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<title>株式レポート</title>
<description>「株式レポート」の新着記事</description>
<link>https://diamond.jp/zai/category/monex</link>
<copyright>2026 DIAMOND,Inc. All Rights Reserved.</copyright>
<dc:creator>ダイヤモンド社</dc:creator>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:50:00 +0900</pubDate>
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<title>（まとめ）日経平均は3,191円高の72,366円で大幅反発　米マイクロン好決算が買い材料に - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069298</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は939円高の70,114円と大幅反発で取引を開始しました。米マイクロン・テクノロジー［MU］が好決算を発表したことで、日本市場では人工知能（AI）・半導体銘柄への買いが優勢となりました。前場は上昇基調で推移し、2,679円高の71,854円で前引けとなりました。後場も勢いを落とすことなく、上げ幅を拡大しました。大引けは3,191円高の72,366円で3営業日ぶりに反発]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
<guid isPermaLink="true">https://diamond.jp/zai/articles/-/1069298</guid>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:50:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は高安まちまち　原油安による買いと半導体株が伸び悩み方向感を欠く展開 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069242</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　51,848.90 　△182.06　（6/24）NASDAQ：　25,476.64 　▼110.40　（6/24） 1.概況米国市場は高安まちまちの展開となりました。ホルムズ海峡を通過する原油輸送が増加しており、原油価格が下落したことでインフレ懸念が後退し、ダウ平均は上昇しました。しかし、半導体メーカーであるマイクロン・テクノロジー［MU］の決算発表を引]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
<guid isPermaLink="true">https://diamond.jp/zai/articles/-/1069242</guid>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 08:14:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は613円安の69,174円で続落　米マイクロン・テクノロジー決算に注目 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069237</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は173円安の69,615円と下落して取引を開始しました。前日の米国市場では、ハイテク株を中心に売りが優勢となったことから、日本市場も軟調な出だしとなりました。序盤は上昇に転じる場面が見られたものの、人工知能（AI）・半導体関連銘柄への売りが重荷となり264円安の69,523円で前引けとなりました。後場は中盤まで下げ幅を拡大する展開となりました。13時26分には1,32]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
<guid isPermaLink="true">https://diamond.jp/zai/articles/-/1069237</guid>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 16:48:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は3指数揃って下落　アジアの半導体株下落が波及し売り優勢の展開 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069184</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　51,666.84 　▼45.87　（6/23）NASDAQ：　25,587.04 　▼579.56　（6/23） 1.概況米国市場は主要3指数が揃って下落しました。アジア時間に韓国のSKハイニックスやサムスン電子が大幅安となり、日本の半導体関連株も下落しました。こうした流れを受け、米国市場でもAI関連銘柄への過熱懸念や利益確定売りが意識され、半導体株が相]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 08:11:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は9営業日ぶり反落となる69,788円で大引け　3.6％安で7万円を割り込む - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069175</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は50円高の72,404円と上昇して取引を開始しました。もっとも、過熱感の高まりもあり、寄付き後は下落に転じました。前場は中ごろには持ち直す場面が見られましたが、後半にかけて再び下げ幅を拡大し、前引けは642円安の71,711円となりました。後場は下げ幅を拡大する展開となりました。好調な半導体関連銘柄への売りが指数を押し下げ、一貫して下落した日経平均は2,565円安の6]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 16:38:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は高安まちまちの展開　中東情勢の進展とハイテク株の下落で方向感を失う展開 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069115</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　51,712.71 　△148.01　（6/22）NASDAQ：　26,166.60 　▼351.33　（6/22） 1.概況米国市場は高安まちまちの展開となりました。米国のバンス副大統領はイラン産原油の国際市場での販売やイランの核査察受け入れについての進展があったと明らかにした一方で、イラン側はその主張に異議を唱えています。中東情勢改善期待からダウ平均は]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 08:06:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は1,103円高の72,353円、初の72,000円台乗せ　先物買いが堅調 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069110</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は182円安の71,067円と、下落して取引を開始しました。もっとも、朝安後は上昇に転じ、徐々に上げ幅を拡大する展開となりました。節目の72,000円を超えると、その後も上げ幅を拡大した日経平均は1,398円高の72,648円で前引けとなりました。後場は寄付きこそ好調であったものの上値の重い展開となり、徐々に上げ幅を縮小しました。12時35分に1,581円高の72,83]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 16:55:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>【日本株】日経平均に負けていない？東証グロース250指数構成銘柄で好調な15銘柄 - 投資のヒント - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069109</link>
