LINE証券が投資信託の積立サービスを開始! 毎月1000円からコツコツ積立投資を始められる!
    

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LINE証券が投資信託の積立サービスを開始!
毎月1000円からコツコツ投資を始めよう!

2020年7月21日公開 【第4回】
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売れっ子イラストレーターのコムカイが、LINE証券で“ながら投資”をしていく連載企画、今回は投資信託(投信)の巻。いまだかつて積立というものをやったことがないコムカイ。投信にいい思い出もない。しかし、将来のコトを考るにつれ、これではイカンと思い始めた。そんな時、LINE証券が投信積立サービスをスタートしたという情報が。

LINE証券で「投資信託積立サービス」がスタート! しかし、投資信託にはいい思い出がなく……
積立投資のメリットは「時間の分散」ができること!
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LINE証券が投信の積立サービスを開始!
積立投資の4つのメリットとは?

 毎月一定の金額で、決まった日に投資商品を買付けていく自動積立投資。投資初心者にピッタリな資産形成の手段だ。まずはその魅力を知ろう。

 積立投資のメリットは大きく4つある。
①買うタイミングで悩む必要なし
②少額から投資できる
③価格が下がった時にたくさん買える
④1度設定したら自動的に買付けてくれるので便利

 値動きのある商品は、どのタイミングで買っていいか悩んでしまうもの。しかし積立なら、最初に設定すれば自動的に資金が引落とされ買付けていく。だから悩む必要なし。また、毎月1000円からなど、お小遣い程度で積立を始められるところが多い。

 そして、価格が下がった時にたくさん買える、というのは積立投資の大きな魅力。毎月一定額で買付けていくのだから、価格が下がった時は多く、価格が上がった時は少なく買付けるわけだ。今年コロナショックで株価が大暴落したのは記憶に新しいが、たとえばあの時に株式に積立投資をしていたら、その月の投資商品はたくさん買えていたことになる。相場が落ち着いて、その商品の価格が戻った時、資産がぐんと増える、ということになる。

 さらに、一度設定してしまえば自動的に買付けていくから便利。毎月コツコツ買付けられて、気が付くとまとまったお金になっていた、ということもあるあるなのだ。

 そんな魅力的な積立投資をどんな投資商品で始めたらいいのか。注目は投信。一般的に投信は複数の資産や銘柄に資金を分けて投資をしているので、分散効果が大きい。投信を1本保有するだけで、株や債券、リートなどさまざまな資産に投資できたり、株式型ならさまざまな企業に投資できる。さらに積立投資で時間の分散も加えたら、鬼に金棒。リスクを極力減らして、資産形成ができるというわけだ。

 LINE証券では、6月に満を持して投信積立のサービスをスタートさせた。その内容を見ていこう。 

LINE証券なら厳選された投資信託から積み立てる銘柄が選べる!
LINE証券では「安定的」「低コスト」「リターン重視(日本)」「リターン重視(世界)」の4つのカテゴリから投資信託が探せる!
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LINE証券の投信は選びやすいように厳選!
だから迷わずにお気に入りが見つけられる

 証券会社の投信って、とにかく数が多くて、何を選んだらいいのかさっぱり……。コムカイ同様、こんな風に思っている人は多いだろう。そんなアナタはLINE証券に直行だ。LINE証券の投信は、バランスよく絞り込まれたラインナップで、迷うことなくお気入りの1本を探すことができる。その探し方もカンタン。

 

LINE証券の投資信託は「安定的」「低コスト」「リターン重視(日本)」「リターン重視(世界)」の4カテゴリに分類されている

 まず、LINE証券のTOP画面をスクロールして投信のコーナーへ。「投資信託をさがしてみる」をタップすると、「カテゴリーから探す」画面に。「安定的に運用」「低コスト」「リターン重視-日本に投資」「リターン重視-世界に投資」の4つのカテゴリーが用意されているので、気になるところをタップ。すると、そのカテゴリーに属する投信が成績順に表示される。

LINE証券の投資信託は「安定的」「低コスト」「リターン重視(日本)」「リターン重視(世界)」の4カテゴリに分類されている
LINE証券では、投資信託の「1年リターン」「3年リターン」「6カ月リターン」の成績ランキングからも選べる!

