なぜ東芝は「近視眼経営」のワナにはまったのか 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2017年2月21日 5:00 会員限定 名門企業である東芝がここ数年、世間を騒がす経営問題が相次いでいる。その原因を一言でいえば、経営者が「高収益計上の誘惑」に負けたことだろう。そして、それをカバーすべきガバナンスが働かなかったことだ。 続きを読む 関連記事 東芝「解体」へ加速、虎の子の半導体も過半数売却へ 週刊ダイヤモンド編集部 東芝「原発広報の異常さ」から見える危機の前兆 窪田順生 東芝、債務超過1900億円…迷走する巨大企業の行方 ダイヤモンド・オンライン編集部 東芝が沈んだ原発の泥沼は産業政策の失敗が生んだ 山田厚史 特集 最新記事 自動車 “最強産業”の死闘 【独自】テスラ日本法人で社員による「自爆営業」が横行!社長含む幹部が報酬を一部辞退、問題の背景とは? 明日なに着てく? え、3289円でいいの…?【しまむら】の「高見えアウター」春までガンガン着回せます! これ、買ってよかった! カードや診察券が22枚入る…!ワークマン新作の「980円ミニ財布」ガバッと開いて取り出しやすい! これ、買ってよかった! 「思いついた人は素晴らしい!」無印良品の“120円ケース”がまとめ買いして大正解…!「大きさが最高」「100均にありそうでない」 今日のリーマンめし!! 「パクパク食べれちゃう」「完成度高い」スタバの“ふんわりスイーツ”美味すぎてホッペ落ちそう!「かわいいし好きな味だあ」 最新記事一覧