[ワシントン 27日 ロイター] - 昨年の米大統領選へのロシア介入疑惑を巡り、米フェイスブック<FB.O>、ツイッター<TWTR.N>、アルファベット<GOOGL.O>傘下のグーグルの各幹部が31日に上院司法委員会の小委員会で証言する。

犯罪・テロに関する小委員会の発表によると、公聴会に出席するのは、フェイスブック法務顧問のコリン・ストレッチ氏、ツイッター法務顧問代理のショーン・エジェット氏、グーグル法務責任者のリチャード・サルガド氏ら。