 

 この成績、「1年リターン」「3年リターン」「6ケ月リターン」から選ぶことができる。さらに、今人気のある投信がわかる前週の「つみたて設定者数」「購入件数」でもランキング表示が可能だ。

 たとえば、1年リターンのランキングで上位の投信を選ぶなら、上の画面のように投信名をタップ。すると、その投信の詳細画面が表示される。最新の受賞歴や基準価額、純資産総額、運用手数料といった基本情報、運用面の特徴など詳しい説明が記されている。中には動画つきのものも。それらをじっくり読んで購入を決めたら、「買う」か「つみたて」をタップだ。

LINE証券で扱っている投資信託の詳細ページでは「基準価額」や「運用手数料」などの情報を掲載
LINE証券で扱っている投資信託の詳細ページでは「基準価額」や「運用手数料」などの情報を掲載

カテゴリー別に紹介!
LINE証券が取扱う厳選された投信

(2020年7月現在)

[安定的に運用]

三菱UFJ グローバル・ボンド・オープン(年1回決算型)
エス・ビー・日本債券ファンド
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
ブラックロックおまかせバランス投信

[低コスト]

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
eMAXISプラス コモディティインデックス

[リターン重視 日本に投資]

東京海上・ジャパン・オーナーズ株式オープン
ひふみプラス
スパークス・新・国際優良日本株ファンド
コモンズ30ファンド
One国内株オープン
三井住友・配当フォーカスオープン
バリューハント日本株
楽天日本株トリプル・ブル(積立はできない)
楽天日本株4.3倍ブル(積立はできない)
楽天日本株トリプル・ベアⅣ(積立はできない)

[リターン重視 世界に投資]

netWIN GSテクノロジー株式ファンド B(ヘッジなし)
アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース(為替ヘッジなし)
スパークス・新・国際優良アジア株ファンド
エマージング・ソブリン・オープン(年1回決算型)
フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド (資産成長型)
フィデリティ・USリート・ファンド (資産成長型)Dコース(為替ヘッジなし)
フューチャートレンド世界株
楽天・米国レバレッジバランス・ファンド

LINE証券の「つみたてシミュレーション」で、投資信託の積立投資はいくらにすべきかを検証
LINE証券の「つみたてシミュレーション」を使った結果、積立金額は毎月1万円に決定!
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毎月1000円からできて購入手数料0円
LINE証券の投信積立サービスはお手軽!

 LINE証券の投信積立は、とにかく手軽にできることが大きな特徴。毎月の積立額は1000円から設定でき、お金に余裕のある月は増額するなど、自由に変更することが可能。ランチ代くらいの金額だから、思いついたらすぐに始められそうだ。また、購入時の手数料はもちろん、引落とし手数料も無料となっている。

 ラインナップのうち、ブルベア型を除くすべての銘柄が対象だ。これぞという投信を見つけたら、「つみたて」をタップし毎月の積立額を入力。毎月の給料やお小遣いを考えて、無理のない金額を入力しよう。

LINE証券で「つみたて注文」の設定をしてみよう!

 

LINE証券の「つみたて注文」で金額を設定する方法!
積立投資をする前には、投資信託の「目論見書」も要チェック!

 

LINE証券で「つみたて注文」の設定をしてみよう!

 「つぎへ」をタップすると、目論見書の確認画面に。スマホで目論見書を読むのは大変そうだなと思うかもしれないが、LINE証券はスムーズ。カンタンに目論見書が表示でき、サクサク確認できる。ここで投資リスク等をしっかり把握しよう

 「つみたて注文の確認」をしたら、積立てるお金の引落し設定へ。

LINE証券なら「LINE Pay」を使って投資信託の積立投資が可能!
「LINE Pay」での「つみたて注文」を登録!
LINE証券なら「LINE Pay」を使って投資信託の積立投資が可能!

 実は、この引落し設定がLINE証券ならでは。LINE Payの残高か、LINE Payと連携させている銀行口座からの引落しとなる。LINE Payアカウントを持っていれば、最短1分で設定が可能。しかも、引落し手数料も完全無料というからうれしい。もし、LINE Payアカウントを持っていない場合は、積立契約を申込む前に登録しておこう。

 LINE Pay残高からの引落しを選んだら、LINE Payの「つみたて投資 引落し設定」に登録する画面が出るので、引落し方法のチェックボックスにチェックして登録をタップしよう。

 引落し設定を済ませれば、積立を確定させ手続き完了。あっという間に投信積立がスタートできる。

 

LINE証券で投資信託の積立投資を始める「つみたて注文」の登録が完了!
LINE証券で投資信託の積立投資を始める「つみたて注文」の登録が完了!

