

「取引枚数に応じて海外旅行プレゼント」や「手数料の値下げ」など3つのお得なキャンペーンを実施中。

ネット取引はもちろん、条件を満たしたユーザーなら電話での注文取り次ぎも可能。「ネットは不慣れ」という人に頼りになるサービスだ。

ネット取引にも専任スタッフのサポートがあり、初心者も安心。株や債券などを含む総合的資産運用まで、あらゆる疑問に対応可能。

誰もがよく目にする「日経平均」や「為替(米ドル/円)」は、日本経済全体の実力を示す代表的な指標である。その「日経平均」を用いた先物を上場させている大阪証券取引所が、新たに「為替」を用いた金融商品として取り扱いを開始したのが「大証FX」だ。
そんな「大証FX」に関心を持っていても、どの証券会社で取引を始めればよいかと迷う人も多いはずだ。また、今まで自分の判断で株やFXをネットで取引し、損をした経験を持つ人のなかには、今度は専門家の意見も参考にして取引したいと思う人もいるだろう。あるいは、株式や外債のリスクヘッジとして「大証FX」を資産運用ツールに加えたいという要望もあるだろう。このようなニーズに応えるのが、光世証券だ。
光世証券は「なによりもお客様に安心を提供することが責務」と語るのは、同社の巽大介・取締役社長である。
「わが社は、東証・大証に1部上場しており、自己資本規制比率は、上場証券会社のなかでも常にトップです」(巽社長)。
その安心の根拠となる自己資本規制比率は、2009年9月末で1,873%と高い水準を維持。金融商品取引法は、あらゆるリスクに対応するための資本として、証券会社に対しこの比率が120%を下回ってはならないと定めている。1,873%という数字が、いかに高い水準を示しているかが理解できるだろう。「お客様の大事な資産を預かる証券会社だからこそ、資産の安全性を第一に考えています」と巽社長は述べる。盤石な経営体質を維持することで顧客の大切な財産を預かる責任を果たそうとする姿勢がうかがえる。

2009年で創業48年目を迎える同社は、対面取引を中心に顧客ニーズに応じたオーダーメード型の資産運用を提案してきた。こうしたノウハウは連綿と受け継がれ、顧客の要望に応じて適切なアドバイスを行なうという実績を上げている。これらは、FX取引においても同じで、要望があれば、株式や外債などを含めた総合的な資産運用の提案を受けることができる。
また、一定の条件を満たす必要があるものの、電話での注文の取り次ぎも可能だ。ネット初心者には、取引開始に際しての初期設定から注文の出し方まで、専任スタッフがていねいに説明を行なっている。
同社は、顧客の資産の安全性を第一に考え、「ゆとりある取引」を推奨しており、レバレッジをあえて20倍程度に抑え、初回の証拠金預入額も30万円からの設定としている。こうした「信頼」と「安心」をモットーとする光世証券のサービスをぜひ実感してほしい。
<取引概要>
売買単位:10,000通貨単位
売買手数料:1売買単位当たり105~525円(片道・税込み)
取り扱い通貨ペア:9通貨ペア
最大レバレッジ:約20倍程度
光世証券株式会社
金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第14号
加入協会:日本証券業協会
大阪府大阪市中央区北浜2丁目1番10号
TEL:0120-06-8617(平日8:30~17:00)
URL:http://www.kosei.co.jp/