日本の新聞社が買収の標的になる日は来るのか 山口一弥: 観光学者(産官学連携ネットワーク観光研究所所長)・ツーリズムデザイナー 国際メディア激動時代を読む 山口一弥 2008年3月6日 0:05 会員限定 アメリカで新聞社が買収の標的になっているのは、ファンドにとってネット等の成長性や収益性の高いビジネスに転換することで、まだまだ稼げる宝の山に見えるということが最大の理由だ。 続きを読む 関連記事 真山仁氏と語るメディア論(2) 「日本でも米国のようなメディア再編は起きるのか」 山口一弥 真山仁氏と語るメディア論(1)「経営のプロがいない日本のメディアの不幸」 山口一弥 新聞社の身売り買収が続く米国に、日本の近い将来を見る 山口一弥 「日経新聞」は新聞社ではなく国際情報企業を目指すのか 山口一弥 特集 最新記事 ビジネスを変革するテクノロジー 「不審な電話番号」を怖がる人が、今すぐダウンロードすべきアプリの名前 ニュースな本 なぜ猫は人間に媚びないのか?DNA解析が明かした「ツンデレ性格」の意外な理由 説明組み立て図鑑 実家の親にスマホの料金プランをわかりやすく説明できる?あなたの話が途中で「迷子」になる本当の理由 ふるまいよしこ「マスコミでは読めない中国事情」 「死んだ?」というネーミングで爆発的ヒット!独身女性に刺さりまくった“シンプルアプリ”の正体 ニュースな本 「選挙で投票率の高いシニアが政治を支配している」と思い込む人が知らない事実 最新記事一覧