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2018年2月7日 フィスコ

仮想通貨の割安・割高ランキング【フィスコ・アルトコインニュース】

2月7日7時30分時点における時価総額上位100通貨のデータをを抽出。同データをもとに、ビットコインをベースとして、流動性の観点から相対的に割安・割高と判断できる通貨をランキング化したコンテンツです。

■流動性の観点から【割高】と判断できる通貨

1位:イーサリアム(ETH)         +96.13%
2位:ビットコインキャッシュ(BCH)  +93.77%
3位:リップル(XRP)           +56.04%
4位:ネム(XEM)              +26.43%
5位:アイオタ(MIOTA)          +24.83%

□流動性の観点から【割安】と判断できる通貨

1位:テザー(USDT)            -26.40%
2位:ステータス(SNT)         -136.18%
3位:イオス(EOS)             -35.47%
4位:カルダノ(ADA)           -779.37%
5位:ライトコイン(LTC)        -361.93%


※表記は通貨コード(略称)となっています、あらかじめご了承ください。なお、ランキングについては、フィスコ算出の適正時価総額に対する時価総額(データ取得時)の差額が大きい順となっています。「%」表記については、フィスコ算出のフェアバリュー(適正時価総額)に対する乖離率となります。