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世界投資へのパスポート【第213回】
中国経済、急減速のこれだけの証拠。
ドイツの心変わりで一段のユーロ安も!?[2012年05月14日]
中国で発表された一連の経済統計は、手をこまねいていると「中国経済がハードランディングしてしまう」リスクが高まったことを示唆しています。中国人民銀行は利下げを発表しましたが、これは“遅きに失した”印象を免れません。
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ダイヤモンドZAi最新記事
再上場のJAL株は買いか?
スピード再建、業績は急回復中[2012年05月23日]
一昨年初め、まさかの破綻に追い込まれ、京セラを興した稲森会長の指揮の下で経営再建を進めてきた日本航空(JAL)。 -
原宿投資研究所
特別研究:プロフェッサー・サカキが徹底分析
富士フイルムホールディングスは今が買い時! 最新決算で算出! 国際優良銘柄の「底値」がわかった![2012年05月23日]
青山学院大学大学院教授の榊原正幸さん、別名プロフェッサー・サカキが、最新決算を用いて本当の「底値」を明らかにする短期集中特別研究。最初に取り上げるのは、富士フイルムホールディングス。株価が長期低下傾向にある同社の本当の価値を明らかにする! -
ネット証券を使い倒せ!【第19回】
比べてわかった!ネット証券6社の
「スマホ株アプリ」画面を大公開! ホーム画面とチャート画面を6社並べて比較![2012年05月23日]
ネット証券ではスマホ対応アプリを続々とリリースしています。しかも、その機能や使い勝手はどんどん進化中です。「去年アプリを入れてみたけど、イマイチだった…」という人、今年になってからアプリの機能が大幅に向上したネット証券もあるので、再トライしてみることをお勧めします。 -
金融市場異論百出【第227回】
ロック歌手も怒る米所得格差
FRB追加緩和策への影響度[2012年05月23日]
米ロック歌手ブルース・スプリングスティーンの新作アルバム「レッキング・ボール」には、昨年米国で大規模化した運動「ウォール街を占拠せよ」を支持するメッセージが込められている。 -
株式市場透視眼鏡【第189回】
同材料を蒸し返し下落する株価
足元の調整局面は買いの好機か[2012年05月23日]
ギリシャ問題に対する懸念が高まりを見せ、米国でも3月、4月の雇用統計が市場予想を下回り雇用回復が見られず、景気減速懸念が高まり、リスクオン(選好)からリスクオフ(回避)へと市場マインドが後退してきている。 -
最下層からの成り上がり投資術!【第6回】
成り上がるには小型株の「買い」でグングン儲けよう!
「買いは家まで、売りは命まで」を肝に銘じろ![2012年05月22日]
成り上がりたい投資家が積極的に手掛けるべき銘柄は、ボラティリティーが高くて、時価総額が小さい銘柄です。つまり、浮動株が少ないため、ある程度の株を特定の投資家が支配するケースでは、想定を超えて株式需給がタイトになり易いのです。こうなると、ひと相場が終了するまで、売り方の予想を超えた上昇相場に発展することが多々あります。 -
ザイスポ!
