-
経営請負人の時代【第11回・後編】
あなたは会社の看板なしで勝負できるか?不確実な時代を泳ぎ切る“個人力”は、成長企業で身につける
――ライフネット生命副社長・岩瀬大輔氏【後編】[2012年03月15日]
「経営請負人の時代」第11回ゲストは“ネットで保険が買える”という新しい生命保険の形を実現し、この3月15日にはIPOも控えたライフネット生命副社長の岩瀬大輔氏。今回はその後編をお届け。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第11回・前編】
“全員がダイソン掃除機の愛用者だった”は偶然!?
情報感度と専門性の高さがビジネスパーソンの武器に
――ライフネット生命副社長・岩瀬大輔氏【前編】[2012年03月08日]
「経営請負人の時代」第11回ゲストは“ネットで保険が買える”という新しい生命保険の形を実現し、この3月15日にはIPOも控えたライフネット生命副社長の岩瀬大輔氏。今回はその前編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第10回・後編】
結果を出せない“オンリーワン”に価値はない!
「グローバルな日本人ビジネスパーソン」になるには
――フェデックス キンコーズ・ジャパン社長
須原清貴氏【後編】[2012年01月12日]
「経営請負人の時代」第10回ゲストは、赤字だったフェデックス キンコーズ・ジャパン社長に就任し、わずか1年で黒字化を果たした須原清貴氏。今回はその後編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第10回・前編】
赤字ビジネスをたった1年で“儲かる仕組み”に変革
結果に直結する「自分を変えられる人」の底力
――フェデックス キンコーズ・ジャパン社長
須原清貴氏【前編】[2012年01月05日]
「経営請負人の時代」第10回ゲストは、赤字だったフェデックス キンコーズ・ジャパン社長に就任し、わずか1年で黒字化を果たした須原清貴氏。今回はその前編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第9回・後編】
実は日本人は世界に求められている!
グローバル化の好条件が揃う日本人の民族性とは?
――SBIホールディングス代表取締役CEO北尾吉孝氏【後編】[2011年10月21日]
第9回ゲストは、孫正義氏から声をかけられ野村證券からソフトバンクへ転身、直後に前代未聞の4800億円もの資金調達をやってのけた北尾吉孝氏。今回はその後編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第9回・前編】
孫正義氏との出会いと転身もまさに「運命」
じっくり磨かれた人間力にこそ、運は味方する
――SBIホールディングス代表取締役CEO北尾吉孝氏【前編】[2011年10月14日]
第9回ゲストは、孫正義氏から声をかけられ野村證券からソフトバンクへ転身、直後に前代未聞の4800億円もの資金調達をやってのけた北尾吉孝氏。今回はその前編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第8回・後編】
話題のビジネス書には書かれていない
ビジネスパーソンの本当の幸せの所在とは!?
――元マイクロソフト日本法人代表・成毛眞氏【後編】[2011年10月04日]
「経営請負人の時代」第8回ゲストは、30代でマイクロソフト日本法人の社長を務め、ビル・ゲイツ氏らとも渡り合ってきた希代の実業家、成毛眞氏。今回はその後編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第8回・前編】
元マイクロソフト日本法人代表が明かす
時代に求められる成功者の前提条件とは?
――株式会社インスパイア創業者・成毛眞氏【前編】[2011年09月27日]
「経営請負人の時代」第8回ゲストは、30代でマイクロソフト日本法人の社長を務め、ビル・ゲイツ氏らとも渡り合ってきた希代の実業家、成毛眞氏。今回はその前編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第7回・後編】
次期社長公募で注目のリーブ21社長が明かす
人生を大きく変える「人が成長するための秘訣」とは?
――毛髪クリニックリーブ21社長・岡村勝正氏【後編】[2011年08月05日]
あの「リーブ21」が次期社長を公募!「経営請負人の時代」第7回は、同社社長・岡村勝正氏を独占直撃。今回はその後編をお送りします。聞き手は今回の公募に全面協力するビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
経営請負人の時代【第7回・前編】
あの「リーブ21」が次期社長を公募!
新たな指導者の条件とは!?
――毛髪クリニックリーブ21社長・岡村勝正氏【前編】[2011年08月03日]
あの「リーブ21」が次期社長を公募!「経営請負人の時代」第7回は、同社社長・岡村勝正氏を独占直撃。今回はその前編をお送りします。聞き手は今回の公募に全面協力するビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
KEY PERSON interview【第1回】
時間貸し駐車場最大手パーク24の情報システム戦略
「駐車場もカーシェアリングもシェアするビジネスという基本は同じ。TONICによって短期間に新規事業を確立」[2011年07月19日]
「タイムズ」ブランドで全国1万拠点以上を展開するパーク24は、時間貸し駐車場ビジネス最大手。ここ数年、連続増収増益の成長軌道を描く好調な業績を支えているのが「TONIC(トニック)」という情報システムだ。その特徴をキーパーソンに聞いた。 -
経営請負人の時代【第6回・後編】
もはやプロフェッショナルは企業に属して働かない!?
