[パリ 24日 ロイター] - 仏内務省が24日発表した、大統領選第1回投票の最終集計結果によると、得票率は中道系独立候補のエマニュエル・マクロン前経済相が24.01%、極右政党・国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン党首が21.30%だった。

中道右派・共和党のフィヨン元首相が20.01%、極左候補のメランション氏は19.58%となった。

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