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ソフトバンク株が買い気配、米国への500億ドル投資を材料視

2016年12月7日

[東京 7日 ロイター] - ソフトバンクグループ<9984.T>が買い気配で始まっている。同社の孫正義社長は6日、トランプ次期米大統領とニューヨークで会談し、米国の企業に500億ドルを投資することで合意した。これにより5万人の新規雇用を創出するという。過大な投資にはリスクもあるが、まずは孫氏の経営手腕に期待する買いが先行した。

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