最新株式ニュース
10月31日 12時29分
バックナンバー 著者・コラム紹介
フィスコ

後場に注目すべき3つのポイント~ザラ場決算銘柄が多数、後場も決算手掛かりに

31日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。

・景気敏感セクターへの見直しを強めたいところか
・ドル・円は79円56銭付近、79円60銭付近で顧客筋のドル売りが散見
・ザラ場決算銘柄が多数、主力株の決算発表も予定され後場も決算手掛かりの物色に


■景気敏感セクターへの見直しを強めたいところか

日経平均は反発。84.46円高の8926.44円(出来高概算7億6000万株)で前場の取引を
終えた。前日の日銀の追加緩和策発表後に高まった円高警戒が和らぎ、輸出関連など
に買い戻しの動きがみられた。また、30日の欧州市場では銀行株が上昇していたほ
か、米国のハリケーンの被害拡大懸念から前日に下落していた保険株が買い戻しによ
って上昇していたことも安心感に。

そのほか、通期計画を据え置いたコマツ<6301>が買い気配からのスタートとなるな
ど、決算を手掛かりとした物色もみられていた。しかし、決算ピークを迎えるなか、
見極めムードも強く、日経平均は40円程度の狭いレンジでの取引に。

セクターではJT<2914>の下落影響から食料品が下げているほかは、保険、鉄鋼、パル
プ紙、海運、石油石炭、ゴム製品、機械、電気機器など景気敏感セクターを中心に全
般堅調。東証1部の騰落銘柄は、値上がり数が全体の6割を超えている。

海運株の決算が発表され、通期計画を下方修正している。想定された結果であるが、
これが悪材料出尽くしに向かうかが注目されるところである。ランチタイムの225先
物は日中高値水準での推移をみせている。為替市場では若干円高に振れているもの
の、落ち着いた値動きである。

日経平均は5日線レベルでの攻防ではあるが、一先ず25日線をサポートに反転をみせ
たことは評価される。指数インパクトの大きいファーストリテイリング<9983>、ファ
ナック<6954>など値がさの一角が日経平均をけん引している格好ではあるが、トレン
ドキープによって前日の大引けにかけて売り込まれた銘柄などへは見直しに向かわせ
よう。

明日は米国の株式市場が再開するほか、中国の製造業PMIが発表される。予想では判
断の分かれ目となる50を回復する見通しであり、景気敏感セクターへの見直しを強め
たいところか。

■ドル・円は79円56銭付近、79円60銭付近で顧客筋のドル売りが散見

ドル・円は79円56銭付近で推移。79円60銭付近で顧客筋のドル売りが散見されたこと
から、ドル・円の上値はやや重くなっている。ただ、有力なドル売り材料が乏しいこ
とから、様子見を続けている投資家も少なくないようだ。なお、一部の投資家は日本
株の上昇などを意識して、ドル売りを積極的に進める理由はないとみており、ドル・
円は79円50銭付近で下げ渋る可能性も否定できない。

オーダー状況は、80円00銭に短期筋などのドル売りオーダー、80円20銭にはストップ
ロスのドル買いオーダーが多少入っているもよう。79円30銭以下には短期筋、個人勢
のドル買いオーダーが多少残されているもよう。

■今後のポイント

・日銀は政府と一体となり、金融緩和を強力に推進へ→円売り要因に

12時27分現在のドル・円は79円56銭、ユーロ・円は103円11銭、ポンド・円は127円93
銭、豪ドル・円は82円56銭付近で推移。上海総合指数は、2056.51(前日比-0.28%)
で推移している。

■後場のチェック銘柄

・日経平均は日銀の追加緩和評価で強含みも、米国市場見極めムードが台頭

・主力の輸出関連株を中心に上昇、富士重<7270>など好決算銘柄に資金
・ザラ場決算銘柄が多数、主力株の決算発表も予定され後場も決算手掛かりの物色に


■後場の決算発表予定

■13時00分

<1983>東芝プラ
<2331>ALSOK
<2806>ユタカフーズ
<2892>日食品
<4506>大日住薬
<4531>有機薬
<4568>第一三共
<4617>中国塗
<5440>共英製鋼
<5464>モリ工業
<5851>リョービ
<5956>トーソー
<6262>ペガサス
<6897>ツインバード
<7259>アイシン精
<7260>富士キコウ
<7741>HOYA
<7896>セブン工
<8075>神鋼商
<8130>サンゲツ
<8544>京葉銀
<8802>菱地所
<9062>日通
<9065>山九
<9301>三菱倉
<9507>四国電
<9719>SCSK
<9810>日鉄商

■13時15分

<6503>三菱電

■13時20分

<6473>ジェイテクト

■13時30分

<7011>三菱重
<8053>住友商

■13時40分

<8015>豊通商

■14時00分

<1941>中電工
<2109>三井製糖
<2114>フジ日糖
<3004>神栄
<3023>ラサ商事
<3116>トヨタ紡織
<3433>トーカロ
<3512>日フエルト
<3591>ワコールHD
<4031>チッカリン
<4044>セ硝子
<4550>日水薬
<4827>BワンHD
<5444>大和工
<5445>東京鉄
<5449>大阪製鉄
<5476>高周波
<5481>山特鋼
<5657>鈴木金
<5975>東プレ
<6022>赤阪鉄
<6355>住友精
<6382>トリニ工
<6586>マキタ
<6591>西芝電
<6644>大崎電
<7517>黒田電気
<7868>広済堂
<8046>丸藤パ
<8242>H2Oリテイル
<8860>フジ住
<9003>相鉄HD
<9044>南海電
<9110>ユナイテド海
<9119>飯野海
<9380>東海運
<9475>昭文社
<9728>日管財
<9759>NSD
<9969>ショクブン

