クレジットカード比較

クレジットカードの買い物で得する「タダチャン!」
ってなんだ!?「最大10万円が無料」&「20%引き」に
なる「三井住友カード」のお得なキャンペーンを解説

2019年3月23日公開(2019年3月25日更新)
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「三井住友カード」の最強にお得なキャンペーン
「タダチャン!」と「20%大還元キャンペーン」を解説!

 クレジットカードを使うと「50回に1回の確率で支払いが無料」になる、超お得なキャンペーンが開催されている。しかも、条件を満たすともれなくカード利用額の20%がキャッシュバックされる「20%大還元キャンペーン」も同時開催中。こう聞くと、お祭り騒ぎになった某スマホ決済サービスのキャンペーンに似ている気もするが、この超お得なキャンペーンを実施しているのは「三井住友カード」というのが驚きだ。

 「三井住友カード」といえば、日本を代表するクレジットカード。会員数は年々増加しており、2017年度には会員数2800万人を突破。なんと、日本人の4人に1人が「三井住友カード」を保有している計算になる。

 そんな人気の「三井住友カード」が、2019年3月1日~5月31日の期間限定で、50回に1回の確率で支払いが無料になるキャンペーン「タダチャン!」と、カード利用額の20%分がキャッシュバックされる「20%大還元キャンペーン」の2つを同時開催しているのだ。

 しかも、それぞれのキャンペーンの適用条件は「(1)対象カードに新規入会する」「(2)三井住友カードのアプリに一度でもログインする」「(3)対象カードを利用する」という単純明快さ。アプリをダウンロードして使える(=スマートフォンを持っている)新規入会者なら、誰でもキャンペーンに参加できるというわけだ。

 今回は、「三井住友カード」が実施している過去最大規模のキャンペーン「タダチャン!」と「20%大還元キャンペーン」のキャンペーン内容や適用条件に加えて、対象となっているクレジットカードのメリットや特徴を詳しく解説。お得なキャンペーン&新生活が始まるのを機に「三井住友カード」への入会を検討してみよう!

「タダチャン!」と「20%大還元キャンペーン」の
対象になっている、主なクレジットカードを紹介!

 まず、それぞれのキャンペーンの対象になっている主要な「三井住友カード」を見てみよう。

■キャンペーン対象の主要な「三井住友カード」を紹介!
還元率 年会費
(税抜)
国際
ブランド
国内旅行
傷害保険

(傷害死亡・後遺障害)
海外旅行
傷害保険

(傷害死亡・後遺障害)
カード
フェイス
 ◆三井住友クラシックカード
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降1250円

※2年目以降も
条件次第で無料
VISA
Master
最高2000万円
(利用付帯
「三井住友クラシックカード」の詳細はこちら
【三井住友クラシックカードの特徴】
世界No.1の国際ブランド「VISA」と日本でもっとも早く契約した「三井住友」の定番カード。還元率は0.5%だが、その圧倒的な信頼感と、Suicaやnanaco、WAON、NTTドコモポイント、ANAマイルなど、20種類以上のポイントと交換可能な汎用性の高さが魅力!
「Web明細書サービス」利用で500円引き。「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度無料。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友クラシックカードA
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降1500円

※2年目以降も
条件次第で無料
VISA
Master
最高2000万円
(うち300万円は
自動付帯
最高2000万円
(うち300万円は
自動付帯
「三井住友クラシックカードA」の詳細はこちら
【三井住友クラシックカードAの特徴】
通常の「三井住友クラシックカード」と比べると、2年目以降の年会費が125円高いが、その代わりに最高2000万円まで補償される「国内・海外旅行傷害保険」が自動付帯するのが魅力! そのほかのスペックは同じなので、手厚い補償を求める人は「三井住友クラシックカードA」を選ぼう。
「Web明細書サービス」利用で500円引き。「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度無料。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友アミティエカード
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降1250円

※2年目以降も
条件次第で無料
VISA
Master
最高2000万円
(うち300万円は
自動付帯
最高2000万円
(うち300万円は
自動付帯
「三井住友アミティエカード」の詳細はこちら
【三井住友アミティエカードの特徴】
年会費は「三井住友クラシックカード」と同じで、旅行保険の手厚さは「三井住友クラシックカードA」と同じという、両者のいいとこ取りをしたクレジットカード。さらに、携帯電話料金の支払いでは、通常の2倍のポイントが付与されるという特典付き! なお、「三井住友アミティエカード」は女性向けのクレジットカードとなっているが、男性でも申し込み可能となっている。
「Web明細書サービス」利用で500円引き。「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度無料。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友VISAデビュープラスカード
1.0~3.0% 初年度無料、
 2年目以降1250円

