NISA口座の比較&活用術
2015年12月21日公開(2015年12月29日更新)
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「NISA口座の比較&活用術」

著者・コラム紹介

NISA口座の比較&活用術

ザイ・オンライン編集部

NISAのメリット・デメリット、注意点など
NISA口座の開設前に注目情報をまとめてチェック!
【2015年】NISA関連記事のアクセスランキング!

 NISAの基礎知識やメリット・デメリット、NISA口座を開設する際の注意点など、NISAに関する注目記事のアクセスランキングを公開! ザイ・オンラインで公開中の「NISA口座の比較&活用術」カテゴリで人気だった記事を集計し、【NISA口座の比較&活用術記事トップ10】を発表する!

 NISAが開始されてから早2年。2016年からはNISA口座の非課税投資額の上限が120万円に拡充されたり、ジュニアNISAが始まったりと、今後はさらにNISAが盛り上がるはず。今回の「NISAか年記事のアクセスランキング」では、NISA口座をまだ開設していない株初心者向けの「おすすめNISA」から、ベテラン投資家でも意外と知らない「NISAの落とし穴」まで、さまざまな「NISA関連記事」がランクインしている。これらの記事を参考に、2016年のNISA口座の活用方法を考えよう!

1位

「NISA口座の金融機関を変更したい!」
2015年から可能となる、NISA口座の
金融機関変更の方法と手続きとは?

NISA口座の金融機関を変更

 現行制度では一度NISA口座を開設すると、2014年1月1日から2017年12月31日までの4年間(第一勘定設定期間)は金融機関を変更できなかった。しかし、2015年からは一度開設した後も、毎年NISA口座を開く金融機関を選択し直すことが可能になる。

 また、一度NISA口座を開いた後に閉鎖した場合、現行制度ではやはり2017年末までの4年間は口座の再開設ができなかった。こちらも、2015年からは廃止した次の年に再びNISA口座を開設できるようになる。

 気になるのは、2014年にNISA口座で取引していて、2015年は別の金融機関でNISA口座を開き直した場合だ。2014年分のNISA…続きはこちら!


2位

2年目に突入したNISAの賢い使い方とは?
2015年版NISA活用術を伝授しよう!
~NISAのメリット・デメリットもおさらい~

2015年版NISA活用術

 まずは、NISAとは何なのかを簡単に見ておこう。

 NISAはそもそも、国が推し進めたいと考えている「貯蓄から投資へ」の流れを支援するための制度。投資による利益を非課税にすることで、これまで投資をしたことがなかった人にも「やってみよう」と思わせて、個人投資家の裾野を広げるのが狙いだ。また、2013年末で終了した投資の利益に対する証券優遇税制…続きはこちら!


3位

NISA口座をまだ開いていない人は必読、
口座開設の前に「投資信託」を選びなさい!

NISA口座をまだ開いていない人は必読

 2013年年末をもって株や投信などの値上がり益や配当(分配)金の税率20%を10%に低減する証券優遇税制が打ち切られ、2014年以降は税率が20%に引き上げられる(実際は復興税込みで10.147%を20.315%へ引き上げ)。

 こうした個人投資家の投資意欲を削ぐ税制が復活する一方で、個人投資家にとってプラスとなる新税制も2014年からスタートする。それが、NISA(ニーサ:少額投資非課税制度)だ。NISAとは銀行や証券会社に専用口座を開設して、その口座で株式や投資信託(MMFやMRFなどを除く)を購入すれば、売却益や配当金(分配金)の税金がゼロになるという優遇税制で、投資で資産を増やすなら、このNISAを使わない手はない。…続きはこちら!


4位

NISA口座に最適な投資信託はこれだ!(バランス型)

NISA口座に最適な投資信託はこれだ!


 NISAの口座開設をした人が直面するのが、「どんな商品を買ったらよいか」という問題だ。

 万人向けの投資信託はなく、どのようなタイプの投資信託を、どのような比率で組み合わせるかは、年齢や投資志向で決まってくる(下表参照)。

 今回から3回に分けて投資信託の各タイプ(バランス型、株式型、債券型)の解説と、投資信託に詳しいファイナンシャルリサーチの深野康彦さんが選んだ、主なネット証券でそれぞれの積み立てに向いた…続きはこちら!


