投資信託おすすめ比較[2024年]

“じぶん年金”として、配当や分配金を毎月受け取れる
「日本株+米国株+Jリート」の組み合わせ方を紹介!
来年1月に権利確定する好業績な高配当株もチェック!

2019年11月23日公開(2022年4月13日更新)
ザイ・オンライン編集部
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配当や分配金が毎月受け取れる「じぶん年金」をつくるための具体的なポートフォリオや、2020年1月に権利確定する注目の高配当2銘柄を紹介!

発売中のダイヤモンド・ザイ2020年1月号の大特集は、「何歳からでも始められる【高配当株】で、あんしん老後」! 「老後に年金収入しかない状態は不安……」と感じるのなら、配当や分配金がもらえる金融商品を保有し、副収入(=じぶん年金)が得られる体制を整えたい。そこで、この特集では「配当利回りが高い株」や、利回りの高さに定評のある「J-REIT」「米国株」などのジャンルで、おすすめの銘柄を紹介している。

また、ダイヤモンド・ザイ2020年1月号の別冊付録は「毎月配当カレンダー」。2020年の1~12月まで、それぞれの月ごとに、配当を受け取る権利が確定する主要銘柄を紹介しているので、大特集と併せて活用すると便利だ。

今回は、本誌の大特集と別冊付録の一部を抜粋。配当金・分配金を毎月受け取って収入を確保するコツや、1月に権利確定する注目の高配当株を紹介するので、「じぶん年金」作りを始めたい人は参考にしてほしい!

配当や分配金で、収入を毎月受け取れる仕組みを作ろう!
投資先の候補は日本や米国の高配当株、Jリート、投資信託!

 公的年金は隔月でしか受け取れないので、「現役時代は毎月給与を受け取っていたのに、心許ない……」と感じる人も多いはず。そこで活用したいのが、利回りが高い金融商品だ。配当や分配金を受け取るタイミングがずれるように投資先を調整すれば、毎月のように年金以外の収入を確保することも不可能ではない。

 高い利回りが狙える主な投資先といえば、「日本株の高配当株」「Jリート」「米国株」「毎月分配型の投資信託」などが挙げられる。

 まず「日本株の高配当株」だが、近年、多くの日本企業は稼いだ利益を株主に還元する方針を強めており、配当額も増え続けている。この流れに乗らない手はない。ただ、株価が下がっては元も子もないので、株価が下がるリスクの低い「業績安定株」を安値で買うことが大事だ。
【※関連記事はこちら!】
⇒高配当で業績も財務も良好な“優良な高配当株”2銘柄を紹介! 配当利回りが4.1%の「コマツ」、3.3%の「日本空調サービス」は“増配”でさらなる利回り上昇も期待!

 次に、国内の不動産に投資し、家賃収入を分配金として出す「Jリート」。「日本株の高配当株」と同様に円建ての資産なので、為替リスクがなく、平均の利回りは約4%と高い。
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⇒「Jリート」おすすめの2銘柄を紹介!【2019年・秋】分配金利回り4.5%で長期保有向きの「CREロジスティクス」、増資時がチャンスの「阪急阪神リート」に注目!

 続いては「米国株の高配当株」。米国は株主還元の考えが日本より進んでいるので、高配当株や連続増配株が多い。米国株市場には世界で稼ぐ優良企業が多く、日本と違って、大半の企業が年4回配当を出しているのもポイント。ただし、為替リスクが伴う点には注意が必要だ。
【※関連記事はこちら!】
⇒配当金生活を実現するなら「日本株」より「米国株」に投資すべき!? 50年以上の連続増配株が約30銘柄もある「米国株」の魅力と注意点をわかりやすく解説!

 最後に「毎月分配型の投資信託」は、世界中の高利回り債券や株、リートなどに分散投資する商品が多く、文字どおり毎月分配金を受け取れる点がメリット。海外の資産を組み入れた投資信託だと、為替リスクは伴うが、保有を検討する価値はある。ただし、なかには健全な運用ができていない毎月分配型投資信託も少なくないので、入念に吟味して買うようにしたい。
【※関連記事はこちら!】
⇒買ってもいい「毎月分配型」投資信託は“2つの条件”で見極めよう! 長期&安定的に分配金を受け取れる「毎月分配型」投信を探すには“実績”と“適正分配度”に注目!

 ここまでに説明してきた「日本株の高配当株」「Jリート」「米国株の高配当株」「毎月分配型の投資信託」の4種類を組み合わせて、毎月、配当金や分配金が受け取れるように設計した一例が、以下のとおりだ。

 日本株や米国株、Jリートは、それぞれ配当・分配金の権利確定のタイミングが異なっている。それを踏まえて、受け取るタイミングがズレるように組み合わせれば、このように毎月の収入を確保できるというわけだ。

 上の例では、「日本株だけ」「米国株だけ」などと資産を一極集中にせず、さまざまな投資対象に分散させているため、日本株が低迷していても、米国株や世界の資産でカバーできるなど、資産が大幅に減るリスクを抑える効果も期待できる。

1月に権利確定する銘柄で注目すべきは、
配当利回り4.09%の菱洋エレクトロと、3.45%の丹青社!

 ここからは、ダイヤモンド・ザイ2020年1月号の別冊付録「毎月配当カレンダー」から、1月に権利確定する注目の「高配当株」を2銘柄抜粋する。毎月配当(分配金)生活を設計するうえで参考にしてほしい。

 まずは、権利確定月が1月と7月で、配当利回り4.09%の菱洋エレクトロ(8068)

 菱洋エレクトロは半導体・デバイスなどを取り扱うエレクトロニクス商社。AIやIoT関連市場の拡大により、デジタル家電向け半導体が好調。パソコン向けのソフトウェアの販売も好調で、上期に上方修正を発表。上ブレ期待もできそうだ。

 続いては、やはり権利確定月が1月と7月で、8期連続増配しており、配当利回り3.45%の丹青社(9743)

 丹青社は商業施設や博物館、専門店などの空間ディスプレーの企画・設計会社。デザイン力に定評があり、長期的に業績は拡大中ながら3%超の配当利回りが魅力だ。

 さて、ここまで1月に権利確定する高配当株を2銘柄紹介した。いずれも日本株だが、ダイヤモンド・ザイ2020年1月号の別冊付録「毎月配当カレンダー」では、Jリートや米国株も含めて、1月の注目株を、ほかに4銘柄紹介。2~12月に権利確定する日本株や米国株、Jリートも、それぞれ6銘柄ずつピックアップしているので、併せてチェックしてほしい!
【※関連記事はこちら!】
⇒高配当な「米国株」や「J-REIT」の魅力を分析!増配株投資で成功した投資家が実践する「米国株」と「J-REIT」を利用した「分散投資」の戦略を公開!

「じぶん年金」作りに適した金融商品を紹介!
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 今回は、ダイヤモンド・ザイ1月号の大特集「何歳からでも始められる【高配当株】で、あんしん老後」と、別冊付録「毎月配当カレンダー」から、一部抜粋して紹介した。大特集では、「日本株の高配当株」や「米国株」「J-REIT」などの注目銘柄を多数取り上げているので、高利回り商品で“あんしん老後”を設計したい人は、別冊付録と併せて、ぜひチェックを!

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