

ネット取引サービスのスタート以来、システムの全日休止は一度もない。特に2009年度は安定稼働を継続しており、信頼性が高いシステムで取引をサポート。

取引額に対する保証金の比率、つまりレバレッジは、約3倍から約30倍までの4段階。投資スタンスに合わせてレバレッジを選択できる。

株式対面営業90年の実績を背景に、大証FXでも顧客目線に立ったサービスを展開。問い合わせ窓口の対応もひと味違う。

創業90年を誇る老舗証券会社・そしあす証券のインターネット取引、「トレジャーネット」が一貫して守り続けてきたのは、低い手数料と低い金利を提示し、投資家に低コストの取引環境を提供しようという姿勢だ。金融自由化に伴い価格競争が激化した現在も、期待を裏切らない証券会社との評価が定着している。
そんなそしあす証券では、投資家に多様な運用ツールを提供するため、FXへの参入を検討していたという。結果として選んだのが、大証FXだ。「レート提示の透明性や証拠金を全額大証に預けるという安全性の高いスキーム、さらにレバレッジに上限を設けて健全な取引を促す方針などが、大証FX参加の決め手となりました」と、インターネット事業部の島田快之課長は明かす。
さらに、そしあす証券の特長として見逃せないのが、システムの安定性だ。「当社ではネット取引を開始して以来、一日中システムが休止するといったことはまったくありませんでした。2009年度もシステム停止は発生しておりません」と、島田課長も胸を張る。これならFX口座も安心して開設できるというものだ。
また、約3倍から約30倍まで、4段階のレバレッジを設定。投資スタンスに合わせてレバレッジを選べることも高く評価されている。
問い合わせを受け付けるカスタマーセンターには、対面営業の経験者を揃える。顧客の思いをくみ取って、ていねいに対応するためだ。投資判断に欠かせない取引ルールや各種サービス内容などのコンテンツは、自社発信に力を入れる。「お客様からのご要望に合わせて、こまめにメンテナンスしていることもあり、親しみやすい情報などとの評価をいただいています」。こうした顧客目線のサービスもまた、そしあす証券ならではのものだ。

そのほか、1回1取引(10,000通貨単位)210円が基本(日計りの場合は1回1取引<10,000通貨単位>105円)だが、取引回数が増えるほど段階的に割り引かれていく仕組み(ボリュームディスカウント)も用意されている。大証FXに参加するなら、安心の取引環境を提供するそしあす証券を選んではどうだろうか。
<取引概要>
売買単位:10,000通貨単位
売買手数料
(通常取引・10,000通貨単位):210円
(日計り返済・10,000通貨単位):105円
取り扱い通貨ペア:9通貨ペア
最大レバレッジ:約30倍
そしあす証券株式会社
金融取引業者 関東財務局長(金商)第105号
加入協会:日本証券業協会・(社)金融先物取引業協会
東京都中央区日本橋室町3丁目2番15号
TEL:03-3281-1855 (インターネット事業部)
URL:http://www.treasurenet.jp/