※年1回の利用で
次年度も無料
VISA
「三井住友VISAデビュープラスカード」の詳細はこちら
【三井住友VISAデビュープラスカードの特徴】
18~25歳だけが申し込める、若者向けのお得なクレジットカード。初年度は年会費無料のうえに、2年目以降も前年度に1回でもカードを利用していれば年会費無料に! 通常還元率1.0%、入会後3カ月は2.5%と高還元で、年間利用額に応じてさらにポイント優遇もある。満26歳以降の最初のカード更新時に、お得なゴールドカード「三井住友プライムゴールドカード」が手に入るのもメリット。
公式サイトはこちら
還元率 年会費(税抜) 国際
ブランド
国内旅行
傷害保険

(傷害死亡・後遺障害)
海外旅行
傷害保険

(傷害死亡・後遺障害)
カード
フェイス
 ◆三井住友プライムゴールドカード
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降5000円

(※条件次第で
年1500円に割引)
VISA
Master
最高5000万円
(うち1000万円は
自動付帯)
最高5000万円
(うち1000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約つき)
「三井住友プライムゴールドカード」の詳細はこちら
【三井住友プライムゴールドカードの特徴】
20~29歳だけが申し込める、若者向けのゴールドカード。国内28カ所の空港ラウンジを無料で使える特典や、最高5000万円まで補償される「国内・海外旅行傷害保険」など、付帯サービスは年会費1万ほどの一般的なゴールドカードと同等! しかも、年会費は初年度無料で、2年目以降は5000円(税抜)だが、「マイ・ペイすリボ」登録&利用で半額、「Web明細書サービス」の利用で1000円割引になるので、それぞれ適用されると年会費1500円(税抜)と格安に
※「マイ・ペイすリボ」登録、かつ年1回以上の利用で次年度半額。さらに「Web明細書サービス」利用で1000円引き。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友ゴールドカード
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降1万円

(※条件次第で
年4000円に割引)
VISA
Master
最高5000万円
(うち1000万円は
自動付帯)
最高5000万円
(うち1000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約つき)
「三井住友ゴールドカード」の詳細はこちら
【三井住友ゴールドカードの特徴】
日本で初めて「VISA」を搭載した三井住友カードのゴールドカード。圧倒的な信頼感とステータスはもちろん、年間利用額が多いほど還元率もアップするお得なクレジットカード。さらに、24時間365日、医者や看護師に無料で電話相談できる「ドクターコール24」のほか、国内28カ所の空港ラウンジを無料で使える特典海外旅行傷害保険は最高1000万円の家族特約も付くなど、付帯特典もお得!
※「マイ・ペイすリボ」登録、かつ年1回以上の利用で次年度半額。さらに「Web明細書サービス」利用で1000円引き。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友プラチナカード
0.5~2.5% 5万円
(※条件次第で
年4万9000円に割引)
VISA
Master
最高1億円
(自動付帯
最高1億円
(自動付帯、
最高5000万円の
家族特約つき)
「三井住友プラチナカード」の詳細はこちら
【三井住友プラチナカードの特徴】
高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になるレストラン特典や、24時間365日、秘書のように使える「コンシェルジュサービス」世界1200カ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のアトラクションの待ち時間を短縮できる「ユニバーサル・エクスプレス・パス(年間回数制限なし)」がもらえるなど、最高クラスのお得な特典が付帯
※「Web明細書サービス」利用で1000円引き。
公式サイトはこちら
 ◆エブリプラス【リボ払い専用】
0.5~2.5% 永年無料 VISA
「エブリプラス」の詳細はこちら
【エブリプラスの特徴】
三井住友カードが発行する「リボ払い専用」のクレジットカード。通常の還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同じだが、「リボ払い手数料」が発生した月は1.5%の高還元率に。後払い型の電子マネー「iD」搭載なので、少額決済でも利用しやすい。
公式サイトはこちら

 今回のキャンペーンは、上記のような「三井住友カード」が発行するスタンダードカードが対象。「ANA VISA Suicaカード」や「Amazon Mastercard クラシック」などの提携カードは、キャンペーンの対象外となっているので注意しよう。

 また、「三井住友カード」というとVISAのイメージが強いが、実は国際ブランドがMasterのクレジットカードも発行している。今回のキャンペーンは、VISAとMasterのどちらも対象になっているので、クレジットカードの入会申し込み時は好きな国際ブランドを選ぼう。

 ちなみに、2019年3月1日から、上記の「三井住友カード」を「セブン-イレブン」「ファミリーマート」「ローソン」「マクドナルド」で利用すると、通常の5倍(=還元率2.5%)のポイントが貯まるサービスが始まった。また、「三井住友デビュープラス」は元から2倍のポイントが貯まるので、サービス対象店舗では6倍(=還元率3%)のポイントが貯まるなど、これまで以上にお得なクレジットカードに進化した。

 さて、ここからは、上記のクレジットカードなどに新規入会することで参加できるキャンペーン「タダチャン!」と「20%大還元キャンペーン」の内容を詳しく見ていこう。

「タダチャン!」を活用すれば、50回に1回の確率で
クレジットカードでの支払いが“タダ”になる!

