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<title>最下層からの成り上がり投資術！</title>
<description>「最下層からの成り上がり投資術！」の新着記事</description>
<link>https://diamond.jp/zai/category/fujiihidetoshi</link>
<copyright>2026 DIAMOND,Inc. All Rights Reserved.</copyright>
<dc:creator>ダイヤモンド社</dc:creator>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 19:40:00 +0900</pubDate>
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<title>日経平均株価は｢短期･中期の上昇トレンド｣が発生中！中東情勢の安定化を先取りし、ナフサ供給不安や業績悪化懸念で売られている銘柄の押し目買いを狙おう！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1065938</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！  4月14日の日経平均株価は大幅に反発し、5万7877.39円で終えました。テクニカル的に短期・中期の上昇トレンドが発生中と認識しています。ただ、ナフサの供給不安は、住宅・リフォーム業界全体に波及しており、TOTOのように受注停止に踏み切る企業も出始めています。ホルムズ海峡の問題が解決しない限り、住宅設備業界へのコスト圧力は続きそうです。逆に言えば、ホルムズ海峡の問題さえ片付いてしまえば、住宅設備業界など、ナフサ供給不安と業績悪化懸念で売られている銘柄群は一気に値を戻すはずです。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 19:40:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は「5万4175円」を突破し、25日移動平均線が上向いたら強い上昇トレンドに！ ただし、不安定な相場は続くので、隠れた｢旧財閥銘柄｣を狙おう！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1065618</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 中東情勢は不透明な状況が続いています。しかし4月6日の米国の株式市場は、原油高にもかかわらず底堅く推移しました。どうやら、市場は戦闘激化を警戒しつつも、停戦に向けた協議進展への期待も根強いと見られます。一方、日経平均株価は2月26日の5万9332.43円でピークアウトした後、調整が続いていますが、チャートは「ダブルボトム」を描きつつあるようです。この先、5日移動平均線と25日移動平均線とのゴールデンクロスが実現するケースでは、上昇が加速する可能性が高まると見ています。そして、現在下降中の25日移動平均線が上昇に転じたら、さらに強い上昇トレンドが発生すると考えます。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>【日本株】イラン戦争の長期化によって｢株安･原油高｣が続く中で人気化している｢石炭｣｢肥料｣｢改正資源有効利用促進法｣｢ペロブスカイト太陽電池｣関連株に注目！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1065299</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！  2月28日に始まったイラン戦争は、終息の兆しがほとんど見えません。現時点においての私の想定するメインシナリオは、トランプ政権がイランに対して「限定特殊作戦」を選択するというものです。米国の思惑通り、作戦が短期（数週間）で終了すれば「株安・原油高」も短期間で終了し、その後は「当面の悪材料出尽くし」で「株高・原油安」が見込めると考えています。「短期間で終了する確率は65～80％程度」と見ています。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 20:05:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は｢3/23の安値5万688円で底打ち｣という前提で“押し目買い”でOK！ 旧財閥系の割安銘柄や｢SMR｣｢レアアース｣など日米首脳会談の関連株を狙え - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1064959</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 2月28日に始まった米・イスラエル vs イランの紛争は、依然として収束する兆しが見えません。しかしながら、状況を総合的に判断すると、私は水面下では停戦に向けた協議が進んでいると見ています。実際トランプ大統領の「私は、イランの発電所およびエネルギーインフラに対するあらゆる軍事攻撃を5日間の期間にわたり延期するよう指示しました。」と書き込みました。これにより、週明け3月23日のNYダウは、トランプ大統領の書き込みを好感する格好で4営業日ぶりに反発。翌3月24日の日経平均株価は、前日の米国市場の上昇も影響し、前日比736.79円（1.43％）高の5万2252.28円と反発しました。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 20:10:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>【日本株】日経平均株価は｢5万1407円｣を割り込むと“下値模索局面”に突入か!? 日米首脳会談を控えて｢ゴールデン･ドーム｣｢レアアース｣｢蓄電池事業｣などに注目 - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1064681</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ ホルムズ海峡の事実上の封鎖が長引き、原油の供給不安が強い状況が続いています。イランは徹底抗戦の構えを崩していません。「原油価格上昇⇒株価下落」「原油価格下落⇒株価上昇」という現象が当分続く見通しです。日経平均株価の当面の上値メドは25日移動平均線、下値メドは3月9日の安値5万1407.66円を想定しています。ただし、もし5万1407.66円を割り込むようだと「下値模索」の局面に入ると考えています。ただ、イラン戦争自体が終わらなくても、「ホルムズ海峡の安全航行が担保」さえされれば、「原油高」は解消します。