LINE証券の「いちかぶ」がリニューアル!対象銘柄が1015銘柄と大幅拡大した!!
    

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LINE証券の「いちかぶ」がリニューアル!
対象銘柄が1015銘柄と大幅拡大した!!

2020年12月17日更新 【第7回】
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LINE証券には1株から売買できる単元未満株取引「いちかぶ」がある。10月5日、このいちかぶがリニューアル。銘柄数がこれまでの315銘柄から1015銘柄に大幅拡大。投資戦略の幅がグンと広がった!

少額から取引ができるLINE証券のいちかぶ
単元だと数百万する銘柄もいちかぶなら数万でOK
有名企業の株主になることでツライことも忘れられる
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315銘柄から1015銘柄に大幅拡大!
取引時間帯や取引コストも独自の設定に!!

 LINE証券がサービススタート時から提供している相対取引(単元未満株取引)。10月5日のリニューアルで名称が「いちかぶ」となり、取扱い銘柄数が大幅に拡大された。これまでは個別株300銘柄と国内ETF15銘柄の315銘柄だったが、個別株を1000銘柄に拡大し計1015銘柄の取扱いとなった。これは時価総額ベースで国内株式*1の約88%をカバーするボリュームだ。

 1015銘柄はグループA、グループB、グループCに分けられ、それぞれ取引時間帯が異なる仕様に(下図参照)。従来の銘柄を踏襲するグループAは9:00~11:20、11:30~12:20、12:30~14:50、17:00~21:00と、昼や夜間など東証の取引時間以外も売買できる。グループBとCは9:00~11:20、12:30~14:50のみ。また、いちかぶは取引手数料が無料になっているが、スプレッドという独自の取引コストがかかる。これもグループA~Cで異なり、さらに取引時間帯でも異なる(下図参照)。とはいえ日中の取引コストは業界最低水準*2なので、あまり気にせず取引できるだろう。

いちかぶの取引時間帯と取引コスト
グループA銘柄からC銘柄の取引時間とコスト

価格の安い株・高い株どちらにも
威力を発揮するいちかぶ投資!

 いちかぶ投資の魅力はなんといっても少額資金で株主になれること。例えば日本駐車場開発(2353)なら130円、セブン銀行(8410)なら248円、東京電力HD(9501)なら294円と、会社によってはほんの数百円で株主になることができる。例えば毎日1株ずつ、毎週10株ずつと少しずつ株を買い足して単元株にするなど、いろいろな投資法が考えられる。

LINE証券で取引できる価格の高い人気銘柄

 一方、価格の高い株、いわゆる値嵩株(ねがさかぶ)に関してもいちかぶは威力を発揮する。例えばファーストリテイリング(9983)は単元だと734万円超もする。値上がりを期待したり企業を応援したい気持ちがあっても、手も足も出ない投資家がほとんどだろう。しかし、いちかぶなら7万3430円から買えるので、自分のポートフォリオに組込むのも比較的カンタンだ。単元では手が出せない銘柄はいちかぶで攻めるのが良策といえる。
※株価はすべて20年10月16日時点。

いちかぶは夜間取引もできる
夜中に出した予約注文が気になって眠れない
LINE証券の夜間取引なら落着いて判断できる
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単元株といちかぶを上手に使い分ければ
他の投資家に差をつけることも!?

 LINE証券では、いちかぶだけではなく単元株を取引する取引所取引もある。この2つの株取引を一緒に使ってこそ、より勝ちを目指すことができるのだ。注目はいちかぶのグループA銘柄でできる夜間取引。

 例えば、いちかぶの夜間取引を短期売買用のツールとして活用し、取引所取引は中長期投資用として使うやり方。ニュースやトレンドに敏感に動く銘柄は夜間取引で売買し、ずっと応援したい企業の株は単元で長期保有。2つの投資スタイルが同時に実現できる。

 また、取引所取引で買った株をいちかぶの夜間に売却する、といった手法も可能だ(いちかぶの1注文の発注上限数量は原則500株、金額は1000万円)。夜間取引で買った株を取引所取引で売却することもできる(ただし100株単位)。夜間取引は取引所の終値近辺で売買できるので、保有株が上昇していたら売却して利益を得ることもできるし、明日上がりそうだなと思う株を夜間に買付けて、後日価格が上昇したところで売却する、といった戦略も考えられる。2つの株取引のシステムを持つLINE証券ならではの裏ワザだ。