 まずは、50回に1回の確率で支払いが無料になるキャンペーン「タダチャン!」の詳細を見てみよう。

 「タダチャン!」は、2019年3月1日~5月31日の期間中に、対象の「三井住友カード」で買い物すると、50回に1回の確率で支払いが無料(キャッシュバック)になるキャンペーン。たとえば、5万円の買い物をしたときに当選すれば、その5万円がまるまるキャッシュバックされる(=買ったものが無料になる)というわけだ。

 キャンペーンの対象者は、同期間中に「三井住友カード」に新規入会して、カードの利用明細などを確認できるスマホアプリ「Vpassアプリ」に一度でもログインした人。あとはクレジットカードを使うだけなので、スマートフォンを持っている新規入会者なら、誰でもキャンペーンを利用できる。

 「タダチャン!」で支払いが無料になる上限金額は1回につき10万円まで。たとえば、12万円の買い物で当選した場合は、10万円がキャッシュバックされることになる。ただし、キャンペーン期間中に何回も当選した場合も、それぞれ「1回につき10万円まで」が無料になるので、極端に言えば、10万円の買い物を5回して5回とも当選したら、合計50万円の支払いが無料になる。

 さらに「タダチャン!」は、クレジットカード決済だけでなく、iDやApple Pay、ETCカードの支払いも対象になるのも嬉しいポイント。iDやApple Payを使って自販機でドリンクを買った際や、ETCカードで高速道路の料金を支払った際もすべて抽選の対象になるので、自ずと当選するチャンスも増えるはずだ。

 なお、当選したかどうかはその場でわかるのではなく、キャンペーン期間中の毎週金曜日に、当選者だけにメールおよびアプリPUSHで通知されるシステムになっている。

「タダチャン!」の対象利用期間と当選通知日「タダチャン!」の対象利用期間と当選通知日。
拡大画像表示

 前述の通り「タダチャン!」は、2019年5月31日までの利用分が対象。クレジットカードを使えば使うほど当選するチャンスが増えるので、早めに「三井住友カード」を手に入れて、スーパーやコンビニでの買い物など、日常でもこまめにクレジットカードを利用するといいだろう。

「20%大還元キャンペーン」を活用すれば、
最大1万円がキャッシュバックされてお得!

 続いて、「タダチャン!」と同時に開催されている「20%大還元キャンペーン」の内容を見てみよう。

 「20%大還元キャンペーン」は、2019年3月1日~5月31日に対象の「三井住友カード」に新規入会すると、カード発行月+3カ月間の合計利用額の20%分(上限1万円)がキャシュバックされるキャンペーン。もちろん、クレジットカード決済だけでなく、iDやApple Pay、ETCカードの支払いもキャッシュバック対象だ。

 なお、こちらも「Vpassアプリ」に一度でもログインすることが条件となっているが、「タダチャン!」の場合は、ログイン&カード利用期限が2019年5月31日までなのに対し、「20%大還元キャンペーン」の場合は、下記のように、カード発行月の3カ月後がログイン&カード利用の期限となっている。

「20%大還元キャンペーン」のカード利用・Vpassログイン期限
「20%大還元キャンペーン」のカード利用&Vpassアプリのログイン期限。
拡大画像表示

 この「20%大還元キャンペーン」の魅力は、カードを利用するだけで、確実に20%分を得すること。キャッシュバック上限は1万円なので、言い換えれば、合計5万円までの利用については、すべて20%オフで買い物できることになる。

 一般的なクレジットカードの場合は、ポイントがもらえる新規入会キャンペーンを実施していることが多い。しかし、実際にその条件を見てみると「キャッシング利用可能枠の設定で2000ポイント」「リボ払いに登録&期間中に10万円以上の利用で2000ポイント」というように付与条件が複雑で、「最大8000ポイント付与!」などと謳っているキャンペーンでも、思ったよりポイントがもらえないこともある。

 一方、「三井住友カード」が実施している「20%大還元キャンペーン」の条件は、クレジットカードに新規入会し、一度でも「Vpassアプリ」にログインして、期間内に「三井住友カード」を利用するだけ。たったこれだけで最大1万円もらえると考えれば、非常に魅力的なキャンペーンであることがわかるだろう。しかも、有効期限が設定されている&使いみちが限定されている「ポイント」ではなく、「現金」がもらえるという点も大きなメリットだ。

 また、「20%大還元キャンペーン」の対象クレジットカードを2枚持っていた場合は、それぞれのカードでキャンペーンを利用できる。たとえば、キャンペーン期間中に「三井住友クラシックカード(VISA)」と「三井住友クラシックカード(Master)」のそれぞれに新規入会すると、各カードで最大1万円ずつ、合計2万円までキャッシュバックされるのだ。

 このように「20%大還元キャンペーン」は、非常にお得なキャンペーンになっている。もちろん、無理にクレジットカードを使って買い物する必要はないが、合計5万円までなら、あらゆる商品を20%オフで購入できると考えれば、このチャンスを逃す手はないだろう。

日本初のVISAカード「三井住友クラシックカード」は、
“実質”年会費無料で保有できるクレジットカード!

