キーワード「iPad」の検索結果
ダイヤモンド・オンライン キーワード
-
IT insight【第11回】
出版社と恊働で広告事業に取り組み
3年後には1億ドル超の規模を目指す
――マイク・マッキュー フリップボードCEOインタビュー[2012年05月18日]
「ソーシャルマガジン」と呼ばれるフリップボード。デジタルコンテンツを閲覧する環境や、人々のコンテンツを楽しむ行動はどのように変化していくのか。また、出版社などのコンテンツ供給側にとってはどのような変化があるのか。フリップボードCEOのマイク・マッキュ—氏に展望を聞いた。 -
スマートフォンの理想と現実【第22回】
絶妙のタイミングだったシャープ・鴻海の提携
両社の視線の先にあるものは「AppleTV」か?[2012年03月29日]
シャープが世界第1位の製造受託企業、鴻海グループと業務・資本提携を結んだ。シャープのかつての栄光を知る筆者からすれば、少し寂しい気分だが、これは日本の電子産業が生き残って行くための、最善の選択肢なのである。 -
News&Analysis【第360回】
知財暴君国家・中国はなぜ「やりたい放題」なのか?
報道だけではわからない“海外商標権”の落とし穴[2012年03月23日]
米アップル社の「iPad」が中国で商標権侵害を訴えられ、販売差し止めを求められている騒動を見て、「明日はわが身」と肝を冷やす日本企業は多いだろう。中国はなぜやりたい放題なのか。この問題の背景には、“海外商標権”の落とし穴がある。 -
DOL特別レポート【第247回】
世界が注目!中国で勃発した
「iPad」販売差し止め訴訟の行方[2012年03月05日]
中国における米アップル社のiPad販売差し止めが、世界中に大きな波紋を広げている。だがアップル社にも商標権獲得の過程で落ち度がなかったわけではない。一方、訴えた側にも賠償金狙いのフシがうかがえる。iPad商標権騒動の顛末を追う。 -
ビジネスモデルの破壊者たち【第180回】
ジョブズが描いた“未来の教育現場”は実現するか
教科書市場へ進出するアップルを待ち受ける前途多難[2012年01月25日]
アップルが教科書市場へ本格進出するというニュースが今、世間の評判を二分している。教科書の価格はざっと3分の1ほどになり、その重さから生徒たちは解放され、よいことづくめに見えるが、実際は多くの課題が待ち受けているからだ。 -
ビジネスモデルの破壊者たち【第177回】
元アップル社員がサーモスタットの歴史を変える!
“冷暖房界のiPod”――「ネスト」の革新性[2012年01月04日]
「冷暖房界のiPod」と呼ばれている新機器がある。「ネスト」という名前のサーモスタット(温度調節装置)だ。たかがサーモスタットに、なぜそんな人気が、と思われるだろう。そこで、ネストの人気の秘密を4つに分けて説明しよう。 -
『週刊ダイヤモンド』特別レポート【第148回】
“人間の能力の拡張”を提案
それが彼のビジョンだった
――小林弘人「日本語版WIRED」元編集長インタビュー
週刊ダイヤモンド10月22日号巻頭特集
「スティーブ・ジョブズ超人伝説」より特別公開[2011年10月25日]
スティーブ・ジョブズが米アップルを離れていた頃に、単独取材に成功した日本人がいた。メディア事業家の小林弘人氏に話を聞いた。 -
『週刊ダイヤモンド』特別レポート【第146回】
芸術と技術を融合させた現代のダヴィンチ
――孫 正義インタビュー
週刊ダイヤモンド10月22日号巻頭特集
「スティーブ・ジョブズ超人伝説」より特別公開[2011年10月24日]
スティーブ・ジョブズ氏を間近で見てきたソフトバンクの孫正義社長の悲しみは深い。その経営スタイルと人物像を聞いた。 -
ビジネスモデルの破壊者たち【第167回】
「キンドル・ファイア」はiPad を超える?
低価格タブレットに込めたアマゾンの不気味な狙い[2011年10月19日]
日本でアマゾンと言えば、オンライン・ショップの印象が強いが、アメリカではインターネット時代のウォルマートとでも言える、不気味で巨大な小売りのイメージがある。それは、先頃発表されたアマゾン製タブレット「キンドル・ファイア」のせいだ。 -
DOL特別レポート【第205回】
ジョブズの何が本当に優れていたのか?