5位

発表!NISAで買われた日本株ベスト50!
銘柄のラインナップから買いの銘柄を探せ

 NISA口座での取引がスタートして2カ月が経過しようとしている。NISA口座で個人投資家はどんな銘柄を買ったのだろうか。SBI証券と楽天証券のデータをもとに作成した、NISA口座で買われた上位50銘柄とともにNISA口座で買うべき日本株を探してみよう。

 NISA口座での取引がスタートして2カ月が経過しようとしている。NISA口座で個人投資家はどんな銘柄を買ったのだろうか。表はSBI証券と楽天証券のデータをもとに作成した、NISA口座で買われた上位…続きはこちら!


6位

NISAに潜む恐ろしい落とし穴を発見!
配当金に20%課税される人が続出

NISAに潜む恐ろしい落とし穴

 値上がり益も配当金への課税もゼロになるのがNISAの特徴だが、なんと配当金の受け取り方法によっては、配当金に一般口座と同様に課税されてしまうのだ。特に高配当株狙いの人は要チェック。即対応を!

 NISAに口座を開いたが、株の配当金を「指定した銀行口座への振り込み」や「郵便局での現金受け取り」でもらっている人は多いようだが、これには大きな落とし穴がある。

 この方法だとNISA口座で買った株の配当が非課税に…続きはこちら!


7位

NISA口座の人気銘柄は、実はNISA向きじゃない!?
株&投資信託の「保有残高ランキング」から考える
2015年のNISA口座用おすすめ銘柄の選び方!

 2014年から始まったNISAとは、「少額投資非課税制度」のことで、毎年100万円を上限に、最長5年間は譲渡益(=売却益)や配当金が非課税にな る制度。通常は株式や投資信託の譲渡益や配当金には20%の税金がかかるが、NISA口座を開設して、NISA口座で投資した株式や投資信託の譲渡益や配 当金は100%利益として受け取れるという、とてもお得な制度だ。

 そして、このお得な制度を利用しようと、2014年中には約800万人がNISA用の口座を開設したと言われている。

 では、NISA口座を開設した人はどのような銘柄に投資…続きはこちら!


8位

2015年のNISAには非課税枠をフルに使う
値上がり力の大きい投資信託を組み入れよう!

NISAには非課税枠をフルに使う

 投資信託といえばとかく毎月分配型投資信託に人気が集まりがちだが、NISAで税金ゼロをフルに享受するには値上がり益狙いの株式型がベストだ。ここでは、今発売中のダイヤモンド・ザイ2月号の特集記事「2015年のNISAワザ」の中から2014年の投資信託の成績ランキングを発表しよう。

 日本株型投資信託は、純資産50億円以上の中から中小型株やテーマに限定したものを除いてランキングした。日経平均は13年末から14年12月8日までで約10%しか上昇していないが、ランキングの上位10本は…続きはこちら!


9位

2015年からのNISAの変更点に気をつけろ!
2年目NISAで不利にならないための注意点は?

 2014年1月からスタートした、投資の税金がゼロになるNISA(少額投資非課税制度)。一度、NISA口座を開設すると2017年まで金融機関を変更できない制限が不評だったが、2015年からは年に1度に限り金融機関を変更することが可能になる。

 制度をよく理解しないまま、例えば銀行で勧誘されてNISA口座を開いた人が、足元の上昇相場で株を買おうと思ったら銀行だと株式投資ができないことに気付き後悔するような事例が発生していた。

 ただし、安易な金融機関の変更は失敗の元。NISAの…続きはこちら!


10位

税金ゼロになるNISA口座を開くときは
「特定口座の源泉徴収なし」を一緒に選べ!

税金ゼロになるNISA口座を開く

 株を始める第一歩となる株の口座開設で、いきなり迷うのが「どの口座を開くべき」か。

 株の口座には4種類あり申し込み時に選ぶ必要がある(口座の特徴は表を参照)。その中でもオススメなのが特定口座(源泉徴収なし)と、NISA口座の組み合わせ。

 NISAは2014年からスタートした制度で、この口座で買った株の儲けや配当金への税金がゼロになる。ただし、NISAで買えるのは現状年間100万円までという上限枠があるが、他の…続きはこちら!