 いちかぶは他ではできない投資法を実現してくれる。これを使いこなせば他の投資家に差をつけることもできるかも。また、取引回数や約定金額などに応じて限定キャンペーンに参加できるチャンスもある。ぜひLINE証券で新しい株取引を始めてみてほしい。

 

びっくりするほどカンタン! いちかぶ取引をやってみよう!!
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*1 第一部・第二部・マザーズ・TOKYO PRO Market・JASDAQスタンダード・JASDAQグロース合計(2020年7月31日現在)

*2 日本国内のスプレッドを加減算する方式の単元未満株取引サービスにおいて。日中(9:00-11:20、12:30-14:50)の1往復分(買付時と売却時)のスプレッドを比較。夜間(17:00-21:00)における日本株の単元未満株の取引はLINE証券のみ提供。2020年8月20日現在、LINE証券調べ。詳しくはこちらをご確認ください。
精算金額に1円未満の端数がある場合、買付のときは切り上げ処理(売却のときは切り捨て処理)を実施(例:基準価格が100円の銘柄を午前中に買付する場合、提示価格は100.1円となり、1株のみ買付した場合、精算金額は101円となります)。
相対取引(単元未満株を含む)での株式・ETFの取引に際しては、各銘柄ごとに市場価格などに応じたLINE証券規定の取引コスト(スプレッド)を含んだ取引価格をLINE証券が提示します。

LINEアプリから手軽に取引できるスマホ証券
LINE証券
◆取扱商品
いちかぶ
(相対取引)
単元株
(現物取引)
信用取引 投資信託 FX

個別株:1000銘柄
ETF:15本

 

 

30本

10通貨ペア

◆LINE証券、ここがオススメ!

1.1株から株が買える!少額からOK
通常、株は100株単位でしか買えないが、LINE証券なら1株単位で買える。
株価100円台の銘柄もあるので、初心者でも気楽に始められる。
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⇒LINE証券で“ながら投資”しよう!マンガで読むお手軽投資体験記!/売れっ子イラストレーター・コムカイがLINE証券と出会う

2.口座開設すると最大3株ぶんの購入代金がもらえる
クイズに答えて正解すれば最大3株ぶんの購入代金がもらえるキャンペーンを実施中だ。 間違えずに最大3株ぶんゲットしよう。
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⇒LINE証券の「初株チャンスキャンペーン」でクイズに正解すると、最大3株ぶんの購入代金がもらえる!

3.タイムセールで株が最大7%オフで買える
いつ開催されるかはわからないが、LINE証券が銘柄を指定して、3~7%オフで買えるイベントを 実施。LINE証券ファンの間ではすごい人気で、あっという間に売り切れてしまう。
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⇒LINE証券の「株のタイムセール」なら、あの人気銘柄が最大7%OFFで買える!? LINE証券の株のタイムセールにコムカイが参戦!

4.口座開設がカンタン、スマホの操作性もいい
スマホ上で口座が開設できる。最短で翌日から取引できてしまうのが強み。スマホアプリのLINEが始めただけあって、操作性もよく、マニュアルを読まなくても始められる。
【※関連記事はこちら!】
⇒口座開設の仕方を解説!「初株チャンスキャンペーン」に参加するにはLINE証券に口座開設しなければ!

5.いちかぶ、単元株取引、信用取引がそろってる
LINE証券の強みは少額だけではない。株の中上級者に人気の信用取引も用意されている。 自分のレベルに併せて株式投資ができる。
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⇒株主優待もスマホでサクッと探せて超便利!LINE証券は買付手数料が0円!

◆売買手数料もチェック!
  約定代金
10万円 50万円 100万円
単元株(現物取引)
※税込み
買い 無料
売り 176円 484円 869円
いちかぶ(相対取引) 無料
※スプレッドあり。
日中:0.2〜0.4%、東証取引時間外:1.0%
信用取引 無料
買い方金利(買い):2.80%、貸株料(売り):1.15%
投資信託 無料
FX

無料
スプレッド ドル円:0.2銭
[AM9:00翌日AM3:00]原則固定・例外あり

※現物株の場合、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として売買手数料を計算。また、信用取引の売買手数料は、インターネット取引の場合のみ無料。
低コストもLINE証券の特徴のひとつだ!
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