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VscanとLOGIQ S8が本年度のグッドデザイン賞をダブル受賞

GEヘルスケア・ジャパン株式会社

2011年10月7日

外資系画像診断装置メーカーとして唯一、日本に開発・製造拠点を有する当社は近年、今まで以上に高い機能性・操作性と優れたデザインを融合した製品展開に力を入れています。そのおかげで、過去にも、CT(コンピューター断層撮影装置)「Optima CT660 Pro(オプティマ・シーティー660・プロ)」と可搬型解析機能付心電計「MAC800(マック800)」が2010年度、フルデジタル汎用超音波診断装置「LOGIQ E9(ロジック・イーナイン)」が2008年度、MRI(磁気共鳴断層撮影装置)「Signa HDe(シグナ・エイチディーイー)」とCT「BrightSpeed(ブライトスピード)」が2006年度のグッドデザイン賞を受賞するなど、デザイン面でも高い評価を獲得しています。当社では今後、製品の機能面だけでなく、優れたデザイン性や操作性、環境性能を訴求することで、各製品のさらなる拡販を図るとともに、なお一層のブランドイメージの強化を目指します。

※1 外資系画像診断装置メーカーとして唯一、日本に開発・製造拠点を有する当社は近年、今まで以上に高い機能性・操作性と優れたデザインを融合した製品展開に力を入れています。そのおかげで、過去にも、CT(コンピューター断層撮影装置)「Optima CT660 Pro(オプティマ・シーティー660・プロ)」と可搬型解析機能付心電計「MAC800(マック800)」が2010年度、フルデジタル汎用超音波診断装置「LOGIQ E9(ロジック・イーナイン)」が2008年度、MRI(磁気共鳴断層撮影装置)「Signa HDe(シグナ・エイチディーイー)」とCT「BrightSpeed(ブライトスピード)」が2006年度のグッドデザイン賞を受賞するなど、デザイン面でも高い評価を獲得しています。当社では今後、製品の機能面だけでなく、優れたデザイン性や操作性、環境性能を訴求することで、各製品のさらなる拡販を図るとともに、なお一層のブランドイメージの強化を目指します。

※2 GEヘルスケア・ジャパンの超音波診断装置の中でこれまでの最小製品はVenue 40で、サイズは282 mm(縦) x 274 mm(横) x 56 mm(奥行き)、重量は3.2kg。

※3 メインキャビネットの容量について当社にて実測した比較値。

※4 2011年4月実施のInternet survey(母数:122)の結果。

 GEヘルスケア・ジャパン株式会社は、ゼネラル・エレクトリック„GE‟のヘルスケア事業部門であるGEヘルスケアの中核拠点の1つとして、先端的な医療技術ならびに医療・研究機関向けの各種サービスを提供しています。医療用画像診断からライフサイエンス„生命科学‟まで幅広い分野にわたる専門性を駆使しながら、GEの世界戦略「ヘルシーマジネーション」で掲げる「医療コストの削減」「医療アクセスの拡大」「医療の質の向上」の実現に向けて、国内外の医療・研究施設を中心に革新的な製品やサービスをお届けしています。主要取扱製品は、CT„コンピューター断層撮影装置‟、MRI„磁気共鳴断層撮影装置‟、超音波診断装置、医療用画像ネットワーク、メディカル・ダイアグノスティクス„体内診断薬‟、生体情報モニタ、液体クロマトグラフィー装置、細胞解析装置。2011年4月1日現在の社員数は2,030名、国内の事業所数は55カ所。
ホームページアドレスはwww.gehealthcare.co.jp(ライフサイエンス統括本部:www.gelifesciences.co.jp)。

お問い合わせ/本資料内の画像データをご希望の方は以下まで
GEヘルスケア・ジャパン株式会社 コミュニケーション本部・松井亜起
Tel: 0120-202-021 Fax: 042-585-5360 Mail: aki.matsui@ge.com

 

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