[橘玲の海外投資の歩き方]
スーチー女史の補欠選挙のさなか、ミャンマーの金融事情を見てきた 橘玲の海外投資実践編[2012年05月22日]
ミャンマーは、アジアでは唯一、出発前にビザの手続きが必要な国だ。最近は空港でアライバルビザが取得できるようになったようだが、政治状況次第で規則がすぐに変わるので、旅程が決まったら東京の大使館でビザ申請するのがふつうだ。 -
セクシー・ボリンジャーはお見通し!【第6回】
株価100円割れの大ピンチ
マツダはこの先、生き残れるか!? 巨額増資を繰り返したツケは重い[2012年05月21日]
マツダ(7261)の株価が5月15日、取引時間中に100円になりました。1949年5月に東京証券取引所に上場してから63年間で、最も安い株価です。乗りもの株を愛する者として、非常に残念でなりません。マツダの株価はどうしてこんなことになってしまったのか、これからどうなってしまうのでしょうか!? -
チャートで探せ!上がる株【第5回】
なんで移動平均線は2本とか3本とかあるの?の巻 複数の線があると儲けやすくて損しにくい?[2012年05月21日]
移動平均線の大切さが少しわかった愚かモノ・ハラダだが、いつも気になっていることがある。「なんで、移動平均線っていつも2本とか3本とか同時に表示されるんだ?」 実は複数あるからできることがあるのだ! 今回はそんな移動平均の謎に迫ってみる。 -
世界投資へのパスポート【第214回】
頼みのフェイスブックも不発で“血みどろ”の相場。でも今こそ買いのチャンスだ![2012年05月21日]
ギリシャの再選挙とユーロ脱退の可能性、さらに投資家が期待をかけていたフェイスブックの不発など、どっちを向いてもがっかりさせるようなニュースしかない状況です。しかし、投資家が損をこうむって、あきらめの投げ売りが出ている今こそ、買い出動のチャンスだと思います。その理由は…。 -
ダイヤモンドZAi最新記事【第17回】
「景気の先行き判断DI」によると、株価はしばらく軟調! 注目データから読み取る「隠れたサイン」[2012年05月21日]
この先、相場が上がるのか、下がるのか、それがわかれば苦労はしないわけですが、実は「この統計を見れば、相場の波が読める!」と言っても過言ではないのが、内閣府が発表する「景気ウオッチャー調査」です。 -
名投資家に学ぶ「株の鉄則!」【【第9回】】
【ウィリアム・ギャンに学ぶ】株価には理由がある。
その隠されたメッセージを感知できるアンテナを持て
ウィリアム・ギャンの巻(第3回)[2012年05月21日]
たとえば、業績もよく配当も高いのに、値段が安く放置されている企業の株があるとする。この場合、この株を買うべきであろうか。ギャンなら、恐らく「買わない」と答えるであろう。というのは、ギャンは著書の中で、単に配当がよいからとか、株価が安いからという理由で株を買うべきでない、ということを繰り返し訴えているからだ。 -
山崎元のマネー経済の歩き方【第227回】
信用危機としての原発問題[2012年05月21日]
原発の問題については、目下、発言すること自体が非常に難しい。お金の問題について書いている本連載で、あえて原発問題を取り上げる必要はないのだが、目下の原発問題にはマネー経済的観点から見て大変面白い側面がある。 -
ザイスポ!
[橘玲の海外投資の歩き方]
“歴史的”なカンボジアのIPO第1号を体験してきた 橘玲の海外投資実践編[2012年05月20日]
アシレダ証券ACLEDA Securitiesに口座開設に行こうとして大事なことに気がついた。口座開設にはパスポートのカラーコピーと顔写真が必要なのだが、どちらも用意していなかったのだ。 ホテルのフロントで相談すると、トゥクトゥクに乗せられて町の写真店に連れていかれた。カウンター脇にパソコンが何台か置かれ、奥が撮影室になっていて、店内は若い女の子たちで賑わっている。 プノンペンでも若者の多くはカメラ付きの携帯を持っているから、彼女たちはただ写真を撮りにきたのではない。どうやら目的は、デジタル撮影した顔写真を見た目よく修整してもらうことのようだ。 -
ネット証券を使い倒せ!【第18回】
デイトレし放題の即時決済に新サービス! 他にも「おこめ券」が当たるキャンペーンなど…ネット証券今週の気になる情報(5月18日版) 投信購入で現金プレゼントも![2012年05月18日]
松井証券は5月21日(月)より、「即時決済取引」の株価の刻み幅を縮小する。銘柄によっては0.1円(10銭)単位からの取引が可能になり、東証よりも細かい利益が狙いやすくなるなど、投資家にとってメリットが期待できる。 -
原宿投資研究所【第6回】
主力の機械警備の売上げが増加に転換
綜合警備保障(2331)の成長力は折り紙つき! 海外事業を強化する姿勢も評価したい[2012年05月17日]
警備サービス業界大手、ALSOKのCMでおなじみの綜合警備保障の業績回復が鮮明になった。株価は急上昇を続けているが、はたしてこれからも買いなのか? トレーダーズ&カンパニーのアナリスト、剣持和正氏が銘柄の明日に鋭く迫る! -
株データブックWeb「記者が斬る!」【第6回】
商社の売上げが4分の1に減ってしまう!?
~IFRS国際会計基準の衝撃 第1弾~
[2012年05月17日]
三菱商事(8058)の12年3月期の売上高は20兆1263億円と、3期ぶりに20兆円の大台に乗せた。5月8日に発表された決算短信の表紙には、確かにそう記載されている。業績の詳細は以下のとおりだ。 -
株データブックWeb「記者が斬る!」【第5回】
本命は東武鉄道、大穴は某自動車会社?
東京スカイツリーで上がる株を探せ! 投資家目線で超目玉観光スポットを見てみると・・・[2012年05月17日]
お台場ダイバーシティ、東急プラザ表参道原宿、渋谷ヒカリエ。2012年春、東京に続々と新名所が出現したが、そのトリを飾るのは東京スカイツリー。5月22日の開業まであとわずか。日本、いや世界中から注目されているこの世界一の電波塔に関連した銘柄で、今後の注目株をピックアップしてみよう。 -
投資信託超入門【第9回】
ファンドを売るべきか保有すべきかを判定する、3つの判断基準とは?[2012年05月17日]
これまで掲載してきた記事『15%台の高利回りのはずが実際はマイナスになっていた!』『「特別分配」に気をつけろ! 自分の投資資産を食いつぶしていないか?』『自分の個別元本と基準価額を比較せよ! この先も数年間は元本の返還しか受け取れないケースも!』を読み、自分が持っているファンドの分配金の中身をチェックしたら、その後はどう対処するべきだろうか。 -
オヤジの幸福論【第5回】
企業年金の真実[2012年05月17日]
これまで2回にわたり日本の年金制度の1階部分(国民年金)と2階部分(厚生年金、共済年金)を構成する公的年金について話をしましたが、今回からはその上の3階部分にあたる企業年金に話題を移したいと思います。
税理士選びのツボ 節税のコツ
経営者や資産家でない限り、税理士とおつきあいのある人は少ないだろう。だが、そんな状況はこれから変わるかもしれない。財政難にあえぐ日本では、今後もいろいろな分野で増税の圧力がかかるからだ。このコーナーでは、過当競争に揺れる税理士業界の現状、自分に合った税理士の見つけ方、関心が高まっている相続や事業承継、知らないと損する優遇税制や最新の税制改正の動向などについて取り上げる。
「1分半」で読める富裕層のマネーの話題
全国150万人の富裕層のための総合情報サイト「ゆかしメディア」が提供するマネーコラム。「メイク・マネー」をコンセプトに、富裕層の関心の高い金融関連情報をお届けする。
ヘッジファンドに潜む金融犯罪の闇
金融市場に大きなインパクトを与えるヘッジファンド。その実態は、謎のベールに包まれています。この連載では、金融危機後に再び市場に戻りつつある彼らが抱える「金融犯罪のリスク」について分析します。
「第二の開国」が迫る! 新興国マネーはハゲタカか
中国、東南アジア、中東などをはじめとする新興国の国家ファンドが、世界中で急速に台頭しています。莫大な資金力を背景に、日本経済にも大きな影響を与えかねない「新興国マネー」の知られざる正体に迫ります。
「ピクト図解」で有望株を見抜け!
マネックス・ユニバーシティとの連動企画。『ビジネスモデルを見える化する ピクト図解』の著者・板橋悟氏が、いま注目の企業5社のビジネスモデルの要点を「ピクト図解」を使って解説。さらにマネックス・ユニバーシティ社長の内藤忍氏とともに企業分析を行います。
信用格差社会を生き抜くステータスカード
「改正割賦販売法」とともに、クレジットカード会社や消費者金融に大きな影響を及ぼす「改正貸金業法」がこのほど完全施行された。同法は借り手の借入総額を制限すると同時に「与信管理の一元化」をうたっており、このことが業界に与える衝撃はきわめて甚大といえる。たとえば、これまで発行枚数を競うことに腐心していたカード会社は、「クレジットスコア(信用偏差値)」の高い層を囲い込む戦略へと方針転換を余儀なくされるだろう。そんななかで「ステータスカード」と呼ばれるカードの持つ力がクローズアップされている。
ダイヤモンドZAi 注目記事!
ダイヤモンド・ザイの最新号から注目記事をオンラインで全文読めるようになりました。その他、ネット証券に関するニュースや使いこなしガイドなど、投資に関する情報を日々お届けしています。
金融のプロに騙されない等身大の資産作り
インデックス投資家であり、ネット証券や運用会社も注目する有名ブロガーの水瀬ケンイチ氏による連載。個人投資家ならではの視点で、金融機関に騙されない普通の人のための普通の人によるインデックス投資の方法を解説します

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