中国の脅威で米越接近、南シナ海に日本はどう関与すべきか 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2016年5月31日 5:00 会員限定 米国はベトナムへ武器輸出を解禁した。中国への抑止力強化でベトナムとの利害が一致したことが背景にある。ただし、米国の影響力の低下するなか、今後、わが国はどのように対応すべきか。 続きを読む 関連記事 南シナ海の米中対立は「出来レース」だ! 田岡俊次 南沙埋立て問題で退路が狭まった米中緊張の行方 田岡俊次 東シナ海ガス田で中国の脅威を煽ることの無意味さ 田岡俊次 国民的議論もないフィリピンとの「同盟関係」が孕む危険 田岡俊次 特集 最新記事 東京ディズニーの「光と影」 炎天下の東京ディズニーでキャストに日傘が解禁、猛暑だけじゃない「本当の理由」 転職ホントのところ 「社内のエース」が転職で大苦戦する明白な理由 親と子のための業界・企業研究2026 新薬開発はハイリスク・ハイリターンの時代へ…医薬品業界で求められる「創薬×デジタル」の融合人材 ダイヤモンド・口コミ情報 NTTドコモビジネスの50代前半・係長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 本田技術研究所の50代前半・課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 最新記事一覧