住宅ローン借り換え比較ランキング[2016年]
2016年11月8日公開(2016年11月8日更新)
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「住宅ローン借り換え比較ランキング[2016年]」

著者・コラム紹介

住宅ローン借り換え比較ランキング[2016年]

ザイ・オンライン編集部

住宅ローン金利の最新動向チェック【2016年11月】
35年固定は、みずほ銀行が同率トップに浮上!
変動少ない10年固定は、りそな銀行が不動の1位

 2016年11月の住宅ローンの金利は、10年超の長い固定金利が緩やかながら上昇基調となりました。ただし、そうした状況でも果敢に金利を引き下げる金融機関があり、35年固定金利では、実質金利でみずほ銀行が三菱UFJ信託銀行と並んでトップに立ちました。果たして、今後の金利動向はどうなるのか、各金融機関の動きを見ていきましょう。(住宅ローンアドバイザー 淡河範明)

 11月の住宅ローン金利は、日本銀行が9月に導入した金融緩和の新しい枠組み「長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)」の影響を受けました。短期金利は現状維持で、10年物国債金利が現在よりも少しだけ高いゼロ%程度になるよう長期国債を買入れるというものです。実際にその目標通りの展開となりました。慎重な動きですが、この傾向はしばらく続きそうです。

「変動金利」は上位の顔ぶれ変わらず
表面金利1位の新生銀行は金利を0.05%引き上げ

「変動金利」は、10月に続き、ほとんどの金融機関が金利を変更していません。現在、調査している16社中3社のみ、金利を動かしました。 

 表面金利の最も低いのは新生銀行で、金利を0.05%上昇させました。そろそろ変動金利の金利競争に変化が生まれてきたのかもしれません。

 諸費用など含んだ「実質金利」の1位は、変わらず楽天銀行ですが、金利を0.03%下げ、2位のネット銀行3行(ARUHI、じぶん銀行、住信SBIネット銀行)との金利差は広がりました。ただ、表面金利で見ると2位の3行よりもやや高いため、住宅ローンをよく知らない人はなかなか選択しないでしょう。また住宅ローンをよく知っている人であれば、非常に金利が低くなっている10年固定に目がいってしまいます。手数料が32万4000円と安いのが楽天銀行の特徴ですが、やはり多くの人が最初に目がいくのが表面金利であるだけに、その強みはなかなか理解されていないかもしれません。

 下表は、11月の「変動金利」住宅ローン金利ランキングです。新規借入も、借り換えについても、1〜2位は同じ顔ぶれでした。

【2016年11月最新版】競争が激しく、過去最低水準!
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(借り換え)
※借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入で計算(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1位 ◆楽天銀行 <変動金利(固定特約付き)変動金利>
0.571% 0.507% 0円 32.4万円
2位 ◆ARUHI <MR.住宅ローンREAL 変動金利>
⇒公式サイトはこちら!
0.626% 0.497% 0円 借入額×2.16%
2位 ◆じぶん銀行 <全期間引下げプラン 変動金利>
⇒公式サイトはこちら!
0.626% 0.497% 0円 借入額×2.16%
2位 住信SBIネット銀行 <当初引下げプラン 変動金利>
0.626% 0.497% 0円 借入額×2.16%
※表面金利が1位の住宅ローン(変動金利)

◆新生銀行 <変動金利(半年型)タイプ>
⇒公式サイトはこちら!
実質金利14位
0.955%
表面金利1位
0.500%
0円 10.8万円
>>「変動」住宅ローン金利ランキング(借り換え)はこちら!

「5年固定」の実質金利は楽天銀行が1位
金利引き下げで、2位以下を引き離しにかかる

「5年固定」は、あまり変化はなく、調査している金融機関16社の内、金利を変更しているのは2社のみです。

 5年固定の表面金利は、低い順から、三菱UFJ信託銀行0.38%、三井住友信託銀行0.40%、住信SBIネット銀行0.44%と変更がありません。

 しかし実質金利では、1位楽天銀行0.648%、2位みずほ銀行0.751%、3位イオン銀行0.763%となっています。そのなかで、楽天銀行だけが表面金利を0.1%下げて、トップの地位をさらに確実なものにしようとしています。