熱狂的な偶像化を排し我々が学ぶべき実像に迫る
――早稲田大学ビジネススクール教授 根来龍之[2011年10月19日]
スティーブ・ジョブズは偉大ではあったが、あらゆる点で天才である人間がいるはずはない。偶像化は、時にスーパーマン化を意味する。経営学者の冷静な視点に立ち、我々が学ぶべきジョブズの実像に迫る。 -
『週刊ダイヤモンド』特別レポート【第144回】
駆け抜けた56年の軌跡
――週刊ダイヤモンド10月22日号巻頭特集
「スティーブ・ジョブズ超人伝説」より特別公開[2011年10月18日]
創造性とアイディアを持ち、自分がやりたいことを実現するためには、衝突も辞さない。それがスティーブ・ジョブズという人だった。 -
今週のキーワード 真壁昭夫【第199回】
ジョブズが世界にもたらした「IT革命」の光と影
わがままで、傲慢で、凄まじい美意識は何を生んだか[2011年10月18日]
アップルを世界最大のITメーカーに押し上げた、稀代の経営者であるスティーブ・ジョブズが逝った。称賛ばかりが先行するジョブズだが、「やり過ぎた経営者」と批評する向きもある。ジョブズがもたらした「IT革命」の功罪を考える。 -
三谷流構造的やわらか発想法【第19講】
特別講 スティーブ・ジョブズは、本当は何に優れていたのか[2011年10月18日]
2011年10月5日、世界最大級のビジネスを創造したアップル社スティーブ・ジョブズ現役会長が、この世を去りました。彼はいったい何に成功したのでしょうか。彼の遺功を偲ぶとともに、その大成功の本質を、見つめてみたいと思います。 -
DOL plus
ペーパーレス、高セキュリティを実現する
iPad「モバイル会議」の提案 NRIネットコム[2011年10月17日]
スマートデバイスを業務革新に活用するアイディアがあっても、具体的にそれを実現する方法がわからない……というジレンマを抱える企業も多い。そこで紹介したいのがNRIネットコムが提供する「モバイル会議」サービスだ。 -
単一広告企画記事
スマートデバイスへの追い風が
業務変革を加速する 爆発的に普及するスマートデバイスをビジネスで活用するノウハウ[2011年10月17日]
場所を問わずインターネットに接続でき、コンピュータとしての機能も併せ持つ「スマートデバイス」。業務の効率化や企業内コミュニケーションの改善、コスト削減効果など、ビジネス上、さまざまな可能性が期待されている。 -
News&Analysis【第319回】
アップルが持つ想像以上の強みとジョブズの呪縛
カリスマアイコン亡き後の「二律背反」を乗り切れるか?[2011年10月14日]
米アップルの前CEOであるスティーブ・ジョブズ氏が逝去したニュースに、世界が注目した。カリスマを失ったアップルが今後も快進撃を続けられるか否か、危惧する声もある。同社の強みと不安を改めて分析してみよう。 -
Close Up【第157回】
追悼 スティーブ・ジョブズ
革新と創造の担い手、逝く[2011年10月07日]
テクノロジーの未来に対する慧眼を持った世界的なカリスマ経営者がこの世を去った。米アップル公式サイトのトップ画面は、「Steve Jobs 1955-2011」の文字とともにスティーブ・ジョブズ氏の写真を掲載し、追悼のコメントを発表した。 -
DOL特別レポート【第200回】
「Stay hungry, Stay foolish」
ジョブズ氏がシリコンバレーに遺したもの[2011年10月06日]
「Stay hungry,stay foolish.(ハングリーであり続けろ、バカであり続けろ)」と唱えたジョブズ氏の精神は、いつしかシリコンバレーの精神になった。だが、彼の死に際して、その継続がいかに難しいかを、誰もが実感しているところだ。 -
消費インサイド【第126回】
わずか月額1480円で映画や海外ドラマが見放題
上陸した動画配信サービス「Hulu」はどこがスゴイ?[2011年09月28日]
アメリカ発のオンライン・ビデオサービス「Hulu」(フールー)が、9月に日本上陸を果たした。この「Hulu」、低料金の月額制に加えてどんなデバイスでも視聴可能という、画期的な動画配信サービスなのだ。その魅力を覗いてみよう。 -
金融市場異論百出【第196回】
耐久消費財は米国でもデフレ
商品力なければ泥沼競争続く[2011年09月27日]
米国で売られている日本製品が、現地のインフレに沿って値上げされてきたなら、為替レートは大幅な円高になっていても、日本の輸出企業は赤字にならないはずだ。ところが、日本の製造業が勝負している耐久消費財は、米国では20年で▲2%というデフレだ。




このページのトップへ戻る



