中国の脅威で米越接近、南シナ海に日本はどう関与すべきか 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2016年5月31日 5:00 会員限定 米国はベトナムへ武器輸出を解禁した。中国への抑止力強化でベトナムとの利害が一致したことが背景にある。ただし、米国の影響力の低下するなか、今後、わが国はどのように対応すべきか。 続きを読む 関連記事 南シナ海の米中対立は「出来レース」だ! 田岡俊次 南沙埋立て問題で退路が狭まった米中緊張の行方 田岡俊次 東シナ海ガス田で中国の脅威を煽ることの無意味さ 田岡俊次 国民的議論もないフィリピンとの「同盟関係」が孕む危険 田岡俊次 トレンドウォッチ マイクロン副社長が激白!AIとメモリ半導体の「10年ビジョン」 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は 【大林組×PwC】AI活用でベテラン社員の知見を次世代につなぐ 半導体メーカーが作れない高精度フォトマスクを供給する企業とは 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 高級マンションを買い漁るのは外国人富裕層?→709戸調査で判明した「意外な買い手」の正体 ニュースな本 「ピンピンコロリがいい」という人が知らない、残された家族から見た意外な現実 ニュースな本 え、なんで?「高配当株」で配当をもらうのは“失敗”と投資のプロが断言するワケ ニュースな本 「臭」と「嗅」漢字の下の方がほんの少しだけ違うフクザツな事情 ニュースな本 【高校野球】甲子園は超満員なのに高野連が「儲からない」意外な理由 最新記事一覧