東芝メモリ、サムスン追撃で日米韓連合内に「WD排除の論理」浮上 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析『週刊ダイヤモンド』特別レポート 2017年10月23日 5:00 会員限定 東芝の半導体子会社、東芝メモリを買収することになった日米韓連合の内部で、フラッシュメモリー首位の韓国サムスン電子を追撃するため、東芝メモリの投資を増額する構想が浮上している。 続きを読む 関連記事 東芝ブランドを捨ててでも半導体でサムスンに勝つことが重要だ 週刊ダイヤモンド編集部 東芝と日米韓連合に「生き残りへの貪欲さ」が見えない理由 長内 厚 東芝メモリ「日米連合で中韓に対抗」構想は戦略不在だ 週刊ダイヤモンド編集部 東芝メモリ決着、買い手が二転三転した本当の理由 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ AIを使うと、かえって『仕事が遅くなる』人が急増中な理由 サッポロビールに学ぶ【災害時に組織を止めない】仕組みとは? 生成AIを活用できない「停滞層60%」を劇的に変える方法とは? 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは 一覧を見る 特集 最新記事 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 定年後も「生きがい」がある人が意識していること・ベスト1 あきれるほど小さい習慣 なぜか「幸運が舞い込む人」の特徴・ベスト1 小学生でもできる言語化 「言語化がうまい人」がやっている意外なこと・ベスト1 極限の漂流118日間 「ケンカしても後腐れのない人」の共通点・ベスト1 地頭スイッチ 経験値は高いのに新しい職場でパッとしない人の特徴・ワースト1 最新記事一覧