東芝メモリ、サムスン追撃で日米韓連合内に「WD排除の論理」浮上 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析『週刊ダイヤモンド』特別レポート 2017年10月23日 5:00 会員限定 東芝の半導体子会社、東芝メモリを買収することになった日米韓連合の内部で、フラッシュメモリー首位の韓国サムスン電子を追撃するため、東芝メモリの投資を増額する構想が浮上している。 続きを読む 関連記事 東芝ブランドを捨ててでも半導体でサムスンに勝つことが重要だ 週刊ダイヤモンド編集部 東芝と日米韓連合に「生き残りへの貪欲さ」が見えない理由 長内 厚 東芝メモリ「日米連合で中韓に対抗」構想は戦略不在だ 週刊ダイヤモンド編集部 東芝メモリ決着、買い手が二転三転した本当の理由 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 「米国株投信でほんとに増えた!」50代の個人投資家が語る、NISA2年で40%増の“歓喜体験”とは? News&Analysis スーパー年末商戦の「答え合わせ」。高額商品の裏で“機会損失”…客が本当に欲しかった「地味な一品」とは? 続・続朝ドライフ 明治時代の「30代の独身女性」は、しんどい? あえて朝ドラで描いた「生きる希望」の見つけ方〈ばけばけ第81回〉 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 三菱デリカミニ「異様に早いフルモデルチェンジ」の本当の理由 ニュースな本 「仕事ができる人」がスキマ時間にやっている納得の行動 最新記事一覧