個人の専門職能を武器に“フリーランス革命”が進行中
――GyaO社長・川邊健太郎氏【後編】
[2011年07月19日]
「経営請負人の時代」第6回ゲストは、GyaO!を国内トップクラスのオンライン動画サービスに返り咲かせた(株)GyaO社長・川邊健太郎氏。今回はその後編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
世界に学ぶリーダーシップとグローバルマインドの育て方【第9回】
「リーダーとは他人のために働く人間だ」
ボストン コンサルティング グループ
バークナーCEOが語る人材育成の境地[2011年07月13日]
少数精鋭のコンサルティング企業には、「Up or Out」(昇進、さもなくば去れ)という厳しい掟がある。しかし、それを以てして、単なる切り捨てやエリート選抜だけが行われていると決めつけるのは間違いだ。ボストン コンサルティング グループのトップに、人材育成の要諦を聞く。 -
経営請負人の時代【第6回・前編】
累積100億円の赤字事業を2年で黒字化した
若手社長が語る「結果を出す人」の秘訣とは?
――GyaO社長・川邊健太郎氏【前編】[2011年07月12日]
「経営請負人の時代」第6回ゲストは、GyaO!を国内トップクラスのオンライン動画サービスに返り咲かせた(株)GyaO社長・川邊健太郎氏。今回はその前編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。 -
世界に学ぶリーダーシップとグローバルマインドの育て方【第8回】
オリンパスはなぜ英国人をトップに起用したか
マイケル・ウッドフォード新社長が目指す
世界に通用する「働き方」革命[2011年07月05日]
オリンパスが今年4月、大胆なトップ人事を行った。英国人のマイケル・ウッドフォード氏を欧州法人のトップから日本本社の社長に抜擢したのだ。聖域なき事業構造改革に乗り出した同氏は同時に、調和とコンセンサスを重んじる日本人の働き方を大きく変革したいと考えている。 -
『社会貢献』を買う人たち【第47回】
リーダーなき日本にも希望が。
被災地復興のため、続々と立ち上がった若者たち[2011年07月05日]
6月25日に発表された東日本大震災復興構想会議の提言書。そこには明確なコンセプトがなく、確固たる意思も見えてこない。政府のリーダーシップの欠如を再確認するようなものとなってしまっている。その一方で、この国の若者たちは素晴らしいリーダーシップを発揮しようとしている。 -
World Voiceプレミアム【第64回】
大惨事でパニックするエリートと機能しない政府
どん底で助け合う普通の人々と機能する市民社会
100年の災害史が示す人間コミュニティの真実とは
――「災害ユートピア」著者レベッカ・ソルニット[2011年06月23日]
地震、ハリケーン、テロ・・・。大惨事に直面した人間社会の行動には共通項があるという。それは、パニックに陥るエリートがいる一方で、互いを支え合う市民の姿である。この束の間のユートピアは、人間社会の病巣と可能性を同時に示していると気鋭のノンフィクション作家は語る。 -
世界に学ぶリーダーシップとグローバルマインドの育て方【第7回】
リーダー級の人材は世界に1万3000人!
米ボーイングのエリートたちが学ぶ6つの流儀
――リチャード・ステファンズ上級副社長[2011年06月10日]
世界最大の航空宇宙会社ボーイングは、リーダーと呼ばれる人材の数も桁違いだ。その数は重役・幹部レベルの2000人を含めて世界に1万3000人もいるという。その巨大で複雑な大組織を動かすリーダーの育て方は、日本企業にも多くの示唆を与えてくれそうだ。 -
世界に学ぶリーダーシップとグローバルマインドの育て方【第6回】
日本企業で“ディシプリン”を叩きこまれた
米国人経営者が語るリーダーシップ4つの鉄則
――ギャレット・イルグ SAPジャパン社長[2011年06月02日]
ドイツの大手ソフトウェア企業、SAPの日本法人社長を務めるイルグ氏は、自らのリーダーシップのスタイルを、“和洋折衷”と表現する。大学卒業後の最初の就職先が三菱電機、しかも工場勤務だっただけに、その言葉には重みがある。 -
DOL特別レポート【第173回】
原発事故で海外からの観光客は壊滅状態
政府が機を見て世界に安全宣言を発信すべし
――西武ホールディングス社長 後藤高志[2011年05月30日]
大震災の日、西武グループのプリンスホテルは帰宅難民に対してホテルロビーを開放した。それは現場の個々の判断によるものだった。一方、原発事故で海外からの観光客は激減。政府はタイミングを見て世界に向け安全宣言を発すべきだと後藤社長は語る。
『 リーダーシップ 』
上枠
下枠
リーダーシップ の全記事
昨日のランキング
直近1時間のランキング
-
1
-
2
-
3
-
4
-
5【高橋潔 「脱」ガラパゴス人事】
落日のOJT「神話」を捨て去るときが来た 2012.05.21
知っておきたい価値ある情報 ダイヤモンド・オンラインplus
話題の記事


