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楽天生命保険

40〜50代の保険は“メタボ状態”になりがち
見直しのポイントとは?

著者・コラム紹介
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家計における見直し効果が大きい生命保険料。特に40~50代は加入時と今の状況が大きく異なっている場合もあり、大胆な見直しも視野に入れたいところ。保障は確保したいが、保険料は抑えたい──そんなジレンマを解消する商品がそろう楽天生命を取材した。

手頃さと
保障の充実度で注目

 消費税の増税で、家計の負担が増加する以上、無駄な支出の見直しは不可欠だろう。特に、保険は不要な保障を付けて保険料が高額になっているケースも多いので、見直しの最有力候補と考えるべき。そんな人たちに注目されているのが、楽天生命の定期保険と医療保険だ。

 楽天生命で取り扱うネット商品は、定期保険の「楽天生命ラブ」と、医療保険の「楽天生命スマート」「楽天生命ロング」「楽天生命ピンポイント」の4種類のみ。共通するのは、保険料が手頃でありながら保障が充実し、かつ商品設計がシンプルな点だ。

 「どの商品も、加入しやすい保険料になっていると自負しています。ネット生保故に、店舗費用や人件費といった、純保険料に加算される付加保険料部分を圧縮した結果です」(楽天生命・栄森俊郎商品部長)

 楽天生命が2013年9月までに実施した契約者アンケートによると、実際、楽天生命で保険を見直した4人に1人は、毎月の保険料が1万円以上安くなっている(※1)というのだからすごい。

 さらに、そのシンプルさに着目して選ぶ人も多いという。

 「アンケートの回答者には40~50代の方も多い。見直しの中には、これまで『保険に入り過ぎ』だった例もあるでしょう。そうなると加入内容も把握できず、保障のダブりに気づかない危険が生じます。その点、当社の商品はシンプルでわかりやすいのでご好評をいただいています」(同・戸田哲ネット営業本部担当部長)

(※1)「月々いくら安くなったか」という問いに答えた
160人のうち 4人に1人が「1万円以上削減できた」と回答。
*商品について詳しくは楽天生命のウェブサイトを参照。 現在の保険契約を解約・減額した上で新たな契約に加入する場合、契約者にとって不利益となる事項がある。また、健康状態によっては新たな保険に加入できない場合がある。
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