 楽天銀行は11月の金利改定で、下表のように、変動金利、5年固定、7年固定、10年固定の金利を下げ、2年固定と3年固定の金利を上げています。その結果、変動金利は極端に安く、5年固定は2年固定よりも低い金利となっています。他行のように10年固定を極端に安くするのはなく、細かい金利設定によって、変動金利や5年固定にお客さんを誘導しているようです。

◆楽天銀行の2016年11月の住宅ローン金利
金利タイプ 11月の金利 前月比
変動金利 0.507% -0.003%
2年固定 0.797% +0.025%
3年固定 0.777% +0.014%
5年固定 0.789% -0.010%
7年固定 0.832% -0.035%
10年固定 0.929% -0.055%

 下表は、9月の「5年固定」住宅ローン金利ランキングです。新規借入も、借り換えについても、1〜3位は同じ顔ぶれでした。 

【2016年11月最新版】変動か10年固定を選ぶべき?
◆「5年固定」住宅ローン金利ランキング(借り換え)
※借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入で計算(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1位 ◆楽天銀行 <変動金利(固定特約付き)5年固定>
0.648% 0.789% 0円 32.4万円
2位 ◆みずほ銀行 <最後まで変わらずおトク!(ネット) 5年固定>
0.751% 0.675% 借入額×2.06% ※1 3.24万円
3位 ◆イオン銀行 <金利プラン(定率型)5年固定>
⇒公式サイトはこちら!
0.763% 0.800% 0円 借入額×2.16%
※表面金利が1位の住宅ローン(5年固定)

三菱UFJ信託銀行 <当初固定期間引下型 5年固定>
実質金利4位
0.797%
表面金利1位
0.380%
借入額×2.06% ※1 3.24万円
>>「5年固定」住宅ローン金利ランキング(借り換え)はこちら!

「10年固定」は大きな変動はなし
実質金利では、りそな銀行は不動の1位

「10年固定」は、日本銀行が10年物国債金利を現在よりも少しだけ高いゼロ%程度になるよう誘導するとしているが、ほぼ据え置きレベルといってもいいでしょう。住宅ローン金利は16社中3社のみ金利を変更していますが、トップの変動はなく、予想通り大きな動きはなかったと言えます。

 11月に金利を下げた金融機関は、ソニー銀行、じぶん銀行(当初期間引き下げ)、楽天銀行です。10月、ソニー銀行と楽天銀行は金利を上げたにもかかわらず、11月は下げてきました。金利についての方向性を悩んでいるのではないかと考えられます。

 逆に金利を上げたのは、じぶん銀行(全期間引き下げ)だけでした。じぶん銀行の当初期間引き下げプランは、2年固定から10年固定までかなり金利がフラットになっているため、10年固定に誘導しているように感じられます。

じぶん銀行の住宅ローン金利(当初期間引下げプラン、2016年11月)
金利タイプ 11月の金利 前月比
2年固定 0.400% +0.030%
3年固定 0.490% +0.030%
5年固定 0.490% +0.030%
10年固定 0.500% -0.010%
15年固定 1.053% -0.020%

 実質金利では11月も、りそな銀行(WEB申込限定、借り換え専用)が断トツです。2位のみずほ銀行とも0.1%以上の違いがあります。これは、総支払額で比較すると、約135万円の違いになります(借入金額3000万円、借入期間35年、元利均等返済の場合)。金利の違いは長い目でみるときわめて重要なので、 きちんと確認するようにしてください。(下の「10年固定」住宅ローン金利ランキング(借り換え)参照)。(11月の「10年固定」住宅ローン金利ランキング(新規借入)はこちら)

【2016年11月最新版】競争激化で5年固定よりも金利が低い商品も!
◆「10年固定」住宅ローン金利ランキング(借り換え)
※借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入で計算(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1位 ◆りそな銀行 <WEB限定借換ローン(当初型)10年固定>
0.645% 0.450% 0円 借入額×2.16%+3.24万円
2位 ◆みずほ銀行 <最後まで変わらずおトク!(ネット) 10年固定>
0.768% 0.675% 借入額×2.06% ※1 3.24万円
3位 ◆楽天銀行 <変動金利(固定特約付き)10年固定>
0.785% 0.929% 借入額×2.06% ※1 3.24万円
※表面金利が1位の住宅ローン(10年固定)

◆三井住友信託銀行 <当初期間金利引下げ 10年固定>

0.891%
表面金利同率1位
0.450%
借入額×2.06% ※1 3.24万円
>>「10年固定」住宅ローン金利ランキング(借り換え)はこちら!

