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10億ドルを自力で稼ぐ人は何を考え、どう行動し、誰と仕事をしているのか

世界に600人しかいない、資産10億ドルを保有している「ビリオネア」。彼らと普通の人との違いは「マインド」(内面)にあった。世界的コンサルティングファームPwCによる徹底調査で浮き彫りになった、天才起業家たちの共通点を豊富なエピソードを交えて紹介。起業志望者はもちろん、経営を学ぶすべてのビジネスパーソン必読。

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「10億ドルを自力で稼ぐ人は何を考え、どう行動し、誰と仕事をしているのか」の全記事一覧
  • 第3回 起業はチームでしたほうが成功する 

    [2016年03月18日]
    「大成功した起業家」といえば「孤高の天才」というイメージを持つ人は多いだろう。しかし、世界的コンサルティングファームのPwCがビリオネア(10億ドル保有者)を調査したところ、自分とは正反対の人と組んで起業した会社のほうが、1人よりも成功しやすいということがわかった。

  • 第2回 時間に追われる人にクリエイティブな人はいない 

    [2016年03月11日]
    「締め切りに追われないといいアイデアが出ない」と思っているビジネスパーソンは多いが、科学的には逆のようだ。画期的なアイデアを生み出すことができる「ビリオネア」(資産10億ドル保有者)は、意図的に自分の時間を守る傾向がある。余計な仕事や気が散る要素をすべて排除し、本当に重要なことをやるために、時間をたっぷりと確保するのだ。

  • 第1回 10億ドルを自力で稼いだ人の8割は
    レッド・オーシャンで成功している 

    [2016年03月09日]
    成功した起業家というと「ブルー・オーシャンを開拓した」という印象を持つ人は多いだろう。しかし、PwCによる調査によると、8割以上のビリオネアはレッド・オーシャンで成功しているという。

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