<description><![CDATA[2026年に入り、早くも半年が経とうとしているなかで日経平均は先週6月19日までに、2025年末比41.5％高と史上まれにみるペースでの株高となっています。また、今年は国内の長期金利が先立って上昇している中で、先週は日本銀行が政策金利を1995年以来の水準となる1.0％まで引き上げました。一般的に、金利高は高PER（株価収益率）銘柄や借入比率の高い企業への逆風になるとされています。実際に日経平均の好]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 13:41:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>サッカーと株価 - 新潮流 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069070</link>
<description><![CDATA[◆FIFAワールドカップの日本対チュニジアの試合は21日の日曜日午後1時キックオフ。多くの人がテレビの前に釘付けになったことだろう。結果は日本代表の完勝。サッカーファンのお父さんには最高の父の日のプレゼントになったに違いない。 ◆日本はチュニジアを圧倒したが、今大会で目立つのはアフリカ勢の存在感だ。モロッコはブラジルと引き分け、エジプトもまたベルギーとドロー。コンゴ民主共和国はポルトガルから勝ち点を]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:20:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は奴隷解放記念日の祝日で休場　日本市場は大きな動きは起きにくい展開か - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069047</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　奴隷解放記念日の祝日のため休場NASDAQ：　奴隷解放記念日の祝日のため休場 1.概況前日の米国市場は奴隷解放記念日（ジューンティーンス）の祝日で休場でした。 2.経済指標等主要な経済指標の発表はありませんでした。 3.為替・金利等米国債券市場は奴隷解放記念日の祝日で休場でした。22日朝のドル円は161円台前半で推移しています。 VIEW POINT: 今]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 08:01:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は196円高の71,250円と連日で史上最高値を更新　今晩の米国市場は休場 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069042</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は497円高の71,511円と上昇して取引を開始しました。前日の米国市場では、ハイテク株を中心に買われたことで、日本市場も人工知能（AI）・半導体関連銘柄に買いが入りました。もっとも、連日で最高値を更新していた日経平均は、高値警戒感や利益確定売りから上値は重く、前引けは261円高の71,314円となりました。後場に入ると利益確定の売りが強まり、下落に転じました。13時5]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 16:33:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>【米国株】業績改善が期待されるものの、過熱感の薄い銘柄例 - 投資のヒント - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1069009</link>
<description><![CDATA[2026年も折り返し地点が近づいてきました。年前半は米国・イスラエルとイランの軍事衝突により地政学リスクが高まったほか、スペースX[SPCX]がナスダック市場に上場するなど様々なイベントがありました。ただ、足元では米国とイランが暫定的な和平合意に達したことから中東情勢を巡る過度な警戒感は後退し、米国株式市場における需給悪化懸念もイベント通過に伴いいったん和らいでいます。こうした外部要因に落ち着きの兆]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 10:33:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は3指数揃って上昇　米国とイランの暫定和平合意が発効し買いが集まる - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068983</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　51,564.70 　△72.15　（6/18）NASDAQ：　26,517.93 　△496.28　（6/18） 1.概況米国市場は主要3指数揃って上昇しました。米国とイランの暫定和平合意が発効し、米国は海上封鎖を終了しました。また、ホルムズ海峡では船舶の航行が再開されました。ダウ平均は79ドル高の51,571ドルで取引を開始しました。寄付き直後に急上昇]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 08:16:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は終値で初の7万円台をつける1,151円高の71,053円で史上最高値を更新 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068976</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は261円高の70,163円と続伸して取引を開始しました。序盤から上げ幅を拡大する展開となった日経平均は、早々に71,000円台まで上昇すると、10時14分に1,496円高の71,398円をつけ、取引時間中の最高値を更新しました。午前の終値は1,150円高の71,052円となりました。後場は寄付きで上げ幅を縮小したものの、総じて高値圏での推移となりました。半導体関連銘柄]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:32:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は3指数とも下落　FOMCをうけ今後の政策の不透明さから売り優勢の展開 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068910</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　51,492.55 　▼507.12　（6/17）NASDAQ：　26,021.66 　▼354.69　（6/17） 1.概況米国市場は主要3指数とも下落しました。FOMCは市場予想通り4会合連続で政策金利の据え置きを決定しました。また、前回までは利下げの可能性が示唆されていましたが今回は年内の利下げを示唆することはありませんでした。ダウ平均は62ドル安の]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 08:22:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は連日で最高値更新となる69,902円で続伸　明日はFOMC結果公表 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068904</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は398円安の69,005円と下落して取引を開始しました。前日の米国市場では、ナスダック総合株価指数などが売られたことで、日本市場でも序盤は人工知能（AI）・半導体関連銘柄に売りが出ました。原油高の一服などから次第に持ち直して上昇に転じると、中盤以降は上げ幅を拡大する展開となりました。前引けは521円高の69,926円となりました。後場も買いが優勢で、12時59分には7]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 16:23:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は高安まちまち　米国とイランの協議進展期待が支えとなるも、FOMCを控え方向感欠く - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068845</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　51,999.67 　△328.64　（6/16）NASDAQ：　26,376.34 　▼307.60　（6/16） 1.概況米国市場は高安まちまちの展開となりました。19日の米国とイランの間の正式な調印に向け、原油輸出の即時再開や3000億ドル規模の開発基金の活用など最終的な内容を詰める段階となっています。ただ、FOMC（米連邦公開市場委員会）の金融政策]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 08:28:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は一時7万円超え　後半は日銀記者会見を前に様子見ムード広がり69,404円で大引け - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068840</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況前日に最高値を更新した日経平均は28円安の69,288円と下落して取引を開始しました。もっとも、前日の米国市場は人工知能（AI）・半導体銘柄が堅調で主要3指数が揃って上昇しており、前場は上昇に転じる場面も見られました。前引けは83円安の69,234円となりました。日銀の金融政策決定会合の結果が市場予想通りの内容で、政策金利は0.25％引き上げられ、1.0％とされたことが伝わると]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:48:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は3指数揃って上昇　米国とイランの暫定合意を受けて買いが集まる展開 - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068783</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　51,671.03 　△468.77　（6/15）NASDAQ：　26,683.94 　△795.10　（6/15） 1.概況米国市場は主要3指数揃って大きく上昇しました。米国とイランが戦闘終結に向けた覚書に署名し、ホルムズ海峡の航行再開が見込まれることから、中東情勢を巡る警戒感が後退しました。イランの核問題についても今後の交渉がされることになります。これ]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 08:40:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は3,297円高の69,317円で史上最高値を更新　米国とイランの戦闘終結合意からリスクオンに - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068776</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は763円高の66,783円と大幅続伸で取引を開始しました。トランプ米大統領がイランとの戦闘終結で合意したと発表したことで、中東情勢の緊張緩和期待から買いが先行しました。序盤に大きく上昇した日経平均は、初の69,000円台をつけ、10時57分には3,662円高の69,682円をつけ取引時間中の最高値を更新しました。前場は3,573円高の69,593円で取引を終えました。]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 16:43:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>【日本株】スペースXが米ナスダック上場！日本のオーナー企業で利益成長が堅調な10銘柄 - 投資のヒント - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068775</link>
<description><![CDATA[先週6月12日（金）の米国市場ではテスラ［TSLA］のCEO（最高経営責任者）であるイーロン・マスク氏が率いるスペースX［SPCX］が米ナスダック市場に新規上場しました。また巨大企業2社のオーナーとして、同氏の保有資産が世界で初めて1兆ドル（約160兆円）超え、トリリオネアとなったことも話題になりました。 一方で、13日の日本経済新聞にもあるように、スペースXにおける同氏の持つ議決権は80％超とされ]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:18:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は主要3指数が上昇　地政学リスクの低下で投資家心理が上向く - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068706</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　51,202.26 　△353.51　（6/12）NASDAQ：　25,888.84 　△79.18　（6/12） 1.概況12日の米国市場では、ダウ平均とS＆P500株価指数、ナスダック総合株価指数、がそろって上昇しました。米国とイランの和平合意が近づいているとの期待からリスクオン地合いとなりました。イランのアラグチ外相が米国との戦闘終結に向けた覚書につ]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
<guid isPermaLink="true">https://diamond.jp/zai/articles/-/1068706</guid>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 08:08:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（まとめ）日経平均は大幅続伸となる1,802円高の66,020円　今晩はスペースXの大型IPO - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068697</link>
<description><![CDATA[東京市場まとめ1.概況日経平均は958円高の65,176円と大幅続伸で取引を開始しました。前日の米株式市場では米国とイランの戦闘終結への期待から半導体関連株などが上昇したほか、トランプ米大統領がイランとの戦闘終結に向けた最終合意が近いとの見方を示したことで、日本市場も買いが優勢でのスタートとなりました。序盤から上げ幅を拡大した日経平均は9時35分に2,848円高の67,065円で、この日の高値をつけ]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 16:39:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>【米国株】出遅れセクターに復調の兆し？ヘルスケア関連で成長の期待される銘柄例 - 投資のヒント - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068662</link>
<description><![CDATA[米国では、市場予想を上回る雇用統計を受けて利上げ観測が高まっているほか、大型上場に伴う株式需給悪化を巡る懸念もあり、株式相場は神経質な展開となっています。こうしたなか、S＆P500種株価指数の産業グループ別の騰落率を確認すると、ここ数ヶ月の上昇相場をけん引してきた半導体・同製造装置が過去1ヶ月で0.8％の上昇となっている一方、医薬品・バイオテクノロジーが8.9％の上昇でトップとなっています。また、ヘ]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:43:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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<title>（朝）米国市場は3指数揃って上昇　トランプ米大統領が和平合意に近づいていることを示唆したことで買いが集まる - 市況概況 - 株式レポート</title>
<link>https://diamond.jp/zai/articles/-/1068639</link>
<description><![CDATA[【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ：　50,848.75 　△929.97　（6/11）NASDAQ：　25,809.66 　△640.16　（6/11） 1.概況米国市場は主要3指数揃って上昇しました。トランプ米大統領がイランに対する軍事攻撃を中止したほか、和平合意が近いとSNSに投稿したことで原油価格は大幅に下落し株式市場では買いが集まりました。ダウ平均は53ドル高の49,972ドルで取引]]></description>
<category><![CDATA[株式レポート]]></category>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 08:07:00 +0900</pubDate>
<dc:creator>マネックス証券</dc:creator>
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