「35年固定」はみずほ銀行がトップに浮上!
フラット35ではARUHIが低金利の新商品投入

 「35年固定」の住宅ローンについては、16社中4社が金利を下げました。35年固定に限らず、全期間固定金利についてはやや金利を下げてきている印象です。

 全期間固定金利は、期間が同じ国債の市場金利に連動するものですが、20~40年国債は金利が0.1%以上上昇していることからすると、少し変です。なぜこのようになったのか理由はよくわかりませんが、市場金利の影響というよりは、金融機関の戦略によるところが大きいのではないでしょうか。

 例えば、大手銀行で35年固定(借り換え)の表面金利を比較してみましょう。

◆大手銀行の35年固定(借り換え)の表面金利
銀行名 11月の金利
みずほ銀行 1.020%
三菱東京UFJ銀行 1.090%
三井住友銀行 1.440%
りそな銀行 1.300%

 これらを見ると、各金融機関のスタンスが全く違うことが見てとれます。なかでも、みずほ銀行は10月に続いて金利を引き下げ、実質金利ランキングでは、三菱UFJ信託と並んで1位の座に付きました。

 ネット銀行の35年固定(借り換え)の表面金利を比較してみましょう。

◆ネット銀行の35年固定(借り換え)の表面金利
銀行名 11月の金利
住信SBIネット銀行 1.150%
ソニー銀行 1.204%
新生銀行 1.700%
じぶん銀行 1.960%

 同じように、金融機関ごとにスタンスの違いがすぐにわかります。

 半官半民の「フラット35」では、ランキング4位(新規借入)のARUHIの「スーパーフラットS(Aプラン)(団信込)」に注目です。

 実質金利は1.21%と大手銀行の自社商品よりは高いのですがが、審査の比較的緩いフラット35でこの金利水準は非常に魅力的です。この圧倒的なパフォーマンスはまさにマイナス金利の代名詞とでも呼ぶべき水準なので、今のところフラット35では一番のオススメになります。ただし、スーパーフラットは、新規借入のみで借り換えには対応しておらず、物件総額の20%以上の自己資金を有していることが前提条件になります。

 また、フラット35の場合、万一の際に住宅ローン残高が支払われる団体信用保険(団信)に加入するには、毎年、融資残高×0.358%の保険料がかかります。スーパーフラットは、「団信なし」の表面金利が0.63%であるのに対して、「団信込み」の表面金利は0.93%(金利上乗せ幅が0.3%のみ)と低く、「団信込み」を選ぶのがお得と言えるでしょう。

 下表は上位の顔ぶれが変わった11月の「35年固定」住宅ローンランキング(借り換え)です。(11月の「35年固定」住宅ローン金利ランキング(新規借入)はこちら)

【2016年11月最新版】低金利の今が、長期金利への借り換えチャンス!
◆「35年固定」住宅ローン金利ランキング(借り換え)
※借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入で計算(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1位 ◆三菱UFJ信託銀行 <全期間固定型 35年固定>
1.154% 1.020% 借入額×2.06% ※1 3.24万円
1位 ◆みずほ銀行 <全期間固定プラン ネット 35年固定>
1.154% 1.020% 借入額×2.06% ※1 3.24万円
3位 ◆ソニー銀行 <住宅ローン 20年超>
⇒公式サイトはこちら!
1.213% 1.204% 0円 4.32万円
※フラット35で実質金利1位(新規借入)

◆ARUHI <スーパーフラットS(Aプラン)(団信込) 35年固定 頭金20%以上>
⇒公式サイトはこちら!
フラット35で1位
(新規借入)
1.210%

0.930%
0円 借入額×2.16%
>>「35年固定」住宅ローン金利(借り換え)ランキングはこちら!
※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら諸費用は、事務手数料等、保証料、団体信用生命保険料(フラット35のみ対象。融資残高×0.358%を毎年支払う)とする。主要15金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各金融機関の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。※1 返済期間35年の場合