 さて、ここまで「三井住友カード」の大規模キャンペーン「タダチャン!」と「20%大還元キャンペーン」の内容を見てきた。ここからは、それぞれのキャンペーンの対象になる「三井住友カード」の中から、“実質”年会費無料で利用できるおすすめのクレジットカードを紹介しよう。

 まず紹介するのは、日本で最初に発行が始まったVISAカードで、「三井住友カード」の中でもっともスタンダードなクレジットカードの「三井住友クラシックカード」と「三井住友クラシックカードA」だ。

三井住友クラシックカード
還元率 0.5~2.5%
「三井住友クラシックカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(※「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度も年会費無料。「Web明細書サービス」利用で500円引き)
家族カード(税抜) あり
(1枚目は初年度無料、2年目以降または2枚目以降は年会費400円。ただし、家族カードを年3回以上利用すると次年度も年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
「三井住友クラシックカード」の公式サイトはこちら
三井住友クラシックカードA
還元率 0.5~2.5%
「三井住友クラシックカードA」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1500円
(※「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度も年会費無料。「Web明細書サービス」利用で500円引き)
家族カード(税抜) あり
(1枚目は初年度無料、2年目以降または2枚目以降は年会費550円。ただし、家族カードを年3回以上利用すると次年度も年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
「三井住友クラシックカードA」の公式サイトはこちら

 「三井住友クラシックカード」と「三井住友クラシックカードA」は、一般的なクレジットカードと同じく還元率0.5%だが、「楽天市場」「Amazon」「Yahoo!ショッピング」などのネットショッピングで、通常の2~20倍のポイントを獲得できる「ポイントUPモール」や、事前エントリーしてから「ビックカメラ」「東急ハンズ」「タカシマヤ」などでカード決済すると、通常よりも多くのポイントが貯まる、またはキャッシュバックされる「ココイコ!」など、お得なサービスを利用できるのが特徴。

 しかも、年間利用額によって0.05~0.15%分のボーナスポイントも獲得できるほか、前述の通り「セブン-イレブン」「ファミリーマート」「ローソン」「マクドナルド」では、通常の5倍(=還元率2.5%)のポイントが貯まるのもメリットだ。

 たしかに「三井住友クラシックカード」と「三井住友クラシックカードA」の通常還元率は0.5%と、一般的なクレジットカードと同レベル。しかし、それはあくまでも表面上の還元率で、実は、これらのサービスを活用することで、高還元カード並みにポイントを貯められる、お得なクレジットカードになっているのだ。

 さらに、貯めたポイントは、楽天スーパーポイントやTポイント、ANAマイル、Amazonギフト券といった、さまざまなポイントや商品に交換できる。このポイントの汎用性の高さは、大手クレジットカード会社の「三井住友カード」ならではだろう。

 なお、「三井住友クラシックカード」と「三井住友クラシックカードA」の違いは、「年会費」と「国内・海外旅行傷害保険」の充実度にある。

 「三井住友クラシックカード」の年会費は初年度無料で、2年目以降は1250円(税抜)。一方、「三井住友クラシックカードA」の年会費は初年度無料で、2年目以降は1500円(税抜)と、250円の差がある。

 ただし、どちらのカードも「Web明細書サービス」を利用した場合は年会費500円引き、「マイ・ペイすリボ」に登録して、年1回でも利用した場合は年会費無料になる。ちなみに、「マイ・ペイすリボ」は、クレジットカードの利用代金を「リボ払い」で支払うコースだが、「リボ払い金額」をカードの限度額に設定すれば「一括払い」と同じように支払うことが可能だ。
【※関連記事はこちら!】
「三井住友VISAカード」「ANA VISA Suica」「Amazon MasterCardゴールド」などの年会費を最大で半額~無料にできる3つの方法とは?

 そして、「三井住友クラシックカード」の場合は、「海外旅行傷害保険」は“利用付帯”するが、「国内旅行傷害保険」は付帯しない。一方、「三井住友クラシックカードA」の場合は、「海外旅行傷害保険」と「国内旅行傷害保険」がどちらも“自動付帯”するうえに、補償額も手厚くなっている。それぞれに付帯する「国内・海外旅行傷害保険」を比較すると下記の通り。

■「三井住友クラシックカード」と「三井住友クラシックカードA」を比較!
  三井住友クラシックカード 三井住友クラシックカードA
年会費(税抜) 初年度無料、
2年目以降1250円(※)
初年度無料、
2年目以降1500円(※)
旅行保険の付帯条件 利用付帯 自動付帯
国内旅行
傷害保険
傷害死亡・
後遺障害
最高2000万円
(うち300万円が自動付帯)
海外旅行
傷害保険
傷害死亡・
後遺障害
最高2000万円 最高2000万円
(うち300万円が自動付帯)
傷害・疾病
治療費用
50万円 100万円
賠償責任 2000万円 2500万円
携行品損害 15万円 20万円
救援者費用 100万円 150万円
 ※「Web明細書サービス」利用で年会費500円引き。「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度も年会費無料。

