[北京 20日 ロイター] - 在米国の中国大使館は20日、ワシントンで19日行われた米中両政府の閣僚級による経済対話について、貿易不均衡是正に向けた「100日計画」について大きな進展があったと表明、経済協力について1年間の計画を協議したことを明らかにした。

経済対話では、貿易不均衡の是正策を巡って新たな大型合意は成立せず、記者会見は中止となった。

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