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株式会社ベネフィット・ワン

社員のモチベーションと帰属意識がアップ
現場のマインドを大きく変えた仕組みを公開

成果に報いる給与体系や働き過ぎのケアなど職場の環境を改善しても、なかなかままならないのが社員のモチベーションの向上だ。

モチベーションの正体を突き詰めて考えると、「達成感」、そして他者、特に上司による「承認」によって生まれることに行きつく。これに気づき、ある仕組みによって社員のモチベーションをアップさせ、「この会社で力を尽くしたい」という帰属意識をも芽生えさせた企業がある。

資料では、外資系の大手製薬会社の事例を紹介している。MR業界の競争は厳しい。その中で優秀な実績や受注ノウハウを持っている人材は限られ、報奨対象者の顔ぶれも固定化していた。それを革新的な発想の仕組みで改善、それまでインセンティブの評価対象に入らなかったミドル~ローパフォーマーのやる気をも引き出し、社全体の営業力の底上げに成功した。

この仕組みの最大のポイントは、経営側が社員のパフォーマンスをアップさせることができるだけでなく、社員自身が高い満足感を得られること。詳しくは資料をぜひ参考にしていただきたい。

株式会社セールスフォース・ドットコム

【導入事例】サトーホールディングス株式会社
エンジニアの顧客訪問時間が3分の1に激減した
産業用プリンタメーカー最大手企業の業務改革
「SOSバーチャルカスタマーエンジニア」の全貌

・既存のビジネスを “進化” させる手段として IoT を選択
・エンジニアの顧客訪問時間が3分の1に激減、前年比2倍の販売目標達成も視野に
“IoT”の先の“Internet of Customers(IoC)”実現に向けて邁進
など

アクセンチュア株式会社

Industrial Internet of Things(IIoT)が実現する新たな成長

IIoT は、企業が成長するための今まで想定しなかったような大きな機会となり得ることが期待されています。
今後、成功する企業はIIoT を活用し、新たな成長機会を捉えるでしょう。本資料ではそのための3つのアプローチ方法について紹介します。

ソフトブレーン株式会社

営業組織が「顧客志向」に生まれ変われば
新規も既存も成果が上がる

訪問件数をノルマ化しているのに新規顧客が増えず、売上があがらない…。こうした営業組織に多くみられるのが、「顧客視点」の欠如だ。
これまで4000社以上の企業の営業課題解決を支援してきたソフトブレーンの長田順三氏に、「顧客視点」で営業活動を展開するために必要なことを聞いた。

株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ

大手コンビニの出店余力を観察する

資料掲載日2015年8月28日

●セブン-イレブンのマーケット重視戦略《東京都》
●セブン-イレブンのマーケット重視戦略《神奈川県》
●東京都コンビニ1店舗当たり人口マップ
●大阪府(北部)コンビニ1店舗当たり人口マップ
●大阪府(南部)コンビニ1店舗当たり人口マップ

株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ

都市型小売流通チェーンの評価サンプル

資料掲載日2015年7月28日

●評価サンプル《動線》
●評価サンプル《マーケット規模》
●評価サンプル《商圏の質》

株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ

既存店実査シート【都市型】【郊外型】

資料掲載日2015年6月22日

●店舗状況の評価基準
●ポイント規模の評価基準
●視界性の評価基準
●アプローチの評価基準
●道路評価の評価基準  など

サービスソース・インターナショナル・ジャパン株式会社

経営の安定は既存顧客からの売上アップ!いかに離反を減らし、契約更新できるか

なぜ、既存顧客が離れていくのか、そのリスクを回避して契約を継続させるにはどうしたらよいか。サービス契約を更新・継続させるための計画と効果の測定を、ケースごとに解説。
■主な内容
○新規偏重になりがちな営業リソース
○既存顧客には潜在的な離反リスクが存在する
○サービス契約を更新・継続させる5つのポイント
○定量化した営業分析の実施例

サービスソース・インターナショナル・ジャパン株式会社

企業活動を左右する「既存顧客」へのアプローチをどうやって改善していくべきか

経営コンサルタント・斎藤顕一氏とサービスソース社長、関根正浩氏のリレーインタビュー。
既存顧客へのロイヤリティが、かつてないほど低下している。その原因は、顧客のデータを分析し、改善策を提案する力の低下にあった。「経験値」から「データ主導」への転換と、具体的に成果を挙げる企業事例まで解説。
■主な内容
○顧客の抱えるニーズを顕在化させる方法
○顧客の分類で優先目標を可視化させる
○緻密なデータ分析による更新サービス
○改善事例2社

ソフトブレーン株式会社

営業現場とマネジメントの分断から
生まれる営業のムダを排除すれば
経営改善の切り札になる!

