ウォール・ストリート・ジャーナル日本版編集長が解説する、分断と混乱の米大統領選の最新情勢とその深層。特集『米大統領選 -選挙事前予測は当たるのか?- ウォール・ストリート・ジャーナル日本版編集長が解説』(全3回)の最終回は、トランプ氏とバイデン氏、両候補者が大統領になった際の、世界と日本への影響について解説します。

>>無料会員登録はこちらから

今回の動画で学べるTOPIC
・今後の対中関係はどうなる?
・今後の政策はどうなる?
・日本への影響は?
・分断のアメリカは今後どうなる?

西山誠慈氏(ウォール・ストリート・ジャーナル日本版編集長)
2014年12月にウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)日本版編集長に就任。11年より東京支局にて経済政策報道の責任者を務め、アベノミクス発表当初から報道を行ってきた。14年にはプロを目指す高校球児を取材した長編記事を執筆。WSJ入社以前は18年間ロイター通信社にて金融市場、経済政策、政治、外交などを取材。早稲田大学卒業。ニューヨーク出身。
【WSJ日本版編集長・解説動画】バイデン勝利でも中国への強硬姿勢は続く
【WSJ日本版編集長・解説動画】バイデン勝利でも中国への強硬姿勢は続く
【WSJ日本版編集長・解説動画】バイデン勝利でも中国への強硬姿勢は続く
【WSJ日本版編集長・解説動画】バイデン勝利でも中国への強硬姿勢は続く
【WSJ日本版編集長・解説動画】バイデン勝利でも中国への強硬姿勢は続く
【WSJ日本版編集長・解説動画】バイデン勝利でも中国への強硬姿勢は続く

Key Visual:SHIKI DESIGN OFFICE