もうひとつの幸せ論

小林正観 著

小林正観がたどりついた、幸せの本質論。ほとんどの人が教えられた「一般的な幸せ」ではなく、100%幸せな人々が実践する「もうひとつの幸せ論」で生きてみませんか? 「人生の目的」とは、「喜ばれる存在になること」です。「思い」をもたず、「頼まれごと」をただやって、どんな問題が起こっても、すべてに感謝することで、よき仲間に囲まれて「喜ばれる存在」になります

公開期間:2022.1.31まで

No.2

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第1章 喜ばれる存在になる 001 本当の地獄とは「孤独」のことである P.29~P.89

2021.2.2

No.3

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第1章 喜ばれる存在になる 016 「感謝」はすべての存在物を味方につけるオールマイティの方法 P.90~P.160

2021.2.9

No.4

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第2章 思いを手放しすべてを受け入れる 034 「ストレス」で脳細胞に血液が届かなくなる P.161~P.204

2021.2.16

No.5

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第3章 すべての出来事に感謝する 044「神様」は、「その人がいつも言っている言葉」を「もっと言いたくなる現象」を起こしてくる P.205~P.267

2021.2.23

No.6

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第3章 すべての出来事に感謝する 059 「目の前の現象」に関係なく、常に「感謝」をし続ける/おわりに P.268~

2021.3.2

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