[パリ 24日 ロイター] - フランスのマクロン大統領は24日、2015年のパリ同時多発攻撃後に出した非常事態宣言を11月1日まで延長すると発表した。英マンチェスターで発生した自爆攻撃事件を受けた措置。

同宣言は今年7月半ばに失効する予定だった。

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