中国の脅威で米越接近、南シナ海に日本はどう関与すべきか 真壁昭夫: 多摩大学特別招聘教授 予測・分析今週のキーワード 真壁昭夫 2016年5月31日 5:00 会員限定 米国はベトナムへ武器輸出を解禁した。中国への抑止力強化でベトナムとの利害が一致したことが背景にある。ただし、米国の影響力の低下するなか、今後、わが国はどのように対応すべきか。 続きを読む 関連記事 南シナ海の米中対立は「出来レース」だ! 田岡俊次 南沙埋立て問題で退路が狭まった米中緊張の行方 田岡俊次 東シナ海ガス田で中国の脅威を煽ることの無意味さ 田岡俊次 国民的議論もないフィリピンとの「同盟関係」が孕む危険 田岡俊次 特集 最新記事 89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え 【投資歴70年 資産25億円】凄腕投資家が明かす驚きの事実…個人投資家が絶対やってはいけないNG習慣とは? 糖毒脳 認知症になりやすい人の「日常の習慣」・ワースト1 AIを使って考えるための全技術 【超保存版】ChatGPTの「本当に使える神プロンプト」・ベスト1 まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな? 「危ない目にあう子・あわない子」親が教えている“たった1つの差” 人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術 【錯覚】「忙しいのに何も残らない人」がハマっている、たった1つの罠 最新記事一覧