なお、3月19日に控える日米首脳会談が、東京株式市場にとっての最大の関心事となります。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 19:30:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は75日移動平均線がサポートとして機能することに期待！ 個別株は25日移動平均線を上回り、信用需給も良好な｢値動きが良好な強い銘柄｣に注目！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1064358</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！  日米の株式市場は非常に不安定な動きが続いています。日経平均株価は3月9日に一時は前週末比4213.18円安の5万1407.66円まで下落し、終値は5万2728.72円でした。これは過去3番目の下げ幅となります。翌3月10日の日経平均株価も大幅に反発し、前日比1519.67円（2.88％）高の5万4248.39円で終えました。ただ25日移動平均線を下回っていますので、テクニカル的に引き続き「弱気」を維持するしかありません。当面の日本株は、原油先物価格への感応度が高い状態が続く見通しです。「ホルムズ海峡の事実上封鎖状態」が改善されるまでは、原油価格がボラタイル（値動きが激しい状態）に動く可能性が高いでしょう。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 10 Mar 2026 20:20:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>【日本株】米国のイラン攻撃で日経平均株価の上値は重いが、底値も堅い!? 原油高や地政学リスクの高まりが追い風になる｢石油・資源｣｢海運｣関連株が狙い目！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1064055</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 2月28日（現地時間）、イスラエルと米国はもイランに対して軍事攻撃を開始したことを明らかにしました。今後のイラン情勢ですが、現時点において、トランプ大統領がイランの体制転換のために大規模な地上部隊を派遣する可能性は低いという見方が大勢です。米国の思惑通りにイラン国民による政権転覆が起こるかどうかは不明ですが、私は、武力衝突自体は極めて短期間で終結すると考えています。株式市場では消費関連株や景気敏感株への売り圧力が強まりました。一方、原油高の影響が限定的なハイテク株は底堅さを発揮しています。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2026 19:30:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は「5万3449～5万9076円」のレンジが適正！ 米国株下落の影響は限定的なので、高市政権の成長戦略に沿った“17の国策テーマ関連株”を狙おう - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1063733</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 2月23日の米国株式市場では、NYダウ、ナスダック総合指数、S&P500種株価指数がそろって下落しました。下落の主因は、（1）「アンソロピック・ショック」が継続していること、（2）トランプ関税を巡る先行き不透明感が再燃していること、そして（3）イランの核開発問題を巡って中東の地政学リスクが高まっていること、です。一方、国内では高市早苗内閣総理大臣は2月20日、施政方針演説を行いました。なお、日経平均株価については、バリュエーション的にPERで19〜21倍のレンジで動くと考えています。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2026 19:15:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価の中期上昇トレンドは継続中で、再び5日移動平均線を上回れば最高値更新も！ 第2次高市内閣発足後は“押し目買い”で積極的に市場参加しよう！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1063475</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 　日経平均株価は足元で調整が続いています。しかし、2月17日の終値は5日移動平均線は下回っているものの、25日移動平均線と75日移動平均線は上回っています。よって、中期の上昇トレンドは継続していると認識しています。調整が長引くケースでは、下値メドとして25日移動平均線を想定しています。逆に、再度5日移動平均線を上回れば、最高値5万8015.08円の奪還を目指すと見ています。国内の政治面に目を向けると、2月18日には特別国会が召集されます。初日の18日、衆参両院の本会議での総理大臣指名選挙において高市総理が選出され、第2次高市内閣が発足する見通しです。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>【日本株】衆院選での自民党圧勝で｢政権安定･積極財政･良好な日米関係｣が実現して日本株投資の絶好機が到来！“国策銘柄”として対米投融資の関連銘柄に注目 - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1062988</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 日米の株価は、過去最高値を更新しながら堅調に推移しています。2月10日の日経平均株価は終値で前日比1286.60円（2.28％）高の5万7650.54円と、大幅に続伸しました。連立与党全体では120議席増の352議席となり、衆院の総定数（465議席）に占める割合が75.7％に達しました。そのため、提出した法案が参院で否決されても、衆院で再可決して成立させることが可能となります。高市政権が盤石な政権基盤を確立したことで、2月9日以降、政策の実行力の強化を評価した投資マネーが東京株式市場に一気に流入しました。個別銘柄の物色に関しては、成長投資17分野に関連する銘柄群に引き続き注目しています。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 18:45:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価が最高値を更新するなか、信用買い残の積み上がりには要警戒！ 衆院選の動向を予想ながら、信用需給とチャートが良好な「高市銘柄」を狙おう！