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自律神経を整えると仕事がうまくいく 小林弘幸

重要な会議、締め切りの迫った資料、複雑な人間関係……。ビジネスパーソンは過度なストレスにさらされつつ、成果を出し続けなければいけません。では、ストレスフルな状況下で成果を出せる人、出せない人の違いは何なのでしょうか?

自律神経の第一人者として数々の著作があり、トップアスリートや著名人の健康指導に携わる、順天堂大学医学部・小林弘幸教授が、ストレスに振り回されずにハイパフォーマンスを維持する方法を解説します。

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「自律神経を整えると仕事がうまくいく 小林弘幸」の全記事一覧
  • 第4回 危機的状況の日本人の腸に「コップ1杯の水」 

    [2016年09月23日]
    自律神経と腸は密接な関係にあり、交感神経と副交感神経が正常に働いていないと腸の動きが乱れてしまいます。すると、腸トラブルが起きやすくなり、様々な不調を引き起こしてしまうのです。

  • 第3回 不眠は食事・入浴を「いつするか」で解消できる 

    [2016年08月26日]
    不眠に陥ると日中のパフォーマンスは低下してしまい、仕事にも悪影響を及ぼすのでビジネスマンは避けたいところ。今回は自律神経の観点から不眠解消の方法をお伝えしたいと思います。

  • 第2回 なぜ一流スポーツ選手は緊張しても結果が残せるのか 

    [2016年08月12日]
    一流のスポーツ選手に必要なのは、パフォーマンスを最大限発揮することです。どれだけ日々練習を積み重ねたとしても、本番でその成果を発揮できなければ評価されません。ではどうすべきか。実は、これにも「自律神経」が関係しています。

  • 第1回 夏バテを招く自律神経の乱れには「音楽」が効く 

    [2016年07月29日]
    日々の暑さが増し、「なんだか疲れが取れない」「食欲がどうしてもわかない」という人も多いと思います。このような症状は一般的に“夏バテ”と認識されますが、実は夏バテの大きな原因は「自律神経にある」というのをご存じでしょうか?

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