ダイヤモンド社のビジネス情報サイト
対談 竹中平蔵×ビル・エモット

【動画】竹中平蔵vsビル・エモット
G20は本当に世界を救えるのか?

【第7回】 2009年4月3日
著者・コラム紹介バックナンバー

竹中平蔵・慶応大学教授と『日はまた昇る』の著者ビル・エモット氏の特別対談の模様を引き続き動画にてお伝えする。今回は、G20を中心とする新たなグローバルガバナンスの行方と課題を語り合った。

この動画は、チーム・ポリシーウォッチ提供によるものです。

本対談のテキスト版はこちら

竹中平蔵(Heizo Takenaka)
慶応大学教授・グローバルセキュリティ研究所長 1951年和歌山県和歌山市生まれ。一橋大学経済学部卒。日本開発銀行などを経て慶大教授に就任。2001年小泉内閣で経済財政政策担当大臣。02年経済財政政策担当大臣に留任し、金融担当大臣も兼務。04年参議院議員当選。05年総務大臣・郵政民営化担当大臣。

ビル・エモット(Bill Emmott) 
国際ジャーナリスト 英国エコノミスト誌で、93年から06年まで編集長を務める。日本のバブル崩壊を予測した著書『日はまた沈む ジャパン・パワーの限界』(草思社)がベストセラーに。『日はまた昇る 日本のこれからの15年』(草思社)、『日本の選択』(共著、講談社インターナショナル)など著書多数。

関連記事
スペシャル・インフォメーションPR
クチコミ・コメント

DOL PREMIUM

PR
【デジタル変革の現場】

企業のデジタル変革
最先端レポート

先進企業が取り組むデジタル・トランスフォーメーションと、それを支えるITとは。

経営戦略最新記事» トップページを見る

最新ビジネスニュース

Reuters

注目のトピックスPR

話題の記事


対談 竹中平蔵×ビル・エモット

世界経済の行方そして日本の針路を、竹中平蔵・慶応大学教授と『日はまた昇る』の著者ビル・エモット氏が縦横無尽に語り合った。その対談の一部始終を三回に分けて掲載する。

「対談 竹中平蔵×ビル・エモット」

⇒バックナンバー一覧