中国の脅威で米越接近、南シナ海に日本はどう関与すべきか 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2016年5月31日 5:00 会員限定 米国はベトナムへ武器輸出を解禁した。中国への抑止力強化でベトナムとの利害が一致したことが背景にある。ただし、米国の影響力の低下するなか、今後、わが国はどのように対応すべきか。 続きを読む 関連記事 南シナ海の米中対立は「出来レース」だ! 田岡俊次 南沙埋立て問題で退路が狭まった米中緊張の行方 田岡俊次 東シナ海ガス田で中国の脅威を煽ることの無意味さ 田岡俊次 国民的議論もないフィリピンとの「同盟関係」が孕む危険 田岡俊次 特集 最新記事 自動車 “最強産業”の死闘 【独自】テスラ日本法人で社員による「自爆営業」が横行!社長含む幹部が報酬を一部辞退、問題の背景とは? 明日なに着てく? え、3289円でいいの…?【しまむら】の「高見えアウター」春までガンガン着回せます! これ、買ってよかった! カードや診察券が22枚入る…!ワークマン新作の「980円ミニ財布」ガバッと開いて取り出しやすい! これ、買ってよかった! 「思いついた人は素晴らしい!」無印良品の“120円ケース”がまとめ買いして大正解…!「大きさが最高」「100均にありそうでない」 今日のリーマンめし!! 「パクパク食べれちゃう」「完成度高い」スタバの“ふんわりスイーツ”美味すぎてホッペ落ちそう!「かわいいし好きな味だあ」 最新記事一覧