最下層からの成り上がり投資術!
2018年7月3日公開(2018年7月3日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
藤井 英敏

日経平均の急落は「チャイナショック」再来の兆し?
米中貿易摩擦の激化が懸念される今、日経平均が
5日平均線を超えるまで、大型株は買わないのが吉!

 相変わらず、日本株はダメダメです。

 日経平均株価については、以前から、テクニカル的に25日移動平均線(7月2日現在2万2488.44円)を下回っている間は、嫌な値動きが継続することを覚悟してはいました。また、2日は前回の下落時(5月30日の2万2000円割れのタイミング)に強力にサポートとして機能した75日移動平均線(同2万2179.42円)を明確に割り込みました。このため、見切り売り・ヘッジ売りが加速したため、値幅を伴った下落となったのでしょう。

■日経平均株価チャート/日足・6カ月
日経平均株価チャート/日足・6カ月日経平均株価チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 結果として、7月2日の日経平均株価は前週末比492.58円(2.21%)安と、大幅に反落してしまったのだと思います。

日本株急落の原因は、米中貿易摩擦の激化懸念
「貿易摩擦」が「通貨安戦争」に発展する可能性も

 そして、こうなってしまった主因は、やはり、金融市場での、米中貿易摩擦激化懸念の強まりなのだと思います。このままでは、米中は7月6日にまず340億ドル分の追加関税を発動する予定です。このため、市場では、この米中貿易摩擦が世界経済、とりわけ中国経済への悪影響が大きいことへの警戒感が強まっているのです。

 具体的には、市場は、2015年8月の「チャイナ・ショック」の再現を怯えています。あの当時は、経済指標不振を背景とした、中国人民銀行(中央銀行)の8月11日の人民元切り下げ(人民元を約3年ぶりの安値水準に誘導したこと)が、輸出拡大のための人民元の切り下げと受けとめられたことが、世界的株安へと波及したきっかけでした。

 実際、日経平均株価は、8月11日高値2万0946.93円だったのが、9月29日には1万6901.49円まで下落しました。2カ月弱で4045.44円(19.31%)の急落に見舞われたのです。

 ちなみに、7月2日の上海総合指数は大幅反落し、前週末比71.8611ポイント(2.52%)安の2775.5570と年初来安値を更新し、2016年3月1日以来、2年4カ月ぶりの安値水準に沈んでいます。

■上海総合指数チャート/日足・6カ月
上海総合指数チャート/日足・6カ月上海総合指数チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

 同日の人民元相場が一時1ドル=6.6588元と、2017年10月27日以来、約8カ月ぶりの元安・ドル高水準を付けたことや、6月30日に発表された政府版の6月の製造業PMIが51.5と、前月から0.4ポイント低下して市場予想の51.6も下回ったことが嫌気された結果です。

 このような状況下、中国人民銀行は7月5日付で預金準備率を0.5%引き下げます。米国の対中追加関税の発動を翌6日に控えていることもあり、米国への報復措置として、中国が通貨安誘導を強めたとの見方が強まっています。

 つまり、足元では、「貿易摩擦」が「通貨安競争」に発展することへの警戒感が強まっているのです。

本来、株式市場に対して好材料であるはずの円安が、
日経平均株価を押し上げない理由とは?

 ところで、7月2日発表の日銀短観6月調査では、大企業製造業DIは、前回3月調査から3ポイント悪化し、プラス21と2四半期連続で悪化しました。原油高による原材料費の上昇が影響しました。しかし、先行きの業況判断 DIは、大企業製造業がプラス21と横ばいであり、先行きそれほど悲観的ではありません。これは取り敢えずの安心材料です。

 また、大企業製造業の2018年度の想定為替レートは1ドル=107円26銭でした。足元の円相場と比較して大幅な円高想定のため、今の水準が続けば、今後、企業収益の押し上げ要因となる見通しです。

 このような円安は本来、日経平均株価の強力な押し上げ要因なのですが、投資家の関心が人民元相場と上海株式相場に集中しているため、円安という好材料は残念ながら無視されるでしょう。つまり、円相場と日経平均株価の連動性は当分の間、ほぼ皆無とみておくべです。

 逆に、当面は、人民元相場ならびに上海株式相場と、日経平均株価の連動性が一段と強まる見通しです。ちなみに、上海証券取引所のプレ・オープニング・セッションは日本時間の10時15分~10時25分、前場は10時30分~12時30分、後場は14時~16時です。

現在の株式市場の状況をふまえると
大型株・小型株ともに無理して買わないのが「吉」

 さて、今回、日経平均株価がどこまで下がるのか? こればかりは「神のみぞ知る」です。

 環境的には、米中貿易摩擦が緩和すれば一気に市場の不安が解消され、買い戻されるでしょう。ですが、トランプ政権は、秋の中間選挙を視野に対外強硬路線を続ける公算のため、そう簡単にはこの貿易摩擦問題の落とし所がみえてくることはなさそうです。

 こういった相場で気をつけないとならないのは、値ごろ感で安易な押し目買いをしないことだと思います。よほど突っ込んだ状況(急落、セリングクライマックスの実現)か、コツンときたこと(曖昧な底入れ感が出ること)がある程度確信が持てるタイミングまでは、「買い」はないと思います。

