最新株式ニュース
4月30日 16時38分
バックナンバー 著者・コラム紹介
フィスコ

トヨタ、アコム、京セラなど

<7203>  トヨタ  5516  +43
買い先行。4月の新車販売台数は前年同月比で8ヶ月ぶりに減少、登録は5%前後減る
見通しと伝わっている。消費増税後の反動減に対する警戒感は強まっていたため、短
期的なアク抜け感にもつながる格好のようだ。また、富士重<7270>やスズキ<7269>の
今期業績観測報道が伝わっており、先のホンダ<7267>の大幅な市場予想比下振れで警
戒感が強まっていた業績ガイダンスに関しても、過度な懸念は低下する方向のよう
だ。
<8572>  アコム  348  -45
大幅安。金利規制について麻生金融相では、「政府として直ちに改定する気はない」
とコメントしており、消費者金融業界の規制緩和期待がやや後退する格好になってい
るようだ。アイフル<8515>やオリコ<8585>などノンバンク各社の下げが目立ってい
る。また、同社に関してはクレディ・スイス(CS)が投資判断を「アウトパフォー
ム」から「ニュートラル」に格下げ、目標株価も470円から342円に引き下げている。
第4四半期の追加利息返還損失引当金の繰入が454億円となり、今期も利息返還請求件
数の推移を見ながら、追加繰入のリスクを注視する必要があるとしている。

<6752>  パナソニック  1119  -1
買い先行後はもみ合い。一昨日に決算を発表、前期営業利益は3051億円で前期比
89.6%増益、従来予想の2700億円を大きく上回り、市場コンセンサスの2900億円強も
上回る格好となった。消費増税前の駆け込み需要が寄与したと見られるが、相対的な
業績安定感の強さがあらためて認識される状況にも。一方、今期営業利益は3100億円
で同1.6%増益にとどまる見通し。市場予想の3250億円前後を下回っているが、3月の
事業方針説明会で提示された数値であり、期初のガイダンスとしては想定通りと捉え
られている。

<%%%6971.T%%%>  京セラ  4807  +159
買い優勢。一昨日に決算を発表している。前期営業利益は1206億円で前期比56.8%増
益、従来予想の1150億円を上回り、先の観測報道並みの水準で着地した。30億円程度
の一時的な費用の積み増しがあったことから、実質的にはさらに良好な数値であった
とも捉えられている。また、今期は1350億円で同12.0%増益の見通し。観測報道値
1300億円前後、市場予想1320-1330億円レベルを上回っている。第3四半期決算時に通
期予想を下方修正、その後の株価の軟調な動きから決算期待は高まっていなかったた
め、買い安心感が先行する形になっている。

<4661>  OLC  15305  -485
売り先行。前期営業利益は1145億円で前期比40.5%増益、従来予想の1067億円を上回
ったが、先に観測報道が伝わっており、ポジティブなインパクトは限定的に。一方、
今期営業利益は832億円で同27.4%の大幅減益予想、30周年効果の反動から減益に転
じるとの見方が多かったが、市場予想の950億円前後も大きく下回る形に。ガイダン
ス数値としては900億円レベルが想定されていたため、期初の見通しとしても想定を
下振れた印象。テーマパーク事業の大規模投資スタンスを打ち出すも、現時点では具
体性に欠けるとの見方。

<6135>  牧野フライス  760  +76
決算発表後は急伸。前期営業利益は49.1億円で前期比39.3%減益、従来予想の27億円
を大きく上回る着地となった。今期は同81%増益の89億円、市場コンセンサスも上回
る状況に。前1-3月期は48.5億円の水準であり、想定を上回る今期見通しにもさらな
る上振れ期待は高まる格好とみられる。足元の受注状況はオークマなどとの比較で増
加率が低かったため、想定以上の好決算にはポジティブなインパクトが強いようだ。

<6961>  エンプラス  5870  +560
決算発表後は上昇。前期営業利益は124億円で前期比2.7倍、従来予想の130億円はわ
ずかに下振れる着地となった。一方、今期は140億円で同13%増益の見通し、市場コ
ンセンサスは160億円程度であった。決算数値にはポジティブなインパクトが限定的
ながら、同時に発表した自社株消却が買い材料視される。発行済み株式数の9.88%に
当たる200万株を消却予定、将来的な希薄化懸念の後退につながる格好に。

