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ロイヤルハウス Kicolo(木ころ) HERITAGE(ヘリテイジ) 地場工務店が造り、守る最新テクノロジーを結集した家

信頼できる工務店を選び、納得の家づくりをしたいと考える人は多い。在来の匠の技を生かし、価格を抑えつつ「安心・安全」と「エコ」を追求して生まれたのが、ロイヤルハウスの注文住宅だ。

その地に伝わる“材”と“技”を生かす

代表取締役社長 森田 勉

 日本の木造住宅は南北に長く多様な気候風土が広がるなかで、各地、独自の発達を遂げてきた。

 「そうした地域ごとの家づくりの知恵をぜひ残していきたい。そのために地場工務店を強力にバックアップするかたちのフランチャイズ組織をつくりたいと考えました。共通の強い構法を使い、保証を手厚くするなど組織化のメリットを生かしながら、材の選択などは地域に合ったものを採用しています」と語るのは、ロイヤルハウスの森田勉社長。

 同社は創業26年の住宅FCで、全国に117の加盟店(工務店)がある。年間着工数は約2000棟。独自のロイヤルSSS構法により、建物の耐震性を高め、次世代省エネ基準に適合した快適な家づくりを進めている。

 「SSS構法は木造の巨大建造物を造るための最新テクノロジーを、一般住宅向けに標準化したもの。品確法の住宅性能表示7項目で最高等級に対応(注)しており、基本性能が高いことが特徴です」(森田社長)

 優れた技術を導入しつつ、地産地消の木材を使える。輸送コストも低減、省CO2にも結び付く、環境に優しい家づくりだ。

(注)住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく住宅性能表示制度の「耐震等級(倒壊防止)」「耐震等級(損傷防止)」「耐風等級」「劣化対策等級」「維持管理対策等級」「ホルムアルデヒド発散等級」「省エネルギー対策等級」

「あらわし梁」のリビングルーム。強さと美しさを併せ持つ巨大木造空間を実現した所沢市民体育館(右)。革新的な木造テクノロジーは、ロイヤルSSS構法開発のベースとなった。耐震強度のうえで重要な柱の接合部は、金物を露出させず、木の中心部で材を締める独自のピン結合(下)
Kicolo(木ころ)と HERITAGE(ヘリテイジ)

五つの安心サポート

ロイヤルハウスのベーシックなプラン「Kicolo(木ころ)」と、高級感溢れる「HERITAGE(ヘリテイジ)」。同社が手がける住宅はすべて、①地震補償付き、②地盤保証付き、③完成保証付き、④瑕疵保険付き、⑤省令準耐火構造対応という五つの安心を備えている

11月27日まで、オータムキャンペーンを全国開催

①キャンペーン期間中は2商品共通して、屋根一体型の太陽光発電システムや蓄電池、LED照明など「7つの上質住宅プログラム付き・26周年記念限定特別仕様」に。②建物価格(税込み)は、「Kicolo(木ころ)」1310万円(延べ床面積87.78平方メートル)、「HERITAGE(ヘリテイジ)」2160万円(延べ床面積145.50平方メートル)

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