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1062637</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！  2月3日の日経平均株価は大幅に反発し、終値で前日比2065.48円（3.92％）高の5万4720.66円と過去最高値を更新しました。しかし、前日の週明け2月2日は大きく下落して始まりました。また、NY金先物価格（中心限月）は1月29日に一時1トロイオンス＝5600ドル台まで買われ、今年に入って3割近く上昇していました。しかしながら翌30日には急落し、前日比609.7ドル（11.4％）安の4745.1ドルで取引を終えました。国内要因に目を向けると、「サナエノミクス」が力強く推進できる確度が高まっているという点で極めて良好と見ています。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>【日本株】日経平均株価は円高進行でも下値が堅い！高市首相が重視する「17の戦略分野」と「レアアースなどの重要鉱物」関連を狙い、積極的な市場参加を！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1062301</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！  外国為替市場で急速に円高が進み、日経平均株価が調整色を強めています。急激な円高のきっかけは、日米当局による「レートチェック」観測が流れたことです。ただ、金利面からドル／円相場のボラティリティは低下し、値動きは落ち着いていくことでしょう。ドル／円相場が落ち着けば、わが国の輸出関連企業にも売り方の買い戻しや押し目買いが入ってくるはずです。このような良好な投資環境のもとで、2月8日投開票の衆院総選挙が行われます。「17の戦略分野」への集中的な投資や、レアアースなどの重要鉱物の確保を目指す「鉱山開発・精錬事業への支援」だと思います。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 27 Jan 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>【日本株】衆院選で自民党が勝てば、日経平均株価はさらに上昇へ！ ただし｢高市トレード｣は2月8日まで続くものの、小型株の｢空売り｣｢高値掴み｣には要注意！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1061994</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ ここ最近の日米株式市場は、上値がやや重くなっているとはいえ大きく崩れる兆候もなく、底堅く推移しています。なお、衆院選の日程は「1月27日公示―2月8日投開票」となります。仮に、高市首相が勝敗ラインとしている「与党で過半数」を確保した場合、政権運営の安定性が高まると同時に自民党内での求心力が強まるため、「サナエノミクス（積極財政＋成長分野投資）」が力強く推し進められる見通しです。こうした状況を踏まえると、少なくとも投開票日までは「高市トレード」が続く可能性が高そうです。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 20:15:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は解散総選挙での自民党勝利を見越し、史上初の“5万3000円台”を記録！ 改めて｢AI･半導体｣｢造船｣｢量子｣｢航空･宇宙｣などの｢高市銘柄｣に期待！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1061636</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 年初から日米ともにさまざまなイベントが発生しています。米国の労働市場は底堅く、それを反映した米国の株式市場も強い動きを続けています。ですが、トランプ大統領がさまざまな国に対して強硬姿勢を示し、軍事介入をちらつかせていることが懸念されています。一方、日本ですが、「高市首相が衆院解散を検討」のニュースが、日本株にも強烈なポジティブサプライズをもたらしました。選挙で自民党が大幅に議席を伸ばし、高市政権の積極財政がより国力を強くする可能性が高いと考えられたことが要因です。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2026 20:15:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>2026年の日本株は｢解散総選挙｣と｢追加利上げ｣の動向に注目！ 衆院選で自民党が勝利＆高市政権が安定すれば、日本株にとっては株価上昇の強力なカンフル剤に - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1061394</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 2026年の日本株ですが、企業業績の拡大と賃上げの定着が内需を支える年となることが期待されます。なお日銀の植田和男総裁は1月5日に今年も利上げ路線を維持する姿勢を示しました。国内要因として「早期の追加利上げ」の確度が高まることが株式市場における最大の波乱要因になると見ています。また、国内の政治要因も2026年の相場を大きく動かす材料と見られます。具体的には、高市首相が政権安定を狙って衆院解散総選挙に打って出るかどうかが最大の焦点です。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
<guid isPermaLink="true">https://diamond.jp/zai/articles/-/1061394</guid>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2026 19:30:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>2026年の日本株は年初こそ好調だが年後半に下落も!?｢トランプ関税｣｢高市トレード｣｢AIバブル懸念｣など、2025年の株式市場を振り返って来年の相場に備えよう - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1061272</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 2025年の大発会における日経平均株価の始値は3万9945.42円でした。そして、大納会の12月30日の終値は5万339.48円でしたので、年足は「大陽線」となりました。2025年の日本市場の動向をざっとまとめると、前半は中国の生成AI企業DeepSeek（ディープシーク）とトランプ政権の関税政策に翻弄され、4月に向けて下落。その後、当初は強硬的だったトランプ関税が現実路線になったことで、日本株も落ち着きを取り戻しました。年の後半は、高市政権の誕生が好感され、日経平均株価は上値を追いました。しかしながら、米国のハイテク企業のAIへの過剰投資への懸念が一時強まり、日本株も調整色を強めました。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2025 19:00:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日本株の“もみ合い”が続く中、年末年始の｢為替介入｣には注意！ 当面は｢フィジカルAI｣｢金利上昇メリット｣｢防衛｣｢レアアース｣関連の好業績・大型株が狙い目！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1060909</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 日銀は12月19日、金融政策決定会合において、全員一致で無担保コールレート（オーバーナイト物）を従来の0.5％程度から0.75％程度で推移するよう促す（0.25％利上げする）としました。日銀は、日本の景気は緩やかに回復していると見ています。今回の日銀の決定直後から、円安がやや急激に進行しました。日銀の植田和男総裁の発言が「ハト派的（金利引き締めに消極的）」と受け止められたため、外国為替市場で早期の日米金利差縮小への期待が後退し、円が対ドルで売られたのです。日本株全体に関しては「急落リスクも急騰リスクも低い状態（トレンドレスのもみ合い）」が続くと見ています。個別の物色テーマとしては、「フィジカルAI」「金利上昇メリット」「ペロブスカイト太陽電池」「防衛」「レアアース」などに注目しています。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 19:15:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価の上値が重い12月はハイテク株を避け、利上げが追い風になる「金融株」、低PER・低PBR・高配当利回りの「内需系バリュー大型株」を狙おう！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1060557</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 日銀は、12月18～19日に金融政策決定会合を開きますが、今年1月以来、7会合ぶりに利上げを実施し、政策金利を0.5％程度から0.75％程度に引き上げる見通しです。ただ、今後に関しても利上げで東京株式市場が急落する可能性は低いと見ています。なお、ここ最近の米国市場では、ハイテク企業のAIインフラへの過剰投資に対する不安が燻り続けています。そしてこの不安はそう簡単には払拭されないと感じています。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 16 Dec 2025 19:15:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日本株の中でも、グロース株は12/26まで下落が継続する見通しなので要注意！ 今後は金利上昇がメリットになる金融セクターやキャッシュリッチ企業が狙い目 - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1060298</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 気象庁は9日午前2時に「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表。しかし、国内での巨大地震発生によるサプライチェーンの断絶に備えた企業のリスク管理はすでに実施済みであり、日本経済の巨大地震への耐性力は大幅に強化されていると考えていいでしょう。11月の「景気ウオッチャー調査」を見ると、「現状判断DI」は前月と比べてで0.4ポイント低い48.7でした。日銀は12月18〜19日に金融政策決定会合を開き、政策金利を0.75％に引き上げる見通しです。FRBが利下げするタイミングで日銀が利上げを行うことで、円安が反転することが期待できます。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 09 Dec 2025 20:00:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は短期的には強気になれないチャートだが“急落リスク”は低い！ AI･半導体株は避け、高配当･低PER･低PBRのバリュー系内需大型株の押し目を狙え - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1059989</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 日経平均株価は、前週末11月28日の上昇で25日移動平均線を上回りましたが、12月1日の下落であっさりと同線を下回りました。よって、テクニカル的に見ると、短期的には強気になれない状況となっています。ただ、米国株は21日以降、底打ちを鮮明にしました。底打ちした背景は、米国の利下げ期待が高まったことです。今後もAI関連企業への過剰投資や株価指標面での割高感が意識され、大手ハイテク株がボラタイルな動きになる可能性は高いと見ています。そして、米国のAI関連株が乱高下する局面では日本のAI関連株の値動きも連動し、さらにそれらAI関連株の寄与度が極めて大きい日経平均株価も激しく上下する見通しです。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 20:10:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は変動が大きく不安定だが、投資環境は悪くない！ 高市内閣の｢総合経済対策｣を材料に、好業績な｢内需系大型株｣の押し目を拾う戦略がおすすめ！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1059669</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 米国のハイテク株の不安定な動きを受けて、日本でもAI・半導体関連株が急落。この動きが、日経平均株価の急落に直結しました。日米のハイテク株の乱高下が収束するまでは、日経平均株価はボラタイルな動きを続けそうです。ただ、指数寄与度の大きい一部の“値がさハイテク株”が日経平均株価を急落させているだけであり、その他の多くの銘柄、特にバリュー系の銘柄群は底堅く推移しています。日本株全般の投資環境は悪くないと考えています。よって、好業績の内需系大型株の押し目を丁寧に拾っていく戦略をおすすめします。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 25 Nov 2025 19:15:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価の調整は｢米国ハイテク株が調整一巡｣か｢日中関係が改善｣するまで継続！ 25日移動平均線を下回り、かつ同線自体が下向きに転じたときは要注意 - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1059373</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 日米の株式市場は、ここにきて調整色が強まっています。背景として挙げられるのが、米国についてはFRBの利下げ期待が後退していることと、ハイテク株の割高感への警戒が強まっていることです。一方、日本に関しては、米国のハイテク株の上値が重くなっていることに加え、日中関係が急速に悪化していることが挙げられます。具体的に見ていくと、11月18日の日経平均株価は、終値で4万8702.98円と、4日につけた取引時間中の最高値5万2636.87円から3933.89円（7.47％）も下落しました。日経平均株価への寄与度の大きい値がさハイテク株の下落が顕著になっているため、日経平均株価も調整局面入りしているのです。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 18:15:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は好調だが、グロース株は下落トレンドが継続！ 節税売りが増える年末まで中小型株は避け、三菱・三井・住友など｢旧財閥系｣の大型株を狙おう！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1058810</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！  日米の株式市場は乱高下しつつも、高値圏で強い動きを続けています。米国の連邦議会上院が11月9日、つなぎ予算案を採決するための動議を可決したことで、株式が買われました。一方、日経平均株価は25日移動平均線を下回り、かつ25日移動平均線自体が下向きに転じるまで、私は日本株全体に対して「強気」を維持します。ただし、中小型のグロース株の需給は非常に悪いと見ています。物色対象としては、具体的なテーマとしては「AI・半導体」「造船」「量子」「合成生物学・バイオ」「航空・宇宙」「デジタル・サイバーセキュリティ」「コンテンツ」「フードテック」「資源・エネルギー安全保障・GX」「防災・国土強靭化」「創薬・先端医療」「フュージョンエネルギー（核融合）」「マテリアル（重要鉱物・部素材）」「港湾ロジティクス」「防衛産業」「情報通信」「海洋」の17分野です。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 21:45:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>日経平均株価は“踏み上げ相場”で｢上がりやすく、下がりやすい相場｣が継続中！ ただし、米･ハイテク株の動向やトランプ大統領など各国要人の発言には要警戒！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1058394</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 先週末10月31日、日経平均株価の終値は史上初めて5万2000円の大台に乗せました。また、10月の月間の上げ幅は7478.71円高と過去最大となり、上昇率では過去2番目の大きさでした。ただし、物色面ではアドバンテスト（6857）、東京エレクトロン（8035）、ソフトバンクグループ（9984）などの半導体・AI関連銘柄の指数寄与度上位の値がさ株だけが集中的に買われ、日経平均株価を押し上げるという「偏った物色」が続いています。また、米国ではハイテク株に関しては好材料が相次いで飛び出しています。ナスダック総合株価指数やSOX指数が大きく崩れると、日経平均株価も大幅に連れ安する見通しです。なお、今週は主要上場企業の4〜9月期の決算発表が集中します。「日本企業の先行きの業績悪化が懸念されて、日本株全体が崩れる」というリスクは小さいでしょう。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
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<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 18:30:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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<title>“日経平均株価が5万円突破”しても日本株の投資環境はまだ極めて良好！ トランプ大統領の来日で注目度が上がり、かつ決算を無事通過した｢高市銘柄｣が狙い目！ - 最下層からの成り上がり投資術！</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1058143</link>
<description><![CDATA[現在の日経平均株価や株式市場の状況と今後の見通しについて、アナリストの藤井英敏さんが鋭く分析！ 日米の株式市場が非常に強い動きを続けるなか、10月27日には日経平均株価が5万円を突破。翌28日は反落したものの、前日比293.14円（0.58％）安の5万219.18円と依然として5万円台を維持しています。テクニカル的には、5日移動平均線、25日移動平均線、75日移動平均（同4万3839.62円）をすべて上回っています。よって、短期・中期の上昇トレンドが発生中と認識しています。物色面では、引き続き「高市トレード（高市銘柄）」に注目しています。]]></description>
<category><![CDATA[最下層からの成り上がり投資術！]]></category>
<guid isPermaLink="true">https://diamond.jp/zai/articles/-/1058143</guid>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 18:15:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>藤井 英敏</dc:creator>
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