クレジットカードおすすめ最新ニュース[2019年]
2019年1月2日 ポイ探ニュース

クレジットカードに搭載の「コンタクトレス決済」の
メリット・デメリットや使い方をわかりやすく解説!
ローソンやマクドナルドのほか、海外でも利用可能!

ローソン

 2018年9月11日から、ローソンでコード決済の「d払い」や「Origami Pay」を利用できるようになった。同時に、コンタクトレス決済の「JCB Contactless」「Mastercardコンタクトレス」「Visaのタッチ決済(Visa payWave)」「American Express Contactless」の対応も始まった。
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 そこで筆者も、「アメリカン・エキスプレス」のクレジットカードを使って、ローソンでコンタクトレス決済を利用してみたので、今回はその様子を紹介したい。
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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは?

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 2万9000円
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1万2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
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「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

「American Express Contactless」などの
「コンタクトレス決済」は、世界標準規格なので海外でも使える!

 コンタクトレス決済とは、下記のコンタクトレスのマークが付いているクレジットカードやデビットカードなどをレジの端末にかざすだけで支払えるサービスのこと。「QUICPay」や「iD」とは異なり、世界標準規格なので海外でも利用できる。

コンタクトレス決済のマーク

 国際ブランドによってコンタクトレス決済の名称は異なり、Visaの場合は「Visaのタッチ決済(旧payWave)」、Mastercardの場合は「Mastercardコンタクトレス(旧PayPass)」、JCBの場合は「JCB Contactless(旧J/Speedy)」、アメリカン・エキスプレスの場合は「American Express Contactless(旧ExpressPay)」となる。

■国際ブランド別のコンタクトレス決済の名称
国際ブランド 名称 旧名称
Visa Visaのタッチ決済 payWave
Mastercard Mastercardコンタクトレス PayPass
JCB JCB Contactless J/Speedy
American Express American Express Contactless ExpressPay

コンタクトレス決済なら、カードを手渡す必要がないので安心!
一方で、カードを紛失したときのセキュリティ面に不安も

 コンタクトレス決済に対応している店舗は、ローソンやマクドナルド、TSUTAYAなどがある。これらの対象店舗で、商品購入時に「アメックスで」や「カードで」などと伝えて、カードを決済端末にかざすと支払える。

 特に、コンビニの店員さんは「LINE Pay」や「楽天ペイ(アプリ決済)」などの新しい決済サービスが始まった日でも、きっちりと処理してくれるので、コンタクトレス決済も難なく利用できるはずだ。

 しかし、今回、ローソンでコンタクトレス決済の対応が始まって20日ほど経ってから利用しようとしたところ、「カードの場合は差し込んでください」と言われてしまった。非接触で決済できることを伝えても「QUICPayですか?」と聞かれたので、コンタクトレス決済そのものを知らなかったのだろう。決済が完了すると、「こんなことができるんですね」と驚いていた。

 コンタクトレス決済は、カードを手渡す必要がないので安心だ。ただしその一方で、カードを落としてしまうと簡単に使われてしまうというデメリットもある。
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コンタクトレス決済なら、カードの利用明細に利用店舗が記載される!

 では、コンタクトレス決済は、同じ非接触決済の「QUICPay」や「iD」と何が違うのだろうか。

 コンタクトレス決済した際のレシートを確認すると、「AMERICAN EXPRESS」と印字されていた。

 続いて、クレジットカードの利用明細を確認すると、通常のクレジット決済と同様に、ローソンで使ったことが記載されていた。

 一方、「Apple Pay」に「アメリカン・エキスプレス」のクレジットカードを登録し、「QUICPay」で支払った際は、レシートに「QUICPay」と印字されていた。
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 クレジットカードの利用明細を確認しても、どのお店なのか記載されておらず、クイックペイプラスの加盟店で支払ったことしかわからなかった。

 つまり、「Apple Pay」を使っても、コンタクトレス決済を使っても、支払う金額などは同じだが、コンタクトレス決済なら、どのお店で使ったのか確認できるというわけだ。そのため、カード明細の内容をしっかりチェックしたいなら、コンタクトレス決済のほうがおすすめと言える。

 以上、今回は、クレジットカードやデビットカードなどをレジの端末にかざすだけで支払える「コンタクトレス決済」について解説した。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
還元率 0.33~1.5%
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のカードフェイス
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 2万9000円
家族カード(税抜) あり(1人は年会費無料。2人目から年会費1万2000円)
ポイント付与対象の
電子マネー
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「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の公式サイトはこちら

【2019年1月2日時点・最新情報】
◆「アメリカン・エキスプレス」のおすすめクレジットカードはコレだ!

