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【漫画】未来世紀チャイナ~光太郎とリンのタイムトラベル物語

【漫画】未来世紀チャイナ~光太郎とリンのタイムトラベル物語


ダイヤモンド社と株式会社シンクのコラボでお届けする「デジタル経済漫画」。第3弾は「未来世紀チャイナ」(全8話、漫画/月村朝子)。中堅百貨店の中国法人に赴任中の新人企画マン・山上光太郎は、総経理直々に、手詰まり感がある会社経営の現状を打開するための戦略レポートを作成するよう命じら、途方に暮れる。週末、ガールフレンドのリンと上海万博を訪れた光太郎は、ひょんなことから過去の日本へタイムスリップしてしまい、様々な歴史的経済事件の現場を目の当たりにする。果たして2人は、無事2010年の上海に戻ることができるの

【最新記事】【漫画】未来世紀チャイナ ~光太郎とリンのタイムトラベル物語 最終回「このプレゼンに中国の未来を賭けろ!」

2010年11月5日 月村朝子
DOL特別レポート

DOL特別レポート


内外の政治や経済、産業、社会問題に及ぶ幅広いテーマを斬新な視点で分析する、取材レポートおよび識者・専門家による特別寄稿。

【最新記事】習近平が新年に掲げた貧困撲滅と党改革はどこまで本気か

2017年1月20日 吉田陽介[中国ウォッチャー]
News&Analysis

News&Analysis


刻々と動く、国内外の経済動向・業界情報・政治や時事など、注目のテーマを徹底取材し、独自に分析。内外のネットワークを駆使し、「今」を伝えるニュース&解説コーナー。

【最新記事】重要案件は電話?メール?時代で変わる「会社ルール」

2017年1月20日 有井太郎
山崎元のマルチスコープ

山崎元のマルチスコープ


旬のニュースをマクロからミクロまで、マルチな視点で山崎元氏が解説。経済・金融は言うに及ばず、世相・社会問題・事件まで、話題のネタを取り上げます。

【最新記事】投資信託選びは「売れ筋」より「ブロガー」の方が当てになる

2017年1月18日 山崎 元
今週のキーワード 真壁昭夫

今週のキーワード 真壁昭夫


経済・ビジネス・社会現象……。いま世の中で話題となっているトピックス、注目すべきイノベーションなどに対して、「キーワード」という視点で解説していきます。

【最新記事】韓国の“駄々っ子”ぶりは日本の外交にプラスになる

2017年1月17日 真壁昭夫
高橋洋一の俗論を撃つ!

高橋洋一の俗論を撃つ!


元財務官僚の経済学者・高橋洋一が、世にはびこるもっともらしい「俗論」の過ちをズバリ解説。

【最新記事】慰安婦像新設を許した韓国と通貨スワップ協定ができない理由

2017年1月12日 高橋洋一
経済分析の哲人が斬る!市場トピックの深層

経済分析の哲人が斬る!市場トピックの深層


リーマンショック後の大不況から立ち直りつつあった日本経済の行く手には、再び暗雲が立ち込めている。留まることを知らない円高やデフレによる「景気腰折れ不安」など、市場に溢れるトピックには、悲観的なものが多い。しかし、そんなときだからこそ、政府や企業は、巷に溢れる情報の裏側にある「真実」を知り、戦略を立てていくことが必要だ。経済分析の第一人者である熊野英生、高田創、森田京平(50音順)の4人が、独自の視点から市場トピックの深層を斬る。

【最新記事】トランプ氏がドル高を容認している間に日本がすべきこと

2017年1月11日 高田 創
安東泰志の真・金融立国論

安東泰志の真・金融立国論


相次ぐ破綻企業への公的資金の投入、金融緩和や為替介入を巡る日銀・財務省の迷走、そして中身の薄い新金融立国論・・・。銀行や年金などに滞留するお金が“リスクマネー”として企業に行き渡らないという日本の問題の根幹から目をそむけた、現状維持路線はもはや破綻をきたしている。日本の成長のために必要な“真”の金融立国論を、第一線で活躍する投資ファンドの代表者が具体的な事例をもとに語る。

【最新記事】銀行の「貸し渋り」「顧客本位」を金融庁は改善できるか

2017年1月20日 安東泰志
週刊ダイヤモンドSCOOP

週刊ダイヤモンドSCOOP


企業・産業系のスクープでは定評ある週刊ダイヤモンドがお届けするスクープです。記事の鮮度重視!旬のテーマ、人を取り上げていきます。

【最新記事】シャープ元首脳がJDI役員に、鴻海の再建計画に暗雲

2016年6月16日 週刊ダイヤモンド編集部
『週刊ダイヤモンド』特別レポート

『週刊ダイヤモンド』特別レポート


『週刊ダイヤモンド』編集部厳選の特別寄稿と編集部による取材レポートを掲載。本誌と連動した様々なテーマで、経済・世相の「いま」を掘り下げていきます。

【最新記事】私立小学校・学費ランキング全30位!6年で600万円超えはザラ

2017年1月20日 週刊ダイヤモンド編集部
Close Up

Close Up


激動する世界経済の流れに、日本も無縁ではいられない。政治・経済、企業・産業、社会の注目テーマをクローズアップし、独自の視点、切り口で「詳説」する。

【最新記事】トランプ景気はやってくるか!?米新政権誕生で3つのシナリオ

2017年1月20日 週刊ダイヤモンド編集部
inside

inside


産業界・企業を取り巻くニュースの深層を掘り下げて独自取材。『週刊ダイヤモンド』の機動力を活かした的確でホットな情報が満載。

【最新記事】米国の利上げ、「17年以降は年2回ペース」の根拠

2016年12月14日 週刊ダイヤモンド編集部
今週の週刊ダイヤモンド ここが見どころ

今週の週刊ダイヤモンド ここが見どころ


最新号の読みどころを特集担当者の視点でお伝えします。時には紙幅の関係から記事にできなかった取材の内側など、「ここだけの話」も満載です。

【最新記事】14歳でカナダの名門大に合格した「天才児の育て方」

2017年1月16日 週刊ダイヤモンド編集部
上久保誠人のクリティカル・アナリティクス

上久保誠人のクリティカル・アナリティクス


国際関係、国内政治で起きているさまざまな出来事を、通説に捉われず批判的思考を持ち、人間の合理的行動や、その背景の歴史、文化、構造、慣習などさまざまな枠組を使い分析する。

【最新記事】安倍政権の「同一労働同一賃金」は懐古趣味的で現実味がない

2017年1月17日 上久保誠人
森信茂樹の目覚めよ!納税者

森信茂樹の目覚めよ!納税者


税と社会保障の一体改革は、政治の大テーマとなりつつある。そもそも税・社会保障の形は、国のかたちそのものである。財務省出身で税理論、実務ともに知り抜いた筆者が、独自の視点で、財政、税制、それに関わる政治の動きを、批判的・建設的に評論し、政策提言を行う。

【最新記事】トランプがトヨタに課す「仕向地法人税」は関税とどう違うか

2017年1月11日 森信茂樹
出口治明の提言:日本の優先順位

出口治明の提言:日本の優先順位


東日本大地震による被害は未曾有のものであり、日本はいま戦後最大の試練を迎えている。被災した人の生活、原発事故への対応、電力不足への対応……。これら社会全体としてやるべき課題は山積だ。この状況下で、いま何を優先すべきか。ライフネット生命の会長兼CEOであり、卓越した国際的視野と歴史観をもつ出口治明氏が、いま日本が抱える問題の本質とその解決策を語る。

【最新記事】トランプ新政権に対し「日本ファースト」政策を採るのは誤りだ

2017年1月13日 出口治明
新聞・週刊誌「三面記事」を読み解く

新聞・週刊誌「三面記事」を読み解く


三面記事は、社会の出来事を写し出す鏡のような空間であり、いつ私たちに起きてもおかしくはない事件、問題が取り上げられる。煩瑣なトピックとゴシップで紙面が埋まったことから、かつては格下に扱われていた三面記事も、いまでは社会面と呼ばれ、総合面にはない切り口で綴られるようになった。私たちの日常に近い三面記事を読み解くことで、私たちの生活と未来を考える。

【最新記事】「ラブホ連れ込み未遂」初鹿議員に見る民進党の凋落

2017年1月21日 降旗 学
田岡俊次の戦略目からウロコ

田岡俊次の戦略目からウロコ


中国を始めとする新興国の台頭によって、世界の軍事・安全保障の枠組みは不安定な時期に入っている。日本を代表する軍事ジャーナリストの田岡氏が、独自の視点で、世に流布されている軍事・安全保障の常識を覆す。さらに、ビジネスにも役立つ戦略的思考法にも言及する。

【最新記事】トランプ氏のモスクワでの変態行為はロシアのワナか

2017年1月19日 田岡俊次
鈴木寛「混沌社会を生き抜くためのインテリジェンス」

鈴木寛「混沌社会を生き抜くためのインテリジェンス」


インテリジェンスとは「国家安全保障にとって重要な、ある種のインフォメーションから、要求、収集、分析というプロセスを経て生産され、政策決定者に提供されるプロダクト」と定義されています。いまの日本社会を漫然と過ごしていると、マスメディアから流される情報の濁流に流されていってしまいます。本連載では既存のマスメディアが流す論点とは違う、鈴木寛氏独自の視点で考察された情報をお届けします。

【最新記事】日本人は2周遅れ!国際舞台で「顔を売る」ことの重要性

2016年11月3日 鈴木寛
医療・介護 大転換

医療・介護 大転換


2014年4月に診療報酬が改定され、ついで6月には「地域医療・介護総合確保推進法」が成立した。これによって、我が国の「医療」「介護」大転換に向けて、第一歩が踏み出された。少子高齢化が急速に進む中で、日本の社会保障はどう大きく変革するのか。なかなかその全貌が見えてこない、医療・介護大転換の内容を丁寧に解説していく。

【最新記事】外国人介護者の増加策は「移民」本格化の突破口になるか

2017年1月18日 浅川澄一
ニュース3面鏡

ニュース3面鏡


インターネットの登場以来、以前にもまして巷にはニュースがあふれ返っています。そうしたニュースや出来事の中から、DOL編集部が気になる出来事を厳選し、正面のみならず右から左から、価値あるニュース、楽しいニュースをお届けします。

【最新記事】安倍昭恵首相夫人も支持「医療用大麻」は解禁すべきか

2017年1月17日 木原洋美
ホリエモン的常識

ホリエモン的常識


日本で一番有名な企業家、ホリエモンが世間の常識に囚われずに、本音の回答を行なうQ&A連載がスタート。 毎回、起業、IT、テクノロジー、経済、時事問題などあらゆるジャンルの質問に答えていきます。質問は以下から q-horie@diamond.co.jp  週刊ダイヤモンドでの連載と連動し、DPM(ダイヤモンド・プレミアム・メールマガジン)では、フルバージョンでの配信も行ないます。

【最新記事】20歳の自分と出会ってもアドバイスなんて絶対しない 本人が生きたいように生きればそれでいい 【ホリエモン的常識】

2016年3月29日 堀江貴文
歴史に学ぶ「日本リバイバル」 松元崇(元内閣府事務次官、第一生命経済研究所特別顧問)

歴史に学ぶ「日本リバイバル」 松元崇(元内閣府事務次官、第一生命経済研究所特別顧問)


日本はのるかそるか――。アベノミクスの信が問われるこの国は、まさに時代の岐路に立たされている。我々日本人は、政治、経済、社会の改革をどう見据え、新しい国づくりを考えて行けばいいのか。そのヒントは、近代日本を築き上げてきた先人たちの取り組みからも学び取ることができる。内閣府時代に新しい経済・社会システムづくりの知見を深め、歴史上のキーマンたちの姿を描いた著書を通じてわが国の課題を問い続ける著者が、「日本リバイバル」への提言を行う。

【最新記事】奉行所の役人はわずか166名 超先進的だった江戸の自治事情(下)

2016年1月11日 松元 崇
宿輪ゼミLIVE 経済・金融の「どうして」を博士がとことん解説

宿輪ゼミLIVE 経済・金融の「どうして」を博士がとことん解説


「円安は日本にとってよいことなんでしょうか?」「日本の財政再建はどうして進まないのでしょうか」。社会人から学生、主婦まで1万人以上のメンバーを持つ「宿輪ゼミ」では、経済・金融の素朴な質問に。宿輪純一先生が、やさしく、ていねいに、その本質を事例をまじえながら講義しています。この連載は、宿輪ゼミのエッセンスを再現し、世界経済の動きや日本経済の課題に関わる一番ホットなトピックをわかりやすく解説します。

【最新記事】円高ドル安へ…今年の主要通貨の動きを予想する

2017年1月18日 宿輪純一
岸博幸の政策ウォッチ

岸博幸の政策ウォッチ


小泉政権時代に竹中平蔵氏の秘書官を務め、数々の構造改革を立案・実行した岸博幸氏がテレビや新聞が決して報じない知られざる政治の裏側を暴きます。

【最新記事】トランプを大牽制、米国雇用を巡るオバマ「最後の正論」

2017年1月20日 岸 博幸
野口悠紀雄 新しい経済秩序を求めて

野口悠紀雄 新しい経済秩序を求めて


アメリカが金融緩和を終了し、日欧は金融緩和を進める。こうした逆方向の金融政策が、いつまで続くのだろうか? それは何をもたらすか? その先にある新しい経済秩序はどのようなものか? 円安がさらに進むと、所得分配の歪みはさらに拡大することにならないか? 他方で、日本の産業構造の改革は遅々として進まない。新しい経済秩序を実現するには、何が必要か?

【最新記事】経済成長は実質賃金上昇で行ない、インフレ目標は放棄すべきだ

2016年9月1日 野口悠紀雄
生活保護のリアル~私たちの明日は? みわよしこ

生活保護のリアル~私たちの明日は? みわよしこ


生活保護当事者の増加、不正受給の社会問題化などをきっかけに生活保護制度自体の見直しが本格化している。本連載では、生活保護という制度・その周辺の人々の素顔を紹介しながら、制度そのものの解説。生活保護と貧困と常に隣り合わせにある人々の「ありのまま」の姿を紹介してゆく。

【最新記事】中卒の若者の貧困と孤立を、生活保護は救えるか?

2017年1月20日 みわよしこ
本川裕の社会実情データ・エッセイ

本川裕の社会実情データ・エッセイ


本連載では、統計データの動きを独自に整理、グラフ化することによって、意外な社会の動きやわが国の状況を追って行きたいと考えている。もっとも堅苦しいものではなく、趣味的な個人の嗜好も含めたざっくばらんなものとしたい。体系的な思想というよりエッセイ形式で人間習俗(モラル)を観察したモラリストの伝統に連なれればと考え、連載タイトルにエッセイという用語を含めた。  

【最新記事】日本人は「創造性」「挑戦心」が弱いという国際調査は本当か

2017年1月18日 本川 裕
野口悠紀雄 新しい経済成長の経路を探る

野口悠紀雄 新しい経済成長の経路を探る


 日本が直面している課題は、実体経済をいかにして改善するかである。それは金融政策によって実現できるものではない。  金融緩和に依存して長期的に衰退の道を辿っているヨーロッパ大陸諸国と日本。それに対して、新しい情報技術をつぎつぎに開発し、高度なサービス産業に特化して成長しつつあるアメリカとイギリス。両者の差は、イギリスのEU離脱によって、具体的な 形を取りつつある。  日本はいま、基本的な成長のパタンを大きく変更しなければならない。これは、純粋な研究開発だけの問題ではない。企業の仕組みや社会全体の構造が重要な役割を果たす。

【最新記事】なぜ「高齢者は働かないほうがトク」になってしまうのか

2017年1月19日 野口悠紀雄
「平成元年」驚きの回顧録

「平成元年」驚きの回顧録


天皇の生前退位の検討開始を受けて、平成の終わりについて、静かに議論が始まりつつある。 空前のバブル経済真っ只中にあった平成元年はどんな年だったのだろうか?改めて今、「平成」の世を 振り返る。

【最新記事】「引きこもり国家」日本の悪法はバブル期の外圧で葬られた

2017年1月9日 和泉虎太郎
長銀OBのいま

長銀OBのいま


1998年に経営破綻した日本長期信用銀行。エリート集団として高い評価を受けていた行員たちは、社会から糾弾され、辛酸をなめることとなった。経営破綻から17年、2000年に新生銀行として再出発してから15年。当時の混乱さえ知らない若者も増えているいま、元長銀行員たちはどのような人生を歩んでいるのだろうか。苦悩の日々から自ら人生を切り開いた長銀OBの激動の15年に迫る。

【最新記事】長銀からソニー、経産官僚へ IT最前線に立ち続けるコンサル社長 【長銀OBのいま(11)】(下)

2016年9月6日 宮内健
動画配信の可能性

動画配信の可能性


2004年、まだ映像配信サービスの事業化が疑問視されていた時代に、映像配信サービスを開始したNTTぷらら。「次世代の作り手に話を聞くこと」を常に心がけ、イノベーションを起こしてきた同社の板東浩二社長が、キーマンたちと対談し、動画配信の未来像を探る。

【最新記事】中村修二氏に聞く、レーザー光開発最前線とスマホの意外な関係

2017年1月16日 板東浩二
今週もナナメに考えた 鈴木貴博

今週もナナメに考えた 鈴木貴博


経済誌をにぎわすニュースや日常的な経済への疑問。そのときどきのトピックスについて経済の専門知識を縦軸に、社会常識を横軸において、ナナメにその意味を考えてみる。

【最新記事】セブン「食べかけケーキ」販売事件で考えた3つの再発防止策

2017年1月20日 鈴木貴博
ロイター発 World&Business

ロイター発 World&Business


ロイター提供、日本と世界の最新ニュースをお届けします。

【最新記事】トランプ新大統領がTPP脱退表明、「米国第一主義」推進へ

2017年1月21日 ロイター

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国際 コラム一覧
莫邦富の中国ビジネスおどろき新発見

莫邦富の中国ビジネスおどろき新発見


地方都市の勃興、ものづくりの精度向上、環境や社会貢献への関心の高まり…中国は今大きく変わりつつある。先入観を引きずったままだと、日本企業はどんどん中国市場から脱落しかねない。色眼鏡を外し、中国ビジネスの変化に改めて目を凝らす必要がある。道案内人は日中を行き来する中国人作家・ジャーナリストの莫邦富氏。日本ではあまり報道されない「今は小さくとも大きな潮流となりうる」新発見を毎週お届けしよう。

【最新記事】中国人観光客による新千歳空港での「暴動」、真相はこうだった

2017年1月19日 莫 邦富
日中国交正常化40周年 どう中国と付き合うか

日中国交正常化40周年 どう中国と付き合うか


2012年9月29日は、日中共同声明が出され両国の国交が正常化してらから、満40年を迎える。この間、経済の相互依存度は急速に高まる一方、政治や国民感情は親密・対立を繰り返してきた。人間でいえば、不惑の年を迎えたにもかかわらず、足下では領土問題を巡り、両国の国民感情は悪化している。世界第2位と3位の経済規模を持つ、両国の対立はアジアにとっても、世界にとっても、悪影響を及ぼすことは間違いない。長期的な展望に立ち、両国の関係をどう改善していったらいのか。各界の専門家・識者が、中国とどう付き合うかを提言する。

【最新記事】続・習近平新体制の行方 新政権後半の5年に政治改革に踏み切る ――日本総合研究所理事 呉軍華

2012年12月3日 呉 軍華 [日本総合研究所理事]
中国フロンティア 開拓使

中国フロンティア 開拓使


現在、多くの日本企業が中国での事業展開を行っているが、中国進出には日本とは全く違う苦労と苦悩が待ち構えている。一体どのようにしてその苦労と立ち向かい、活躍を果たしたのか。この連載では、中国進出にて成果を上げる日本企業を取り上げ、その秘訣を追う。

【最新記事】なぜ中国人は日系企業に就職したがらないのか 日本人が知らなかった「不人気の理由」 ――インテリジェンス・アンカーコンサルティング(上海)有限公司・金鋭総経理に聞く

2012年2月13日 
加藤嘉一「中国民主化研究」揺れる巨人は何処へ

加藤嘉一「中国民主化研究」揺れる巨人は何処へ


21世紀最大の“謎”ともいえる中国の台頭。そして、そこに内包される民主化とは――。本連載では、私たちが陥りがちな中国の民主化に対して抱く“希望的観測”や“制度的優越感”を可能な限り排除し、「そもそも中国が民主化するとはどういうことなのか?」という根本的難題、或いは定義の部分に向き合うために、不可欠だと思われるパズルのピースを提示していく。また、中国・中国人が“いま”から“これから”へと自らを運営していくうえで向き合わざるを得ないであろうリスク、克服しなければならないであろう課題、乗り越えなければならないであろう歴史観などを検証していく。さらに、最近本格的に発足した習近平・李克強政権の行方や、中国共産党の在り方そのものにも光を当てていく。なお、本連載は中国が民主化することを前提に進められるものでもなければ、民主化へ向けたロードマップを具体的に提示するものではない。

【最新記事】3つの「習近平色」一層の強化が滲んだ総書記新年挨拶

2017年1月17日 加藤嘉一
バングラデシュにビジネスの可能性はあるか

バングラデシュにビジネスの可能性はあるか


アジア最貧国といわれるバングラデシュが動き出している。新・新興国として「ネクスト11」にも数えられ、生産拠点として、また市場としての潜在性も見込まれている。だが、日本にとってはまだまだ遠い国。停電、渋滞、政権の不安定が進出を躊躇させるのが現状だ。他方、そのバングラデシュは日本なしでは立ち行かない国といっても過言ではない。親日感情はインドを上回るともいわれ、両国間の友好関係は深い。そんなバングラデシュに“チャイナプラスワン”の可能性はあるのか。最新情報を現地ルポでお伝えする。

【最新記事】「日本企業はあちこちで大歓迎を受ける」 バングラデシュに根付く伊藤忠商事の活動

2013年5月29日 姫田小夏
World Voiceプレミアム

World Voiceプレミアム


海外のキーパーソンへのインタビュー連載。「週刊ダイヤモンド」で好評を博したWorld VoiceがWEBでバージョンアップ。過去誌面に登場したインタビューのノーカット版やWEBオリジナル版をアップしていきます。

【最新記事】超一流と一流では、努力の仕方にこれだけ差があった

2016年7月29日 アンダース・エリクソン [フロリダ州立大学心理学部教授]
China Report 中国は今

China Report 中国は今


90年代より20年弱、中国最新事情と日中ビネス最前線について上海を中心に定点観測。日本企業の対中ビジネスに有益なインサイト情報を、提供し続けてきたジャーナリストによるコラム。「チャイナ・プラス・ワン」ではバングラデシュの動向をウォッチしている。

【最新記事】「人民元保有は危ない」海外ホテル投資に走る中国人富裕層

2017年1月13日 姫田小夏
田中均の「世界を見る眼」

田中均の「世界を見る眼」


西側先進国の衰退や新興国の台頭など、従来とは異なるフェーズに入った世界情勢。とりわけ中国が発言力を増すアジアにおいて、日本は新たな外交・安全保障の枠組み作りを迫られている。自民党政権で、長らく北米やアジア・太平洋地域との外交に携わり、「外務省きっての政策通」として知られた田中 均・日本総研国際戦略研究所理事長が、来るべき国際社会のあり方と日本が進むべき道について提言する。

【最新記事】日本を取り巻く地政学リスク、2017年を展望する

2017年1月18日 田中 均
山田厚史の「世界かわら版」

山田厚史の「世界かわら版」


元朝日新聞編集員で、反骨のジャーナリスト山田厚史が、世界中で起こる政治・経済の森羅万象に鋭く切り込む。その独自の視点で、強者の論理の欺瞞や矛盾、市場原理の裏に潜む冷徹な打算を解き明かします。

【最新記事】一見盤石な安倍政権に内部崩壊の予兆を見る4つの理由

2017年1月19日 山田厚史
ロシアから見た「正義」 “反逆者”プーチンの挑戦

ロシアから見た「正義」 “反逆者”プーチンの挑戦


ウクライナ問題などで欧米に楯突き、“反逆者”となったプーチン・ロシア大統領。しかし、ロシア側から物事を眺めれば、ウクライナ問題で暗躍する欧米側の思惑など、日本で報道されている“事実”とは異なるものが見える。気鋭の国際関係アナリストがモスクワから、欧米vsロシアの真相を解説する。

【最新記事】北方領土「進展なし」でもプーチン来日が成功だった理由

2016年12月19日 北野幸伯
陳言の選り抜き中国情報

陳言の選り抜き中国情報


世界第2位の経済大国になった中国は、依然として猛烈なスピードで変化している。一方、中国にはウェブ系も含めると、何千というメディアが存在し、情報が溢れかえっている。北京在住の経済ジャーナリスト・陳言氏が玉石混交の情報の中から、中国の対外関係、多国籍企業、技術革新、中国の経済政策など日本経済や日本企業に影響を及ぼす情報を選りすぐり解説する。そこからは日本のメディアが伝える中国とは、違った姿が見えてくる。

【最新記事】中国、農地「転用」緩和の大変革で何が起こるか

2017年1月19日 陳言
元駐韓大使・武藤正敏の「韓国ウォッチ」

元駐韓大使・武藤正敏の「韓国ウォッチ」


冷え込んだままの日韓関係。だが両国の国民は、互いの実像をよく知らないまま、悪感情を募らせているのが実態だ。今後どのような関係を築くにせよ、重要なのは冷静で客観的な視点である。韓国をよく知る筆者が、外交から政治、経済、社会まで、その内側を考察する。

【最新記事】日韓対立は米国にとって障害、トランプ政権は見放しかねない

2017年1月17日 武藤正敏
超ロジカル思考 発想トレーニング

超ロジカル思考 発想トレーニング


変化が激しく、先が見えない世界でビジネスを行う場合、ロジカルに最適解を求めようとしても出てこないことが往々にしてある。そうした「正解のない世界」を勝ち残ってきたビジネスの天才たちは、どのような能力を持っているのか。我々がロジックを超えた直観力を身につけるには、どうすればいいのか。

【最新記事】松下幸之助は常に難しい方の道を選び結果を出した

2016年6月2日 高野研一

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企業・産業 コラム一覧
中国企業の歩き方

中国企業の歩き方


中国の産業・企業が目覚ましい発展を遂げている――とは巷間よく語られるが、産業・業界の現状や具体的な企業名となると、案外知られていないもの。そんな、いまさら人に聞けない中国の産業&企業の基礎知識をやさしく、わかりやすく解説。

【最新記事】航空、食品、製薬、子ども… まだまだある中国の高成長業界・企業

2010年12月15日 戸松信博
週刊ダイヤモンド 企業特集

週刊ダイヤモンド 企業特集


経済環境が激変するなか、企業が成長を続けるためには、従来の価値観に捉われない長期的な視点による経営戦略が必要だ。経営課題を克服して自社の強みを伸ばすための秘訣を、大企業の経営戦略から紐解いてみよう。

【最新記事】日本コカ・コーラ、ボトラー東西統合に見る限界(上)

2016年4月27日 週刊ダイヤモンド編集部
エコカー大戦争!

エコカー大戦争!


「エコカー=日本の独壇場」と思っているとすれば、それは大間違いだ。電気自動車、ハイブリッド車を巡る市場争奪戦はこれからが本番。日本は序盤戦を制したに過ぎない。世界規模の取材でエコカー大戦争の行方を探る。

【最新記事】CESとデトロイトモーターショーに「目玉」がない理由

2017年1月12日 桃田健史
Close-Up Enterprise

Close-Up Enterprise


日々刻々、変化を続ける企業の経営環境。変化の中で各企業が模索する経営戦略とは何か?『週刊ダイヤモンド』編集部が徹底取材します。

【最新記事】SOMPOホールディングスが米社買収で狙う海外事業の飛躍

2017年1月20日 週刊ダイヤモンド編集部
inside Enterprise

inside Enterprise


日々刻々、変化を続ける企業の経営環境。変化の中で各企業が模索する経営戦略とは何か?『週刊ダイヤモンド』編集部が徹底取材します。

【最新記事】武田の米製薬ベンチャー巨額買収に「高値づかみ」の声も

2017年1月19日 週刊ダイヤモンド編集部
週刊ダイヤモンド 産業特集

週刊ダイヤモンド 産業特集


市場が激変するなか、企業を取り巻く環境は厳しさを増している。企業を取り巻く様々な産業・業種にスポットをあて、その動向を豊富なデータや取材を基に分析する。市場が抱える問題点とその「活路」を読み解こう。

【最新記事】欧州で存在感を放つ日本企業 ごみ処理プラントの新勢力図

2014年6月6日 週刊ダイヤモンド編集部
コンテンツ業界キャッチアップ

コンテンツ業界キャッチアップ


ゲームソフトをゲーム専用機だけで遊ぶ時代は終わった。ゲーム機を飛び出し、“コンテンツ”のひとつとしてゲームソフトがあらゆる端末で活躍する時代の、デジタルエンターテインメントコンテンツビジネスの行方を追う。

【最新記事】任天堂だからこそできることは必ずある 市場調査では生み出せない前代未聞な商品を届けたい ――岩田 聡・任天堂社長インタビュー【後編】

2014年5月2日 石島照代
数字で会社を読む

数字で会社を読む


週刊ダイヤモンドで好評連載中の「数字で会社を読む」。各業界・企業を担当する第一線の記者が、ポイントを絞った財務分析で企業・産業に切り込みます。

【最新記事】【三菱東京UFJ銀行】マイナス金利導入でにわかに脚光 日銀“ブタ積み”マネーの行方

2016年2月26日 週刊ダイヤモンド編集部
コンテンツ業界キャッチアップPLUS

コンテンツ業界キャッチアップPLUS


大好評連載「コンテンツ業界キャッチアップ」の特別バージョン。デジタルエンターテインメント業界注目の新商品やサービスを紹介します。

【最新記事】PCゲーム界の「パズドラ」有力候補登場 ソーシャルゲームの優等生「艦隊これくしょん」が バブル崩壊後の業界を救う!?

2013年8月12日 石本義範
岩崎剛幸「新店、ウォッチ!!」

岩崎剛幸「新店、ウォッチ!!」


リニューアル店舗、新店、新業態などの新しい商業施設に、街歩き・店歩き歴21年の岩崎剛幸・船井総合研究所上席コンサルタントが取材して、レポートする。岩崎氏はファッション業界や百貨店業界を専門分野にしており、鋭い視点が持ち味。商圏に与える影響や店としてのオモシロさ、新しさ、消費市場の流行のタネなどを探していく。

【最新記事】スタバの新業態「焙煎工場つき大型カフェ」がすごすぎる

2016年11月19日 岩崎剛幸
激変!エネルギー最新事情

激変!エネルギー最新事情


原子力発電所の再稼働のメドが立たない今、エネルギーの安定的な確保ができるかは国民生活にとって非常に重要な意味を持つ。国内ではスマートコミュニティや大型蓄電池、太陽光発電に代表される再生可能エネルギー、地熱発電、メタンハイドレートなど、さまざまなエネルギー源の実用化へ検討が進められている。エネルギーに関する最新事情をレポートする。

【最新記事】スマートハウス、凄いけど凄くない家が求められる理由

2016年11月30日 ダイヤモンド・オンライン編集部
J.D. パワー  Ranking&Analysis

J.D. パワー Ranking&Analysis


20年以上に渡り、日本企業の顧客満足度の実態と変遷を見てきたJ.D.パワー。本国アメリカでは自動車業界をはじめとして顧客満足度調査が全米の注目を集め、その信頼度は群を抜いている。そんなJ.Dパワーの最新顧客満足度ランキングを同社アナリストの分析とともに紹介。日本の消費者が本当に知りたい商品、サービスの真実をお伝えする。

【最新記事】クルマの商品魅力度ランキング!自動車進化の方向性は?

2017年1月9日 川橋敦[オートモーティブ部門シニアディレクター]
ヒット商品開発の舞台裏

ヒット商品開発の舞台裏


よい商品やサービスが必ずしも売れるわけではなく、ヒットするには何かの仕掛けが必ずある。ユニークな技術から、消費者の心をつかむマーケティングまで、ヒット商品・サービスの秘密に迫る。

【最新記事】アサヒ、缶チューハイ一人負けを打破した「もぎたて」開発秘話

2016年12月22日 夏目幸明
岩崎剛幸「TREND サーチ!」

岩崎剛幸「TREND サーチ!」


続々オープンする複合施設や海外から初上陸の飲食店、更には話題のモノやコトなど、船井総合研究所上席コンサルタントの岩崎剛幸が最新トレンド情報をお届けします!

【最新記事】少子化なのに、ランドセル市場が伸び続ける謎を解く

2015年6月26日 岩崎剛幸
モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫

モビリティ羅針盤~クルマ業界を俯瞰せよ 佃義夫


「自動車」から「モビリティ」の時代へ――。クルマ業界が変貌を遂げつつあるなか、しのぎを削る自動車各社。足もとで好調を続けるクルマ業界の将来性と課題とは、何だろうか。日本の自動車産業・クルマ社会をウオッチしてきた佃義夫が、これまでの経験を踏まえ、業界の今後の方向・日本のクルマ社会の行方・文化のありかたなどについて、幅広く掘り下げ提言していく。

【最新記事】「トランプvsトヨタ」で日本車のメキシコ生産はどうなるか

2017年1月13日 佃 義夫
クラフトビールは生き残れるか

クラフトビールは生き残れるか


近年ブームとなっているクラフトビール。縮小を続けるビール市場の救世主として、大手も参入し始めた。しかし、小規模醸造が信条のクラフトビールが装置産業のビール業界で生き残るのは極めて難しい。クラフトビールは日本で生き残れるのか。かつての地ビールブームが終焉に至った理由や海外ビール市場との違いを分析しながら、日本のビール業界が抱える問題をあぶり出す。

【最新記事】クラフトビールでシェア50%目指すABインベブの世界戦略

2016年9月30日 週刊ダイヤモンド編集部 泉 秀一
週刊ダイヤモンド特集セレクション

週刊ダイヤモンド特集セレクション


「週刊ダイヤモンド」の特集バックナンバーから、タイムリーな記事を再編集してお届けします。

【最新記事】元号を合理主義だけで語ってはいけない理由

2017年1月12日 週刊ダイヤモンド編集部
中国人観光客を取り込め!インバウンド最新トレンド

中国人観光客を取り込め!インバウンド最新トレンド


いかに中国人観光客を取り込むか。これからの日本企業にはとても重要な戦略になる。そこで訪日中国人観光客を取り込む努力する企業に、中国企業に勤める百度高橋大介氏が直接訪問し、取り組みやその手法・効果を聞き、中国人観光客を取り込むヒントを探る。

【最新記事】中国人観光客がイオンモールで購入する意外な商品

2016年6月8日 髙橋大介
危機管理最前線 from リスク対策.com

危機管理最前線 from リスク対策.com


新建新聞社が発行する危機管理とBCPの専門メディア「リスク対策.com」より、防災・危機管理実務者だけでなく、一般ビジネスマンや一般家庭でも知っておくべき、防災・危機管理に関する最新情報をお届けします。

【最新記事】心肺停止!でもAEDは簡単に借りられるとは限らない理由

2017年1月11日 リスク対策.com
from バスとりっぷ

from バスとりっぷ


高速バス、夜行バスを利用した国内旅行を楽しむためのWebメディア「バスとりっぷ」提供。乗車体験レポート、バス旅行による楽しみ方の提案、安心・快適なバス旅行のためのTIPSや各交通機関による運賃比較など、楽しいバス情報をお届けします。

【最新記事】電車より高速バスが「安い・便利」な意外な行き先

2016年12月29日 バスとりっぷ編集部
長内 厚のエレキの深層

長内 厚のエレキの深層


グローバル競争や異業種参入が激化するなか、従来の日本型モノづくりに限界が見え始めたエレキ産業は、今まさに岐路に立たされている。同じエレキ企業であっても、ビジネスモデルの違いによって、経営面で大きな明暗が分かれるケースも見られる。日本のエレキ産業は新たな時代を生き延び、再び世界の頂点を目指すことができるのか。電機業界分析の第一人者である著者が、毎回旬のテーマを解説しながら、独自の視点から「エレキの深層」に迫る。

【最新記事】儲からない「iPhone向け有機EL」に投資する日本企業の危うさ

2016年12月2日 長内 厚
財務で会社を読む

財務で会社を読む


週刊ダイヤモンドで好評連載中の「財務で会社を読む」。各業界・企業を担当する第一線の記者が、ポイントを絞った財務分析で企業・産業に切り込みます。

【最新記事】【東京ガス】ガス自由化で大競争時代へ突入 重要度増すLNG調達戦略

2017年1月13日 週刊ダイヤモンド編集部
オリコン日本顧客満足度ランキング&アナリシス

オリコン日本顧客満足度ランキング&アナリシス


サービス・商品選択の指標になるランキングとして、多種多様なジャンルの顧客満足度を発表するオリコン日本顧客満足度ランキング。このなかから、今注目のランキングを、その業界の分析も交えながら紹介していく。

【最新記事】カラオケ店人気ランキング!“プチ贅沢”が高評価

2017年1月12日 オリコン日本顧客満足度調査

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経営・戦略 コラム一覧
山田英夫のビジネスモデル・ラボ

山田英夫のビジネスモデル・ラボ


企業を取り巻くビジネス環境が激変するなか、これまで自社の主流となってきたビジネスモデルを、根本から見直そうと考える経営者は増えている。しかし、単なる新製品・新事業開発に比べて、ビジネスモデルの再構築は、極めて難しいのが現実である。一方で、業界になかったビジネスモデルを構築し、着実に利益を稼ぎ、堅実な成長を遂げている企業も少なくない。なかには、表面的には競合他社と変わらないようなビジネスモデルを持っている企業もある。この連載では、様々な業界でビジネスモデルを巧みに構築している企業にスポットをあて、顧客や競合から見えている部分だけでなく、見えない部分にも目を配り、ビジネスモデルの「真の強み」を考察する。「どこに注意してビジネスモデルを構築したら良いかわからない」と悩む経営者諸氏には、ぜひ参考にしてほしい。

【最新記事】成田空港を支える「非航空系事業」の知られざる収益力

2016年12月20日 山田英夫

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テクノロジー コラム一覧
中国ECビジネスレポート 齋藤 勉

中国ECビジネスレポート 齋藤 勉


中国ECビジネスの最新情報をレポート。中国現地でECビジネスを実践する上で価値のある情報に主眼に置き、淘宝网(タオバオ)の運営ノウハウや最新トレンド、中国IT・ネット広告の動向、現地EC事業者へのインタビュー、成功事例等をお伝えします。※連載協力:上海TU

【最新記事】タオバオで創業・拡大した中国国産の 女性向けアパレルブランド群「淘品牌」 その成功事例「粉紅大布娃娃」のオフィスを訪問

2011年4月1日 齋藤勉 株式会社アジアコープ代表取締役
ビジネスモデルの破壊者たち

ビジネスモデルの破壊者たち


シュンペーターの創造的破壊を地で行く世界の革新企業の最新動向と未来戦略を、シリコンバレー在住のジャーナリストがつぶさに分析します。

【最新記事】米国で半数の家庭が喜ぶ!? アマゾンの業界破壊的クレジットカード

2017年1月19日 瀧口範子
スマートフォンの理想と現実

スマートフォンの理想と現実


2011年はスマートフォンの普及が本格化する年になる…。業界関係者の誰しもがそう予感していた矢先に発生した東日本大震災は、社会におけるケータイの位置づけを大きく変えた。しかし、スマートフォンの生産に影響が及びつつも、通信事業者各社はその普及を引き続き目指し、消費者もまたそれに呼応している。震災を受けて日本社会自体が変わらなければならない時に、スマホを含むケータイはどんな役割を果たしうるのか。ユーザー意識、端末開発、インフラ動向、ビジネスモデル等、様々な観点からその可能性と課題に迫る。

【最新記事】モバイル産業の主役はインフラ技術を握る「通信機器ベンダー」へ

2015年6月2日 クロサカタツヤ
IT insight

IT insight


情報家電、インターネット、ソーシャルメディア、携帯電話など、ITツールの最新情報に加え、激動の市場を勝ち抜くIT企業の戦略、ITを駆使した新しい企業経営の姿などを伝える。ITエグゼクティブや編集部の視点から、ITビジネスの最前線を徹底分析する。

【最新記事】日本の製造業はIoT時代に どうやって勝ち残っていくべきか

2016年9月16日 ダイヤモンドIT&ビジネス
IT&ビジネス 業界ウォッチ

IT&ビジネス 業界ウォッチ


IT業界で話題の新サービス・新製品のニュース、これから話題になりそうな新ツール、知っておきたい各種の統計調査……などなど、経営効率化に寄与するIT業界の今のうごきをレポートします。

【最新記事】世論調査はなぜ間違えたのか ――CNNのキャスターが大統領選挙を振り返る

2016年12月2日 末岡洋子
デジライフNAVI

デジライフNAVI


目まぐるしいほどの進化を続けるデジタルの世界。最新の商品やサービスをいち早くキャッチアップし、最先端のトレンドをナビゲーションします。

【最新記事】スマホは格安から激安へ! 楽天子会社「900円スマホ」の衝撃

2015年2月13日 岡 徳之
経営のためのIT

経営のためのIT


日々進化するIT技術をどうやって経営にいかしていくか。この課題を、独立系ITアナリストが事例を交えて再検証する。クラウド、セキュリティ、仮想化、ビッグデータ、デジタルマーケティング、グローバル業務基盤…。毎回テーマを決め、技術視点でなく経営者の視点で解き明かす。

【最新記事】ビジネスアイデアに制約を設けない ~企業が2017年に注目すべき11のIT戦略テーマ

2017年1月16日 内山悟志
「働き方」という経営問題―The Future of Work―

「働き方」という経営問題―The Future of Work―


人口減少による働き手の不足と経済・社会のグローバル化が、企業経営を取りまく大問題となっている。そのなかで、企業が競争優位性を築くためのキーワードとして浮上しているのが「ワークスタイル変革」だ。識者への取材や企業事例の紹介を通じて、すべての企業と働く人に問われている「働き方」の課題を明らかにしていく。

【最新記事】デジタル時代の最強の武器は 「自分で深く考える力」

2017年1月11日 河合起季
齋藤ウィリアム浩幸 日本の欠落、日本の勝機

齋藤ウィリアム浩幸 日本の欠落、日本の勝機


歴史的に、世界に挑むチャレンジ精神は本来、日本人が持っていた気質。しかし今の時代、日本のお家芸“ものづくり”だけでは新興国に負けるのは火を見るよりも明らかだ。成長へと反転攻勢に転じるために必要なものは何か――。それは革新的なイノベーションを起こすための「世界標準の思考」に他ならない。気鋭の起業家であり、技術者である筆者が、日本が再び世界をリードしていく道はなにかを説く。

【最新記事】「Cyber3 Conference」第2回が東京で開催 日本がリーダーシップをとる絶好のチャンスに!

2016年10月31日 齋藤ウィリアム浩幸
ヒントはここにあった!先端ITで日本企業の未来を変える

ヒントはここにあった!先端ITで日本企業の未来を変える


IT業界のフロントランナーである筆者が、日本企業の経営やビジネスの最前線で働く人々に向けておくる連載第2弾。昨今のITで起きていることを、いわゆる「Buzz Word(はやり言葉)」としてではなくビジネスの言葉で解説。客観的データを基にした冷静な分析で、今日から仕事への意識を変えられるヒントを提供する。

【最新記事】デジタルツールを活用する企業は 社員の定着率がいい?

2016年12月27日 安間 裕
校條浩 IoT産業革命

校條浩 IoT産業革命


今までの20年は、ソフトウェア、ネットワーク、インターネットを中心に新産業を創出したアメリカが一人勝ちであった。これからの20年は、IoTが新産業創出のキーワードとなる。本連載では、IoT という新たなイノベーションの潮流と、それによりもたらせる産業革命について、シリコンバレーの現場から報告する。

【最新記事】日本の経営者には 「ものづくりのプライド」に打ち勝つ覚悟があるか

2016年1月22日 校條 浩
デジタル広告進化論

デジタル広告進化論


デジタルを使いこなし、日々進化する消費者に対して、企業はどのように接点を持って行けばいいのか。企業はどのメディアに投資すればマーケティングの目的をクリアできるのか。その問いに対して、デジタル広告のプロの視点からアドバイスします。

【最新記事】伝統的な広告セオリーが デジタルで真価を発揮する

2016年4月26日 桐生 学
「学び」はどこへ向かうか?――ITが拡張する教育の現場

「学び」はどこへ向かうか?――ITが拡張する教育の現場


近年急速に進みつつある教育分野のIT化の現状について、特に小学生~高校生向け教育の現場と周辺の動きを取材。急速に動き出した私立学校のIT化に加え、公立学校(市町村・都道府県の教育委員会)で起きているITを活用した教育の“拡張”を紐解いていく。

【最新記事】技術開発力の高さが光る 個人向けEdTechベンチャー2社

2016年1月14日 野本竜哉
サイバーセキュリティ2020

サイバーセキュリティ2020


近年、世界中でサイバー攻撃の深刻さが増しており、新聞やニュースでも関連記事を目にしない日がない。もはやサイバーセキュリティ対策は、IT部門の問題ではなく、経営の問題にほかならない。本連載は、サイバー攻撃に向き合う企業経営者に向けて、プライスウォーターハウスクーパース(PwC)のサイバーセキュリティコンサルタントが、全10回にわたってお届けする。

【最新記事】日本企業における サイバーセキュリティ体制の事例

2016年1月26日 プライスウォーターハウスクーパース
世界トップ企業の大胆不敵なサプライチェーン

世界トップ企業の大胆不敵なサプライチェーン


どのような業界にいようとも、戦略を遂行することは難しくなっている。IoT、AI等技術の進歩は私 たちの価値観を変え、顧客の価値観もまた著しく進化している。競争相手は全く新しい事業モデルを構築し、挑戦してくる。これまでの常識が変わっているのだ。これはリーダーシップを担うすべての人に共通する課題ではなかろうか。 本連載では企業が戦略を実行するために必要なオペレーションの最新モデルを取り上げ、グローバル市場で生き残る企業の条件を探る。

【最新記事】グローバルサプライチェーンが 直面するリスクとはなにか

2017年1月11日 PwCコンサルティング
コリア・ITが暮らしと経済をつくる国

コリア・ITが暮らしと経済をつくる国


韓国の国民生活に、ITがどれほど浸透しているか、知っている日本人は意外に少ない。ネット通販、ネットでの納税をはじめとする行政サービスの利用、公共交通機関のチケットレス化は、日本よりずいぶん歴史が古い。同時に韓国では、国民のIT活用に対する考え方が、根本的にポジティブなことや、政府が規制緩和に積極的で、IT産業を国家の一大産業にしようとする姿勢などが、IT化を後押ししていることも事実である。 一方の日本は、どうして国を挙げた大胆なIT化の推進に足並みがそろわないのか。国民生活にITが浸透している韓国の先行事例を見ながら、IT化のメリットとリスクを見極めていく。

【最新記事】韓国経済を震撼させる「Galaxy Note7」発火事故

2016年11月4日 趙 章恩
ユージン・カスペルスキーのサイバー兵法

ユージン・カスペルスキーのサイバー兵法


サイバーセキュリティ分野の世界的な第一人者であり、セキュリティ企業Kaspersky Labの取締役会長兼最高経営責任者(CEO)を務めるユージン・カスペルスキー氏が書き下ろし寄稿。世界を取り巻くサイバーセキュリティの最新事情を独自の視点から分析、日々変化する脅威から企業や個人はどうやって身を守ればいいのかを指南する。  

【最新記事】旅行中のデジタルセキュリティに関する5つの心得

2016年11月1日 ユージン・カスペルスキー

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スキル・キャリア コラム一覧
柏木理佳 ビジネスで勝つ!中国人との付き合い方

柏木理佳 ビジネスで勝つ!中国人との付き合い方


金融危機後の世界経済の牽引力として、ますます存在感を高める中国。多くの日本企業にとって、中国との関係強化は重要な課題だ。本連載では、意外と知らない中国人の気質、日本人との相違に着目し、ビジネスの場で中国人と渡り合うためのコミュニケーション術を説く。

【最新記事】日本企業が世界で勝つために、 有能な中国人をいかに確保するか

2009年10月9日 柏木理佳
三谷流構造的やわらか発想法

三谷流構造的やわらか発想法


発想法ってなんのために存在するのでしょう? ヒトと違うアイデアや答えを出すためです。統計的に有意な戦略なんて、定義により無価値ですし、統計的に正しい発想法なんてあるわけがありません。発想に「普遍性」や「高確率」を求めるなんてそもそも矛盾しているのです。発想法も、然り。これまでと違うものを生み出すには、新しい発想法がいま求められているのです。

【最新記事】アルファ碁が神の領域に。AI進化速度は予測を超える

2017年1月19日 三谷宏治
就活生の業界・企業研究を手助け!なんでも業界・企業ランキング

就活生の業界・企業研究を手助け!なんでも業界・企業ランキング


就職活動を始めるにあたり、「自分がやりたいことができるか」「自分自身が成長できるか」を考えて企業選びをしよう……と指導されているかもしれません。ただ、そうはいっても気になるのが、「人気企業ランキング」です。この連載では、学生の人気企業・業界ランキングだけではない、別の角度からとらえた人気企業・業界ランキングをご紹介します。

【最新記事】意外な官庁が大躍進! 働きがいのある企業ランキング2015

2015年2月19日 ダイヤモンド・オンライン編集部
就職できない若者の「トンデモ言動」

就職できない若者の「トンデモ言動」


一部の若者が大量の内定をもらう一方で、ある一定数の若者は1社も内定をもらえない――。そんな現実が今の就職市場にあります。そんな就職難の実態を景況感のせいにしてしまいがちですが、実は内定をもらえない若者には特徴があります。それは、彼らが「トンデモない言動」をすることです。この連載では、3年間で450人ほどの就職できない若者を支援してきたキャリアコンサルタントの櫻井樹吏さんが、彼らのトンデモ言動の中身と、そんな彼らがどう就職していったのかをお伝えします。

【最新記事】「自分に向く仕事」にこだわる就活生の目を開く3つのアドバイス

2017年1月11日 櫻井樹吏
STAY GOLD! リーゼントマネジャー岡田兵吾の「シンガポール浪花節日記」

STAY GOLD! リーゼントマネジャー岡田兵吾の「シンガポール浪花節日記」


アジアのグローバルシティとして大きな変化を遂げたシンガポール。しかし意外にも、あらゆるところに「浪花節文化」が存在していることを、あなたはご存じだろうか? そこで当連載では、日本人の固定概念を覆すシンガポールのリアルな姿を、家族とともに現地コミュニティに根を張って暮らしている筆者ならではの視点で紹介する。

【最新記事】今年こそ残業と決別!人生を豊かにする「時短マインド」の育て方

2017年1月6日 岡田兵吾
転職で幸せになる人、不幸になる人 丸山貴宏

転職で幸せになる人、不幸になる人 丸山貴宏


35歳以上の転職がもはや当たり前の時代になり、これからはより多くの人が転職を意識することになる。しかしそのときに「転職の作法」を全く知らないがために、失敗し続けてしまっては本末転倒だ。この連載では、失敗した人を具体的な事例として出しながら、何が悪かったのか2万人を見てきた転職コンサルタント丸山貴宏の視点で一刀両断。成功へと導く手助けをします。

【最新記事】管理職の延長線上に「CxO」があるという大きな誤解

2017年1月9日 丸山貴宏
40代からの人生の折り返し方 野田稔

40代からの人生の折り返し方 野田稔


40代は時計で言えば、ちょうど昼の12時を回った人生の午前中が終わったばかりだ。人生折り返し、1日に例えれば、午後をいかに過ごすか。黄昏が訪れる前に上手に人生を折り返す方法をこの連載では考える。

【最新記事】「衆愚の時代」の最重要スキルは人の能力を引き出し、繋ぐことだ

2017年1月16日 野田 稔
平井 陽一朗の人材「共育」日誌

平井 陽一朗の人材「共育」日誌


「育成」は本当に難しい。例え育成の仕組みが充実していても、育てられる側に成長への意欲がなければ成立し得ません。かといって「成長なんて自己責任」で片づけてしまえば、永遠に「育成」というものに対する解を得られません。それでは、育成がうまくいっているように見える会社とそうでない会社とでは何が違うのでしょう。そうした悩みの中で、私平井陽一朗が所属していた三菱商事、ボストン コンサルティング グループ、ディズニーなどの企業で得た経験を振り返り、「育つ」「育てる」という難しいテーマを考える端緒にしたいと思います。人材育成で悩んでいる方や、社会人として成長していく過程にある方にとっても、何かしらのヒントがあるはずです。

【最新記事】BCGで新人コンサルタントを鍛える場を始めた意味

2016年3月16日 平井陽一朗
クチコミから徹底比較!大手人気企業の社員満足度リサーチ

クチコミから徹底比較!大手人気企業の社員満足度リサーチ


普段耳にするコトの多い大企業関連のニュース。一方であまり知ることのない大企業の社員による会社満足度。その声を聞くことで、明らかになりくい本当の会社の実態を知ることができます。今回の特集では、業界大手企業2社をピックアップし、ヴォーカーズに寄せられた社員クチコミからリサーチしていきます。

【最新記事】ディズニー対USJ、社員のやりがい・年収クチコミ対決!

2016年11月9日 Vorkers(ヴォーカーズ)
7つの知性を磨く田坂塾

7つの知性を磨く田坂塾


多くの問題が山積する21世紀、目の前の現実を変革するために、我々は、思想、ビジョン、志、戦略、戦術、技術、人間力という「7つのレベルの知性」を、垂直統合して身につけ、磨いていかなければならない。知性を磨き、使命を知り、悔いのない人生を生きるために、いま、我々は何を為すべきか。現代の知の巨人が語る。

【最新記事】なぜ、どれほど隠しても「本音」が伝わってしまうのか?

2017年1月11日 田坂広志
あなたを悩ます「めんどい人々」解析ファイル

あなたを悩ます「めんどい人々」解析ファイル


「なぜ、彼と話しているとイライラするのか」「彼女と関わると、なぜかトラブルに巻き込まれるのよね」――。あなたの周囲にも、きっとそんなタイプの人がいるだろう。そう、彼らは「めんどい人々」なのである。なぜ彼らは「めんどい」のか。世代間ギャップや価値観の違いなどその背景には色々な理由があるだろうが、はっきり理由がわからず、悩みは深まるばかりだ。この連載では、職場の上司、部下、同僚、そしてプライベートの友人、恋人まで、あなたを面倒事に巻き込む人々のパターンとうまく付き合って行くための心得を、できるだけわかり易く分析して行こう。「めんどい人々」とうまく付き合うための参考にしてほしい。

【最新記事】「電車で高齢者に席を譲る」という人が減っているワケ

2017年1月18日 宮崎智之
要約の達人 from flier

要約の達人 from flier


“10分で読める”をキャッチフレーズにする要約サービス。ビジネス書を中心に話題の新作から名著まで、概要をまとめた「要約者レビュー」、「著者情報」、革新性・明瞭性・応用性で採点される「評点」、要点を簡潔に示した「本書の要点」、「要約本文」、「一読のすすめ」という構成で、本の内容を効率的につかむことができる。詳細はこちら http://www.flierinc.com/。

【最新記事】在日中国人が日中関係悪化でも日本に寄せ続ける想い

2017年1月16日 flier
グローバル仕事人のコミュ力 澤円

グローバル仕事人のコミュ力 澤円


グローバル化が進む現代において、ますます必須になるコミュニケーション力。グローバルに活躍できる人は、どう“コミュ力”を磨いているのでしょうか。マイクロソフトテクノロジーセンターのセンター長として、エグゼクティブお向けに、さまざまなプレゼンテーションを行い、同社でトッププレゼンターの地位を確立している澤円さんが、そのスキル・知見を出し惜しみなく紹介します。

【最新記事】デートに相手が大遅刻して「怒り」が湧くのはなぜか

2017年1月12日 澤 円
マルチリンガル・新条正恵のリオ五輪ボランティア日記

マルチリンガル・新条正恵のリオ五輪ボランティア日記


バイリンガルどころか、8カ国語を話せるマルチリンガルファシリテーターの新条正恵さんが、リオ・デジャネイロ・オリンピック・パラリンピックの語学ボランティアとして参加。 来たる東京五輪でボランティアをやりたいと漠然と考えている読者諸氏に向けて、五輪ボランティアの仕事とはどんなものなのか、生の情報を五輪期間中、現地からどんどんアップします。

【最新記事】観るだけじゃつまらない!東京五輪ボランティア参加のススメ

2016年8月26日 新条正恵
農で1200万円!

農で1200万円!


◆8/30火曜~12/15まで51回連載。石川県能美市に小さなビニールハウス4棟、通常農家の10分の1の面積30アールの「日本一小さい専業農家」風来(ふうらい)がある。「借金ゼロ、補助金ゼロ、農薬ゼロ、肥料ゼロ、ロスゼロ、大農地ゼロ、高額機械ゼロ、宣伝費ゼロ」、労働力は夫婦2人で売上1200万円、所得(利益)600万円を達成。しかも初期投資は143万円だけ、中古の3万円の農機具がメインプレーヤー。バーテンダー、ホテル支配人を経て、知識ゼロで脱サラ起農した著者。2000円の野菜セットに送料2800円(沖縄)を出すお客も! 夫が無農薬・無肥料の安全な野菜を、妻がシフォンケーキやキムチなどの加工品を担当。SNSで顔が見える関係を構築しつつ、子ども3人を含む家族5人が幸せに稼げる「ミニマム主義」を提唱。 農家と一般人との「農コン」を開催。面白く役に立つ本です!

【最新記事】「脱サラ農家」が 絶対に重宝する 農機具の裏ワザ

2016年12月15日 西田栄喜
“日本一の記憶力”池田義博が教える 仕事ができる人の記憶術

“日本一の記憶力”池田義博が教える 仕事ができる人の記憶術


人の顔と名前が覚えられない、さっきまで覚えていたことが思い出せない…。年を取れば取るほど、こんな悩みを抱えがちです。しかし、本当に記憶力は加齢とともに衰えるものなのでしょうか?“普通の人”からたった数年で“日本一の記憶力を持つ男”になった池田義博さんが「あるある」という仕事のシチュエーションを例に、大人になってから記憶力をのばす方法をお教えします。

【最新記事】子どもの記憶力がアップする正しい褒め方

2016年3月9日 池田義博
日本に巣食う「学歴病」の正体

日本に巣食う「学歴病」の正体


 今の日本には、「学歴」を基に個人を評価することが「時代遅れ」という風潮がある。しかし、表には出にくくなっても、他者の学歴に対する興味や差別意識、自分の学歴に対する優越感、劣等感などは、今も昔も変わらずに人々の中に根付いている。 たとえば日本企業の中には、採用において人事が学生に学歴を聞かない、社員の配属、人事評価、昇格、あるいは左遷や降格に際しては仕事における個人の能力や成果のみを参考にする、という考え方が広まっている。しかし実際には、学歴によって選別しているとしか思えない不当な人事はまだまだ多く、学閥のようなコミュニティもいまだに根強く存在する。学歴が表向きに語られなくなったことで、「何を基準に人を判断すればいいのか」「自分は何を基準に判断されているのか」がわかりずらくなり、戸惑いも生まれている。こうした状況は、時として、人間関係における閉塞感やトラブルを招くこともある。  これまでの取材で筆者は、学歴に関する実に多くのビジネスパーソンの悲喜こもごもを見て来た。学歴に翻弄される彼らの姿は、まるで「学歴病」に憑りつかれているようだった。学歴は「古くて新しい問題」なのだ。本連載では、そうした「学歴病」の正体を検証しながら、これからの時代に我々が意識すべき価値基準の在り方を考える。

【最新記事】学歴という幻想に騙されない人、振り回される人の「人生格差」

2016年8月30日 吉田典史
通勤通学スーパー読書術

通勤通学スーパー読書術


「自宅に書斎なんかないよ」という人のための読書の技法。いつ、どこで、どうやって、何を読むか。楽しく読書するためのヒントが満載。

【最新記事】“本に書き込む読書術”を古今の読書人が勧める理由

2016年6月10日 坪井賢一
ある日突然、親の介護が始まった!

ある日突然、親の介護が始まった!


組織の屋台骨である40代以降の社員の離職が増えています。親の介護と気疲れ、疲労が離職の理由というケースです。この連載ではある会社員男性に突然起こる介護の問題を中心に展開しながら、介護の現状や自分の役割を考え、うまく仕事と介護を両立するためのポイントをお伝えします。

【最新記事】辞めたら絶対に後悔する!介護離職せずに済む方法

2016年4月15日 小出真由美
Global Elite Perspectives~一流と二流の差はどこからくるのか

Global Elite Perspectives~一流と二流の差はどこからくるのか


欧州系投資銀行、米系戦略コンサルティングファーム、米系資産運用会社等の東京支店にて勤務後、香港・シンガポールに移住、アジア・太平洋地域でのプライベートエクイティ投資業務などグローバルの舞台で活躍し、英語・日本語・韓国語・中国語を操る「グローバルエリート」のムーギー・キム氏。世界中にグローバル・エリートネットワークを持ち、一流エリートたちの生態を知り尽くすキム氏が「一流と二流のはざまにあるもの」について分析する。

【最新記事】ムヒカ大統領と舛添知事の間にある一流と二流の差

2016年5月17日 ムーギー・キム
採用異変

採用異変


昨年に続いて採用スケジュールが変わり、選考開始が6月1日へと前年より2か月繰り上がることになった2017採用(2017年4月入社となる新卒社員の採用)。採用市場は売り手市場化し、実質的な就職活動期間=採用期間が短くなることは、さまざまな混乱をもたらしそうだ。2017採用をめぐる異変をレポートする。

【最新記事】「オワハラ」批判を避けたい企業の2017採用事情

2016年9月16日 間杉俊彦

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マネー・金融 コラム一覧
為替市場透視眼鏡

為替市場透視眼鏡


FX、外貨投資家のニーズに応えた為替投資家向けコラム。執筆には第一線のエコノミストを迎え、為替相場の動向を分析、今後の展望を予測する。

【最新記事】米政策次第で年末1ドル125円 調整局面では一時110円も

2017年1月16日 田中泰輔(ドイツ証券グローバルマクロリサーチオフィサー)
株式市場透視眼鏡

株式市場透視眼鏡


株式投資家に向け、具体的な銘柄選びの方法と銘柄名、株価の動向見通しなどを分析・予測。現役トレーダーが執筆。定量的なデータを駆使し株式投資に役立つ情報満載。

【最新記事】現在の日本株は円安進行を見込んでも割安感はなし

2016年12月19日 成瀬順也(大和証券チーフストラテジスト)
金融市場異論百出

金融市場異論百出


株、為替のように金融市場が大きく動くことは多くないが、金利の動向は重要だ。日本を代表する日銀ウォッチャーが金融政策の動向を分析、金融政策の動向を予測する。

【最新記事】トランプラリーの熱狂も冷める中央銀行の「資産正常化」問題

2017年1月19日 加藤 出 [東短リサーチ代表取締役社長]
金利市場透視眼鏡

金利市場透視眼鏡


国債などの債券投資家のニーズに応えるコラム。執筆には第一線のエコノミストを迎え、債券市場の動向を分析、今後の展望を予測する。

【最新記事】米長期金利上昇が示唆する将来のインフレと高成長期待

2016年11月28日 野地 慎[SMBC日興証券為替・外債ストラテジスト]
商品市場透視眼鏡

商品市場透視眼鏡


農産物・鉱物などの商品投資家のニーズに応えるコラム。執筆には第一線のエコノミストを迎え、商品市場の動向を分析、今後の展望を予測する。

【最新記事】好悪材料が入り交じり 今年の原油相場は40~60ドル台で推移

2017年1月10日 芥田知至 [三菱UFJリサーチ&コンサルティング調査部主任研究員]
老後のお金クライシス! 深田晶恵

老後のお金クライシス! 深田晶恵


「年金崩壊」「定年後破産」などの恐ろしい言葉が飛び交う少子高齢化の現代ニッポン。老後の生活を支えるお金について熟知しておくことは、もはや誰にとっても待ったなしだ。30代でも早すぎない、40代なら今まさに備えを始めたい、老後資金のあれこれを人気FPがわかりやすく指南する。

【最新記事】あなたの「手取り年収」、2017年はこうなる!

2017年1月11日 深田晶恵
相続の現場~争いから学ぶハッピー相続術

相続の現場~争いから学ぶハッピー相続術


相続の別名は、「争続」。仲の良かった兄弟姉妹が親の遺産を前に骨肉の争いを演じるというのは小説やテレビドラマの中だけの出来事ではないようです。諍いの中心はもちろん「お金」。ですが兄弟姉妹には、他人がうかがい知ることのできない「本音」「思い」があるようで……奥底にある「心の綾」を解きほぐすと争いから一転、分かりあえるのが家族。そうした「ハッピー相続」の例を解説します。

【最新記事】相続は、やはり「損得勘定」ではなく「心理学」です

2015年11月15日 八木美代子
資産防衛に役立つ「税の掟」

資産防衛に役立つ「税の掟」


「国外財産債務調書」「財産債務調書」の提出義務化や、東京、大阪、名古屋の国税局に富裕層プロジェクトチームが設置されるなど、富裕層の資産に対する当局の監視が強化されている。上手に資産を運用し、適切に節税を行いながら貴重な資産を守るための最新情報を、税と会計に関する実務ニュースサイト「KaikeiZine」の宮口貴志編集長が、分かりやすく解説する。

【最新記事】相続後4ヵ月が期限の「準確定申告」に要注意

2016年11月21日 宮口貴志
国税OBが明かす 指摘されないための調査対策

国税OBが明かす 指摘されないための調査対策


近年は、年間1万件以上の相続に税務調査が入り、うち85%が「非違(誤り)」の認定を受けている。各種税務調査で指摘されないための自衛策とは。税務調査官や税務署長としての経歴を持つ国税OBの税理士たちがリアルに明かす。

【最新記事】マルサよりも怖い!? 国税徴収官の仕事とは

2016年7月15日 一般社団法人租税調査研究会

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ライフ・健康 コラム一覧
「引きこもり」するオトナたち

「引きこもり」するオトナたち


「会社に行けない」「働けない」――家に引きこもる大人たちが増加し続けている。彼らはなぜ「引きこもり」するようになってしまったのか。理由とそうさせた社会的背景、そして苦悩を追う。

【最新記事】「引きこもり回復テキスト」に学ぶ人生やり直しの教訓

2017年1月12日 池上正樹
SPORTS セカンド・オピニオン

SPORTS セカンド・オピニオン


サッカーから野球、大相撲や陸上に至るまで、あらゆるスポーツニュースを独自の視点で解説!スポーツニュースの「セカンド・オピニオン」を目指します。

【最新記事】移籍当前のサッカー界で「生涯一球団」の価値とは

2017年1月17日 相沢光一
これが気になる!

これが気になる!


ビジネスのヒントに、取引先との話題のネタに、日々生まれる「流行」は常にウォッチしておくべし。オン・オフ問わず、世の中の気になるトレンドをキャッチアップします。

カラダご医見番

カラダご医見番


ハードワークのストレスに加え、飲酒や脂っこい食事。ビジネスマンの生活習慣は健康面からは実にハイリスクです。痛い・苦しい・痩せた・太った・イライラする…。そんな症状はどのような病気の兆候なのか?どんな治療が有効なのか?いきいきと働き続けるために、身体と病気に関する正確な知識が欠かせません。

【最新記事】ポケモンGOの運動量増進効果、最初の2週間だけ!?

2017年1月19日 井手ゆきえ,-週刊ダイヤモンド編集部-
消費インサイド

消費インサイド


今の世の中、いったいどんな商品やサービスが流行っているのか? それを日々ウォッチすることは、ビジネスでヒントを得るためにも重要なこと。世間でにわかに盛り上がっているトレンド、これから盛り上がりそうなトレンドを、様々な分野から選りすぐってご紹介します。

【最新記事】ドローン宅配、日本でも実験開始!離島暮らしの救世主になるか

2017年1月12日 待兼 音二郎
職あれば食あり

職あれば食あり


人は食べるために働くのか、それとも、働くから食べなければならなくなるのか。そんな素朴な疑問を解き明かすべく、さまざまな職業に従事する人々のランチと人生を追いかける。「職」と「食」の切っても切れない関係を解きほぐす、お仕事紹介ルポ。

【最新記事】突然アニメの聖地に! 廃業相次ぐ町の酒屋に起きた奇跡

2015年5月21日 まがぬまみえ
知らないと損する!医療費の裏ワザと落とし穴

知らないと損する!医療費の裏ワザと落とし穴


国民の健康を支えている公的医療保険(健康保険)。ふだんはそのありがたみを感じることは少ないが、病気やケガをしたとき、健康保険の保障内容を知らないと損することが多い。民間の医療保険に入る前に知っておきたい健康保険の優れた保障内容を紹介する。

【最新記事】確定申告・医療費控除の新特例は「使える」制度か

2017年1月12日 早川幸子
『週刊ダイヤモンド』特別レポート

『週刊ダイヤモンド』特別レポート


『週刊ダイヤモンド』編集部厳選の特別寄稿と編集部による取材レポートを掲載。本誌と連動した様々なテーマで、経済・世相の「いま」を掘り下げていきます。

【最新記事】庵野秀明監督が初めて語る経営者としての10年(下)

2016年11月16日 週刊ダイヤモンド編集部
情熱クロスロード~プロフェッショナルの決断

情熱クロスロード~プロフェッショナルの決断


音楽、スポーツ、文学、科学――。これらの世界には、高い才能を持つマエストロたちがいる。ジャンルを問わず彼らに共通するのは、他人にはマネのできない深い「情熱」である。常に新しい時代を創り出し、世の中をリードし続ける彼らは、日々何を見つめ、どんなことを考えているのか。知られざる「異才の素顔」にスポットを当てる。

【最新記事】『この世界の片隅に』監督が語る、映画に仕込んだ“パズル”(下)

2016年12月9日 ダイヤモンド・オンライン編集部
今週の音盤=心のビタミン ビジネス・パーソンのための音楽案内

今週の音盤=心のビタミン ビジネス・パーソンのための音楽案内


ビジネス・パーソンは日夜、現場で闘って、日々、喜怒哀楽を感じる。実は音楽の現場も同じだ。だって、音楽もビジネスも、所詮、生身の人間が作る、極めて人間くさい営みだから。音楽には妙な薀蓄など不要かもしれないが、音楽が生まれる時には物語がある。それを知って聴けば、喜びが倍になり、悲しみが半分になるかもしれない。毎週1枚、心のビタミンになるような音盤を綴ります。

【最新記事】【オスカー・ピーターソン「プリーズ・リクエスト」】 ジャズ最高の入門書「お客様のために演奏します」

2015年1月22日 小栗勘太郎
オヤジの幸福論

オヤジの幸福論


年金支給が70歳支給になるかもしれない。公的年金ばかりか企業年金も怪しくなっている。銀行の金利も微々たるもの。平均寿命が延びるほどに老後が不安になってくる。自分で自分を守るためにどうしたらいいのか。オヤジの幸福のために自分年金について教えます。

【最新記事】老後の生活は、「地獄の沙汰も金次第」?

2016年12月13日 後藤順一郎
ニッポン 食の遺餐探訪

ニッポン 食の遺餐探訪


和食を世界遺産に、という動きが農林水産省を中心にはじまっている。日本料理はここ十年余りの世界的な流行になり、外国の料理人の多くも関心を持っていて、誰もがそれを理解しようとしている。しかし、当の日本人の多くは日本料理を理解できていないのではないか。そこでこの連載では、日本の食を支えている道具や食材をつくっている生産者、職人を訪れて、私たち日本人が知らない日本の“食の遺餐”を紹介していく。 

【最新記事】なぜカツオの塩漬けは日本で唯一、伊豆だけに残ったのか

2017年1月18日 樋口直哉
食 SCOPE

食 SCOPE


食材、食糧、食品、食物、食事、料理など、食に関する最新情報・注目商品などを独自の視点でレポート! 食にまつわる「新たな発見」を続々紹介します。

【最新記事】「誰が飲んでも、糖質オフと気付かないビール」を作れ!

2015年3月27日 
長寿の食卓~あの人は何を食べてきたか~ 樋口直哉

長寿の食卓~あの人は何を食べてきたか~ 樋口直哉


1日でも長く生きたい――。きっと多くの人が望むことだろう。では、実際に長生きをした人たちは何を食べてきたのか。それを知ることは、私たちが長く健康に生きるためのヒントになるはずだ。この連載では、歴史に名を残す長寿の人々の食事を紹介。「長寿の食卓」から、長寿の秘訣を探る。

【最新記事】世界最高齢の女性は睡眠を重要視、酒・たばこも遠ざけた

2017年1月13日 樋口直哉
Education DIAMOND 海外留学への道

Education DIAMOND 海外留学への道


ある日、自分の子供が「海外の大学に進学したい!」と言ってきたら…。いまや、大学への進学も海外のキャンパスを視野に入れる時代。日本の高校生が海外大学に進学するノウハウや問題点、留学中や帰国時に考えるべきことなど、親として知っておくべきことを、その道のスペシャリストが分かりやすく解説する。

【最新記事】選択の自由度が高いアメリカ ダイナミックな教育環境で成長

2016年6月10日 ダイヤモンド・ビッグ社
Education DIAMOND スペシャルインタビュー

Education DIAMOND スペシャルインタビュー


中学受験生のための可能性発見マガジン「Education DIAMOND(エデュケーション・ダイヤモンド)」から、いまの中・高一貫校の学校事情・教育事業・進学マーケットなどが分かる、識者インタビューを掲載。学校選びのほか、これから日本の教育がどうなっていくのかを知る、リアルな「声」に耳を傾ける。

【最新記事】教養は「生きる力」となり、 困難な時期の心の支えとなる

2016年6月10日 ダイヤモンド・ビッグ社
佐高 信の「一人一話」

佐高 信の「一人一話」


歴史は人によってつくられる。ときに説明しがたい人間模様、ふとした人の心の機微が歴史を変える。経済、政治、法律、教育、文化と幅広い分野にわたって、評論活動を続けてきた佐高 信氏が、その交遊録から、歴史を彩った人々の知られざる一面に光をあてる。

【最新記事】『二十四の瞳』の名匠、木下恵介

2017年1月9日 佐高 信
耳より健康トレンド

耳より健康トレンド


健康な生活を送るためには、日頃から知識やノウハウの積み重ねが必要だ。忙しい日々の中でついつい見落としがちな「意外に効く健康グッズ」、「無理せずにできる健康法」「世間で注目されている健康情報」など、知っておくとちょっとおトクな健康トレンドをお届けする。

【最新記事】加湿器不要!コップ1杯の水で始める冬の乾燥対策

2017年1月14日 工藤 渉
40代からの健康のツボ

40代からの健康のツボ


働き盛りの40代。しかし30代までとは違い、忙しいのに無理が効かなくなるなど、体の不調を感じ始めている人も多いのではないでしょうか。この連載では40代になったら特に気にしておきたい疾患、病気をご紹介。早い時期から健康寿命を延ばすための体の付き合い方を、各分野のトップを走る医師に伺います。  

【最新記事】実は薄毛に逆効果!誤解しがちな抜け毛対策は?

2015年5月25日 
男の食育 笠井奈津子

男の食育 笠井奈津子


目、肩や腰の痛み、毛、お腹周り、ニオイ……。男も年を重ねれば重ねるほど、若い頃は気が付かなかった悩みに振り回されることになる。そんなとき、対策の1つになるのが「食」だ。しかし、男性が自分で正しいと思った対策するのには、注意が必要だ。実は思い込んでいる知識が勘違いであるばかりか、症状は悪化、さらに若さを一層失うことになりかねないからだ。この連載では、そんな「食」の知識に未だ乏しいミドル男性に対し、若い頃と変わらない身体を保ってもらう「男の食育」を行っていく。

【最新記事】定年後も元気な人は40代のとき何を食べていたか

2016年3月21日 笠井奈津子
DOL医療レポート

DOL医療レポート


この20年ほどにおける医療の進歩は著しいものがある。また、同時に様々な問題も生まれているのが現状だ。しかし、医療従事者を除き、その現状を知る人は実に少ない。この連載では、医療に関する様々なテーマに関して識者や患者などに話を聞き、現状をわかりやすく伝えていく。

【最新記事】がん研有明病院がトップを走り続ける理由

2015年8月12日 渡邉芳裕[医療ジャーナリスト]
データで読み解くニッポン

データで読み解くニッポン


今の日本の姿はデータから読み解ける――。そのコンセプトの下、この連載では様々なデータから日本の今を探ります。

【最新記事】「出会い系おじさん」が50代で急増、彼らに迫るリスクとは?

2017年1月21日 唐仁原俊博[ライター]
実例で知る! 他人事ではない「男の離婚」 露木幸彦

実例で知る! 他人事ではない「男の離婚」 露木幸彦


昨今の離婚事情は複雑化している。夫が借金、浮気、暴力を繰り返して妻に愛想を尽かされるという「昭和型離婚」ばかりでなく、足もとでは「草食系離婚」も急増している。妻が多重債務、不倫、ヒステリーなどを繰り返し、真面目で優しい夫がそれに絶えられなくなって離婚を決意するというパターンだ。そうしたなか、離婚トラブルで悩み悶える男性が増えている。一度離婚トラブルに発展すると、男性は多くの精神的・物理的な負担を強いられる。到底納得できない理不尽な離婚トラブルに意図せず巻き込まれた場合に備えて、普段から対処法を考えておくことは必要だ。「男性の離婚相談」に特化し、数多くの相談実績を誇る行政書士の露木幸彦氏が、毎回実例を挙げながら、男性が陥り易い離婚トラブルへの対処法を指南する。読まずに泣くか、読んで笑うか――。現在離婚トラブルで悩んでいる人もそうでない人も、「他人事ではない男の離婚」について考えるための参考にしてほしい。

【最新記事】ヒモ夫・不倫夫と死別したら、義父母の介護は誰が?離縁する妻増加中(下)

2017年1月21日 露木幸彦
THE PAGE × DIAMOND ONLINE

THE PAGE × DIAMOND ONLINE


気になる世の中の動きや社会問題を、わかりやすく解説するニュースサイト『THE PAGE』とのコラボレーション企画。『THE PAGE』代表を務める奥村倫弘氏がいま気になる人にわかりやすくインタビューします。

【最新記事】『ハゲタカ』著者・真山仁さん 「中小企業再生の難しさを描きたかった」

2015年7月24日 THE PAGE & DIAMOND ONLINE
今月の音盤セレクション ビジネス・パーソンのための音楽案内

今月の音盤セレクション ビジネス・パーソンのための音楽案内


昨今は腰を据えて音楽を楽しむ機会も少なくなってきたが、初めて買ったあの曲、夢中になって何度も聴いた曲、時代を席巻した名曲をまた聴いてみたい――と思い出すビジネスパーソンも少なくないはずだ。「今月の音盤セレクション」では、月ごとのテーマに合わせた音盤をセレクト。何年かぶりにじっくり聴きたい、心にしみるあなただけの名曲が見つかるかもしれない。

【最新記事】17歳で人生の設計図を描いたシューベルト

2016年4月23日 小栗勘太郎
「幸せ食堂」繁盛記

「幸せ食堂」繁盛記


この連載は、味がよく、サービスも悪くなく、値段はリーズナブルで、しかも、できればハイサワーやホッピーを置いている店のグルメガイドだ。ここで紹介される店は、金持ちの社長やグルメ評論家はまずいない。著者は、そういう店を「勤労食堂」「国民酒場」と呼ぶ。そこでは客が微笑しながら食べている。ほほえみながら食べている人と一緒にいることは至福だ。人生の幸せは勤労食堂もしくは国民酒場にある。

【最新記事】トータルなバランスの良さで勝負する 神田小川町のとんかつ屋で 揚もの三昧の宴会を!

2016年12月22日 野地秩嘉
週末はこれを読め! from HONZ

週末はこれを読め! from HONZ


読むに値する「おすすめ本」を紹介するサイト「HONZ」から、週末読書にオススメのノンフィクション本のレビューをお届けします。HONZが対象とするのは小説を除くすべての本です。サイエンス、歴史、社会、経済、医学、教育、美術、ビジネスなどあらゆる分野の著作が対象です。

【最新記事】村西とおる、前科7犯・借金50億の波乱万丈物語

2017年1月20日 栗下 直也
from dot.

from dot.


『週刊朝日』や『AERA』を発行する朝日新聞出版のwebサイト「dot.」とのコラボレーション連載。

【最新記事】健康被害の可能性も?マイクロプラスチック問題とは

2017年1月21日 dot.
JAPAN Another Face

JAPAN Another Face


白昼の世界からは窺い知ることのできない、闇の世界や夜の世界。日本社会の「もうひとつの貌」に迫る。

【最新記事】性犯罪者が被害者に抱く「身勝手な妄想」の正体(下)

2016年12月28日 三浦ゆえ
ミドル脂臭・体臭予防のルシード活用術

ミドル脂臭・体臭予防のルシード活用術


40代になると、若い頃までとは違うアブラっぽい体臭がする――。マンダムが運営する「男のにおい総研」の協力の下、そんな40代男性のニオイを撃退する方法をご紹介します。

【最新記事】40代は男の人生で最もニオイがキツイ要注意世代

2015年10月19日 
成毛眞・おくだ健太郎のビジネスマンよ歌舞伎を学べ

成毛眞・おくだ健太郎のビジネスマンよ歌舞伎を学べ


HONZ代表の成毛眞氏が、イヤホンガイドで定評のある歌舞伎ソムリエおくだ健太郎氏に歌舞伎の楽しみ方を聞く連載対談。多忙なビジネスマンでも、年に1回は歌舞伎座に足を運ぶことで得られるメリットは何か、歌舞伎をビジネスに応用する方法、代々続き三歳でデビューする歌舞伎役者の魅力とは、観劇後の銀座・築地での食事などなど、多角的に話題を提供する。

【最新記事】お客様の中に歌舞伎役者さんはいらっしゃいますか?

2016年12月17日 成毛眞・おくだ健太郎
名医に聞く がんにならない生き方

名医に聞く がんにならない生き方


2人に1人が罹患するといわれる「がん」。日本人の死因1位になって久しく国民病と言ってもいいが、どのように対策をすれば、がんにならない生き方ができるのか。各部位の専門医にがんにならない生き方を聞く。

【最新記事】胃がんになりやすい日本人が気をつけるべき習慣

2015年9月14日 渡邉芳裕
カリスマ婚活アドバイザーは見た 現代ニッポン婚活の病理

カリスマ婚活アドバイザーは見た 現代ニッポン婚活の病理


結婚相談所「マリーミー」(東京・青山)代表で、成婚率80%という業界トップクラスの成果(業界平均は15%)を挙げるカリスマ婚活アドバイザー・植草美幸が、実際の目で見てきた現代ニッポンの婚活の様相と、男女のさまざまな成功・失敗ストーリーを披露します。

【最新記事】顔と年齢だけで女性を選ぶ「身の程知らず婚活男」への手引

2017年1月10日 植草美幸
ビッグデータで解明!「物件選び」の新常識

ビッグデータで解明!「物件選び」の新常識


不動産は個人資産の半分を占めるにもかかわらず、プロとの情報格差が大きい。この情報格差を少しでも解消できれば、個人はもっと多角的な視点から「よい物件」を選ぶことができ、将来を見据えた資産形成が可能となる。「自宅投資」「資産インフレ予測」「タワーマンション節税」などをメディアで提唱し、新たなムーブメントを起こしてきたスタイルアクト株式会社の沖有人代表取締役が、これまで蓄積した「不動産ビッグデータ」を基に、住宅の選び方に関する「新しい常識」を徹底指南する。スタイルアクトが自宅を投資になぞらえて情報提供している「住まいサーフィン」では、17万人の会員のうち、自宅査定ツールで7割が含み益を出していることから、資産形成した人数は12万人相当と想定される。株や投資信託のように学習することで、プロ顔負けの資産形成ができる手法はある。沖社長が次に提示する不動産の秘策は、これまで同様「早い者勝ち」となるかもしれない。

【最新記事】なぜ自宅購入は不動産投資より、よほど儲かるのか?

2017年1月19日 沖有人
人生にもっと本を。from honto

人生にもっと本を。from honto


丸善、ジュンク堂、文教堂などの店舗とネット通販、電子書籍が連動したハイブリッド総合書店「honto」から、書評、インタビュー、ランキングなど「本」にまつわる多彩な記事をお届けします。

【最新記事】「企業研究」本ランキング!ホリエモンが語る人生で重要なコト

2016年11月21日 hontoビジネス書分析チーム
他人事ではない!実家問題リアル

他人事ではない!実家問題リアル


親が元気でちょうどよい距離をとっているときは、気にならない「実家問題」。だが、親の老化、あるいは結婚や出産などを機に「実家」と向き合わざるをえなくなることが少なくない。本連載では、30~40代男性にとって身近な問題をとりあげ、実家との対立の解決策などを探っていく。

【最新記事】父急死で預金が下ろせない!「口座凍結」の恐怖

2016年7月28日 西川敦子
QREATORS @Business

QREATORS @Business


QREATORとは、QuantumLeap×Creatorの造語。起業家、職人、ファッションデザイナー、学者、医師、漁師、作家、芸術家、アスリートなどなど、「QREATOR=ぶっとんだ創造者」たちの生き方、考え方に迫ります。ビジネスパーソンにとって、日々の仕事のヒントとなったり、事業創出の足がかりとなるような、刺激的なインタビューや対談記事を続々お届けします。コンテンツ提供:QREATOR AGENT

【最新記事】スモールビジネスを最先端でかっこいい存在にすれば日本は変わる

2016年12月13日 QREATORS AGENT
子育ての才能を引き出す子育ての法則 辻井いつ子

子育ての才能を引き出す子育ての法則 辻井いつ子


スポーツに限らず、子どもに眠る「秘めた才能」を見抜くのはなかなか難しい。そうしたなかで、我が子の才能を見つけ、伸ばした親はどのような方法を取ったのだろうか。ピアニスト辻井伸行さんの才能を幼い頃に見出し、二人三脚で世界的ピアニストに育て上げた術を母・辻井いつこさんにその秘訣を聞く。

【最新記事】辻井伸行はなぜ17歳でショパンコンクールに出場できたのか

2016年11月7日 辻井いつ子
脳の疲れがとれる究極の方法

脳の疲れがとれる究極の方法


IT化が進み、スマホやSNSを活用することが当たり前の世の中になっている。24時間情報にさらされ、様々な刺激を受け続けているせいで、脳には知らないうちに疲れが蓄積されている。瞑想やマインドフルネスの流行は、そんな社会の裏返しでもある。そんな現代人におすすめしたいのがクリスタルボウルという楽器。クリスタルボウルは、西洋では音楽療法としても認知されている。その独特の音と響きが、耳から脳に、また皮膚から身体の中にまで浸透して、イライラやモヤモヤ、不安やストレスを消してくれる効果があるのだ。クリスタルボウル奏者の石塚氏が、自身の体験から脳の疲れとクリスタルボウルの関係を解説する。

【最新記事】クリスタルボウルは、脳と体にどう効くのか?(2)

2016年11月21日 石塚麻実
日本が誇る!食のブランド 池田陽子

日本が誇る!食のブランド 池田陽子


観光立国を目指す日本にとって、日本の食は大きな資産だ。日本各地にさまざまな誇れる食のブランドがあるなかで、多くの日本人・外国人にも知られているモノはいかにしてブランドを築き、なおそれを維持しているのか。その日本の食のブランド戦略を探る。

【最新記事】若者の酒離れに逆行!?「梅酒」大ブレイクの背景

2016年9月30日 池田陽子
医師が教える!男性のための「心と体のアンチエイジング」

医師が教える!男性のための「心と体のアンチエイジング」


「アンチエイジング」とは美容医療だけを指すのではなく、心臓血管、脳、消化管、骨・関節など、全身に関わり、身体年齢の老いを遅らせることが目的です。40代から意識すると効果的で、その対象は40~65歳位の方になります。本連載では、アンチエイジングの概念や体の部位ごとの変化を紹介し、ケア方法を提案していきます。

【最新記事】突然死を防ぐ!血管年齢を老けさせない8つのポイント

2017年1月11日 阿保義久
そうか!これが思考を現実化するコツ

そうか!これが思考を現実化するコツ


「引き寄せの法則」をご存知ですか? 簡単に言ってしまえば、「人は、自分が思い描いたとおりのものを手に入れることができる」ということであり、だから「自分の人生は、自分で思い通りにできる」という画期的な法則なのです。エスター・ヒックス、ジェリー・ヒックスは、アメリカだけでなく日本でもベストセラーとなった名著『引き寄せの法則』シリーズの著者であり、国内外問わず、巷にあふれる数多の引き寄せ本に間違いなく大いなる影響を与えた第一人者。そのヒックス夫妻が、「引き寄せなんて信用できない」「引き寄せを試してみたけど効果がなかった」という人たちに、改めてその意義と絶大な効果を説きます!

【最新記事】なぜ、ノートに書くだけで 常に気分よくいられるのか?

2017年1月21日 エスター・ヒックス ジェリー・ヒックス,秋川一穂
ビールを飲んでも飲んでも腹が凹む法

ビールを飲んでも飲んでも腹が凹む法


年末年始は体重計に乗るのが怖い魔の季節。このたび『ビールを飲んでも飲んでも腹が凹む法』を上梓したダイエットコンサルタントの小林一行氏が、今の生活習慣をほとんど変えずにダイエットを成功に導く秘策をレクチャーする。

【最新記事】「家飲み」でも太る人、「深夜メシ」でも太らない人の違い

2016年12月29日 小林一行
「成功している男」の服飾戦略

「成功している男」の服飾戦略


男の「見た目」は戦略である――。8万5千人に服飾指導したファッション・プロデューサーが明かす「男の服装術」。男の装いに求められる「ルール」と「礼節」とは?

【最新記事】普段のスーツにグレーは選ばないほうがいい

2017年1月19日 しぎはらひろ子
40代からの男磨き スマートエイジングライフ

40代からの男磨き スマートエイジングライフ


人生の折り返し地点を迎える40代。立場の変化だけでなく、体に起こる変化にも戸惑っている男性は少なくないだろう。この連載では、年齢を重ねるのが楽しくなる「スマートエイジング」な方法を提案、紹介していきます。

【最新記事】40代の白髪がカッコよく見えない理由

2016年11月14日 ダイヤモンド・オンライン編集部
若返るカラダの秘訣 池内誠

若返るカラダの秘訣 池内誠


40代を超えると肩・首・腰・脚とあらゆるところに不調が現れます。この連載では、現役プロスポーツ選手と一般のビジネスパーソンを今も診ている池内誠さんに、そんな不調の原因を洗い出していただきながら、意外で簡単な解決法を紹介。無理のない“簡単な続けられる方法”で、若返るカラダづくりを目指します。

【最新記事】一流の人が常に整えている「3つの姿勢」とは?

2016年6月29日 池内 誠

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