 なお、LINEポイントが貯まっている人は、1ポイント=1円として投信積立に利用することができる。また、LINEポイントクラブのマイランクが「ゴールド」か「プラチナ」の人は、一定の条件を満たせば、対象の投信を保有しているだけで残高に応じて毎月現金のキャッシュバックが受けられるという特典もある。

 積立の設定が終わったら、あとは自動的に毎月投信を買付けてくれるので、お任せでOK。ただ、LINE Payや銀行口座に残高がないと引落しができず、積立できなくなってしまうので注意。そんなことにならないよう、次回引落し予定のメッセージがLINEで受取れるサービスもある。忘れん坊将軍はぜひとも利用しよう。

LINE証券の「つみたてシミュレーション機能」

将来の資産額が確認できる
つみたてシミュレーション機能

 投信積立を始めたいけれど、何年後にどのくらいの金額になるのかな、と気になる人は「つみたてシミュレーション」を使ってみよう。金額、期間、運用方針の3つを選択するだけで、将来の資産額がすぐにわかる。

 毎月の積立金額は5000円~10万円で設定でき、期間は5年~40年で設定できる。運用方針は、「積極的にリターンを追求」か「バランス重視で手堅く運用」かが選べ、どちらを選択するかでリターンが変わってくる。

 たとえば、毎月1万円を貯金していったら、20年後には240万円が貯まる。しかし、年率5%のリターンで運用すれば、20年後には411万円に、年率7%なら521万円になる。自分のライフプランや投資スタイルを考えて、数値を設定していこう。何度も設定を変えて、将来の資産額を見ていくのも楽しい。

 積立する投信を決める前や後など、この「つみたてシミュレーション」を使って将来の資産額を試算すれば、頑張って積立していこうという気持ちになる。

つみたてシミュレーション機能
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LINEアプリから手軽に取引できるスマホ証券
LINE証券
◆取扱商品
1株投資
(相対取引)
単元株
(現物取引)
信用取引 投資信託 FX

個別株:300銘柄
ETF:15本

 

 

28本

10通貨ペア

◆LINE証券、ここがオススメ!

1.1株から株が買える!少額からOK
通常、株は100株単位でしか買えないが、LINE証券なら1株単位で買える。
株価100円台の銘柄もあるので、初心者でも気楽に始められる。
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⇒LINE証券で“ながら投資”しよう!マンガで読むお手軽投資体験記!/売れっ子イラストレーター・コムカイがLINE証券と出会う

2.口座開設すると最大3株分の購入代金がもらえる
3つのクイズに答えて正解すれば最大3株分の購入代金がもらえるキャンペーンを実施中だ。 間違えずに最大3株分ゲットしよう。
【※関連記事はこちら!】
⇒LINE証券の「初株チャンスキャンペーン」でクイズに正解すると、最大2100円分の株の購入代金がもらえる!

3.タイムセールで株が最大7%オフで買える
いつ開催されるかはわからないが、LINE証券が銘柄を指定して、3~7%オフで買えるイベントを 実施。LINE証券ファンの間ではすごい人気で、あっという間に売り切れてしまう。
【※関連記事はこちら!】
⇒LINE証券の「株のタイムセール」なら、あの人気銘柄が最大7%OFFで買える!? LINE証券の株のタイムセールにコムカイが参戦!

4.口座開設がカンタン、スマホの操作性もいい
スマホ上で口座が開設できる。最短で翌日から取引できてしまうのが強み。スマホアプリのLINEが始めただけあって、操作性もよく、マニュアルを読まなくても始められる。
【※関連記事はこちら!】
⇒口座開設の仕方を解説!「初株チャンスキャンペーン」に参加するにはLINE証券に口座開設しなければ!

5.1株取引、単元株取引、信用取引がそろってる
LINE証券の強みは少額だけではない。株の中上級者に人気の信用取引も用意されている。 自分のレベルに併せて株式投資ができる。
【※関連記事はこちら!】
⇒株主優待もスマホでサクッと探せて超便利!LINE証券は手数料0円キャンペーン実施中!

◆売買手数料もチェック!
  約定代金
10万円 50万円 100万円
単元株(現物取引)
※税込み
買い 無料
売り 176円 484円 869円
1株投資(相対取引) 無料
※スプレッドあり。日中:0.05%、夜間:0.5%
信用取引 無料
買い方金利(買い):2.80%、貸株料(売り):1.15%
投資信託 無料
FX

無料
スプレッド ドル円:0.2銭
[AM9:00翌日AM3:00]原則固定・例外あり

今なら、現物売却手数料+信用金利貸株料0円キャンペーン実施中!(10月30日まで)
※現物株の場合、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として売買手数料を計算。また、信用取引の売買手数料は、インターネット取引の場合のみ無料。
低コストもLINE証券の特徴のひとつだ!
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■このマンガの続き(第5回)はこちら!
【※「LINE証券」投資体験記・第5回
⇒株主優待もスマホでサクッと探せて超便利!LINE証券は手数料0円キャンペーン実施中!

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【※「LINE証券」投資体験記・第1回
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