日本の新聞社が買収の標的になる日は来るのか 山口一弥: 観光学者(産官学連携ネットワーク観光研究所所長)・ツーリズムデザイナー 国際メディア激動時代を読む 山口一弥 2008年3月6日 0:05 会員限定 アメリカで新聞社が買収の標的になっているのは、ファンドにとってネット等の成長性や収益性の高いビジネスに転換することで、まだまだ稼げる宝の山に見えるということが最大の理由だ。 続きを読む 関連記事 真山仁氏と語るメディア論(2) 「日本でも米国のようなメディア再編は起きるのか」 山口一弥 真山仁氏と語るメディア論(1)「経営のプロがいない日本のメディアの不幸」 山口一弥 新聞社の身売り買収が続く米国に、日本の近い将来を見る 山口一弥 「日経新聞」は新聞社ではなく国際情報企業を目指すのか 山口一弥 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 【マンガ】2026年4月開始「独身税」は誤解?会社員は年5400円負担増へ 続・続朝ドライフ 朝ドラオーディションでまさかのバレーボール→“大失敗”の新人俳優・夏目透羽が役をつかみ取ったワケ〈ばけばけ第99回〉 イライラ・モヤモヤ職場の改善法 榎本博明 「あの人、使えない」が口グセの人に気を付けて!危険な「裏表人間」を見分ける法 ニュースな本 元カノに裏切られ人間不信に…救ったのは「漢字2文字」だった ニュースな本 日本の総労働時間が激減しているのに「疲れが取れない」「職場が幸せになってない」深刻なワケ 最新記事一覧