※【関連記事】過去の住宅ローン金利の動向
・【7月の金利動向】英国のユーロ離脱を引き金に、底が見えない金利低下
「変動」「10年固定」では、ついに「0.4%」も登場はこちら!>>

・【8月の金利動向】国債金利下落を受けて、住宅ローンは過去最低水準 競争が激しい「10年固定」は0.4%を下回る!はこちら!>>
・【9月の金利動向】10年固定金利、35年固定金利を中心にやや上昇!「一時的な調整」か「転換点」なのか、今後に注目>>
・【10月の金利動向】35年固定は、多くの金融機関が金利を上げる中、金利を引き下げた三菱UFJ信託銀行がトップに!>>

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【2016年12月最新版】競争が激しく、過去最低水準の低金利!
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(借り換え)
※借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入で計算(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1位 ◆楽天銀行 <変動金利(固定特約付き)変動金利>
0.571% 0.507% 0円 32.4万円
【楽天銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
金利、諸経費が安いだけでなく、固定金利期間終了後に適用される金利も安めで、実質金利で見て競争力が高い。事務手数料は一律32万4000円であり、他のネット銀行の多くが採用する2.16%に比べて安い。また、事前審査の結果は最短で翌日、本審査は3~4日で回答する。店舗に行かず契約が可能
2位 ◆ARUHI <MR.住宅ローンREAL 変動金利 頭金20%以上>
0.626% 0.497% 0円 借入額×2.16%
【ARUHIの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIモーゲージから社名変更した住宅ローン専門の金融機関。フラット35の実行件数ナンバー1で、全国の店舗で相談可能。金利設定は低いが、諸経費は2.16~3.24%と比較的高め。8疾病保障特約(保険料別)も付帯できる。事前審査は最短で当日、本審査は最短3営業日のスピード審査が特徴
ARUHIの住宅ローンの公式サイトはこちら
【関連記事】[ARUHIの住宅ローンの金利・手数料は?]「フラット35」の取り扱いシェアは6年連続1位!最高10割まで融資可能、付帯する保険も充実
2位 ◆じぶん銀行 <全期間引下げプラン 変動金利>
0.626% 0.497% 0円 借入額×2.16%
【じぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、契約は最短10日とい短期間での契約が可能だ
じぶん銀行の住宅ローンの公式サイトはこちら
【関連記事】[じぶん銀行の住宅ローンの金利・手数料は?] 変動金利は業界トップクラスの低金利!がんになると住宅ローンが半減する団信が無料
2位 住信SBIネット銀行 <当初引下げプラン 変動金利>
0.626% 0.497% 0円 借入額×2.16%
【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、表面金利の低さではトップクラス。通常の団信に加えて、「8疾病保障」を無料で付帯しており、魅力的だ。女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付けている
5位 ソニー銀行 <変動セレクト 変動金利>
0.678% 0.549% 0円 借入額×2.16%
【ソニー銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
「変動セレクトローン」は変動金利向けの商品で、手数料は借入額の2.16%かかるものの、表面金利が低いので、実質金利でも競争力がある。もう一つの商品である「通常の住宅ローン」は全期間固定と一定期間固定の商品に強みがあり、借り入れ時の金利が低いだけでなく、固定期間終了後の金利も低めに設定されている。全期間固定(20年超)なら、こちらを選ぼう。
ソニー銀行のお申し込みはこちら
【関連記事】[ソニー銀行の住宅ローンの金利・手数料は?]業界トップクラスの低金利や安い諸経費が人気!来店不要で迅速な対応が売りで、対面相談も可能!
6位 イオン銀行 <金利プラン(定率型) 変動金利>
0.699% 0.570% 0円 借入額×2.16%
【イオン銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
イオンでの買い物が5年間、5%オフになる(買い物額で年間90万円まで)ので、合計で最大22.5万円分のメリットがある。固定期間終了後の金利優遇幅が大きく、実質金利では上位に顔を出す。売買契約金額・工事請負契約金額の105%まで借りられるので、諸経費やリフォーム費用も住宅ローンと一緒に、低い金利で借りられる
イオン銀行の住宅ローンのの公式サイトはこちら
【関連記事】[イオン銀行の住宅ローンの金利・手数料は?]契約後5年間はイオングループでの買い物5%OFF!8大疾病に2つのガンを追加できる充実の保障特約も
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