 このように「三井住友クラシックカードA」は、「三井住友クラシックカード」よりも2年目以降の年会費が250円(税抜)高いが、たったの250円で手厚い「国内・海外旅行傷害保険」が自動付帯すると考えれば、「三井住友クラシックカードA」のほうがお得だと言える。また、どちらのカードも「マイ・ペイすリボ」の登録&利用で年会費無料になるので、「マイ・ペイすリボ」を利用するなら「三井住友クラシックカードA」を選ぶのがおすすめだ(ただし、「一括払い」と同じように使うために、「リボ払い金額」を「カード限度額」と同じ額に設定するのを忘れないようにしよう)。

三井住友クラシックカードA
還元率 0.5~2.5%
「三井住友クラシックカードA」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1500円
(※「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度も年会費無料。「Web明細書サービス」利用で500円引き)
家族カード(税抜) あり
(1枚目は初年度無料、2年目以降または2枚目以降は年会費550円。ただし、家族カードを年3回以上利用すると次年度も年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
「三井住友クラシックカードA」の公式サイトはこちら

「三井住友アミティエカード」は、“実質”年会費無料の
「三井住友カード」の中でもっともコスパが高い!

 続いて、「三井住友クラシックカード」と「三井住友クラシックカードA」よりもお得な「三井住友アミティエカード」も紹介しよう。

三井住友アミティエカード
還元率 0.5~2.5%
「三井住友アミティエカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(※「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度も年会費無料。「Web明細書サービス」利用で500円引き)
家族カード(税抜) あり
(1枚目は初年度無料、2年目以降または2枚目以降は年会費400円。ただし、家族カードを年3回以上利用すると次年度も年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
「三井住友アミティエカード」の公式サイトはこちら

 「三井住友アミティエカード」は、一応は女性向けとなっているものの、男性でも申し込めるクレジットカード。実は、“実質”年会費無料になる「三井住友カード」の中で、この「三井住友アミティエカード」もっともコストパフォーマンスが高い。

 なぜなら「三井住友アミティエカード」は、「三井住友クラシックカード」と同じく2年目以降の年会費が1250円(税抜)なのに、「三井住友クラシックカードA」と同じく手厚い「国内・海外旅行傷害保険」が自動付帯するという、両者のいいとこ取りをしたクレジットカードになっているからだ。

 さらに「三井住友アミティエカード」には、「Web明細書サービス」を利用すると、携帯電話料金の支払いで通常の2倍(=還元率1.0%)のポイントが貯まるという特典も付帯する。これは「三井住友アミティエカード」だけの限定特典で、ほかの「三井住友カード」では利用できない。

 そして、「Web明細書サービス」を利用した場合は年会費500円引き、「マイ・ペイすリボ」に登録して、年1回でも利用した場合は年会費無料になるなど、そのほかのスペックはすべて「三井住友クラシックカード」や「三井住友クラシックカードA」と同じとなっている。

 つまり、「三井住友アミティエカード」は、「三井住友クラシックカード」と「三井住友クラシックカードA」よりも優れている点はあるが、劣っている点はひとつもないクレジットカードということ。「三井住友クラシックカード」や「三井住友クラシックカードA」とは違って、ピンクを基調にした券面デザインになっているが、それさえ気にならなければ「三井住友アミティエカード」を選ぶのが最善だ。

三井住友アミティエカード
還元率 0.5~2.5%
「三井住友アミティエカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA、Master
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
(※「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度も年会費無料。「Web明細書サービス」利用で500円引き)
家族カード(税抜) あり
(1枚目は初年度無料、2年目以降または2枚目以降は年会費400円。ただし、家族カードを年3回以上利用すると次年度も年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
「三井住友アミティエカード」の公式サイトはこちら

25歳以下だけが入会できる「三井住友デビュープラスカード」は、
常時2倍のポイントが貯まるお得なクレジットカード!

 最後に、18~25歳だけが申し込める、若者向けのお得なクレジットカード「三井住友VISAデビュープラスカード」を紹介しよう。

三井住友VISAデビュープラスカード
還元率 1.0~3.0%
「三井住友VISAデビュープラスカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
※年1回でも利用すれば次年度も年会費無料
家族カード(税抜) あり
(1枚目は初年度無料、2年目以降または2枚目以降は年会費400円。ただし、家族カードを年3回以上利用すると次年度も年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
「三井住友VISAデビュープラスカード」の公式サイトはこちら

 「三井住友VISAデビュープラスカード」は、18~25歳の若年層しか申し込めないクレジットカードとなっており、その分、年会費や還元率がお得なのが特徴。この春に進学したばかりの新入生、就職したばかりの新社会人などにうってつけのクレジットカードだ。

 「三井住友VISAデビュープラスカード」の年会費は初年度無料で、2年目以降は1250円(税抜)だが、年1回でも利用すれば次年度も無料になるので、実質的に年会費無料と言える

 最大のメリットは、いつでも還元率1.0%と高還元で、さらに入会後3カ月間は還元率2.5%に大幅アップすること。特に、新生活に必要な家電や家具などの高額商品を買う際は、ポイントが貯まりやすい「三井住友VISAデビュープラスカード」を使えば、初期費用を大きく節約できるはずだ。