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【2016年12月1日更新!】
◆NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
 NISA投資で利用すると得する、おすすめネット証券はココだ!

株式売買手数料
(税抜)
取扱商品
住民表取得代行の
無料サービスの有無
国内株 海外株 投資信託
◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
900本以上
(300本以上は
販売手数料無料)
あり
(12月30日まで)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。NISA口座で国内株の売買手数料が無料になるネット証券会社は複数あるが、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が無料になるのはマネックス証券だけ! 低コストでNISAのメリットを最大限生かせるのでおすすめだ。さらに今なら、投資信託の販売手数料が全額キャシュバックされるキャンペーンが実施中!(12月28日まで)
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◆AKB48の4人が株式投資とNISAにチャレンジ!「株」&「投資信託」で資産倍増を目指せ!~第1回 証券会社を選ぼう~
◆マネックス証券おすすめのポイントはココだ!~日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
2200本以上
(1000本以上は
販売手数料無料)
あり
(12月16日まで)
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要となる)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに、投資信託のラインアップも2000本以上と充実しており、約半分は販売手数料が無料
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◆スマホでNISAの取引、株と投資信託などを売買できるネット証券のランキングを発表!~主要ネット証券のNISA取引スマホ対応状況~
楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
2200本以上
(1000本以上は
販売手数料無料)
あり
(12月31日まで)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国のほか、韓国、ロシアなど、NISA口座対応の海外株が充実しているので、海外株に投資したい人にはメリット大!
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◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
◆SBI証券のおすすめポイントはココだ!~IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実のネット証券最大手
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◆松井証券
無料 × 90本
(すべて販売手数料無料)
なし
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っているすべての投資信託の販売手数料も無料! 海外株の取り扱いはないが、国内ETF(上場投資信託)やREIT(不動産投資信託)の情報が充実しており、分散投資した場合の運用シミュレーション機能などは充実。顧客満足度調査でネット証券の中で1位になるなど、豊富な情報ツール、サポート体制も充実だ。
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◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
◆松井証券のおすすめポイントはココだ!~松井証券の無料サービスと個性派投資情報を使いこなそう!
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◆GMOクリック証券
無料 × × なし
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど、個人投資家の支持を集めているGMOクリック証券。NISA対応はしていないが、FXやCFDなど、商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ
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◆カブドットコム証券
無料
(※買付時のみ。
売却時は
90~1170円)

× 1000本以上
(500本以上は
販売手数料無料)
あり
(3月31日まで。
代行サービスを
利用しない場合は
500円プレゼント)
【カブドットコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
個別株は買付時のみ手数料無料だが、「MAXIS 日経225上場投信」など13のETFは売買手数料が無料! さらに、NISA口座を保有していると、一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得! 500円から個別株に投資できる「プチ株」や、「プチ株」を毎月積み立て投資できる「プレミアム積立」も利用可能で、資金が少ない初心者向き!(ただし、「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)
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カブドットコム証券の公式の公式サイトはこちら
◆SMBC日興証券
125~1500円
(約定代金による)
× 700本以上
(250本以上は
販売手数料無料)
あり
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇り、NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かせるかも! 東証に上場する銘柄のうち、約2200銘柄に1万円から1000円単位で投資ができる「キンカブ(金額・株数指定取引)」もあるので、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのも魅力。リスク分散したい慎重派にもおすすめ。
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SMBC日興証券の公式の公式サイトはこちら
◆岡三オンライン証券
99~1000円
(約定代金による)
× 160本以上
(50本以上は
販売手数料無料)
なし
【岡三オンライン証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の売買手数料が有料なのは残念だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安で、FXやCFD(くりっく株365)などの商品ランナップが充実しているので、NISAをきっかけにいろいろな投資をしたい人にはおすすめ。
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◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
岡三オンライン証券の公式の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券
80~400円
(約定代金による)
× 1本
(ひふみプラスのみ。
販売手数料無料)
なし
【ライブスター証券のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISA口座しか利用しない株式投資初心者には他のネット証券ほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いライブスター証券はおすすめ!
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◆ライブスター証券のおすすめポイントはココだ!~日本株現物手数料はあらゆる価格帯で最安値
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