中国の脅威で米越接近、南シナ海に日本はどう関与すべきか 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2016年5月31日 5:00 会員限定 米国はベトナムへ武器輸出を解禁した。中国への抑止力強化でベトナムとの利害が一致したことが背景にある。ただし、米国の影響力の低下するなか、今後、わが国はどのように対応すべきか。 続きを読む 関連記事 南シナ海の米中対立は「出来レース」だ! 田岡俊次 南沙埋立て問題で退路が狭まった米中緊張の行方 田岡俊次 東シナ海ガス田で中国の脅威を煽ることの無意味さ 田岡俊次 国民的議論もないフィリピンとの「同盟関係」が孕む危険 田岡俊次 トレンドウォッチ 98.1%が「人生の選択肢が増えた」と回答するMBAスクールの詳細 義務化迫る!サステナ情報開示【第三者保証】実務対応の全体像 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か AI時代に欠かせない電気制御部品を開発する隠れた優良企業とは 商社・金融の実践事例を公開!育成施策と連動するスキルマップ術 一覧を見る 特集 最新記事 Lifestyle Analysis メールで「~いただき」ばかり使って「~くださり」を使わない人が知らない事実 Lifestyle Analysis 感じのいい人が「マウントを取る人」を黙らせる“魔法の一言”とは? ニュースな本 従業員のミスで客が怒鳴りだしたらどうする?10月1日から企業に課される「カスハラ対策」義務 ニュースな本 「上司への報告」が遅れがちな人の頭の中で起きていること【認知科学者が解説】 これ、買ってよかった! 一度使うと手放せない!アフタヌーンティーの「ポケットいっぱいエコバッグ」お会計がスムーズにできて助かる!《購入レビュー》 最新記事一覧