■14時20分

<7282>豊田合

■14時30分

<6135>牧野フ
<9009>京成

■14時40分

<3598>山喜
<5482>愛知鋼

■14時50分

<9001>東武

※上記時刻は予定となっておりますので、発表日時が変更になる場合がございます。
ご了承ください。

☆後場の注目スケジュール☆

<国内>

13:30 石油統計(9月、経済産業省)
14:00 9月住宅着工戸数(前年比予想:+17.0%、8月:-5.5%)
14:00 電子部品グローバル出荷(8月、電子情報技術産業協会)
14:00 電子材料生産実績(8月、電子情報技術産業協会)
16:00 藤村官房長官、定例記者会見

<海外>

16:00 独・9月小売売上高指数(前月比予想:+0.3%、8月:+0.1%)

(フィスコ)

【※関連銘柄の株価チャートはこちら!】
◆小松製作所(6301)
◆日本たばこ産業(2914)
◆ファーストリテイリング(9983)
◆ファナック(6954)
◆富士重工業(7270)
◆東芝プラントシステム(1983)
◆綜合警備保障(2331)
◆ユタカフーズ(2806)
◆日本食品化工(2892)
◆大日本住友製薬(4506)
◆有機合成薬品(4531)
◆第一三共(4568)
◆中国塗料(4617)
◆共英製鋼(5440)
◆モリ工業(5464)
◆リョービ(5851)
◆トーソー(5956)
◆ペガサスミシン製造(6262)
◆ツインバード工業(6897)
◆アイシン精機(7259)
◆富士機工(7260)
◆HOYA(7741)
◆セブン工業(7896)
◆神鋼商事(8075)
◆サンゲツ(8130)
◆京葉銀行(8544)
◆三菱地所(8802)
◆日本通運(9062)
◆山九(9065)
◆三菱倉庫(9301)
◆四国電力(9507)
◆SCSK(9719)
◆日鉄住金物産(9810)
◆三菱電機(6503)
◆ジェイテクト(6473)
◆三菱重工業(7011)
◆住友商事(8053)
◆豊田通商(8015)
◆中電工(1941)
◆三井製糖(2109)
◆フジ日本精糖(2114)
◆神栄(3004)
◆ラサ商事(3023)
◆トヨタ紡織(3116)
◆トーカロ(3433)
◆日本フエルト(3512)
◆ワコールホールディングス(3591)
◆片倉コープアグリ(4031)
◆セントラル硝子(4044)
◆日水製薬(4550)
◆ビジネス・ワンホールディングス(4827)
◆大和工業(5444)
◆東京鐵鋼(5445)
◆大阪製鐵(5449)
◆日本高周波(5476)
◆山陽特殊製鋼(5481)
◆鈴木金属工業(5657)
◆東プレ(5975)
◆赤阪鐵工所(6022)
◆住友精密(6355)
◆トリニテイ工業(6382)
◆マキタ(6586)
◆西芝電機(6591)
◆大崎電気(6644)
◆黒田電気(7517)
◆廣済堂(7868)
◆丸藤シ-トパイル(8046)
◆エイチ・ツー・オーリテイリング(8242)
◆フジ住宅(8860)
◆相鉄ホールディングス(9003)
◆南海電鉄(9044)
◆NSユナイテッド海運(9110)
◆飯野海運(9119)
◆東海運(9380)
◆昭文社(9475)
◆日本管財(9728)
◆NSD(9759)
◆ショクブン(9969)
◆豊田合成(7282)
◆牧野フライス(6135)
◆京成電鉄(9009)
◆山喜(3598)
◆愛知製鋼(5482)
◆東武鉄道(9001)
【※最新の株価指数・為替チャートはこちら!】
◆日経平均株価
◆東証マザーズ指数
◆ジャスダック平均株価
◆NYダウ(ダウ平均株価)
◆ナスダック総合指数
◆米ドル/円
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年12月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 499本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2617本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2606本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1134本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。2018年8月31日まで「Monex Advisor」で10万円以上の運用をはじめると、抽選でロボット掃除機などのスマート家電が当たるキャンペーンを実施中!
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 841本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr

ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! ダイナースクラブカード」の全15券種の  付帯特典を調査して“実力”を検証 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 投資初心者必見!桐谷さんおすすめの証券会社はココダ! http://diamond.jp/articles/-/120666?utm_source=z&utm_medium=rb&utm_campaign=id120666&utm_content=recCredit ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

コツコツ成長株!
IPO株で10倍ゲット
ふるさと納税

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

急落チャンスが到来!コツコツ成長株! 】

ブレずに上がるコツコツ成長株! 10倍株67
小型成長株株価10倍を狙え
街ブラ投資の達人藤川さんお宝株を発掘! 
・大逆転の1万円株
時価総額小さい株
・参入障壁が高い株
株で資産を増やす方法

IPO株10倍ゲット
IPO当選効率を最大化!証券会社の選び方
IPO直後の株を割安に買える秘計算式
・買い&売り判断&適正株価も! 
上場2年以内のIPO160銘柄の激辛診断

夢の毎月配当金生活
高配当株で安定収入を得る5つの極意!
・権利確定月別高配当株カレンダ
・書込み式1~12月銘柄管理シート

28年ぶり高値更新から、3度の急落リアルな声
読者130人の2018年大反省会
桐谷さんの5大ニュース

【別冊付録1】
ポイント制
が大集合! ふるさと納税220自治体

【別冊付録2】
ポイント
で始める超投資入門

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントクリスマスキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング