キーワード「資金」の検索結果
ダイヤモンド・オンライン キーワード
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エンジニアは会社よりも自分のことを考えよう!【最終回】
エンジニアも研究者も
生存能力を身につけよう[2012年05月10日]
理系の大学教授は資金集めに今日も東奔西走。フラッシュメモリのスーパースター竹内健教授も、大学教官になった当初は研究資金を申請して連戦連敗だったとのこと。「一番じゃなきゃダメですか?」と言われる民主党政権のもとでの資金獲得術に、エンジニアが身につけるべき「力」のヒントがありました。 -
経済分析の哲人が斬る!市場トピックの深層【第33回】
南極で氷を売り続けた日本の銀行
7-9月期に運用計画修正を繰り返した15年
――高田創・みずほ総合研究所チーフエコノミスト[2011年08月03日]
日本の銀行は、毎年8月頃から下期に向けて年度当初の計画修正を行ない、有価証券運用に比重をかけることを繰り返してきた。それは南極で氷を売り続けたようなものだった。その背景を踏まえ、現在の銀行が置かれた運用環境を考えてみよう。 -
結婚したらやっておくべきお金のこと【第1回】
フツーの収入でも
共働きならラクラク1億円貯まる![2011年06月21日]
ベストセラー『20代にしなければならないお金のこと』の著者が語る、結婚を考えている人に贈る「お金の考え方」。「結婚したら、真剣にお金に取り組まないと自分の人生も家族の人生も、満足できないものになる」「フツーの収入でも共働きならラクラク1億円貯まる!」など、お金が増えるためのルールをお伝えします。 -
ザ・世論 ウィークエンド投票箱【第21回】
一日も早い復興へ向けて
復興資金の財源確保をどうするか[2011年04月01日]
「ザ・世論 ウィークエンド投票箱」では、毎週のホットな話題についてDOL読者の“いまの気持ち”を、おなじみの投票システムを通じて探っていきます。今回のテーマは「震災復興財源の確保」。ふるってご参加ください。 -
家を買う!妻とのケンカを乗りこえて【第10回】
物件を見に行く前に「意識」は共有できているか[2010年07月08日]
夫婦として長年連れ添っている“相方”であっても、その価値観のすべてがわかっているとは言いがたい。男と女には埋められない思考回路の溝も…。だから、マイホーム探しの前に改めて踏まなければならない手順があるのだ。 -
この「環境ビジネス」をブックマークせよ!【第11回】
お気に入りアーティストが「証券化」でCDデビュー?! ファンが支える「音楽ファンド」とは? 未来創造活動を金融で支援(ミュージックセキュリティーズ株式会社)[2009年04月15日]
ウェブ上で曲を試聴し、そのアーティストを応援したいと思う人たちに1口5000円から出資をしてもらう――そんな「音楽ファンド」を作ったベンチャー企業があります。証券化という金融の仕組みで、音楽を支える新ビジネスです。 -
弁護士・永沢徹 企業乱世を読み解く【第49回】
J-REIT初の破綻
ついに不動産投資ファンドも淘汰へ ――格付け会社より正しかった市場の判断[2008年10月17日]
サブプライム問題に端を発した信用収縮の余波がついにここまで来た。それは、J-REITの初の破綻。ニューシティ・レジデンス投資法人が資金繰りに行き詰まり、今月9日、東京地裁に民事再生法の申請を行なったのである。これは2001年の「REIT(上場不動産投資信託)」市場創設から7年目にして、初めての破綻となる。ただ、今回のJ-REITの破綻は、一般の事業会社との破綻とは性質が異なる。今回はそれについて考えてみたいと思う。 -
弁護士・永沢徹 企業乱世を読み解く【第39回】
「不動産バブル崩壊」で相次ぐ倒産。
“物件ありき”から“体力勝負”へ ――ここでも「サブプライム問題」が引き金に[2008年07月25日]
中堅デベロッパーのゼファーが民事再生手続開始の申立を東京地裁に申請した。今年に入ってから上場企業の倒産が相次いでいる。中でもゼネコン、デベロッパーといった不動産関連企業の倒産が圧倒的に多い。 -
お金の教室【第14回】
「私のお金」が環境破壊や戦争につながっている? 資産運用の前に、「自分のお金」の行く先を考えてみる[2008年05月09日]
「私のお金」が誰にどういった影響を与えているかを自覚することが、持続可能な社会を造るために不可欠である。何故なら、それらは環境破壊や内乱、暴力の連鎖といったことと密接につながっているからだ。



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