 慎重にいくならば、「日経平均株価が少なくとも5日移動平均線を超えるまでは、株は買わない」という選択もありでしょう。なお、これは裁定取引やインデックス売買の影響の受けやすい大型株の話です。

 小型株に関しては、日経平均株価などの株価指数とはあまり関係なく動きます。ただし、それでも、今年1月前半に積み上げた信用買いの期日が7月初旬に到来することを考慮すれば、小型株の積極的な売買も、期日のピークとみられる来週(7月9日~13日)明けにしておいた方がよさそうです。それまでは、どの銘柄を買うかを選定することに注力し、小型株市場への資金投入は控えておきたいですねえ。

信用取引の評価損が膨らんでいる人は
マイナスが大きい銘柄から損切りしてポジションの縮小を

 ですが、残念ながら多くの個人は、7月2日現在、既にそれなり規模の買いポジションを抱えて膨らんだ評価損に苦しんでいる、または、それなりの規模の信用買い建玉を抱えて相場ではなく信用維持率との戦いに日々明け暮れていることでしょう。

 特に、新興市場の銘柄を信用で買い建てている多くの個人は、非常に厳しい状況と推察されます。具体的には、松井証券の「マザーズ銘柄のネットストック信用評価損益率」を見ると、7月2日の信用買いの評価損益率はマイナス21.16%です。このマイナス幅マイナス20%超は、「追証」が相当量発生するはずのレベルです。

 現物取引(現金取引)のみ方は、戻りを待ちたいなら待てばよいでしょう。しかし、信用取引を活用して、身の丈を超えて取引を行って、追証リスクにさらされ苦境に追い込まれてしまっている方は、「投げるべきか、耐えるべきか? それが問題だ」というハムレットのように、心が揺れ動いていることでしょう。

 本来、ここまで追い込まれる前に、リスク・資金管理をしっかりしておくべきなのですが、それはまあ、「言うは易く行うは難し」なんでしょう。

 いずれにせよ、信用取引を行い現在苦境に陥った方は、まずは相場があなたにとって最悪の方向に向かったことを前提に、「眠れぬ玉は持つな」、「眠れるほどに張れ」といった相場格言を想起して、早急に身の丈に合ったポジションに縮小しましょう。理想は、「全て現物にして、信用買い建玉はゼロにすること」です。

 なお、買い建玉の整理の順番は、評価損益率の悪いものから順に切っていくべきです。

 多くの個人は評価損益率の良好なものから切っていく傾向があります。しかし、経験則上、相場が戻り場面に入った場合、それまでの下落率の低い銘柄は需給があまり悪化していないので戻ってくれますが、下落率の大きかった銘柄は需給が劇的に悪化してしまった結果、(全体相場が戻っても)全く株価が戻らないケースが多々あるのです。

 だから、買いポジションを縮小させる場合、下落率の大きい、需給が悪いものから順に切っていくべきなのです。

【今週のピックアップ記事!】
株で資産1億円を目指すなら会社員の強みを活かせ! 成功したサラリーマン投資家の意見から見えてきた、兼業ならではのメリットや成功に近づく心構えを紹介
サラリーマンが「株」で資産1億円を実現するために、注意すべき「4つの分かれ道」とは? 投資の始め方や情報の集め方など、億トレーダーへの近道はこっちだ!
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年7月2日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 479本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・松井証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2597本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。2017年9月より、1日定額制プランだと、1日10万円まで売買手数料が0円に! 手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2000本超でダントツ。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2606本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・楽天証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 1008本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
【関連記事】
◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準!9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実

◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券より割当のある主幹事と、多くの割当が期待できる主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 241円 241円 399円/日 100本
(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1121本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・マネックス証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

手数料の安さ、外国株や投資信託の豊富さに加え、
口座開設すれば利用できる「日経テレコン」で
日経新聞の無料購読も可能!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!楽天証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

サラリーマンが
株で1億円作ったワザ
人気の株500激辛診断

8月号6月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

サラリーマン1億円を作った(秘)ワザ】

メディア初登場多数
サラリーマンが株で1億円作ったワザ
会社員億超えしたワザ 
1億円到達目前の人のワザ
年金悠々自適の人のワザ
桐谷さんが優待株で3億円を築くまで

人気の株500+Jリート14激辛診断
・2018年後半に勝機をつかむ5大ランキング
10万円株7+高配当株7+株主優待株7
人気大型株371[東証1部&東証2部]
プロ100人がズバリ! 日本株&為替 大予測

今の株価が割安か割高かを一発判定!
日経平均の理論株価は2万2654円
・上場全3697銘柄の最新理論株価

●高配当型より圧倒的に好成績
米国成長乗る狙いめ投信

<別冊付録>ふるさと納税少額寄附でもらえる品
3000円5000円も豪華なモノが! 
・ふるさと納税1万円未満でもらえる返礼品

●一緒に月1万円の「投資」を始めよう! 
●勝谷誠彦の自腹で1000万円「株」投資日記
●株入門マンガ恋する株式相場!

 


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング