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医師が教える!男性のための「心と体のアンチエイジング」

「アンチエイジング」とは美容医療だけを指すのではなく、心臓血管、脳、消化管、骨・関節など、全身に関わり、身体年齢の老いを遅らせることが目的です。40代から意識すると効果的で、その対象は40~65歳位の方になります。本連載では、アンチエイジングの概念や体の部位ごとの変化を紹介し、ケア方法を提案していきます。

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「医師が教える!男性のための「心と体のアンチエイジング」」の全記事一覧
  • 第5回 癌は「予防・克服」できる病気になってきた 

    [2017年02月08日]
    「日本人の2人に1人は癌に罹患し、3人に1人が癌で命を落とす」と言われていますが、癌は予防と早期発見・対策が重要です。男性が罹りやすい様々な癌とその治療法、予防法、癌との共生法をお伝えします。

  • 第4回 寝る前スマホ厳禁!目の老化は認知障害に繋がる 

    [2017年01月25日]
    脳が処理する情報の80%は視覚から得られているため、目の老化によって視覚情報が減退すると、意欲や活動性が低下します。目の老化の仕組みの解説と、スマホやPCによって酷使された目のエクササイズ方法をお伝えします。

  • 第3回 突然死を防ぐ!血管年齢を老けさせない8つのポイント 

    [2017年01月11日]
    体を構成する細胞と血管(動脈と静脈)の仕組みは、言ってみれば上下水道のようなもの。だからこそ血管のアンチエイジングは全身にかかわります。動脈・静脈効果の仕組みから血管年齢、予防法を医師が解説します。

  • 第2回 男の更年期障害を克服する3つの生活習慣 

    [2016年12月28日]
    男性の更年期障害は、長期化したり、身体だけでなく心にもトラブルが生じることがあり、発症時期は働き盛りと60代以降に分かれています。更年期障害の症状詳細や生活習慣を変えることでの予防法をお伝えします。

  • 第1回 老後を「薬漬け」にしないために40代でできること 

    [2016年12月14日]
    日本では「アンチエイジング医療」=「美容医療」と捉える傾向が一般的です。しかし本来は、全身を対象とし、身体年齢の老いを遅らせ、健康に過ごすための積極的な取組実を行うことを指します。病院任せではなく、自分が主体となって健康管理を行うことが肝要です。

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