東芝メモリ、サムスン追撃で日米韓連合内に「WD排除の論理」浮上 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析『週刊ダイヤモンド』特別レポート 2017年10月23日 5:00 会員限定 東芝の半導体子会社、東芝メモリを買収することになった日米韓連合の内部で、フラッシュメモリー首位の韓国サムスン電子を追撃するため、東芝メモリの投資を増額する構想が浮上している。 続きを読む 関連記事 東芝ブランドを捨ててでも半導体でサムスンに勝つことが重要だ 週刊ダイヤモンド編集部 東芝と日米韓連合に「生き残りへの貪欲さ」が見えない理由 長内 厚 東芝メモリ「日米連合で中韓に対抗」構想は戦略不在だ 週刊ダイヤモンド編集部 東芝メモリ決着、買い手が二転三転した本当の理由 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 メディア興亡 優待利回り158%、1年半で株主数2.5倍に急増!「時価総額ビリ」の地域新聞社がメディアの編集力を武器に挑んだ資本市場サバイバル術 マンション羅針盤 管理&売買 新築なのに安い「定期借地権マンション」は本当にお得か?あまり語られないコストとリスクを徹底検証 黒田東彦の世界と経済の読み解き方 黒田東彦が解説する「女性政治リーダーの活躍」、高市政権が長期政権を実現する鍵は? 今だからこそ読みたい!注目特集 【スクープ】東レ樹脂製品に異物混入!出荷済みの「懸念品」1万トンの存在を住友電装など顧客に隠蔽か《再配信》 日本を動かす名門高校人脈 【防府高校】華麗なる卒業生人脈!作家の伊集院静、高樹のぶ子、元ヤフー会長の宮坂学… 最新記事一覧