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2020年12月21日

サクソバンク証券業界最高水準の約6000銘柄を取扱う!
米国株投資を強力にサポート!!

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米国株投資を行うなら、サクソバンク証券に注目だ。約6000銘柄を取扱い、コストも業界最低水準。最適な売買タイミングを教えてくれる取引ツールなど、収益アップにつながるサービスがいろいろ用意されている。

IPO銘柄も豊富に揃う
一歩先を行く米国株サービス

 GAFAMをはじめとするグローバル企業が多数上場する米国株式市場。世界最大の同市場には、この他にも魅力的な銘柄が数多く存在する。

 サクソバンク証券では、約6000銘柄(約1000銘柄のETFを含む)の米国株に投資することができる。これはもちろん業界最高水準だ。

 IPO銘柄についても、上場当日から取引できるケースが少なくない。例えば、2019年4月に上場したビデオ会議サービスのズームや、画像検索エンジンのピンタレストなど。注目のIPO銘柄をいち早く取引できるメリットは大きい。

 また、コスト面も業界最低水準。売買手数料は、1注文あたり約定代金×0.2%(最低5米ドル、上限15米ドル)で、為替手数料は25銭(1米ドルあたり・片道)となっている。

投資家の利益のために
最大限のサポートを提供

 この高水準のサービスの背景には同社のモットーがある。

 「個人投資家が利益を追求できるよう、プロと同等の投資環境を提供したいという思いがあります」と話すのは、伊澤フランシスコ代表取締役社長。また、「投資にはリスクがつきもの。だからこそリスクを管理しながら、お客様の投資のアイデアを利益につなげることが大切になります。当社では、そのために最大限のサポートを提供しています」とも。

 多彩な注文方法もその1つ。中でも注目したいのが「トレイリングストップ注文」だ。これは上昇が続く銘柄に対して、例えば最高値から1%下落したら自動的に決済するなどの条件をつけた注文方法。利益を伸ばしつつリスク管理もできる。深夜に動く米国株を取引するなら必要不可欠だろう。

 24時間いつでも注文ができ、しかも注文有効期限が無期限だから、投資チャンスを逃す心配がない。あったらいいなと思うサービスが、しっかり揃えられているのだ。

>>次ページ:米国株の売買タイミングがわかる取引ツール!

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サクソバンク証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、
日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会

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