「10年後、20年後に活躍できる自立した女性」を育成

共立女子第二中学校高等学校

キャンパスには大学・短大の併設校として充実した施設が多数設けられている

東京ドーム5個分の「広大なキャンパス」での
伸びやかな学校生活。

 蔵書6万冊の図書館や1500名収容の講堂、400メートルトラックを持つグランドや9面のテニスコートなどを持つ抜群の環境。中高時代は、さまざまな経験を通して「自分の核」が形成されていきます。私たちは「体験重視の教育」を大切に、「10年後、20年後、自立して社会で活躍できる女性」の育成を目指していきます。

新しい時代に求められる
「4技能統合型授業」を核とした英語授業。

 外部有識者とともに6年かけて開発した本校独自の英語授業を実践。音読やペアワークを積極的に取り入れ、50分授業のうち45分間は生徒が能動的に英語を使うスタイルです。授業を通して英語の脳をつくります。2022年4月には英語コースも新設の予定です。

「挑戦と安心の進学システム」で
卒業生の現役進学率95%を実現。

 大学付属校のメリットである「進学保証」に加え、外部大学へのチャレンジも可能な併願型の推薦制度もあり、大学入試でも、安心を担保に高いレベルの挑戦ができます。毎年95%の現役進学率を達成しています。(共立女子第二中学校高等学校 入試広報部)

共立女子第二中学校高等学校
https://www.kyoritsu-wu.ac.jp/nichukou/
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