 また、「三井住友VISAデビュープラスカード」は、満26歳以降の最初のカード更新時に、20代限定のゴールドカード「三井住友プライムゴールドカード」に自動的にランクアップされるのもメリット(一般カードの「三井住友クラシックカード」を選ぶことも可能)。

 「三井住友プライムゴールドカード」の年会費は初年度無料で、2年目以降は5000円(税抜)だが、「マイ・ペイすリボ」の登録&利用で半額になり、さらに「Web明細書サービス」の利用で1000円引きになるので、それぞれ適用されると年会費1500円(税抜)と格安になる。前述の通り、「マイ・ペイすリボ」に登録しても、「リボ払い金額」をカードの限度額に設定すれば「一括払い」と同じように支払えるので、リボ払いに抵抗がない人は「マイ・ペイすリボ」の年会費優遇特典を活用しよう。

 しかも「三井住友プライムゴールドカード」は、国内28カ所の空港ラウンジを無料で使える特典や、最高5000万円まで補償される「国内・海外旅行傷害保険」が自動付帯するなど、年会費1万円ほどの一般的なゴールドカードと同レベルの特典が付帯する。「三井住友VISAデビュープラスカード」を保有していれば、そんなコストパフォーマンス&ステータスが高い「三井住友プライムゴールドカード」が簡単に手に入るのだ。

 これほどお得なクレジットカードを保有できるのは若年層だけの特権なので、今回のキャンペーンをキッカケに「三井住友カード」を作ろうと考えている18~25歳は、まず「三井住友VISAデビュープラスカード」への申し込みを検討してみよう。

三井住友VISAデビュープラスカード
還元率 1.0~3.0%
「三井住友VISAデビュープラスカード」のカードフェイス
発行元 三井住友カード
国際ブランド VISA
年会費(税抜) 初年度無料、2年目以降1250円
※年1回でも利用すれば次年度も年会費無料
家族カード(税抜) あり
(1枚目は初年度無料、2年目以降または2枚目以降は年会費400円。ただし、家族カードを年3回以上利用すると次年度も年会費無料)
ポイント付与対象の
電子マネー
iD
「三井住友VISAデビュープラスカード」の公式サイトはこちら

お得なキャンペーンが開催されているこの機会に、
メインカードとしても大活躍する「三井住友カード」に申し込もう!

 さて、改めて、2019年3月1日~5月31日の期間限定で開催されている「タダチャン!」と「20%大還元キャンペーン」の概要をまとめよう。

■50回に1回の確率で支払いが無料になる「タダチャン!」の概要
【1】 2019年3月1日~5月31日の期間に、対象の「三井住友カード」に新規入会する
【2】 2019年3月1日~5月31日の期間に、三井住友カードのアプリ「Vpassアプリ」に一度でもログインして、対象の「三井住友カード」を利用する
【3】 50回に1回の確率で支払いが無料に!(1回あたり最大10万円までキャッシュバック)
■合計利用額の20%分が現金で戻ってくる「20%大還元キャンペーン」の概要
【1】 2019年3月1日~5月31日の期間に、対象の「三井住友カード」に新規入会する
【2】 カード発行月+3カ月以内に、三井住友カードのアプリ「Vpassアプリ」に一度でもログインして、対象の「三井住友カード」を利用する
【3】 カード発行月+3カ月間の合計利用額から20%分がキャッシュバック!(最大1万円)

 前述のように、某スマホ決済サービスが同様のキャンペーンで話題になったのは記憶に新しいが、今回の「タダチャン!」と「20%大還元キャンペーン」は、それに匹敵、もしくは凌駕するほどお得なキャンペーン。しかも、スマホ決済サービスとは違って、クレジットカードを利用できる店舗は無数にある。はっきり言って、これらのキャンペーンを活用するためだけに「三井住友カード」に申し込むことを検討してもいいくらいだ。

 しかも「三井住友カード」の通常還元率は0.5%だが、「ポイントUPモール」や「ココイコ!」などのお得なサービスを使えるほか、大手コンビニやマクドナルドでは還元率2.5%になるので、高還元クレジットカード並みにポイントを貯められるクレジットカードになっている。特に、18~25歳だけが申し込める「三井住友VISAデビュープラスカード」は、通常還元率1%、入会後3カ月間は還元率2.5%、大手コンビニやマクドナルドではいつでも還元率3.0%という超高還元カードなので、驚くほどポイントが貯まるはずだ。

 ただでさえお得な「三井住友カード」をさらにお得に使うには、過去最大級のキャンペーンが開催されている今がチャンス。「三井住友カード」はメインカードとしても大活躍するクレジットカードなので、このキャンペーンをキッカケに、入会の申し込みを検討してみてはどうだろうか。

■キャンペーン対象の主要な「三井住友カード」を紹介!
還元率 年会費
(税抜)
国際
ブランド
国内旅行
傷害保険

(傷害死亡・後遺障害)
海外旅行
傷害保険

(傷害死亡・後遺障害)
カード
フェイス
 ◆三井住友クラシックカード
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降1250円

※2年目以降も
条件次第で無料
VISA
Master
最高2000万円
(利用付帯
「三井住友クラシックカード」の詳細はこちら
【三井住友クラシックカードの特徴】
世界No.1の国際ブランド「VISA」と日本でもっとも早く契約した「三井住友」の定番カード。還元率は0.5%だが、その圧倒的な信頼感と、Suicaやnanaco、WAON、NTTドコモポイント、ANAマイルなど、20種類以上のポイントと交換可能な汎用性の高さが魅力!
「Web明細書サービス」利用で500円引き。「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度無料。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友クラシックカードA
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降1500円

※2年目以降も
条件次第で無料
VISA
Master
最高2000万円
(うち300万円は
自動付帯
最高2000万円
(うち300万円は
自動付帯
「三井住友クラシックカードA」の詳細はこちら
【三井住友クラシックカードAの特徴】
通常の「三井住友クラシックカード」と比べると、2年目以降の年会費が125円高いが、その代わりに最高2000万円まで補償される「国内・海外旅行傷害保険」が自動付帯するのが魅力! そのほかのスペックは同じなので、手厚い補償を求める人は「三井住友クラシックカードA」を選ぼう。
「Web明細書サービス」利用で500円引き。「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度無料。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友アミティエカード
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降1250円

※2年目以降も
条件次第で無料
VISA
Master
最高2000万円
(うち300万円は
自動付帯
最高2000万円
(うち300万円は
自動付帯
「三井住友アミティエカード」の詳細はこちら
【三井住友アミティエカードの特徴】
年会費は「三井住友クラシックカード」と同じで、旅行保険の手厚さは「三井住友クラシックカードA」と同じという、両者のいいとこ取りをしたクレジットカード。さらに、携帯電話料金の支払いでは、通常の2倍のポイントが付与されるという特典付き! なお、「三井住友アミティエカード」は女性向けのクレジットカードとなっているが、男性でも申し込み可能となっている。
「Web明細書サービス」利用で500円引き。「マイ・ペイすリボ」に登録、かつ年1回以上の利用で次年度無料。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友VISAデビュープラスカード
1.0~3.0% 初年度無料、
 2年目以降1250円

※年1回の利用で
次年度も無料
VISA
「三井住友VISAデビュープラスカード」の詳細はこちら
【三井住友VISAデビュープラスカードの特徴】
18~25歳だけが申し込める、若者向けのお得なクレジットカード。初年度は年会費無料のうえに、2年目以降も前年度に1回でもカードを利用していれば年会費無料に! 通常還元率1.0%、入会後3カ月は2.5%と高還元で、年間利用額に応じてさらにポイント優遇もある。満26歳以降の最初のカード更新時に、お得なゴールドカード「三井住友プライムゴールドカード」が手に入るのもメリット。
公式サイトはこちら
還元率 年会費(税抜) 国際
ブランド
国内旅行
傷害保険

(傷害死亡・後遺障害)
海外旅行
傷害保険

(傷害死亡・後遺障害)
カード
フェイス
 ◆三井住友プライムゴールドカード
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降5000円

(※条件次第で
年1500円に割引)
VISA
Master
最高5000万円
(うち1000万円は
自動付帯)
最高5000万円
(うち1000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約つき)
「三井住友プライムゴールドカード」の詳細はこちら
【三井住友プライムゴールドカードの特徴】
20~29歳だけが申し込める、若者向けのゴールドカード。国内28カ所の空港ラウンジを無料で使える特典や、最高5000万円まで補償される「国内・海外旅行傷害保険」など、付帯サービスは年会費1万ほどの一般的なゴールドカードと同等! しかも、年会費は初年度無料で、2年目以降は5000円(税抜)だが、「マイ・ペイすリボ」登録&利用で半額、「Web明細書サービス」の利用で1000円割引になるので、それぞれ適用されると年会費1500円(税抜)と格安に
※「マイ・ペイすリボ」登録、かつ年1回以上の利用で次年度半額。さらに「Web明細書サービス」利用で1000円引き。
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 ◆三井住友ゴールドカード
0.5~2.5% 初年度無料、
 2年目以降1万円

