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お別れの作法

身近な人や自分自身の死を意識した際に、なすべき大事なこととは何か。それについて、医療現場に30年以上身を置き、大勢の人の死の場面に立ち会ってきた東京大学附属病院の医師が教えてくれます。医療現場で、時に魂や「あの世」の存在を示唆するような現象も実体験してきた医師が、死はすべての終わりではないこと=「魂の不滅」を確信したからこそ言える、誰にも意味のない人生などないこと、今を生きることの大切さを説きます。

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「お別れの作法」の全記事一覧
  • 第3回 【最終回】
    「幸せなお別れ」を約束する言葉がある 

    [2013年04月22日]
    やがて訪れる「死」を、悔いなく、幸せに感じつつ迎えるには、日頃からの積み重ねが大きいもの。そのために誰にでも今すぐ実践できることに、「言葉」がある。それも「お別れ作法」の一つである。身近な人の死への恐れを癒し、あなたの人生の学びを深める言葉のいくつかを紹介しよう。

  • 第2回 逝く人にも、送る人にも、
    なすべき大事なことがある 

    [2013年04月18日]
    30年以上、医療の現場に身を置いて大勢の人の死の場面に立ち会い、ときに医学常識を超える事例を目にしてきた東京大学付属病院の現役医師が、あなたが自分自身や身近な人の死を意識しだした際に知っておいてほしいことを紹介します。

  • 第1回 医師である私が、なぜ
    魂や「あの世」の存在を確信したのか 

    [2013年04月17日]
    医療現場で医師がときに遭遇する、医学常識の通用しないケース。その中には、魂や「あの世」の存在を示唆し、人は死ねばすべて終わりではない、ということを教えてくれるものがある。さらに、世界中で、輪廻転生の存在を信じざるを得ないような事例が数多く報告されている。

著者セミナー・予定
(POSデータ調べ、11/20~11/26)


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