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『週刊朝日』や『AERA』を発行する朝日新聞出版のwebサイト「dot.」とのコラボレーション連載。

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「from dot.」の全記事一覧
  • 定年後の節約に!「替え活」でストレスのないコストダウン 

    [2017年01月14日]
    マイナス金利時代にはお金を増やす工夫をするとともに、お金を減らさない工夫をすることも大切。週刊朝日MOOK「定年後のお金と暮らし2017」で、節約アドバイザーの丸山晴美さんに、メリハリのある消費で楽しく暮らす「超節約術」を聞きました。

  • 離婚しないために大切な5つのポイント 

    [2017年01月14日]
    3組に1組が離婚しているといわれる日本。離婚するカップルとしないカップルには、どんな差があるのだろうか? 「ブライダル総研」(株式会社リクルートマーケティングパートナーズ)の調査で、離婚経験者(離婚経験が一度ある現在独身者)と、有配偶者(初婚同士の既婚者)との間にある大きな差が判明した。

  • 現場に潜入!“アダルトVR”はこうして作られる 

    [2017年01月07日]
    今年2016年は「VR元年」と呼ばれ、さまざまな企業が目まぐるしい勢いでVRコンテンツに着手している。映画、ゲーム、教育、観光とその裾野は極めて広く、もちろんアダルト業界にもVRの波は押し寄せている。独創的な作風に定評のあるSODクリエイトは、いち早くVRコンテンツに注力し始めた企業のひとつだ。

  • イラッときたら7つの即効テクで怒りを撃退「アンガーマネジメント」がすごい! 

    [2017年01月07日]
    年末のあわただしい時期、やることが山積みで気持ちも落ち着かないものです。子どもは冬休みに入って家にいるのに、手伝いもしない。イライラと怒りにまかせて「こらーっ!」と怒鳴って後悔……。心穏やかに過ごすために、「アンガーマネジメント」を知っておきましょう。

  • がんでも長生きする人の共通点、最新医療が明かす 

    [2016年12月24日]
    2人に1人が、がんになり、3人に1人が、がんで亡くなる時代。さまざまな研究が進むなか、「がんと心の関係」でも、多くのことが明らかになってきました。がんでも長生きする人たちの「心」には、どのような共通点があるのでしょうか?

  • 「世界一幸福な国」をめぐる誤解 ブータンで今起きていること 

    [2016年12月24日]
    GNH(国民総幸福)という、国民の幸福度を測る尺度が国家運営の柱に据えられているブータンは、「世界一幸福な国」「現代最後の秘境」といった名で日本でも知られている。それゆえに牧歌的で、不安やストレスとは無縁の「桃源郷」のような国というのが、多くの日本人の抱くイメージではないだろうか。実際、記者もそう考えていた。

  • 「仁丹」の実はすごい正体、街頭広告の先駆けも? 

    [2016年12月17日]
    口の中をスッキリ爽快感にしてくれるアイテムの勢力図は、ここ数年で大きな変化をみせている。ガムの売り上げ減が続くいっぽうで、グミやミント系の錠菓(タブレット菓子)などは好調だという。そんな時代だからこそ、あの“大御所”の存在を忘れてはならない。「仁丹」。

  • 閉鎖的な宇宙船内でもケンカにならない訳、山崎直子さんが経験!
     

    [2016年12月17日]
    山崎直子さんがスペースシャトル・ディスカバリー号に搭乗したのは訓練を受け始めてから11年もあとのこと。不定期でいつ行われるか分からない宇宙飛行士の募集を待ち、訓練を始めた後に出産もした。見えないゴールを手繰り寄せる、開拓者の視点と構えとは。『イノベーションファームって、なんだ?!』(朝日新聞出版)に掲載された、山崎さんのインタビューを特別に公開する。

  • 国立公園指定も意味なし やんばる国立公園が切り裂かれていく… 

    [2016年12月10日]
    今年9月15日に、国内33番目の国立公園となった「やんばる国立公園」。しかし、政府は米軍のために、森を切り裂いて「ヘリパッド」をつくろうとしている。毎月話題になったニュースを子ども向けにやさしく解説してくれている、小中学生向けの月刊ニュースマガジン『ジュニアエラ』に掲載された、朝日新聞編集委員・野上隆生さんの解説を紹介しよう。

  • 富山県の高校生、地元就職率がトップクラスの理由 

    [2016年12月10日]
    富山県では中学2年生全員を対象に「社会に学ぶ“14歳の挑戦”」という職場体験を実施している。中学生は1週間“職場”に通い、地域の人の働く姿から、自身の適性や可能性を考える機会を得る。どんな成果を上げているのか?

  • 国立公園指定も意味なし やんばる国立公園が切り裂かれていく… 

    [2016年12月08日]
    今年9月15日に、国内33番目の国立公園となった「やんばる国立公園」。しかし、政府は米軍のために、森を切り裂いて「ヘリパッド」をつくろうとしている。毎月話題になったニュースを子ども向けにやさしく解説してくれている、小中学生向けの月刊ニュースマガジン『ジュニアエラ』に掲載された、朝日新聞編集委員・野上隆生さんの解説を紹介しよう。

  • 腰痛は一生治らないの?大切なのは「腰が痛くてもやってみる」 

    [2016年12月03日]
    「ひじが痛い」「手術を勧められた」。整形外科の患者によくある悩みを、部位ごとに分けて専門医に聞きました。今回は「腰痛」についての回答を詳しく紹介します。

  • 往年のバグ技は…ファミコンミニでスーパーマリオ「幻のマイナス1面」に挑戦した! 

    [2016年12月03日]
    往年のファミコンゲームが遊べる「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」(ファミコンミニ)が発売されて2週間あまりが経った。入手困難な状況はいまだ続いているようで、定価6458円(税込み)に対し、Amazonなどでは1万2000円前後(11月24日現在)で取引されている。

  • 腰痛で排尿・排便障害に!?手術しないで治すには 

    [2016年11月26日]
    「ひじが痛い」「手術を勧められた」。整形外科の患者によくある悩みを、部位ごとに分けて専門医に聞きました。今回は「腰の痛み」についての回答を詳しく紹介します。

  • チャーハンをおかずに白米。「ダブル炭水化物」はアリか? 

    [2016年11月26日]
    炭水化物をおかずにご飯を食べる――。一汁三菜が模範とされ、「糖質制限ブーム」で炭水化物がなにかと悪者扱いされる現代において、破天荒にすら映る行為だ。しかし、根強い愛好家がいるのもまた事実。「お好み焼き定食」「ラーメンライス」、考えてみればポテトコロッケでご飯を食べるのもその系譜であり、それぞれ確固たる「市民権」を確立している。

  • 「格安」に弱いあなたに!買い物で3つのムダをなくす方法 

    [2016年11月19日]
    「格安」「お値打ち」「限定」「半額」という言葉に弱く、ついついたくさん買い込んでしまう……という人も多いだろう。ところが、たったひとつの行動で、買い物のムダをなくせるという。どういうことなのだろうか? 『お金持ちはなぜ、靴をピカピカに磨くのか?』(朝日新聞出版)の著者である臼井由妃氏に寄稿してもらった。

  • インスタント袋麺、ベストな茹で方から人気トッピングまで大調査! 

    [2016年11月19日]
    1958年に「チキンラーメン」(日清食品)が登場して以来、半世紀以上親しまれてきたインスタント袋麺。いまや一般家庭になくてはならない食品のひとつだが、その立ち位置といえば、小腹を満たすための軽食、または手のかからない即席メシといった地位に長らく甘んじていた感があった。だが、近年は違う。

  • 部活が土日にできなくなる!?文科省の改善案とは 

    [2016年11月12日]
    「ブラック部活」という言葉まで生み出した部活問題。生徒だけでなく、教師側にも大きな負担となり、社会問題となりつつある。事態を重く見た文科省は、来年にも休養日の基準をつくる方針だが、問題点もないわけではない。

  • ネット騒然、平野レミ考案「ブロッコリーステーキ」を実際に作ってみた! 

    [2016年11月12日]
    NHKのご長寿料理番組「きょうの料理」のスペシャル版「生放送 月刊きょうの料理スペシャル」が11月3日に放送され、ネットを中心に大きな話題になっている。

  • お金の不安がない暮らしが保証されるたった3つのこと 

    [2016年11月05日]
    お金持ちには「倹約家」が多いといいます。なぜなら、倹約家になることで、お金の不安がない暮らしが保証されることを知っているからです。そのために心がけるべき3つのことを、『お金持ちはなぜ、靴をピカピカに磨くのか?』(朝日新聞出版)の著者である臼井由妃(うすい・ゆき)氏に寄稿してもらった。

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