最下層からの成り上がり投資術!
2018年6月19日公開(2018年6月19日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
藤井 英敏

日経平均株価は「米中貿易戦争」で調整局面に突入!?
メルカリ上場(初値は5000円)で投資資金が流入した
新興市場の内需系中小型株、直近IPO株を当面は狙え!

 各国が高関税をかけあう「貿易戦争」に突入し、世界経済成長の下押しリスクが高まっています。このような状況を受け、18日までNYダウ(ダウ工業株価平均指数)は5日続落しました。

■NYダウ(ダウ工業株価平均指数)チャート/日足・6カ月
NYダウ(ダウ工業株価平均指数)チャート/日足・6カ月NYダウ(ダウ工業株価平均指数)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 ちなみに、15日、トランプ米政権は、中国の知的財産権侵害への制裁措置として、500億ドル分の中国製品に25%の追加関税を課すと発表しました。まず、7月6日に340億ドル分の制裁関税を発動し、残りの160億ドル分は時期を検討するということです。これを受け、中国はすぐさま米国製品に同額の報復関税を課すと表明しました。

 また、米トランプ政権は日本や欧州、カナダなど同盟国にも鉄鋼・アルミニウムの輸入制限を課しています。この対応として、EUやカナダは大型二輪車などの米国製品に7月から報復関税を課すと表明しています。なお、米商務省は安全保障を理由に自動車にも追加関税を課す検討を開始しています。

トランプ政権は、本気で
中国製品に追加関税を課す可能性が高い

 確かに、市場の一部では、米中の関税措置発動はともに7月6日まで見送っているため、交渉・妥協の余地が残っているとの見方はあります。しかしながら、ここは慎重に、トランプ政権は11月の中間選挙を控えて「米国第一主義」を貫く可能性が高いとみておいた方がよさそうです。

 こうなると、東京株式市場では、外需関連の主力株は冴えない値動きを余儀なくされるでしょう。そして、外需関連の主力株は値嵩株が多く、時価総額が大きいので日経平均株価やTOPIXなどの株価指数も調整色が強まりそうです。そのため、短期資金は外需株を避け、内需株に流入する見通しです。

■日経平均株価チャート/日足・6カ月
日経平均株価チャート/日足・6カ月日経平均株価チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 ただし、内需系でも、大型株はインデックス売買や、裁定取引の影響を受けやすいため、中小型株が選好されると考えます。つまり、当面の物色の柱は、内需系中小型株ということになるでしょう。

当面は、新興市場の
「内需系中小型株」を狙え!

 その代表格は新興市場とみています。投資資金の呼び水は、19日に東証マザーズに新規上場した、フリーマーケットアプリの「メルカリ(4385)」でしょう。前人気は非常に高く、大手ネット証券の抽選で200倍を超える倍率だったそうです。また、上場前の需要調査では海外の投資家からの引き合いが強く、販売株数を積み増した経緯があるほどです。

 ちなみに、公開価格は仮条件の上限である3000円でしたが、高い抽選倍率を考慮すれば、上場前に同社株を入手できなかった投資家は多いため、上場時に市場で購入したい投資家の買いが殺到し、初値は公開価格を大幅に上回って、5000円を付けました。

 この結果、公募組の回転が効き、また、初値参加組の資金がマザーズに流入したはずです。そのメルカリ効果で、マザーズの売買代金が急増した後も、いったん流入した資金はマザーズ市場内にとどまり、他の直近IPO銘柄や新興銘柄の投資資金になることが期待されます。

直近IPO株の「銘柄選び」と「売買」で
守るべきルールとは?

 ところで、私の周りの多くの専業投資家は、今週以降しばらく、メルカリなどIPO銘柄以外は弄らないと、口を揃えて言っています。

 直近IPO銘柄は売買代金が膨らんで流動性が高い上、値動きが非常に激しくボラティリティーがメチャクチャ高い。そのため、短期売買の投資対象としては魅力的だから、当然といえば当然です。逆に言えば、その値動きの激しさから、初級投資家には、扱いが難しいと思われがちです。まあ、あなたがプレッシャーに弱く、激しい値動きにハラハラドキドキして耐えられないのなら、値動きが緩慢な低ボラ銘柄だけを弄ればよいでしょう。

 しかしながら、足元の投資環境を総合的に判断すると、短期資金が流入してくいるのは消去法で直近IPOしか見当たらないと、私のように考えるなら、健康面や宗教上の問題がないならば、やはり、それを弄るしかないと思います。

 ただし、直近IPO銘柄ならなんでもかんでも手を出せばよいわけではありません。「人気の高い」直近IPO銘柄だけを売買対象にしましょう。具体的には、初値が公開価格を上回った銘柄だけを狙いましょう。

 また、初値示現後、初値を割り込んだら、さっさと損切りし、当該銘柄が再び初値を上回らない限り、一切、弄るのをやめましょう。そして、上場後5日間経過した銘柄に関しては、5日移動平均線を上回った銘柄だけを対象にし、割り込んだ銘柄は、当該銘柄が再び5日移動平均線を上回らない限り、一切、弄るのをやめましょう。

こんな個人投資家は
直近IPO銘柄を買ってはいけない

 以上は私の基本的な売買ルールですが、あなたはこれに縛られる必要は一切ありません。ただし、あなたなりの弄るべき銘柄の条件などを、あらかじめ設定して、直近IPO市場に参加することをおすすめします。

 直近IPO銘柄は当然のことながら上場間もないため、地相場(一定の相場水準のときに、ある銘柄の自然に落ち着く水準と目される相場)が確定していません。だから、値動きの激しい直近IPO銘柄の売買は、極めて投機色(博打的側面)が強くなる傾向があるのです。ですから、他の既存上場銘柄群を弄る場合に比較して、厳格な売買ルールを設定しておくべきであると、私は考えています。

 とにかく、私が一番やってはいけないと思うことは、「人気の離散した直近IPO銘柄」の塩漬けです。これをやってしまうと、下手すれば相場から一発退場してしまう可能性が高いため、簡単に死ねます。このため損切りは極めて重要だと頭でわかっていても、それができない投資家は決して直近IPO銘柄に近づいてはいけないと思います。

 正直、1月下旬以降の今の今まで、多くの個人投資家にとって、「買い」で儲けるには難易度の高い相場が続いていると感じています。とりわけ、新興市場を中心に売買している個人にとっては、本当にそうでしょう。

 しかしながら、今回のメルカリ上場をきっかけに、少なくとも「直近IPO祭り」が開催され、上手くいけば、新興市場のサマーラリーにつながる可能性も高いのです。よって、ここは積極的な市場参加で収益を追求するべきタイミングと考えます。是非、夏休みのレジャー資金を新興市場から調達してください。

【今週のピックアップ記事!】
「ふるさと納税」でおすすめの「うなぎ」はコレだ!魚のプロが、定番の蒲焼や白焼から珍しい刺身まで、おいしい「うなぎ」をもらえる返礼品を3つ厳選!
ヨガ・パンツで人気の「ルルレモン・アスレチカ」が業績好調な理由とは? カルト的なファンも多いアスレチックウェアの人気ブランドを徹底解説!
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年9月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 429本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2632本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1141本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。2018年8月31日まで「Monex Advisor」で10万円以上の運用をはじめると、抽選でロボット掃除機などのスマート家電が当たるキャンペーンを実施中!
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2634本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 845本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

新しい株の儲けワザ
日・米株の激辛診断
NISA駆け込みガイド

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【常識にとらわれない新時代の必勝法!】

マネするだけでOKのラクワザ多数! 
新ワザで買う株68付き!新しい株の儲けワザ50
利回りで儲ける20のワザ
高配当ほど株価上昇
連続増配株急増中
隠れ優待株拾い方
値上がりで儲ける19のワザ
高ROEが儲かるウソ
半導体株こそ逆バリ
大阪株アツい
その他で儲ける11のワザ
IPO株非モテを狙え
手数料ゼロがカギ
男性下着が売れる株高

買っていい×買ってはいけない
人気の株500+Jリート14激辛診断
人気米国株100激辛診断
・NASDAQの高成長株35
・NYSEの国際優良株57
・ADRの世界の株

NISA2018年駆け込みガイド
桐谷さんの年末のNISA戦略

●「長寿投信」ベスト


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング