注目銘柄ダイジェスト(前場):ソニー、シャープ、クミアイ化学工業など

6月8日 11時34分
フィスコ
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

ソニー<6758>:1024円(前日比-48円)
売り優勢の展開。全体相場が反落する中、モルガン・スタンレー(MS)の投資判断格
下げもあって、戻り売りが優勢となってきている。MSでは同社の投資判断を「オーバ
ーウェイト」から「イコールウェイト」に格下げ、目標株価を1800円から1200円に引
き下げている。経営方針説明やE3でのゲーム関連の発表から、当面は成長ドライバと
なる製品が出ないと判断しているもよう。独自要因での回復には時間を要すると指摘
しているようだ。

シャープ<6753>:403円(同-11円)
軟調。同社は本日8日、経営戦略説明会を開催する予定となっている。台湾・鴻海と
の業務提携の進捗状況などが最大の関心事ではあるが、期待感が反映される状況には
至っていない。短期的な買戻しの動きには一巡感が強まる状況のようだ。また、昨日
7日、鴻海の中国生産会社「フォックスコン」の工場で暴動事件が発生しており、不
安心理を高めさせる材料にもつながっているようだ。

クミアイ化学工業<4996>:295円(同+21円)
急伸で上昇率上位。同社は前日に上半期の決算を発表、営業利益は23.7億円で前年同
期比2.2%増益、従来計画26.0億円は下振れて着地、通期予想17.0億円は変更してい
ない。第1四半期が同45%減益と低調なスタートであったことから、第2四半期の順調
な巻き返しを確認したことで、見直しの動きが先行する格好のようだ。なお、野村で
は、今期から本格的に拡販を開始した水稲用除草剤ピリミスルファンが、堅調に拡大
していることが確認されたとも評価へ。

ルネサスエレクトロニクス<6723>:301円(同+35円)
急伸で上昇率トップ。大株主の3社に対して、債務保証の形での支援を要請する方針
を固めたと伝わっている。母体3社の反発が強く、当初計画していた割当増資の実施
は断念したとされている。同報道の方向性は足元で定まりつつあったが、改めて希薄
化への懸念後退などが買い戻しにつながる形のようだ。なお、金利負担の増加など
で、同社の再建スピードにとってはマイナスの方向になるとみられるが。


日立建機<6305>:1454円(同-8円)
マイナス転換。前日に中国が想定外のタイミングで利下げ実施を発表したことや、鉱
山機械の受注好調を背景に、今期4割営業増益見通しを維持との社長インタビュー報
道が伝わっていることがプラス材料視されていた。ただ、唐突な利下げは足元の景気
悪化が一段と進んでいるためとの観測もあり、その他中国関連銘柄同様に、中国利下
げへのプラス反応はやや限定的となっている。

東邦チタニウム<5727>:829円(同-41円)
軟調。野村ではスポンジチタン2社の業績予想を下方修正、目標株価も引き下げてい
る。航空機向けスポンジチタンの需要に減速感、つれてスプレッドの改善は従来予想
比で小幅にとどまる可能性があると指摘。同社営業利益は、13.3期が15億円から12億
円に、14.3期が56億円から38億円に下方修正、目標株価も1340円から940円に引き下
げているようだ。

大崎電気工業<6644>:699円(同+11円)
上げ幅縮小。スマートメーターの量産報道が伝わっている。同社は年内に年産100万
台規模の新工場を建設、将来的にグループの年産規模は200万台になる見通し。今後
の市場拡大に伴う、業界シェアトップの同社の活躍余地が広がるとの期待が再燃した
ものの、全体相場下落による売り圧力も強まる格好に。なお、同関連の位置づけが高
い東光電気<%%%6921%%%>に関しては、電気自動車の充電規格競争が激しくなっているとの報
道などを警戒材料視で、目立った反応は見られていない。

クックパッド<2193>:1908円(同+58円)
買い優勢の展開。ヤフー<4689>との提携報道が買い材料視されている。ヤフーは自前
で行っていた競合サービスから撤退、同社サイトへ利用者を誘導し、広告枠の販売代
理や決済手段の提供を行っていく。同社にとっては、広告主や会員層の広がりが期待
できる状況となり、さらなる業界シェアの向上につながっていくとの見方に。


青山商事<8219>:1575円(同-65円)
さえない。同社は前日の取引時間中に月次動向を発表している。既存店売上高は前年
同月比2.7%減となり、昨年10月以来のマイナスに転じていることがネガティブ材料
に。曜日回りの影響もあったようだが、ここまで相対的に堅調な株価推移が続いてい
たこともあって、利食い売りのきっかけともされている。なお、気温上昇で6月は回
復に転じてきているとの見方も。

ミサワ<3169>:1400円(同+50円)
買い先行。2-4月期営業利益は1.2億円程度となったようだと報じられている。前年同
期との比較はできないものの、直前四半期比では56%増えたもよう。比較的単価の高
いソファなどの家具の販売が拡大しているほか、インテリア雑貨の販売も伸びたよう
だ。直近では、昨年12月の新規上場時に付けた初値水準である1200円処で底堅さが意
識されるなか、第1四半期の好業績観測報道を手掛かりに見直しの動きへ。


ロングライフH<4355>:204円(同+12円)
大幅続伸。上期営業利益を1.7億円から2.3億円へ、最終利益を6000万円から1.1億円
へとそれぞれ上方修正したことが好感されている。売上高についてはほぼ想定通りで
あったが、経費削減による管理コストの減少が利益面の押し上げに寄与したようだ。
なお、本日は介護サービス大手の介護事業の業績減速報道なども伝わっているが、目
立って悪材料視されていない。

トーエル<3361>:406円(同+6円)
買い優勢。今期売上高は前期比6%増の250億円、営業利益は同26%増の20億円と増収
増益見通しとなったことが好感されている。四季報予想の今期営業利益は前期比横ば
いの16億円が見込まれており、大幅増益見通しを前向きに評価へ。今期はLPガス事
業において業務用顧客開拓を中心に販売量の増加を図るほか、新エネルギー供給シス
テムとして太陽光発電、燃料電池とLPガスのミックス供給の提案を行い、需要の開
拓に取組むようだ。

サムコ<6387>:584円(同-22円)
さえない。11年8-12年4月期営業利益は前年同期比68%減の2.0億円で着地。上期営業
損益は2.4億円の黒字であったことから、2-4月期の営業損益は4200万円の赤字とな
り、低調な第3四半期決算が嫌気されている。通期の営業利益は5.6億円が据え置かれ
ているが、第3四半期までの進捗率は約36%に留まり、未達懸念なども意識される格
好に。

(フィスコ)

【※関連銘柄の株価チャートはこちら!】
◆ソニー(6758)
◆シャープ(6753)
◆クミアイ化学工業(4996)
◆ルネサスエレクトロニクス(6723)
◆日立建機(6305)
◆東邦チタニウム(5727)
◆大崎電気工業(6644)
◆クックパッド(2193)
◆ヤフー(4689)
◆青山商事(8219)
◆ミサワ(3169)
◆ロングライフホールディング(4355)
◆トーエル(3361)
◆サムコ(6387)
【※最新の株価指数・為替チャートはこちら!】
◆日経平均株価
◆東証マザーズ指数
◆ジャスダック平均株価
◆NYダウ(ダウ平均株価)
◆ナスダック総合指数
◆米ドル/円
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2019年6月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 855本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2664本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手で、アクティブプランなら1日合計10万円以下の売買手数料が現物・信用ともに0円とお得。投資信託の数は約2700本と業界トップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、4年連続12度目の1位を獲得
【SBI証券の関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2656本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1109本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 116本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1051本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 0本
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! もれなく2500円プレゼント 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事

ダイヤモンドZAi 2019年8月号
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 SPGアメリカン・エキスプレス・カード じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

10倍株の見つけ方&
発掘54銘柄
人気の株500激辛診断

8月号6月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

10倍株見つけ方&発掘54銘柄

成長の秘密と底値の拾い方を図解!
・こんなところに潜んでる!
10倍株の探検マップ
・これを守れば失敗しない!10倍株発掘3つの心得
長期の成長ストーリーが描ける株25銘柄
経営者の手腕が期待できる株3銘柄
注目前だからおいしい地方拠点株8銘柄
底値を待って買う景気敏感株6銘柄

個人投資家1万人アンケート第2弾
億超え投資家の株&投信の戦略
弐億貯男さん/本田 武さん/かぶ1000さん
JACKさん/まつのすけさん/ひじかた投資ぞうさん/
インヴェスドクターさん

買っていい10万円株は102銘柄! 
人気の株500+Jリート14激辛診断!
2019年夏のイチオシ株
10万円株7/高配当株7/株主優待株7/Jリート4
気になる人気株
大型株371/新興株108/Jリート10
儲かる株の見つけ方
旬の3大テーマ/5大ランキング/セクター別

●社会の常識を覆す技術やサービスが続々
世界を変える米国株ネクスト10

●発表! 4大投信アワードから厳選! 
好成績投信ZAiアワード

【別冊付録・1】
全上場3736銘柄の最新理論株価
1.理論株価より割安度が高い株20
2.割安度が拡大した3月決算株20
3.割高から割安に転換した株2

【別冊付録・2】
老後のおかねシリーズ(3)
おかねが毎月届く教科書

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 新築マンションランキング

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報