還元率 年会費
(税抜)
旅行保険 カード
フェイス
国内旅行 海外旅行
 ◆アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
0.33~1.5%
(※)
2万9000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】 本人+家族会員が世界600カ所以上の空港ラウンジを使えるプライオリティ・パスに登録可能。
                1回32米ドルの利用料が年2回までは無料(3回目以降は1回32米ドル)
【アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
日本で最初に発行された「ゴールドカード」だけに、ステータス&付帯サービスは最高レベルで、一般的なゴールドカードとはケタ違い。高級レストランを2人以上で利用すると1人分が無料になる「ゴールドダイニング by 招待日和」や「プライオリティ・パス」、手荷物無料宅配サービス、最高1億円の海外旅行傷害保険など、一般的なプラチナカードとほぼ同等の付帯サービスが受けられるので、名前は「ゴールド」でも実質「プラチナカード」。家族カードは1人目無料(2人目以降は年1万2000円)。
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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 ◆アメリカン・エキスプレス・カード
0.33~1.5%
(※)
1万2000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
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【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】△ 世界600カ所以上の空港ラウンジが1回32米ドルで利用できるプライオリティ・パスに登録可能
【アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
「アメリカン・エキスプレス」の定番カード。名前に「ゴールドカード」とは入っていないが、付帯サービスの充実度は他社の「ゴールドカード」と同等か、それ以上! 国内28空港のラウンジを本人+同伴者1名が無料で使えるほか、成田、羽田、関西、中部の4空港では往復1つずつの「空港手荷物無料宅配サービス」、世界600カ所以上の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」のスタンダード会員(1回27米ドルで利用可能。通常年会費は99米ドル。本会員だけでなく家族会員にも付帯!)に無料で登録できるなど、特に旅行関係の付帯サービスはゴールドカードでは最強レベル!
(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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「アメックス」のカードに描かれている人物は誰だ!?「アメックス」の最上位カードの名前にもなっている「センチュリオン=古代ローマ軍の百人隊長」とは?
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 ◆スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
(SPGアメックス)
1.875%
(※)
3万1000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)の公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
世界的ホテルグループ「スターウッドホテル&リゾート」との提携カードで、年会費を支払って更新すると、「スターウッドホテル&リゾート」や「ザ・リッツ・カールトン」を含めた「マリオット・インターナショナル」の系列ホテルの無料宿泊券が毎年もらえる。日本では東京ディズニーリゾートオフィシャルホテルの「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」や「ウェスティンホテル東京」などに宿泊可能で、その宿泊料金は2万5000円以上なので、年会費は実質6000円以下と格安にポイントは無期限で貯められ、40社以上の航空会社のマイルに交換可能。通常100円につき3ポイント貯まり、6万ポイント=2万5000マイルの高い交換レートで移行できるので還元率1.875%の高還元カードに!
(※1マイル=1.5円換算。6万ポイントを一度にマイルに移行した場合は6万ポイント⇒2万5000マイルに)
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スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPGアメックス)の公式サイトはこちら
還元率 年会費
(税抜)
旅行保険 カード
フェイス
国内旅行 海外旅行
 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
1.5~4.5%
(※)
1万円 最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
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【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
最強のマイル系クレジットカード」との呼び名が高いカード。通常は100円で1ポイント(=1マイルと交換可能)が貯まり、対象航空会社28社・旅行会社2社で航空券代金やツアー代金を支払うと通常の3倍のポイント(100円=3ポイント=3マイル)が貯まるので、航空会社発行のクレジットカードよりもマイルが貯まりやすいのが最大の特徴。さらに、貯まったポイントはANA(全日空)やデルタ航空、シンガポール航空、エールフランス、エミレーツ航空など、提携航空会社15社のマイルを自由に選んで、無期限で交換が可能
(※1マイル=1.5円換算。対象航空会社や旅行会社で航空券などを購入した場合、ポイント3倍)
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 ◆ANAアメリカン・エキスプレス・カード
1.5~2.25%
(※)
7000円
(+6000円、
ポイント移行
コース登録料)
最高
2000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
3000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら
【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【ANAアメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイント】
ANAマイルを「無期限」で貯められる(年6000円のポイント移行コース登録時)ため、「ANAマイルを有効期限内に使えない」という悩みを解消できる! 大量にマイルを貯めれば「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券と交換することが可能になるので、1マイルの価値を高められるのは大きなメリット。空港ラウンジの利用や手荷物無料宅配サービス、海外旅行傷害保険などの付帯サービスも充実

(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入の場合、ポイント1.5倍)
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 ◆デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
1.5~4.5%
(※)
2万6000円 最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
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【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
デルタ航空やエールフランスなどが加盟する「スカイチーム」のゴールド会員資格がもらえるという特典つきのお得なクレジットカード。「スカイチーム」の空港ラウンジが利用可能になるほか、搭乗時のボーナスマイルが2倍優先チェックイン優先搭乗座席のアップグレードなど、「スカイチーム」の上級会員ならではのワンランク上の旅行が実現可能に!

(※1マイル=1.5円換算。デルタ航空の航空券を購入した場合、ポイント3倍)
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 ◆アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
0.33~1.5%
(※)
3万1000円
(初年度年会費が
無料になる
キャンペーン実施中)
最高
5000万円

(利用付帯、
最高1000万円の
家族特約あり
最高
1億円

(うち5000万円は
自動付帯、
最高1000万円の
家族特約あり)
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【国内空港のラウンジ】◎ 国内28空港及びダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ハワイ・ホノルル国際空港)、
                韓国・仁川国際空港を本人+同伴者1名まで無料で利用可能

【海外空港のラウンジ】
【アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードのおすすめポイント】
個人事業主または法人代表者が利用できる法人クレジットカード。毎月、店名や業種を日付順に記載した明細書が発行されるので経費の処理が簡単になるほか、海外旅行時の自宅⇔空港間の手荷物無料宅配サービスはもちろん、東京駅から23区内のホテルまで当日中に手荷物1個を無料配送してくれるサービスや、コンシェルジュのように利用できて接待や飲み会のセッティングが可能な「ビジネス・ダイニング by ぐるなび」など、ビジネスシーンで使える便利な付帯特典が充実!

(※年3000円(税抜)の「メンバーシップ・リワード・プラス」加入、ポイントをマイルに交換した場合。1マイル=1.5円換算)
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