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2017年11月27日公開(2017年12月7日更新)
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ザイ・オンライン編集部

【2017年最新版】
「ロボアドバイザー」の機能や利用料、特徴を比較!
証券会社のサービスから独立系業者まで紹介

 証券会社が提供するサービスからWealthNaviやTHEOといった独立系業者まで、ここ数年で数多くのロボアドバイザーが登場した。

 ロボアドバイザーは、投資信託やETFなどの商品選びから、ポートフォリオの作成、さらには実際の売買まで、ロボット(コンピューター)が投資家に代わって資産運用をしてくれる便利なサービスだ。これまでも、証券会社の営業員やファンドマネージャーといった投資のプロが投資家に代わって運用してくれるサービスはあったが、それらは利用料も最低投資金額も高額な限られた富裕層向けのサービスだった。それと同じサービスを、IT技術を活用することで、コストをかけずに提供しているがロボアドバイザーだ。

 ロボアドバイザーの増加によって個人投資家の選択肢は増えたが、その分、それぞれのサービスの違いがわかりにくくなり、自分に合ったロボアドバイザーを選ぶのも一苦労だ。そこで今回、代表的なロボアドバイザーのサービス内容や最低投資額、利用料、さらにはおすすめのポイントを比較しやすいようにまとめてみた。

ロボアドバイザーは、大きく分けて
無料の「アドバイザー型」と有料の「投資一任型」の2タイプ

 ロボアドバイザーには、無料で利用できる「アドバイス型」と利用料がかかる「投資一任型」の2種類がある。それぞれの特徴は、下の表の通りだ。

■「アドバイス型」と「投資一任型」の主な違い
  アドバイス型 投資一任型
サービス内容 基本的に、投資商品やポートフォリオの提案のみで、運用は自分で行う 投資商品やポーフォリオの提案に加え、実際の運用まで完全におまかせ
最低投資金額 安め(100円~1万円) 高め(1000円~数十万円)
運用コスト 投資信託・ETFの信託報酬のみ 投資信託・ETFの信託報酬以外に、サービス利用料がかかる

 「アドバイス型」と「投資一任型」は、機能の充実度やコストがまったく異なるため、それぞれ分けて表にまとめている。

【目次】
⇒アドバイス型(無料版)ロボアドバイザー
⇒投資一任型(有料版)ロボアドバイザー

無料で気軽に利用できる「アドバイス型」

【2017年11月25日時点】
アドバイス型(無料版)ロボアドバイザーを徹底比較!
主なサービス内容 投資対象 最低投資額 機能の
充実度
◆投信工房[松井証券]⇒証券会社詳細ページへ
・ポートフォリオの提案
・投資信託の提案
・詳細シミュレーション
・リバランス作業の補助
投資信託 100円 ★★★★★
【おすすめポイント】
8つの簡単な質問に答えるだけで、複数の投資信託を組み合わせたポートフォリオを提案。信託報酬の安いインデックスファンドだけでポートフォリオを構成するので、低コストで運用できる。さらに、投資信託の値動きによりポートフォリオのバランスが崩れると、自動的に購入する投資信託の比率を変えて一括注文できるようにする、リバランス作業の自動サポート機能が便利機能の充実度は無料ロボアドバイザーの中では頭ひとつ抜け出ていると言っていいだろう。専用アプリがあるので、スマホでの利用もしやすい。ポートフォリオの提案までは、口座未開設でも利用できる。
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◆ファンドアイ(fund eye)[SMBC日興証券]⇒証券会社詳細ページへ
・ポートフォリオの提案
・投資信託の提案
・現ポートフォリオとの比較
・リバランスの提案
投資信託 1000円 ★★★★
【おすすめポイント】
初心者向けの「はじめての投資信託1本の提案」と、経験者向けの「リバランスの提案」という2つの機能を備えたロボアドバイザー。特にリバランスの提案機能が充実しており、現在保有する投資信託を入力することで、「現在のポートフォリオは、理想のポートフォリオとどれだけ一致するのか」「リバランスをするにはどの投資信託をいくら購入すればよいのか」などを具体的な数字を交えて教えてくれる。保有投資信託の登録は、SMBC日興証券が取り扱っていない投資信託でもOK。口座未開設でも利用できる。
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◆アンサー(answer)[マネックス証券]⇒証券会社詳細ページへ
・ポートフォリオの提案
・投資信託の提案
・現ポートフォリオとの比較
投資信託 100円 ★★★
【おすすめポイント】
スマホ用アプリ。目標とするリターンやリスク許容度を設定し、保有する投資信託を登録すると、理想的な資産クラス比率と現在の保有投資信託の資産クラス比率を比較し、スコアを採点。より理想的なポートフォリオにするためのおすすめ投資信託を提案してくれる。単なるポートフォリオの提案にとどまらず、現在のポートフォリオの改善案を出してくる機能は便利だ。マネックス証券のアプリだが、他の証券会社の取り扱い投資信託がおすすめ商品として出てきたり、他の証券会社のサイトから保有投資信託を読み込む機能も備えているのも高評価。口座未開設でも利用できる。
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主なサービス内容 投資対象 最低投資額 機能の
充実度
◆ファンドミー(FUND ME)[カブドットコム証券]⇒証券会社詳細ページへ
・投資信託の提案
・ポートフォリオの提案
投資信託 500円 ★★
【おすすめポイント】
スマホ用アプリ。7つの質問を元に、資産クラスの構成比と地域構成比のおすすめプランを提案。おすすめプランがどの程度のリスク水準なのかを視覚的に説明してくれるので理解しやすい。さらに、購入額や積立額の合計を入力することで、ポートフォリオを構成するおすすめ投資信託とそれぞれの投資金額を提案してくれるのも便利だ。口座未開設でも利用できる。
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◆投信ロボ[岡三オンライン証券]⇒証券会社詳細ページへ
・投資信託の提案
・ポートフォリオの提案
投資信託 500円 ★★
【おすすめポイント】
7つの質問に答えることで、最適な資産クラスの比率と具体的な投資信託を提案。資産クラスごとにそれぞれ3本の投資信託が挙げられ、その中から自分で選べるのも使いやすい。また、「複数の投資信託を管理するのは面倒なので、1本にまとめたい」という人には、1本で世界中に分散投資ができるおすすめバランスファンドを提案してくれるのも便利だ。口座未開設でも利用できる。
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◆ロボのぶくん[楽天証券]⇒証券会社詳細ページへ
・投資信託の提案 投資信託 100円
【おすすめポイント】
投資信託のスマホ専用取引サイトで利用できる、シンプルな機能のロボ・アドバイザー。どんな投資信託を買ったらいいのか見当もつかない初心者向けに、おすすめ投信タイプと具体的な商品をを提案してくれる。口座開設者のみ利用可能。
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主なサービス内容 投資対象 最低投資額 機能の
充実度
◆SBI-ファンドロボ[SBI証券]⇒証券会社詳細ページへ
・投資信託の提案 投資信託 100円
【おすすめポイント】
「年齢」や「資金の種類」「投資経験」「リスク/リターンのイメージ」といった6つの質問を元に「堅実派」「やや積極派」など、おすすめの運用スタイルを診断。さらに「投資したい地域」や「資産クラス」を選択することで、おすすめの投資信託を1~3本提案してくれるシンプルな機能のロボアドバイザー。口座未開設でも利用可能。
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◆カライス(KALAIS)[東海東京証券]⇒証券会社詳細ページへ
・投資信託の提案 投資信託 1万円
【おすすめポイント】
7つの質問に答えることで、「eMAXIS 最適化バランス」シリーズ5本の中から、自分に合ったバランスファンドを1本を選んでくれるサービス。投資信託の選択肢は少ないが、「eMAXIS 最適化バランス」シリーズは、世界中の株式や債券、不動産など、各種インデックスファンドを組み合わせたバランスファンドで、比較的低コストで世界中に分散投資ができる。1本のバランスファンドにまとまっているので、自分でリバランスをする必要がないのはメリットだろう
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※サービス内容や最低投資金額などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

 「アドバイス型」のロボアドバイザーは、その名の通り投資信託選びやポートフォリオ作成のアドバイスをしてくれるサービス。実際の売買は自分で行うことになる。ちなみに、どの「アドバイス型」もNISAで利用可能だ。

 「アドバイス型」は「投資一任型」と比べて、サービス内容や機能がシンプルだ。基本的には、簡単な質問に対する回答をもとに、投資信託や資産クラスの比率、ポートフォリオなどの提案をしてくれる。

 そんな中、機能面で頭一つ飛び出ているのが松井証券の「投信工房」だ。「投信工房」は、投資信託や最適ポートフォリオの提案はもちろん、ポートフォリオのバランスが崩れたときの「リバランス」まで自動で行ってくれる。注文自体は自分で行うため完全に運用をおまかせすることはできないが、実質的には「投資一任型」と似た内容のサービスを受けられると言って良いだろう。

 SMBC日興証券の「ファンドアイ(fund eye)」も、「アドバイザー型」の中では高機能だ。現在保有している投資信託のポートフォリオと理想のポートフォリオの比較や「理想のポートフォリオに近づけるにはどの商品をいくら買えばいいのか」というリバランスの提案など、実際の投資に役立つ機能を備えている。

 「アドバイザー型」のロボアドバイザーの細かい機能や使い勝手に関しては、以下の記事でまとめているので、参考にして欲しい。

【関連記事】
「ロボアドバイザー」を実際に使って機能を比較! 証券会社のアドバイス型「ロボアドバイザー」の手数料や利用できる機能、使い勝手の違いを解説!

利用コストが重要となる「投資一任型」

【2017年10月15日時点】
投資一任型(有料版)ロボアドバイザーを徹底比較!
主なサービス内容 投資対象 最低
投資額
利用料
◆楽ラップ[楽天証券]⇒証券会社詳細ページへ
・ポートフォリオの提案
・投資信託の提案
・自動積立購入
・リバランス
・ポートフォリオ調整によるリスク回避
投資信託 10万円 1)最大0.65%
2)最大0.55%
+運用益×0.50%

(※1)
【おすすめポイント】
15の質問から、最適な資産クラスの配分と投資信託を組み合わせたポートフォリオを提案。さらに、株式市場の価格変動リスクが高まった際に、株式への投資割合を減らず「下落ショック軽減機能(TVT機能)」も備えている。ポートフォリオと下落ショック低減機能の有無を選んだら、あとは放っておくだけで、自動的に積立とリバランスを行いながら運用してくれる。利用料は「固定報酬制」と「成功報酬型」の2種類から選択できるのもメリット。
※1 1)は固定報酬型の場合、2)は成功報酬型の場合の利用料
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◆マネラップ(MSV LIFE)[マネックス証券]⇒証券会社詳細ページへ
・ポートフォリオの提案
・ETFの提案
・詳細シミュレーション
・自動積立購入
・リバランス
ETF 1000円 0.83%
【おすすめポイント】
「教育資金を貯める」「1000万円貯める」「月4万円取り崩して使う」「40代からそなえる」といった目標を最初に設定し、それを実現するのに最適なポートフォリオを提案。さらにポートフォリオを元に、細かいシミュレーションが可能だ。毎月積立金額や積立期間、毎月取崩金額、取崩期間などの細かい数字を調整しながら、目標達成率や期待される運用資産額など、詳細なシミュレーション結果を見ながら検討できる。あくまでも計算上のシミュレーションだが、将来のマネープランをイメージするのに大いに役立つだろう。    
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◆ダイワファンドラップ オンライン[大和証券]⇒証券会社詳細ページへ
・3つの診断メニュー
・ポートフォリオの提案
・ETFの提案
・詳細シミュレーション
・自動積立購入
・リバランス
・店頭窓口での相談
投資信託 50万円 1.0%
【おすすめポイント】
「ライフプランニング」「資産運用プランニング」「リスク許容度診断」という3種類の診断メニューを用意。シミュレーション機能も充実しており、現在の金融資産の内容や目標金額、配偶者の年齢やリタイヤ予定の年齢など、細かい数字を変えながら詳細なシミュレーションを見ることができる。さまざまな角度から、自分に合った最適なポートフォリオを検討でき、ポートフォリオ決定までのシステムに関しては、今回比較した中でもっとも高機能だと言っても良いだろう。インターネット完結のサービスながら店頭窓口で相談も可能と、ネット証券とは一味違う充実したサポート体制を備えている。
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主なサービス内容 投資対象 最低
投資額
利用料
◆THEO(テオ)
・ポートフォリオの提案
・ETFの提案
・自動積立購入
・リバランス
ETF 1万円 0.5~1.0%
(※2)
【おすすめポイント】
証券会社のサービスではない独立系のロボアドバイザー。2017年8月に、ポートフォリオ提案システムを大幅にリニューアル。最初に年齢や年収、金融資産額など、基本的な質問のみでベースとなるおすすめポートフォリオを提案。そこから「値上がり重視」「配当・利益重視」「インフレ対策重視」という3つの要素をユーザー自ら調整することで、最適なポートフォリオを自分の手で作成できる。他社のロボアドバイザーにくらべ、ユーザーの意向が反映されやすいシステムと言えるだろう。1~3カ月に1回、資産クラスの配分比率と構成ETFの見直しを行い、常に最適なポートフォリオになるよう細かく調整してくれる。最低投資額が1万円からと少額なのも使いやすい。
※2 預かり資産の評価額が3000万円までの部分は1.0%、3000万円超の部分は0.5%
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◆WealthNavi(ウェルスナビ)
・ポートフォリオの提案
・ETFの提案
・自動積立購入
・リバランス
・税金最適化
ETF 30万円 0.5~1.0%
(※3)
【おすすめポイント】
証券会社のサービスではない独立系のロボアドバイザー。質疑への回答をもとに、海外ETFを組み合わせた5パターンのポートフォリオの中から、最適なものを提案。ポートフォリオを選んだら、あとはリバランスをしながら自動的に積み立てしてくれる。投資信託より信託報酬が安い海外ETFを投資対象とすることで、間接的に負担しなければならないコストを抑えている。資産クラスの配分比率と構成ETFの見直しは、基本的に半年に1回。分配金の受け取りやリバランスで発生する税負担を最小にする「自動税金最適化」機能も特徴のひとつで、収益率向上に役立つことが期待できる。
※3 預かり資産の評価額が3000万円までの部分は1.0%、3000万円超の部分は0.5%
【ロボアドバイザー比較】WealthNaviの公式サイトはこちら
※サービス内容や最低投資金額などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

 「投資一任型」のロボアドバイザーは、投資信託やETFを使った資産運用を丸ごとおまかせできるサービス。最初に設定をすれば、後は放っておいてもロボット(コンピューター)が自動的に売買をしてくれる。ただし、サービスが充実している分、投資顧問料や取引管理手数料といった利用料がかかってくる。なお、「投資一任型」のロボアドバイザーは、NISA口座では利用できない。

 「ロボットが自分に代わって運用してくれる」と聞くと、システムトレードのように「市場環境や値動きを見ながら細かく売買を繰り返す」というイメージを持つ人がいるかもしれないが、それは誤りだ。どのロボアドバイザーも長期運用を基本としており、投資信託やETFを組み合わせた最適なポートフォリオを作成し、リバランスしながら運用していく投資戦略を取っている。

 運用成績を左右するのは、主に「最適ポートフォリオを作成するロジック」と「運用コスト」の2つ。各社のポートフォリオ作成ロジックは評価が非常に難しく、10年間、20年間という長期の運用成績で比較するしかないが、どのロボアドバイザーもそれだけの実績を持っていない。そのため「運用コスト」がロボアドバイザー選びで重要となってくるだろう。

 サービスの利用料を比較すると、楽天証券の「楽ラップ」が有利だ。固定報酬型と成功報酬型という2タイプの料金体系を用意しているのも好感が持てる。

 マネックス証券の「マネラップ(MSV LIFE)」は、サービス利用料では「楽ラップ」に一歩劣るものの、一般的に投資信託より運用コストの安いETFで運用している。最低投資額が1000円からと安いのもメリットだ。

 一方、サービス内容を比較すると、「ポートフォリオを組んで自動的に運用する」という基本的な機能は同じだが、おすすめポートフォリオの決定方法やシミュレーション機能など、細かい部分に違いが見られる。

 例えば、大和証券の「ダイワファンドラップ オンライン」は、ポートフォリオ作成のために3つの診断メニューを用意。さまざまな角度から自分に合った最適なポートフォリオを検討できる。また、シミュレーション機能に関しても充実しており、「現在の金融資産」や「配偶者の年齢」など、細かい条件設定が可能だ。

 また最近では、「WealthNavi(ウェルスナビ)」や「THEO(テオ)」といった、独立系のロボアドバイザーも大きな注目を集めている。特に「WealthNavi」は、2016年7月に正式リリースしたばかりにもかかわらず、2017年11月29日時点で申込件数5万6000件、預かり資産400億円を突破。ロボアドバイザーの中では、最も人気を集めている。

◇ ◇ ◇


 以上、今回は証券会社や独立系業者が提供するロボアドバイザーを比較してみた。各ロボアドバイザーは、サービス利用料から投資対象、細かいサービス内容や機能まで、それぞれ細かい違いがある。ロボアドバイザーを選ぶときは、下の関連記事も参考にしながら総合的に判断しよう。

【関連記事】
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