
あなたはすでに「英語が話せる素質」を身につけている。日本人は、実は、かなりの「英語力」を持っているのです。あなたが「すでに知っている700語の英単語」と、「6つの発音を覚える」だけで、なんと、30分で英語が話せるようになる秘訣をお伝えいたします。
やっほ~!
この記事、「30分で英語が話せる」を見に来てくれたみんな~!
ありがとね~!
クリス岡崎です!
一番、最初に言っておくね!
「英語が話せる」って、ほんっっっっっっっっとに、楽しいものだよ!!!!!
それを、みんなに味わってほしくて、この記事を書きました。
この記事はね、「たった2つのことを覚えるだけ」で、「30分で英語が話せるようになる!」っていう、すごい記事なんだよ! イェ~イ!!
【1】みんながすでに知っている
「700語の英単語だけ」で会話ができる
【2】「たった6個の正しい発音」を覚えるだけで、
ネイティヴに「英語が通じる」ようになる

たったこれだけだから、「30分で英語が話せる」ようになっちゃうってことなんだ。
どう? すごいでしょう?
ぶっちゃけ「そりゃ極端だ!」と思う人も多いと思う。そんなやり方では「正しくない」とか、「良くない」って言う人もいるだろうし、その指摘はたしかに、ある意味で正しい!
もちろん、目的が「正しい英語を学ぶ」ならその通りだ!
だからこの記事は、「正しさも大事だけど、正しい英語にこだわって、結局、話せないよりは、ちょっとくらい正しくなくても、30分で英語が話せるようになっちゃったほうがいい!」という人に向けた本なんだってこと、はじめに伝えておくよ!
だから「正しくない部分」にツッコムのはやめにしてね~。
定価(税込):1,890円 発行年月:2012年4月
<内容紹介>
政治動乱、金融危機、個人情報流出…。インターネットによりかつてなくつながり合った世界では、小さなきっかけが時に一国を揺るがす大問題へと発展する。「便利さ」とひきかえに「脆さ」を露呈しつつあるこの社会を、私たちはどう生き抜けばよいのか。ネット時代を黎明期から知るシリコンバレーの重鎮が警鐘を鳴らす。
