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女子栄養大学の最高の朝ごはん
【第3回】 2013年9月20日
著者・コラム紹介バックナンバー
女子栄養大学,豊満美峰子 [レシピ考案]

あなたの朝ごはんを救う「土日の常備菜レシピ」
Part3. パプリカ・サラダ

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朝ごはんを食べないなんて、もったいない!
毎日たった10分かけて朝ごはんを作るだけで、
晴れた日も、雨の日も、仕事で疲れた日も、ゆううつな日も、
「最高の一日」が始まります。

6回にわたる連載では1回に1つ、
名門・女子栄養大学オリジナルの常備菜レシピを紹介します。

土日に作り置く簡単レシピを活用して、
忙しい平日の朝でもパパッとすてきな朝ごはんを。
たった1種類の常備菜で、飽きのこないメニューを楽しめます。
3回目は、パプリカで作る色あざやかな常備菜。
ほんの15分で作れて、パンに挟んだりサラダに加えたりとても便利です。

あなたの朝ごはんを救う今日の常備菜:パプリカ・サラダ

 

詳しいレシピは次のページに!

 

この「パプリカ・サラダ」を使って、
たとえばこんな朝ごはんを10分以内に作れます。

【A】バナナ・ミューズリー(左)と「パプリカ・サラダ」を使ったトマトのサラダ(右)
【B】卵とミルクのスープ(左)と「パプリカ・サラダ」を使った生ハムのベーグルサンド(右)
【C】りんごシリアル(左)と「パプリカ・サラダ」を使ったサーモンのサラダ(右)
【A】                                       【B】                                    【C】

【A】【B】【C】の詳しいレシピはこちらに↓

www.diamond.co.jp/book/9784478025475.html

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女子栄養大学 

 

昭和8年に、ともに医学博士だった香川昇三(かがわ・しょうぞう)・綾(あや)夫妻により、「家庭食養研究会」として発足される。今年で設立から90年を迎える。「すべての人が健康で、そして幸せであるように」という思いのもと、栄養学に基づいて誰もが簡単に栄養バランスのいい食事をとれるよう「4群点数法」「計量カップ」「計量スプーン」などを世に送りだしてきた。同大学のオリジナル・レシピを掲載した『女子栄養大学のカフェテリア』(幻冬舎)、『女子栄養大学の学生食堂』(PHP研究所)、『女子栄養大学の毎日おかず』(女子栄養大学出版部)はベストセラーとなり、その美味しさと栄養バランスには定評がある。

 

豊満美峰子 [レシピ考案]

 

女子栄養大学短期大学部調理学第二研究室准教授。女子栄養大学大学院栄養学研究科栄養学専攻修士課程修了。博士(栄養学)、管理栄養士。著書に『毎日食べたい 女子栄養大学の500kcal定番ごはん』(女子栄養大学出版部)などがある。

 


女子栄養大学の最高の朝ごはん

朝ごはんを食べないなんて、もったいない! 毎日たった10分かけて朝ごはんを食べ るだけで、あなたの一日は変わります。
土日に作り置く常備菜を使った女子栄養大学オリジナル・レシピの一部を紹介しま す。

「女子栄養大学の最高の朝ごはん」

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