(※条件次第で
年4000円に割引)
VISA
Master
最高5000万円
(うち1000万円は
自動付帯)
最高5000万円
(うち1000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約つき)
「三井住友ゴールドカード」の詳細はこちら
【三井住友ゴールドカードの特徴】
日本で初めて「VISA」を搭載した三井住友カードのゴールドカード。圧倒的な信頼感とステータスはもちろん、年間利用額が多いほど還元率もアップするお得なクレジットカード。さらに、24時間365日、医者や看護師に無料で電話相談できる「ドクターコール24」のほか、国内28カ所の空港ラウンジを無料で使える特典海外旅行傷害保険は最高1000万円の家族特約も付くなど、付帯特典もお得!
※「マイ・ペイすリボ」登録、かつ年1回以上の利用で次年度半額。さらに「Web明細書サービス」利用で1000円引き。
公式サイトはこちら
 ◆三井住友プラチナカード
0.5~2.5% 5万円
(※条件次第で
年4万9000円に割引)
VISA
Master
最高1億円
(自動付帯
最高1億円
(自動付帯、
最高5000万円の
家族特約つき)
「三井住友プラチナカード」の詳細はこちら
【三井住友プラチナカードの特徴】
高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になるレストラン特典や、24時間365日、秘書のように使える「コンシェルジュサービス」世界1200カ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のアトラクションの待ち時間を短縮できる「ユニバーサル・エクスプレス・パス(年間回数制限なし)」がもらえるなど、最高クラスのお得な特典が付帯
※「Web明細書サービス」利用で1000円引き。
公式サイトはこちら
 ◆エブリプラス【リボ払い専用】
0.5~2.5% 永年無料 VISA
「エブリプラス」の詳細はこちら
【エブリプラスの特徴】
三井住友カードが発行する「リボ払い専用」のクレジットカード。通常の還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同じだが、「リボ払い手数料」が発生した月は1.5%の高還元率に。後払い型の電子マネー「iD」搭載なので、少額決済でも利用しやすい。
公式サイトはこちら

※クレジットカードの専門家2人が選んだ、2019年の最強カードは?
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】
2019年版、最優秀おすすめクレジットカードはコレだ!

【クレジットカードおすすめ比較】還元率でクレジットカードを選ぶ!還元率ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】ービス充実の「おすすめゴールドカード」はコレ!ページへ
ETCカードでクレジットカードを選ぶ!ETCカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】人気ランキングでクレジットカードを選ぶ!人気ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】プラチナカードでクレジットカードを選ぶ!プラチナカードランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス)を比較して選ぶ!
【クレジットカードおすすめ比較】マイルでクレジットカードを選ぶ!マイルランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】海外旅行保険でクレジットカードを選ぶ!海外旅行保険ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】法人カードで選ぶ!法人カードでおすすめクレジットカードはコレだ!
【クレジットカードおすすめ比較】年会費無料でクレジットカードを選ぶ!年会費無料ランキングページへ
【クレジットカードおすすめ比較】最短即日発行~翌日発行で選ぶを比較して選ぶ!今すぐ入手できる、お得なクレジットカードはコレだ!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開!

【2019年4月1日時点・最新情報】
還元率、年会費etc.で比較! 人気のおすすめクレジットカード

還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆OricoCard THE POINT (オリコカード・ザ・ポイント)

1.0~2.5% 永年無料 JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード。ネットショッピングでは「オリコモール」活用で「Amazon」で還元率2%になるほか、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」でも還元率2.5%(各ショップのポイント含む)になるなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
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年会費無料カードの還元率競争が激化!「Orico Card THE POINT」はネット通販に強く、還元率1.5~2.5%も狙える注目の新登場カード!
「Orico Card THE POINT」は、還元率1.0%、年会費が永年無料のお得な高還元率カード。入会6カ月間は最大還元率がなんと3.0%に!
OricoCard THE POINTの公式サイトはこちら

 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
楽天カード公式サイトはこちら
【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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「楽天カード」よりも「楽天ゴールドカード」を使ったほうが確実に得をする“損益分岐点”が判明!楽天市場での利用額次第で「楽天カード」よりお得!
「楽天カード」にメリット追加で還元率もアップ!さらに「楽天カード」と「楽天モバイル」の兼用でスマホ代の節約+楽天ポイントがザクザク貯まる!
楽天カードの公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
高還元クレジットカードおすすめランキング!アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードの公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
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航空・旅行アナリストがおすすめ!貯めたポイントを航空会社15社で自由に使える万能型のマイル系クレジットカードとは?
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 ◆dカード
1.0~3.0% 初年度無料(※)
次年度以降も
条件次第で無料
VISA
Master
iD
dカードの公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得! 初年度年会費は無料で、年1回でも利用すれば次年度以降も年会費無料の「実質年会費無料」カードながら、通常還元率1%と高還元。さらに、ローソンでの利用分は請求時に3%オフになり、ポイント付与と合計すると常時5%の超高還元が実現!「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、「Ponta」にも交換可能となり、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
(※ 年会費は初年度無料、2年目以降1250円。ただし、年1回でも利用すれば次年度以降も無料)
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NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
JCB CARD W(ダブル)の公式サイトはこちら!
【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
2017年10月24日に、JCBから年会費無料&高還元のエントリーカードが登場! 年会費無料で通常還元率は1.0%、さらに「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のイトーヨーカドーやセブン-イレブン、Amazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%と、驚異的な還元率に! しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
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JCB CARD W(ダブル)のメリットを解説!「年会費無料」「常に還元率1.0%以上」「ポイントの使い勝手が良い」と三拍子そろった高還元クレジットカード!
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【アメックス・スカイ・トラベラー・カード】
高還元+無期限で貯まり、15社のマイルに自由に
交換できる最強マイル系カード⇒関連記事はこちら

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