営業改善の切り札は、「途切れたPDCA」をつなぐ情報基盤だった。ソフトブレーンの「eセールスマネージャー」が生み出す全社一丸となる営業活動の実現方法を、導入企業の成功事例も交えて解説します。
主な内容
○営業現場とマネージャー、双方の言い分
○原因は、PDCAサイクルの分断だった
○スキマ時間活用で訪問先増加と残業減少を両立
○営業が営業に専念できる情報共有の仕組み
○報告会議を「ネクストアクション会議」へ進化させる
○受注件数3.6倍!しかも残業3割減の導入企業

株式会社セールスフォース・ドットコム

八芳園の生涯顧客化事業
を支える「ヒト・モノ・情報」

ブライダル業界における顧客サービスとシステム開発の第一人者である、八芳園取締役専務総支配人の井上義則氏が、同社の生涯顧客化事業をどのように推進しているかを語ります。ブライダル業界のみならず、すべての接客業、顧客サービス業の改善に役立つヒントが満載のインタビューです。

株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ

新規物件の売上を予測する方法

資料掲載日2015年5月20日

●売上予測の精度を高める6つの条件
●6つの「正しい」前提条件とは?
●ゴールの設定
●既存店現状分析、予測式の作成・分析
●新規物件の予測、検証  など

株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ

中長期の出店戦略

資料掲載日2015年4月17日

●出店戦略の考え方
●実行プロセスの全体像
●自社競合影響度の分析簡易フロー
●出店余地数の簡易算出フロー
●出店候補地の選定イメージ  など

株式会社オークニー

ビジネスチャンスを広げるモバイルCRM
『Orkney Upward』

○営業スタイルを変える「Orkney Upword」の機能紹介
○導入プランと料金体系

株式会社オークニー

導入事例:株式会社レオパレス21

○賃貸不動産管理大手企業が不況期に直面した課題とは?
○ノートPCでは困難だった現場での情報入力が、スマホで実現
○フィールド営業の現場に徹底したヒアリングを行い、画面のカスタマイズを実施

株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ

売上要因分析の考え方

資料掲載日2015年3月23日

●勘・経営(主観性)×データ(客観性)
●事実×仮説
●現場主義の売上要因分析
●立地とは何か? 商圏とは何か?
●既存店との比較による売上予測

株式会社オークニー

営業準備時間1/6、訪問件数2倍のモバイルCRMとは
導入事例:日天株式会社

○営業支援アプリはデータが貯まらなければ、意味がない
○目的は「成果につながる商談」そのための支援システムを作る
○訪問業務を成功させる仕組みを、1つにまとめる
○導入企業「日天」では、アフターメンテナンスの大幅な効率化を実現

株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ

売上要因分析による既存店活性化

資料掲載日2015年3月23日

●既存店活性化のプロセス
 フェーズ1:ゴールの設定
 フェーズ2:現状分析・外部要因分析
 フェーズ3:仮説立案・計画立案
 フェーズ4:実施
●モデルケース
 商品構成の最適化(小売店)
 認知度向上による売上改善(飲食店) など

株式会社セールスフォース・ドットコム

中堅・中小企業の
M&A仲介実績No.1企業が語る

急成長の裏には顧客情報を
徹底的に活用する仕組みがあった!


【資料の内容】
<1> M&Aにおいて顧客情報は「現金」と同じ
<2> 顧客情報「共通言語」化の過程
<3> “普通”の経営者を経営のエキスパートに
<4> 情報が点から線になると企業は“右肩上がり”に
etc.

ソフトブレーン株式会社

見込み客リストへの営業のムダを省き
営業の質と量を定量的に把握する

ムダの多い営業を変えるには、まず課題を整理することから始めるべき。会議、日報、教育など、営業現場によくある「10の課題」を列挙し、それぞれの解決策を紹介する。実は、解決のカギは、営業の質と量を定量的に把握することにあった。そのために企業がまずするべきこととは?