<6770>  アルプス  1156  +68
後場は売り気配スタートから急速に切り返すなど乱高下の動きに。前引け後に決算を
発表、実績の営業利益は285億円で前期比4.2倍、従来予想は280億円であった。今期
は310億円で同9%増益の見通し、345-350億円程度の市場予想を下回る形になってい
る。今期業績見通しを嫌気する動きが先行したものの、期初ガイダンスは相当保守的
になるとの警戒感も強かったことで、売り一巡後は押し目買いの動きも強まる形へ。

<6395>  タダノ  1446  +95
買い優勢。一昨日に決算を発表、実績営業利益は211億円で前期比93.5%増益、従来
予想の192億円を上回り、200億円程度の市場予想も上回る着地に。今期は230億円で
同8.8%増益の見通し。ほぼ市場予想通りの水準だが、例年通り保守的との見方が強
いようだ。また、中期計画を発表、最終年度の17.3期営業利益は300億円以上として
おり、当面の高成長持続期待へとつながっているようだ。

<6588>  東芝テック  665  +47
急伸。一昨日に発表の決算が買い材料視されている。前期営業利益は231億円で前期
比45%増益、従来予想の215億円を上回った。今期は280億円で同21%増益の見通し。
前期実績、今期見通しともに市場コンセンサスを上回る水準となっている。また、今
期の年間配当金は前期の8円から13円にまで引き上げる計画。依然として増配余地が
残るといった指摘もあるなど、想定市場の収益拡大を素直に評価する状況となってい
る。

<6740>  JDI  630  -42
大幅続落。引き続き、一昨日の寄り付き前に発表した業績下方修正がネガティブイン
パクトを強めさせている。IPO直後の下方修正は想定外との見方は強く、5月15日
に決算発表を予定しているが、クレディ・スイス(CS)ではコンセンサス大幅下振
れのリスクが残るとも指摘している。また、シャープ<6753>が世界最高画質の中小型
液晶パネルを来春にも量産と伝わっており、競争激化懸念にもつながる状況のよう
だ。

<6301>  コマツ  2252  +58
しっかり。決算発表後は見直しの動きが優勢になっている。本日は、大和が投資判断
を「3」から「1」に一気に2段階格上げしており、追加の支援材料となる格好に。
目標株価は2700円としているもよう。当面の悪材料は出尽くしたと判断されるほか、
工場刷新によるコストダウン、部品販売強化、米レンタル拡充などを背景に、来期の
増益確度は高まっているとの評価。 

(フィスコ)

【※関連銘柄の株価チャートはこちら!】
◆トヨタ自動車(7203)
◆富士重工業(7270)
◆スズキ(7269)
◆本田技研(7267)
◆アコム(8572)
◆アイフル(8515)
◆オリコ(8585)
◆パナソニック(6752)
◆オリエンタルランド(4661)
◆牧野フライス(6135)
◆エンプラス(6961)
◆アルプス電気(6770)
◆タダノ(6395)
◆東芝テック(6588)
◆ジャパンディスプレイ(6740)
◆シャープ(6753)
◆小松製作所(6301)
【※最新の株価指数・為替チャートはこちら!】
◆日経平均株価
◆東証マザーズ指数
◆ジャスダック平均株価
◆NYダウ(ダウ平均株価)
◆ナスダック総合指数
◆米ドル/円
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年9月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 499本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2617本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2606本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1134本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。2018年8月31日まで「Monex Advisor」で10万円以上の運用をはじめると、抽選でロボット掃除機などのスマート家電が当たるキャンペーンを実施中!
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 841本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr

ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

新しい株の儲けワザ
日・米株の激辛診断
NISA駆け込みガイド

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【常識にとらわれない新時代の必勝法!】

マネするだけでOKのラクワザ多数! 
新ワザで買う株68付き!新しい株の儲けワザ50
利回りで儲ける20のワザ
高配当ほど株価上昇
連続増配株急増中
隠れ優待株拾い方
値上がりで儲ける19のワザ
高ROEが儲かるウソ
半導体株こそ逆バリ
大阪株アツい
その他で儲ける11のワザ
IPO株非モテを狙え
手数料ゼロがカギ
男性下着が売れる株高

買っていい×買ってはいけない
人気の株500+Jリート14激辛診断
人気米国株100激辛診断
・NASDAQの高成長株35
・NYSEの国際優良株57
・ADRの世界の株

NISA2018年駆け込みガイド
桐谷さんの年末のNISA戦略

●「長寿投信」ベスト


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング