[ワシントン 6日 ロイター] - 国際通貨基金(IMF)の首席エコノミスト、モーリス・オブストフェルド氏は6日、株式市場が最近混乱する一方で、世界経済の基礎的条件は底堅いとの認識を示した。

フェイスブックライブセッションで語った。同氏は、主要国経済で貿易や投資の勢いが増し、現在の世界成長率は長期の潜在ペースを上回る水準と指摘した。

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