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【第10回】 特別対談!津田大介vs本荘修二(下)
ツイッターで伸びる会社、沈む会社
「企業ツイッターは宴会部長に任せろ!」[2010年03月25日]
企業によるツイッターの戦略的活用というと、ついつい身構えてしまいそうだが、『Twitter社会論』著者の津田大介氏の主張はいたって明快だ。本コラム執筆者の本荘修二氏との対談の後編は、題して、宴会部長に任せろ! -
【第9回】 特別対談!津田大介vs本荘修二(上)
ツイッターで伸びる会社、沈む会社[2010年03月19日]
世間とリアルタイムに結びついているツイッターは、使い方次第でビジネスを生かしも殺しもする。『Twitter社会論』著者の津田大介氏と本コラム執筆者の本荘修二氏が、企業にとってのツイッターの魅力と注意点を大いに語り合った。 -
【第8回】 ツイッターで2500人の社員が顧客対応!
米ベストバイのカスタマーサービス革命[2010年03月12日]
全米最大の家電量販チェーン「ベストバイ」。同社はツイッターを駆使して、顧客からの質問に答える。従業員はいわば自主的で、ゆくゆくは全員参加型のサービス提供を目指している。 -
【第7回】 つぶやきが企業文化も変える!
サービス劣等生のコムキャストを救った
ツイッターチームの大活躍[2010年03月04日]
ツイッターを介したコミュニケーションは顧客との対話を改善させるだけでなく、うまくやれば、その対話を通じて企業の文化をも良い方向に変える効果を発揮する。米CATV大手コムキャストはまさにその好例だ。 -
【第6回】 アマゾンのジェフ・ベソスも認める
ツイッターの達人集団!
米ザッポスの“幸福”追求経営[2010年02月26日]
ツイッターの活用だけでなく、その先進的な経営が、ハーバード・ビジネス・スクールほか各所で注目されている米ネット小売りのザッポス。ユニークなのは、前回取り上げたCEOのトニー・シェーだけではない。社員一人ひとりが、ソーシャルウェブ活用の達人なのだ。昨年、ザッポスを買収したアマゾンのジェフ・ベソスCEOも、顧客と社員の幸福を追求するその企業カルチャーに惚れ込んだ一人だ。 -
【第5回】 デルも唸る世界一の“つぶやき経営者”!
ザッポスCEOが極めたツイッターの奥義[2010年02月23日]
この人を語らずして、経営者のツイッター道は語れない。ネット小売大手ザッポスのCEO、トニー・シェーだ。その“つぶやき哲学”は、米国の経営者やオピニオンリーダーに計り知れない影響を与えている。 -
【第4回】 フォロワー数はデルより上!
自然食品の老舗ホール・フーズが
極めた地元密着のつぶやき戦略[2010年02月18日]
日本では馴染みのない企業だが、自然食品で有名な米食品小売り大手のホール・フーズは、すでに取り上げたデルやジェットブルーに比肩するツイッター活用の先駆者だ。何が優れているかと言えば、その徹底した現場・地元密着ぶりである。 -
【第3回】 フォロワー160万人超の顧客感動創造術!
“型破り”米航空会社ジェットブルーは、
ツイッターでも先を行く[2010年02月15日]
航空機の利用にはつきものの顧客の不満やトラブルを解消すべく、ツイッターをフルに活用している航空会社がある。米国で躍進中のジェットブルーだ。その驚きの“つぶやき”カスタマーケア戦略をご紹介しよう。 -
【第2回】 「つぶやき」で顧客満足度UP!の好循環
デルに学ぶツイッター活用の大原則[2010年02月09日]
160万人近いフォロワーのいる@DellOutletは、デルのツイッター活用の一端を示しているに過ぎない。同社のアカウントは実に多彩で、しかもブログやコミュニティなど様々な世界と有機的に繋がっている。 -
【第1回】 ツイッターの本質を見抜いた
デルの「つぶやき売上げ増」大作戦[2010年02月05日]
ツイッターの本場、米国ではすでに多くの企業が“つぶやき”を戦略ツールとして活用し、売上げを増やすなど、目に見える大きな成果を上げている。中でも、デルの活用術は凄い!。ブログやコミュニティともうまく連動させ、昨2009年12月までにツイッター経由でなんと日本円して6億円を超す売上げ(全世界)を稼いだという。
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